• ユダヤ流戦術!家庭連合の猛攻

    サンクチュアリNEWS 皆さんに知って欲しいことは、弁護士に依頼して書類を裁判所に提出したり手続きするごとに12万ドル(約1300万円)掛かるということです。それも一回ごとにです。家庭連合が裁判所にくだらない申し立てをするたびに、12万ドル以上のお金が飛んでいきます。分かるでしょう、これが現在のアメリカの訴訟システムなのです。こうやって人を破産させるのです。家庭連合は、まさしくそれを狙っています。

  • 沈みゆく韓国3 瀬取り

    やはり、この言葉が出てきてしまったのか。 そして、この問題の本質だったりする。 (※船から船へ荷物を乗せかえる密輸行為のこと。) それを排他的経済水域で行なっていたところ、日本のP1に見つかり、無線にも応答せず、あわててレーダー照射といったところ。 これ、徹底的に真相を究明し、「瀬取り祭り」になっていって欲しいな。 結局、森友学園のときも、マスゴミががっちりガードしてパワーバランスが崩れず、「辻本

  • ファンからの苦言

    益々韓国が道を踏み外していく姿を見て、深い憂慮の念を抱かざるをえません。 少しデリケートな内容で、あまり触れるべきことでないのは承知していますが、ネット時代なので、内外問わず、ある程度、知っている人は知っているだろうことを踏まえ、あえて、内向きに書かせてもらいます。 日韓の問題は、本当に根っこが深く、近代史から溯って古代史まで、ちゃんと理解していないと、とんでもない方向に向ってしまうことは、今まで

  • ハリマオの涙 日韓も大変らしい

    銃器所有に関するみ言葉 2018年12月26日 韓国語説教 文亨進二代王 「2019年を迎える聖殿聖徒へ」お母様の黄金の鉄の杖 より引用します。 とにかく韓国と日本が本当に悲惨です。 完全に市民達が自分たちは奴隷だという事実を知りません。  ~中略~ 私たちは米国市民として銃が所有でき、恐ろしいパワーを持つことができると言うけれど、なぜ韓国の兄弟姉妹,日本の兄弟姉妹はこんなパワーを持つことが出来な

  • 沈みゆく韓国2 満州人脈

    「小泉政権は長期本格政権となる」 このタイトルからすると、色あせた感はありますが、内容としては、これからも全く色あせないであろう、過去を知るうえで、貴重な内容が詰まった本があります。 著者 河西徹夫 政治経済評論家 元国際勝共連合事務総長 かつて、この方の講義を、どれほど受けたであろうか、そして、今はどうされているだろうか。 韓国がアホなことを仕出かす度に、この本の内容が、いつも思い起こされ、深い

  • 「白村江の戦い」に想いを寄せて

    次から次へと、韓国はいろいろやってくれる。 率直なところ、レーダー照射問題は、おそらく青瓦台が軍部をコントロールできなくなったのではと思わされ、国家瓦解の予兆を感じる。 ところで、韓国という国は、情報制御された共産主義国家でなく、自由主義国家ですよね? こういう基本的なことに、確認が必要なくらい、韓国という国は・・・ いや、ほんとうに驚くほど、愚かというべきなのか、自国の歴史と、どのように向き合っ

  • 犬伏の別れ

    交流のある、家庭連合の何人かに、年賀を書きました。 残念ながら「犬伏の別れ」の如くになってしまいましたが、現状、それぞれの立場で、み旨を推し進めるしか道はなさそうです。ご武運を祈ります。 内容はざっとそんなもんですが、自分としては区切りをつけたつもりです。 真田家の生き残りを賭けた、決別の地「犬伏」。 関が原の戦いを前にした、真田昌幸、信幸、信繁の親子は、激論の中、道を模索します。 西軍三成に味方

  • 日韓併合に何が

    あたりまえの話ですが、問題の解決には、その原点にまで溯らなければ、突破口も見えてきませんし、真実を知ることもないでしょう。 しかし、その作業は、やっかいな勢力のおかげで、情報が操作され、なかなかたどり着けないのも事実。 世界を平和に導くには、全ての戦争の根本、聖書を溯って、失楽園の真相にまでたどり着かなければならないし、今あるやっかいな勢力の根本は、最低でも、ソロモン宮殿にたどり着かねばならないと

  • まだ沈まない北と中国

    以前、触れましたが、数年前、太田洪量さん (国際勝共連合元会長)が講演に来られたときの内容が、非常に気になってまして、あれこれ引用しながら書いてみたいと思います。 つまり、共産主義という悪魔は7数を越えられないという講演内容で、よって、プー(キンペー)も終了していくようなことを話されていました。 このときは、年数のことより、中国共産党中央軍事委員会の彼は毛沢東から数えて6代目主席だったので、7数を

  • 沈みゆく韓国

    つい最近、夢を見ました。 韓国に洪水が押し寄せ、大量の紙幣が、海に沈んでいく光景でした。 すでに中国に首根っこ押さえられている現状を知れば、そのまんまの話で、べつに誰かに解いてもらうほどの内容でもないでしょう。 同じ日、北との会談もありましたが、抜け目ないあの国が、そう簡単にことを運ばせてくれるはずもなく、何の幻想も抱けません。 さて、仏壇の話 購入した仏壇に、仏さま、ご先祖さまが宿ってくださるよ

  • 再起動 淳子姫

    願望を込めてのタイトルですが、一周回って感じたこと。 姫を貶めたい人のタイプとして、教団問題に無理やり絡めて潰そうとする、明らかに確信犯的な左巻き。 あとは、この世の裏を知らない、マスゴミに誘導される人々。 ナントカ弁護士連絡会なんて、親玉が国連を舞台に、慰安婦のウソ情報で売国行為やりまくりなのに、よく教団に向って反社会組織なんて言えたもんだ。 それ言うなら、「貞子VS伽椰子」の戦いみたいなもんで

  • 狡猾! アグネス・チャン女

    ファンとしての、きわめて特殊な感情ですが、なにも淳子姫を貶めたのは外側だけではない、教会側も有名人であることに気づいていながら、なにも手を打たず、むしろ有名人が来たことによって、喜び勇んで、あぐらをかいていたのではないか。 この如何ともしがたい戦いの渦中に、姫を巻き込んでしまったからには、ある程度の責任は感じてもらうぜよ。 今となっては、誰に向って言いたいのか、自分でもよくわかりませんが、現状、こ

  • 長妻ジャイアン理論

    最近、国会は突っ込み処が多すぎて、何を絞って書いたらいいか混乱してくる。 西田昌司参院議員が爆発したところから入ります。 「なぜ、5日の時点で(改竄前の文書の写しを)入手していたのに、出さないのか。8日には、改竄後の文書を国会に提出している。ふざけている。もはや財務官僚への信頼は地に落ちた。だが、いまだに財務省は『自分たちがナンバーワン官庁で、最も正しい』と思っている。自分たちの都合しか考えない改

  • まだ森友やってんの?

    これ、安倍さん追い込んでるつもりでしょうが、辻本清美がかなり追い込まれている気がする。 前にも触れましたが、表に出るか出ないかは、結局は善悪それぞれのパワーバランスの問題で、未だ「生コン祭り」になっていないところを見ると、裏の力がまだまだ強いのでしょうね。 地上波に毒されている方は、何のことかわからないかも知れませんが、とりあえず「関西生コン」「野田中央公園」「同和と在日左翼」でピンとくる人か、あ

  • 奥の手、血染めの黄熊(プー)

    中国の元首は国家主席であり、この任期は現在、最長で2期10年ですが、これが無期限となることが事実上決定されました。 近平は2023年に任期を終える予定ですが、今後は終身の国家元首となる可能性があります。少なくとも3期目の就任は確実視されており、内外の強硬路線が一段と強化されることは間違いありません。国内では人権弾圧が激化し、国際社会においては国際法を無視した挑発的な行為がさらに増すことになるでしょ

  • 秘密結社 死ね死ね団

    出発時、自身のカテゴリー「闇に挑む」で、少し触れましたが、このブログの一つの目標として、悪の中枢に向かい、告発、白昼のもとに晒していくことなのですが、その向う先には、グローバリズム、シオニズム、イルミナティ、それらの存在が、がっしり城を構え立ちはだかり、我々をあざ笑うかのごとく、様々な政略や大衆誘導の術を使い翻弄してきています。 なんとも気が遠くなる想いですが、しかし昨今、若旦那の登場で、がぜん状

  • 川に落ちた犬は棒で叩け

    パシュート韓国代表 仲間割れで世界に見せつけた恨の精神 「(パク)ジウ(19)と私の2人は思ったよりタイムが良かったが……」  準決勝を逃したにもかかわらず、笑みを浮かべて語られた“敗戦の弁”。スピードスケート女子チームパシュート(団体追い抜き)で韓国代表(8位)が1回戦でまさかの「仲間割れ」を見せた。 3人の選手が縦に並び、最後尾の走者のタイムで競う競技なのに、韓国チームは最後尾のノ・ソンヨン(

  • オマージュ神拳

    最近、あの芸人は見てませんが、あの件で、もしかして干されてる? なにげに杉田議員のブログをチェックしていたら、少し前ですが、気になる記事が目に留まったので、思うところを書いてみたいと思います。 衆議院議員 杉田水脈(すぎたみお)公式webサイト 2018年01月05日 ブログより 今、我々がやることは彼を叩くことではなく、「日本人として命よりも大事なものはなにか?」を丁寧に若い人達に伝えて行くこと

  • オリンピック休憩

    羽生結弦くんの人気は凄いものがありますね。 80過ぎたおばあちゃんが、涙を流しながら喜んでいる姿もあり、老いも若きも関係なく、その存在に魅了されているのがわかります。 で、人間のサガとして、当然、男の関心は女性へと向う。 私は、小平奈緒の、あの獲物を追う野獣のような目に魅了されています。 日の丸を背負う者たちの、なんと美しいことか。 そして、主役は、あくまで選手たちであって、どこぞの国が美女応援団

  • 疾風!杉田水脈

    今の時代、情報は自ら取りに行かない限り、何の真実も見えてこないかもしれません。 自分にとっては、もうひとりのボス、昔、連なり合っていた頃の先輩で、かつて、この方の勅命を受け、全国あちこちの選挙戦に参戦してきましたが、近年「祝日に日の丸を掲げる会」を発足。1回目の我那覇真子女史に続いて、2回目となる今回は、時の人、杉田水脈(すぎたみお)衆議院議員を講師として迎えました。 神戸市生まれで、櫻井よしこ女

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