• フムフム♡ハワイ州の魚

    ハワイ州の魚、フムフムヌクヌクアプアア。 略してフムフム。 (日本名:タスキモンガラ) ワイキキの海は、一般的な熱帯の海のイメージほど熱帯魚は多くないのですが フムフムはたくさんいます。 以前、アラモアナビーチでエビの冷凍を餌に釣りをしたら フムフムが釣れました。 現地の人は、「美味しいよ~」と言っていましたが かわいい顔をした魚を食べる気にはならず、海に戻しました。 そんなフムフムをずーっと眺め

  • 渓谷の紅葉

    等々力渓谷、なかなか紅葉しなかったのですが、この所の寒さで綺麗な姿を魅せてくれました。 これは大井町線等々力駅近くの降り口から階段を下った所です。真上にはゴルフ橋という橋が架かっている所です。 川は、矢沢川と言い、今は綺麗な流れになって居ます。一時期、下水も流れ込み、清流とは言えない、匂いもきつい小川でしたね。 小学校の頃、よく自転車で遊びに来ました、もう60年も前の話でです。この右側の土手に防空

  • 七十二候*朔風払葉 慈姑

    北風が吹いて木の葉が舞い散る季節は 小雪の時候 朔風払葉(十一月二十七日〜十二月一日頃) 「きたかぜこのはをはらう」と読みます。 あまり美味しいと思わないけど 芽が出ている姿が「おめでたい」からと おせちの常連の慈姑(クワイ)です 「暮らしを楽しむ開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画 Copyright © 2018 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved

  • ルリコンゴウインコ (水彩画)

    ルリコンゴウインコを水彩で描きました。 「重ね塗り禁止、描く順番重視」のGeorgeスタイルを無視しての試作。 Georgeはフォーカルポイント(注視点)を最初に描く重要性を何度も言っています。 私はそのルールに背いて、最初にルリコンゴウのお腹のオレンジ色を描きました。 この絵のフォーカルポイントは、ルリコンゴウインコ顔であるべきですが、お腹のオレンジ色の方が目立っています。 オレンジ色のふっくら

  • サンクスギビング 七面鳥(水彩画)

    七面鳥を水彩で描きました。 Georgeの水彩画クラスの中で描いたもの。 この絵は下書きなしで、隣り合わせになる部分を少しずつ組み立てて仕上げる、また予期しない色の流れを楽しむというコンセプト。 Gerogeのデモンストレーションの直後に描くと、実物に即して書くという固定概念が払拭されて、抽象的にうまく描ける場合が多い。 今週の木曜(11月22日)はThanksgiving day。 家族が集まっ

  • コスモス 4

    しつこくコスモスです、そらさんの写真、それは写真の技術ですが、コスモスを中心にして遠景がぼけて居ます。それがコスモスを強調させています。 でも、遠景が気になり、創作しました。 難しいですねえ、遠景を入れると、遠景に勝つコスモスをと思ってしまいます。 これは遠景の勝ち!!、ですね。 遠景を紅葉にすれば良かった(ー_ー)!!、なんて。

  • コスモス 3

    そらさんから新たにいただいた写真を題材としました。 描いているとき、稀勢の里が負けました、4連敗です。 何ともなあ~・・・、 明日から休場ですかねえ、こんな苦しいことがあるでしょうか? 頑張れ、稀勢の里!!! そらさん、ありがとうございました。 失礼しました。

  • 秋桜 2

    ☆しつこく、もう一枚描きました。こっちは妻に評判良くないです(ー_ー)!! そらさん、ご許可、ありがとうございます。他の写真も有りましたら、よろしくお願い致します。 何故、秋桜と書いてコスモスを読ませるのか、それは・・・・、 やはりあの人だったのですね、そう佐田まさしさん、そして歌ったのが山口百恵さんでした。秋桜で、コスモスとは読めない訳ですが、日本語って、こうやって無理やりに漢字を当てはめ、それ

  • ハワイ クロエリセイタカシギ(水彩画)

    ハワイ クロエリセイタカシギを水彩で描きました。 カイルアの湿地帯で見た光景。 枯れ枝を集めて作った巣で卵を暖めている姿を描きました。 卵から孵った雛は、もうその時点で、足が長くてくちばしも長いそうです。 クロエリセイタカシギの雛、見てみたいなぁ。 ================ OharuArt Photography Oharuart.com  ================ 写真及び絵の

  • 秋桜

    そらさんのブログの写真を借りました、余りにも良い感じの写真だったので、お借りしました。 コスモスは、あの歌も思い出します。 薄紅のコスモスが秋の日に 何気ない陽だまりにいきている・・・・・ ありがとうの言葉を 抱きしめながら 生きて見ます私なりに こんな小春日和の穏やかな日はもう少し貴女の子供で居させて下さい 秋ですねえ

  • ハワイ アーティスのトイレ

    私は今、ハワイに住むアーチストから水彩画を習っています。 彼の自宅兼スタジオは、マノア渓谷より一つ東の谷であるPaloloの奥の奥。 熱帯雨林で草木が茂り、草木が風で擦れる音と鳥の声しかしないような、 創作活動のインスピレーションを高めるのに相応しい場所にあります。 先日、授業時間中にトイレに行きたくなり、トイレを初めて借りました。 そこで、驚きました。。。 トイレが書斎、画廊になっている(ー_ー

  • 選挙で学校が休み

    今日は、早朝お仕事だったので3時半起き! 風邪は、ずいぶん良くなった。薬を飲んで睡眠時間長めにしたら復活! こじらせないように気をつけよう。😅 朝シフトのお仕事もあったけど、今日は、公立学校は、選挙で学校がお休み。 夫の会社も選挙の日は、休みなので、私は、仕事に行くだけで、いつもより楽だったかも。 夫が食べたいと言っていたドーナツを1ダース買ってきたからご機嫌で選挙に出かけていった。お義母さんと

  • やっぱり風邪😷

    金曜日くらいから喉が痛かった。 周りで喉が痛いと言ってる人が多かったから、気をつけないとと思っていたら、もう手遅れだったみたい😰 昨日から風邪薬を飲んでいるけど、今朝は、起きるのが辛かった。😵 炊事と洗濯済ませたら、また寝よう。今日は、夜シフトだから復活できるかな? 夫と娘も風邪気味。気をつけないと。 息子は、相変わらず元気。風邪気味でもすぐに復活するから今のところ、高校生になってから皆勤。後

  • カモのストレッチ(水彩画)

    カモのストレッチを描きました。 朝の光で目を覚まし 「さて、朝ごはんを食べに行こうかな」 のカモさんです。 鮮明なラインとラフなラインの使い分けが分からなくなってきました(~_~) また、Georgeに評価してもらいます。 ================ OharuArt Photography Oharuart.com  ================ 写真及び絵の無断転載を禁止致します。C

  • 都会の午後

    夕日まで行かない、午後の都会をと思いました。 コピーのように、いつもの色になって居ます。何とかならんのか!!と、思うのですが、何とも成りません。 私の絵の具を誰かが使って描けば、全く違う絵になるのかと思って居ます。 人間一人一人、みんな違ってみんな良い、金子みすずですね。

  • ウーパールーパー(水彩画)

    ウーパールーパー描きました。 水に溶け込みそうな、薄いピンク色の体を水彩で表現してみました。 モデルは、キミドリ男さん家の中村君です。 ================ OharuArt Photography Oharuart.com  ================ 写真及び絵の無断転載を禁止致します。Copyright © Oharu 2018 . All rights Reserved.

  • 文鳥(水彩画)

    KCC(カピオラニ コミュニテーカレッジ)の菜園に鳥の餌場が設けられています。 「今日も餌が入ってるかな」 と、餌場を覗きに来た文鳥さんを描きました。 水彩画の先生であるGeorgeに 「今度は輪郭をペン書きして描いてみな」と言われたので 黒インク プラッカを使ってライナー筆で輪郭を最初に描きました。 紙に絵の具が染み込む量を筆圧でコントロールし濃度を調整すること 筆先に色が溜まるので、筆の向きを

  • ハワイのスズメ(水彩画)

    ハワイのスズメは「イエスズメ」で日本のスズメとは別。 日本の都市部でみられるのは「スズメ」、森林でみられるのは「ニュウナイスズメ」。 ハワイの豊かな自然の中で暮らしているスズメは生き生きとしていて、 とってもかわいい表情をします。 カピオラニ公園で草の種をたべようと首を伸ばしているスズメさんを水彩で描きました。 背伸びをしたら届きそうなのに、背伸びをせずに首だけ伸ばして食べようとしている ちょっと

  • 七十二候 *霎時施 落花生

    小雨がぱらつく季節 霜降の次候 霎時施 (十月二十八日〜十一月一日頃)と書いて 「こさめときどきふる」と読みます。 生落花生が出回るのを毎年楽しみにしています 新鮮なうちに塩茹でにするのが一番、40分ほど茹でるのがコツです。 冷まして空を潰すように割ると、塩味が程よく染み込んだピーナツをポリポリ 落花生最高のの味わい方です。 「暮らしを楽しむ開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画 Copyrig

  • 紅葉の季節ですね。

    何処だか忘れました(砧公園でしたか)、写真から描き起こしました。 そうです、砧公園ですね、木々の向こうの黄色は、ゴルフ場コースの跡でしょう。 四季が彩りを変えて、楽しませてくれる日本は、世界がうらやむ国です。しかしそんな日本は一方で、地震、台風という自然災害の国でも有ります。 それは要らないと、どちから一方を選ぶことも出来ません。 昔の人々は、台風に襲われて、必死にその傷跡を回復させた、そして秋に

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