• 強いる理由は誰のため…

    次女:シイがオムツ外しにやる気を出してくれた。 今までトイレに誘っても 「いかなーい」 の一点張りだったシイ。 先日、私が若干キレ気味に接してしまってから 自分から「トイレいく」と言うように…。 3歳児に気を使わせてしまった結果になってしまったのかもしれないが…。 とは言えそれ以来、失敗をせずに早5日。 昼間は既に、お出掛け先でも失敗をせずに今日に至る。 (念のため外出時はオムツ着用) しかし夜、

  • 継続…

    昨夜、次女:シイはパジャマの上からオムツをはいて寝ました。 夜中に一度目が覚めたシイ。 もよおしたのかしら、と思いましたが。 夕食のうどんのつけ汁をガブガブ飲んでいたので、 喉の乾きで目が覚めた様子。 結局、夜中トイレに起きることはなかったシイ。 (尿意を感じたところで、まだトイレに行こうとはしませんが) 朝もいつもの調子でトイレに行かず。 パンツ(プリキュア)とパジャマのズボンはもちろん、 Tシ

  • 両者が譲った結果

    次女:シイに下着(パンツ)を用意しました。 シイ3歳の夏なので、もうオムツを外したい。 夜中は三女:ケイの授乳で手一杯な私。 加えてシイのお漏らしの後始末の手間を避けたいため、夜だけはオムツでいてもらいたい。 しかし、そんなことは親の都合。 布の通気性の良さを知ったのか、シイは 「オムツ、はかない!」 と、寝そべって拒否。 やっと説得した結果、本日のシイの就寝時スタイル。 肌に近い順から、 お姉さ

  • 成長してる?

    次女:シイが「いぬのおまわりさん」を歌っていた。 「まいごのまいごの、こねこしゃん~、 あにゃたのおーちは、どこでしゅか~」 なかなか音程がとれている、あとは滑舌だけだな。 歌い続けるシイ。 「おおちーをきーても、わかりましぇん」 ? 「なまえーをきーても、わかりましぇん」 ?? 私が知っている仔猫さんは、敬語が使えなかったはずなのだが…。 ★☆★☆

  • 中間子の監視

    次女:シイはドーナツが好きだ。 しかし、私は 「こどものうちは、おやつは4番目の食事」 「甘いものを食べたときに使われるインシュリンは、一生で出る量が決まっている」 と習ってしまった(?)ので、 普段は極力おやつに甘いものは出さない。 そんな家なので、おやつがドーナツであったときのシイの喜びは計り知れないだろう…。 …… 先日のおやつ。 久々のドーナツだ。 小さめの5個入り、個装である。 長女:エ

  • 永遠の憧れ~タイプC~

    次女:シイ。 最近、お風呂を嫌がる彼女。 母「シイ、お風呂に入るよー」 次「シイおふろ、はいらない~!」 たどたどしい口調で、はっきりと断られる。 …… 長女:エムとシイ、上二人のお気に入りの遊びは「お姫様ごっこ」 長「シイ姫~二階で遊ぼう🖤」 次「シイひめ、にかいにいく~🖤」 姫付けで呼びあってはニヤニヤしているお姉たち。 …… 母も便乗させてもらうことにした。 母「シイ姫~お風呂の時間だよ