• 百花繚乱!さくら組

    サンクチュアリの竹内さんが、すばらしいのをリンクして下さっているので、こちらからも、貼っておきたいと思います。 こういう番組は地上波では拝めないし、皆さんも、早い段階でマスゴミに見切りをつけることをお勧めします。 (お年玉無料配信)【櫻LIVE】第272回 - 新春特番:安倍首相に華やかさくら組が迫る! 櫻井よしこ/我那覇真子/半井小絵/田北真樹子(全編) さて、この方々に関連して思うことを、簡単

  • 無知!芸人男

    新年そうそう、おバカ芸人が、またやらかしてくれてますね。 2018年元日の「朝まで生テレビ!」(テレビ朝日系)に出演したお笑いコンビ「ウーマンラッシュアワー」村本大輔。 評論家の小林よしのり氏は村本さんを「無知なおっさん」と呼び、「時間の無駄づかいはしたくない」として共演お断りを宣言。また、同番組に出演した筑波大学学長補佐・准教授で実業家の落合陽一氏は「小学校行こうぜ」と放送中の自身の発言をツイッ

  • 目覚め 私の場合

    思うところをすこし。 最近、いろんな分野のいろんな方が、世界の歪みの原因に気づき始めたように感じるのですが、例えば、過去ログで少し触れたシオニストの件も、もっとスピード感をもって拡散すべき内容だと思うのですが、有志による告発が散見されるのみで、まだまだ個人レベルの域を出ず、大きな運動には繋がらない。 なぜか。 それは、知られては都合が悪い、隠そうとする存在が、確実に存在するからであり、さらに、その

  • 蛇性の淫! 保育園女

    次なるは、怪人「山尾志桜里」女。 今、選挙の最中で、結局こういう場面で、国民の審判を受けるわけですね。 W不倫やら何やらで、ウワキーヌとか、ガソリーヌとか、ネットではすでに、不名誉な呼び名が定着してしまいまいたが、ここへ来ても、小林よしのりは、「国の至宝」とか何とか言いながら、本気で庇いまくっているし、凄まじい山尾愛が、かえって痛ましい。 もう怪人同士、よろしくやっていただくしかない。 しかし、問

  • 恐怖! 工作員男

    さて、ショッカー本部が送り込んだ、次なる怪人は。 怪人「有田芳生」男 ショッカー朝鮮支部から派遣、名誉韓国人、意外と知られていない元共産党員。 こいつに完全にブチ切れているのが、橋下徹氏。 氏の出自が、週刊朝日に報じられた際には、「これは面白い」とか、反論に対しては「よくわからん言い訳」と言っていたくせに、所属する党の代表、レンホウの戸籍開示の件では、それを求めた人間に対しては「差別だ」と、部落差

  • 怪奇! ゴーマニズム男

    選挙というのは、立ち位置がはっきりするので、いろんな人物の、それまで隠されていた部分を炙り出してくれたりする面もあり、けっこう興味深かったりします。 さて、ショッカー本部が送り込んだ今回の怪人は、怪人「小林よしのり」男 昔、ライダーカードを集めていたので、こういう怪人は、なかなか興味深い。 すこし難解な人物のようですが、軽く触れていきたいと思います。 ひところ、「ゴーマニズム宣言」を発表したりで、

  • 快刀乱麻 上念司

    日本は選挙モードで、地上波はどこも似たような関連ニュースばかりですが、マスゴミの悪意ある意図的な誘導に乗って、行くべき人が行かなくならない限り、結果はすでに出ている気もします。 本当は、これから歴史を掘り返していく内容に入りたかったのですが、このように、今、日本は重要な局面を迎えているし、しばらく国内情勢でいきたいと思います。 そもそもですが、今、なぜ選挙かということに関して、野党は、相変わらず的

  • あらためて森友

    選挙を前に、記者から「森友の件はどうなんだ」と、未だ突っ込まれている安倍総理の姿を、TVでみつけました。 てっきり、これ、もう終わっている話ではと思っていたので、少しびっくりしたのですが、もしかして、本当にマスコミは、未だ事の真相に、辿りついていないのではないか、私は別の意味、そのレベルに驚いており、民進党やらが、未だ、遠吠えのように叫んでいる姿をみても、やはり、辿りついた者は、まだわずかなのか、

  • 進化する太郎

    北朝鮮、そして中国の侵略、日本は今、未曾有の危機に瀕している。 この状況を認識している人は、「大義なき解散」などとは、誰も言わないだろう。 間違いなく、これは、危機突破解散である。 度重なるスクランブル、核の脅威、アレのおかげで行動を制限され、難しい判断が迫られているが、我らが防人たちの活躍によって、私たちは枕を高くして寝ていられる。 アレが中途半端なおかげで、北も中国も調子に乗り、ここまで来てし

  • サヴァイヴ

    北朝鮮のミサイル発射など、緊迫する世界情勢を鑑み、ざっくりと、感想を述べてみたいと思います。 あくまで、そうなって欲しくないという願望が前提ですが、しかし、大統領選などで、すでに生き残るタイミングを逃した韓国は、もう国としてもたないでしょう。 へたをすると、焦土の大地と化すかもしれません。 イエス様をはじめ、お釈迦さま、孔子など、歴史を振り返ってみても、およそ、偉大な宗教家を生んだ国というのは、最

  • 河野談話という悪霊

    私用で、すこし間が空いてしまいました。 さて、このタイトルは、ジャーナリストの櫻井よしこ女史が書いたものからの引用ですが、まさに、そのものだと感じて、今回はこれに触れてみますが、前半は内向きな内容のため、一般の方は、ご容赦ください。。 実は、個人的に、随分、日韓関係に横たわる問題に苦しめられてきまして、実際のところ、歴史の真実の姿は、いったいどうなんだろうと、いつも考えてきました。 中でも、この慰