• まだ沈まない北と中国

    以前、触れましたが、数年前、太田洪量さん (国際勝共連合元会長)が講演に来られたときの内容が、非常に気になってまして、あれこれ引用しながら書いてみたいと思います。 つまり、共産主義という悪魔は7数を越えられないという講演内容で、よって、プー(キンペー)も終了していくようなことを話されていました。 このときは、年数のことより、中国共産党中央軍事委員会の彼は毛沢東から数えて6代目主席だったので、7数を

  • 沈みゆく韓国

    つい最近、夢を見ました。 韓国に洪水が押し寄せ、大量の紙幣が、海に沈んでいく光景でした。 すでに中国に首根っこ押さえられている現状を知れば、そのまんまの話で、べつに誰かに解いてもらうほどの内容でもないでしょう。 同じ日、北との会談もありましたが、抜け目ないあの国が、そう簡単にことを運ばせてくれるはずもなく、何の幻想も抱けません。 さて、仏壇の話 購入した仏壇に、仏さま、ご先祖さまが宿ってくださるよ

  • 再起動 淳子姫

    願望を込めてのタイトルですが、一周回って感じたこと。 姫を貶めたい人のタイプとして、教団問題に無理やり絡めて潰そうとする、明らかに確信犯的な左巻き。 あとは、この世の裏を知らない、マスゴミに誘導される人々。 ナントカ弁護士連絡会なんて、親玉が国連を舞台に、慰安婦のウソ情報で売国行為やりまくりなのに、よく教団に向って反社会組織なんて言えたもんだ。 それ言うなら、「貞子VS伽椰子」の戦いみたいなもんで

  • 狡猾! アグネス・チャン女

    ファンとしての、きわめて特殊な感情ですが、なにも淳子姫を貶めたのは外側だけではない、教会側も有名人であることに気づいていながら、なにも手を打たず、むしろ有名人が来たことによって、喜び勇んで、あぐらをかいていたのではないか。 この如何ともしがたい戦いの渦中に、姫を巻き込んでしまったからには、ある程度の責任は感じてもらうぜよ。 今となっては、誰に向って言いたいのか、自分でもよくわかりませんが、現状、こ

  • 長妻ジャイアン理論

    最近、国会は突っ込み処が多すぎて、何を絞って書いたらいいか混乱してくる。 西田昌司参院議員が爆発したところから入ります。 「なぜ、5日の時点で(改竄前の文書の写しを)入手していたのに、出さないのか。8日には、改竄後の文書を国会に提出している。ふざけている。もはや財務官僚への信頼は地に落ちた。だが、いまだに財務省は『自分たちがナンバーワン官庁で、最も正しい』と思っている。自分たちの都合しか考えない改

  • まだ森友やってんの?

    これ、安倍さん追い込んでるつもりでしょうが、辻本清美がかなり追い込まれている気がする。 前にも触れましたが、表に出るか出ないかは、結局は善悪それぞれのパワーバランスの問題で、未だ「生コン祭り」になっていないところを見ると、裏の力がまだまだ強いのでしょうね。 地上波に毒されている方は、何のことかわからないかも知れませんが、とりあえず「関西生コン」「野田中央公園」「同和と在日左翼」でピンとくる人か、あ

  • 奥の手、血染めの黄熊(プー)

    中国の元首は国家主席であり、この任期は現在、最長で2期10年ですが、これが無期限となることが事実上決定されました。 近平は2023年に任期を終える予定ですが、今後は終身の国家元首となる可能性があります。少なくとも3期目の就任は確実視されており、内外の強硬路線が一段と強化されることは間違いありません。国内では人権弾圧が激化し、国際社会においては国際法を無視した挑発的な行為がさらに増すことになるでしょ

  • 秘密結社 死ね死ね団

    出発時、自身のカテゴリー「闇に挑む」で、少し触れましたが、このブログの一つの目標として、悪の中枢に向かい、告発、白昼のもとに晒していくことなのですが、その向う先には、グローバリズム、シオニズム、イルミナティ、それらの存在が、がっしり城を構え立ちはだかり、我々をあざ笑うかのごとく、様々な政略や大衆誘導の術を使い翻弄してきています。 なんとも気が遠くなる想いですが、しかし昨今、若旦那の登場で、がぜん状

  • 川に落ちた犬は棒で叩け

    パシュート韓国代表 仲間割れで世界に見せつけた恨の精神 「(パク)ジウ(19)と私の2人は思ったよりタイムが良かったが……」  準決勝を逃したにもかかわらず、笑みを浮かべて語られた“敗戦の弁”。スピードスケート女子チームパシュート(団体追い抜き)で韓国代表(8位)が1回戦でまさかの「仲間割れ」を見せた。 3人の選手が縦に並び、最後尾の走者のタイムで競う競技なのに、韓国チームは最後尾のノ・ソンヨン(

  • オマージュ神拳

    最近、あの芸人は見てませんが、あの件で、もしかして干されてる? なにげに杉田議員のブログをチェックしていたら、少し前ですが、気になる記事が目に留まったので、思うところを書いてみたいと思います。 衆議院議員 杉田水脈(すぎたみお)公式webサイト 2018年01月05日 ブログより 今、我々がやることは彼を叩くことではなく、「日本人として命よりも大事なものはなにか?」を丁寧に若い人達に伝えて行くこと

  • オリンピック休憩

    羽生結弦くんの人気は凄いものがありますね。 80過ぎたおばあちゃんが、涙を流しながら喜んでいる姿もあり、老いも若きも関係なく、その存在に魅了されているのがわかります。 で、人間のサガとして、当然、男の関心は女性へと向う。 私は、小平奈緒の、あの獲物を追う野獣のような目に魅了されています。 日の丸を背負う者たちの、なんと美しいことか。 そして、主役は、あくまで選手たちであって、どこぞの国が美女応援団

  • 疾風!杉田水脈

    今の時代、情報は自ら取りに行かない限り、何の真実も見えてこないかもしれません。 自分にとっては、もうひとりのボス、昔、連なり合っていた頃の先輩で、かつて、この方の勅命を受け、全国あちこちの選挙戦に参戦してきましたが、近年「祝日に日の丸を掲げる会」を発足。1回目の我那覇真子女史に続いて、2回目となる今回は、時の人、杉田水脈(すぎたみお)衆議院議員を講師として迎えました。 神戸市生まれで、櫻井よしこ女

  • 百花繚乱!さくら組

    サンクチュアリの竹内さんが、すばらしいのをリンクして下さっているので、こちらからも、貼っておきたいと思います。 こういう番組は地上波では拝めないし、皆さんも、早い段階でマスゴミに見切りをつけることをお勧めします。 (お年玉無料配信)【櫻LIVE】第272回 - 新春特番:安倍首相に華やかさくら組が迫る! 櫻井よしこ/我那覇真子/半井小絵/田北真樹子(全編) さて、この方々に関連して思うことを、簡単

  • 無知!芸人男

    新年そうそう、おバカ芸人が、またやらかしてくれてますね。 2018年元日の「朝まで生テレビ!」(テレビ朝日系)に出演したお笑いコンビ「ウーマンラッシュアワー」村本大輔。 評論家の小林よしのり氏は村本さんを「無知なおっさん」と呼び、「時間の無駄づかいはしたくない」として共演お断りを宣言。また、同番組に出演した筑波大学学長補佐・准教授で実業家の落合陽一氏は「小学校行こうぜ」と放送中の自身の発言をツイッ

  • 目覚め 私の場合

    思うところをすこし。 最近、いろんな分野のいろんな方が、世界の歪みの原因に気づき始めたように感じるのですが、例えば、過去ログで少し触れたシオニストの件も、もっとスピード感をもって拡散すべき内容だと思うのですが、有志による告発が散見されるのみで、まだまだ個人レベルの域を出ず、大きな運動には繋がらない。 なぜか。 それは、知られては都合が悪い、隠そうとする存在が、確実に存在するからであり、さらに、その

  • 蛇性の淫! 保育園女

    次なるは、怪人「山尾志桜里」女。 今、選挙の最中で、結局こういう場面で、国民の審判を受けるわけですね。 W不倫やら何やらで、ウワキーヌとか、ガソリーヌとか、ネットではすでに、不名誉な呼び名が定着してしまいまいたが、ここへ来ても、小林よしのりは、「国の至宝」とか何とか言いながら、本気で庇いまくっているし、凄まじい山尾愛が、かえって痛ましい。 もう怪人同士、よろしくやっていただくしかない。 しかし、問

  • 恐怖! 工作員男

    さて、ショッカー本部が送り込んだ、次なる怪人は。 怪人「有田芳生」男 ショッカー朝鮮支部から派遣、名誉韓国人、意外と知られていない元共産党員。 こいつに完全にブチ切れているのが、橋下徹氏。 氏の出自が、週刊朝日に報じられた際には、「これは面白い」とか、反論に対しては「よくわからん言い訳」と言っていたくせに、所属する党の代表、レンホウの戸籍開示の件では、それを求めた人間に対しては「差別だ」と、部落差

  • 怪奇! ゴーマニズム男

    選挙というのは、立ち位置がはっきりするので、いろんな人物の、それまで隠されていた部分を炙り出してくれたりする面もあり、けっこう興味深かったりします。 さて、ショッカー本部が送り込んだ今回の怪人は、怪人「小林よしのり」男 昔、ライダーカードを集めていたので、こういう怪人は、なかなか興味深い。 すこし難解な人物のようですが、軽く触れていきたいと思います。 ひところ、「ゴーマニズム宣言」を発表したりで、

  • 快刀乱麻 上念司

    日本は選挙モードで、地上波はどこも似たような関連ニュースばかりですが、マスゴミの悪意ある意図的な誘導に乗って、行くべき人が行かなくならない限り、結果はすでに出ている気もします。 本当は、これから歴史を掘り返していく内容に入りたかったのですが、このように、今、日本は重要な局面を迎えているし、しばらく国内情勢でいきたいと思います。 そもそもですが、今、なぜ選挙かということに関して、野党は、相変わらず的

  • あらためて森友

    選挙を前に、記者から「森友の件はどうなんだ」と、未だ突っ込まれている安倍総理の姿を、TVでみつけました。 てっきり、これ、もう終わっている話ではと思っていたので、少しびっくりしたのですが、もしかして、本当にマスコミは、未だ事の真相に、辿りついていないのではないか、私は別の意味、そのレベルに驚いており、民進党やらが、未だ、遠吠えのように叫んでいる姿をみても、やはり、辿りついた者は、まだわずかなのか、

1 2