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    低速解除されした!p(^_^)q 今僕は英語をstudy中ですね〜 んまぁ、息抜きにブログなんですけど 今回オススメするのは 食戟のソーマについて話して行こうかな! ちなみに僕の周りに ショクサイのソーマ面白いよねー とか まじ、ショクサイぱねぇ とか 言ってる人いるのよ それオカシイから 読み方は ショクゲキだからね食戟 んまぁ、料理学校を舞台にしている漫画なんだけど普通に面白いし人気だから話の

  • ライアー×ライアーを読んでみた感想

    懐かしの ”ジャングルはいつもハレのちグゥ” でおなじみの金田一蓮十郎先生の ライアー×ライアーを読んでみました。 最初金田一先生が名前で思い出せなくて 読み終わった後に「ああ!ハレグウの人だ!」 と気付きました^^; ハレグウのバタバタなギャグ感とは違って もっと真面目(?)な恋愛ストーリーでした。 真面目と言っても 金田一先生独特の作風ですが。 あらすじ・・・ 大学生の湊がノリで高校の制服を着

  • あたためてからお召しあがりくださいを読んでみた

    湯町深さんという作家さんの あたためてからお召しあがりください を読んでみました。 ジャンルはティーンズラブ(TL)なので あまり大っぴらにはおすすめできません(^^;) 大人になってから読んでください笑 広告がいい感じで気になってたんですが ついに読んでみました。 1冊で1つの物語ではなくて 4作入った短編集なんですねぇ。 広告でよく見る話が気になる人は まず1話目を読んでみるのがおすすめです。

  • 銀の三角

    SFマガジンで連載当時から読んでいた銀の三角 萩尾望都氏の最高傑作と言われております しかし…… わからないw でもぐいぐいと読ませる力に満ちているから不思議 こういう作品は頭で理解しようとしてはならないものなのでしょうか この記事を書くにあたって、じっくりと今一度読み返してみました それでも、なんとなくわかったような気がするどまりw ただ一言言えるのは ジェイフって、最後どうなったの? (笑)

  • りびんぐゲーム

    これは脚本家デビューして間もない20代の頃、某テレビ局のプロデューサーとなんとかドラマ化できないかと企画を練りました、かないませんでしたが 主人公は特に何も考えないまま、小さな会社に就職した二年目サラリーマン 自身の引っ越しと会社の引っ越しが重なり、自宅から歩いて会社へ行ける距離に、しかし、新築だった会社のビルが地震で傾いてしまい、会社は急きょ主人公が借りたアパートへ引っ越し、主人公は会社に住むと

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    今日は基本室内にいる感じの日ですね←僕 えっと、今回は 会長はメイド様 について紹介していきます 会長はメイド様の原作は少女漫画です 男の人で少女漫画とか無いわとかいいと思うけど恥ずかしいよって人は多いと思います 僕も最初少女漫画を買うときは友達にお金と品を渡して買ってきてもらいました笑笑 でも、慣れると平然と買えるようになりますし、ハマればより多くの視点から一つの作品を見れるようになると思います

  • まんが伝記事典

    子供の頃お世話になりました 世界の偉人がぐっと凝縮された伝記事典 偉人の伝記ってまるまる一つを読むと長すぎて飽きてしまうんですが見開き2ページ(長いものでも4ページ)で凝縮されると読みやすく覚えやすいものなのです でも、この漫画を読んだおかげで魯迅やヘミングウェイなんか知りましたし、そこからその著作に手を伸ばしたりと発展があるもので 今、読み返しても評価が大きく変わっているのは毛沢東ぐらいでしょう

  • 失踪日記

    何度読み返したことかw 漫画家吾妻ひでおのベストセラー漫画、すべて実話の失踪日記 ある日突然、鬱と不安に襲われて失踪しホームレスとなる漫画家 しかし、実に逞しく生きていきますw テントとか張りたくないとかの意識が微妙でなお笑えます さらにこの失踪場所が後に私が今居住している土地であるというwww なんとなく見たような建物が描かれているのはそのせいかw そして、第二の失踪から、なぜかガス会社で働く羽

  • 昨日何食べた?3巻~揚げなすとトマトのサラダ~

    こちらも予約投稿です!!本当は、書いてるのはこれを作ったあとだよ~ん 作ってみました。昨日… 子供が食べられるように、鷹の爪は無し、 レタスがなかったのでキュウリで代用です。 青じそものっていませんよ 最初にタレを作っておいて冷蔵庫に入れて~ 旦那の実家でもらった茄子くんたち!! わ~ ヘタをとって、らんぎりにして~ キッチンペーパーで水気をふいて~っと 油でジュージュー揚げていきます。麦茶飲みな

  • 筒井漫画読本

    筒井康隆の小説を17人の漫画家が描いた一冊 それにしても、これを選ぶか的な作品が多くて笑えますw 「傷ついたのは誰の心」なんて蛭子さんが書いてこそ味がでますなw 「死にかた」は大好きな小説でも逆に漫画にすると味気なくなる 「トラブル」は絵にするとこんなに気色悪くなるのか 吾妻さんの「池猫」はなんかほっとしますねw でもほとんどすべて原作を読んでいないとあまり楽しめない気がします 「傾斜」なんて特に

  • キャラ者

    週刊少年ジャンプで「進め!パイレーツ」というギャグ漫画がありました 当時はプロ野球の球団がなかった千葉県の一農家がオーナーとなった弱小球団がいろいろとやらかして笑わせてくれました 作者は江口寿史氏 その後もいろいろな形でギャグ漫画を発表するもなかなか締め切りを守れる人ではなかったようで、すぐ連載が打ち切りとなったり中断したりと、いろいろ問題のある漫画家さんですw って、「エイジ」の時とかぶっていた

  • ONE PIECE 78巻

    次でドレスローザ編もとうとう終了か ドフラミンゴの幹部たち、実にあっさりの噛ませ犬でしたw しかもディアマンテもピーカも悪魔の実を食べていない相手にやられるのだから(ゾロは別格としても)情けなやw しかしイトイトの実を実に強力に使いこなすねえ、ドフラミンゴは てっきり、革命軍のイナズマが駆けつけて、鳥籠なんてチョッキンして終わりかと思ったら、さすがにそれでは淡泊すぎるか すっかり忘れているが、サン

  • ミノタウロスの皿

    ボロッボロですね、この本 それもそうです、この本私拾いましたwww それも小学生の頃www そんな本をいまだに持っている、恐ろしいwww と、入手経路はともかくとして、これはなかなか傑作ぞろいの短編漫画集です 人類と牛の立場が逆転した世界を描いた表題作はもとより タイムトラベルものの「おやじロック」や「自分会議」 人口増加で愛という概念が希薄になる恐怖を描いた「間引き」 などなど そう、当時は「ド

  • 地を這う魚

    「失踪日記」の吾妻ひでお氏がデビュー前のアシスタント時代をつづった漫画 トキワ荘物語がよくメディアでも紹介されてはいますが、こちらはB級な感覚で楽しめますw 吾妻氏以外の漫画家や編集者が動物の姿で描かれており、謎の魚が空を飛び交うなど、控えめながらも吾妻ワールドは健在 全員が北海道出身なため、ゴキブリを見たことがなく、大騒ぎするエピソードや、渋柿を全員で食べるところなど爆笑もの 金を隠していた人物

  • ロブ・ルッチ&Xドレーク

    ワンピースに登場するロブ・ルッチのフィギア 伝電虫で交信中 コミックの中では凶暴な海軍の戦力として描かれていましたが、その後の扉絵を見てみると、追われる存在になってしまったのだろうか、気になります 是非とも再登場を こちらは最悪の世代の一人Xドレーク なかなか躍動感のあるいいポーズです ワンピースの最新刊では少年時代の姿が出てきました この二つのフィギアは非売品 地元のラウンドワンでgetしました

  • タイガーマスク

    いわゆる豆本です ある日突然妻からプレゼントされましたw そんなにタイガーマスクに思い入れがあったわけでもないのにw でも、良くよく考えてみたら漫画で読んだことがないのでいい機会でした 読みにくいけどwww 最初の頃は虎の穴が仕掛ける個性あふれるマスクマンとの対決 そして、タイガーの味方として登場するミスターゼブラ ミスターゼブラっていったい誰なんだとざわつく観客 そりゃあ、もう馬場でしょうよwジ

  • 告白する相手を間違えましたを読んではまった・・・

    ちごさんとちゃいさんの 告白する相手を間違えました を読んだら すごくおもしろくて はまってしまった。 どうやらちゃいさんという方の 携帯小説がもとになってるらしい。 あらすじは 朝駅のホームでいつも見かける 赤髪の野瀬くんに恋してる菜穂の物語。 野瀬くんの後姿に向かって 大声で告白したけど、 実は同じ髪型・高校の別人で~ というストーリー。 OKの返事までもらってしまったけど 罪悪感と恐怖感から

  • 新選組 手塚治虫

    手塚治虫氏の新選組昭和32年に発表された作品です 当時はまだ新選組が悪役だった頃らしく、あまり人気がでないまま途中で終わりにしてしまったそうです これは深草丘十郎、鎌切大作という二人の架空の人物が主人公 この二人が育む友情はなかなか爽やかで好感が持てます 漫画化の吾妻ひでお氏が昔手塚氏の絵を模写しようとしたところ一向に上手く描けず断念したということを別の本で読みました 吾妻氏曰く「手塚先生の絵は動

  • 初投稿

    初めまして。apple802です。 このブログは主に、私が読んだ漫画や本の紹介をしていこうと思っています。 軽く自己紹介から 性別・♂ 年齢20代  機会があれば少しずつ紹介していきます。

  • アル中病棟

    吾妻ひでお氏によるノンフィクション漫画 失踪日記の第二段になります 完全に今では断酒しているせいか、失踪日記より線がしっかりとしており、そこは少し悲しい(なんでやw) しかし、恐ろしい所ですねこういう病院は、私は絶対に入りたくないのでなんとかど根性でアル中にはならないようにしますw しかし、こんな悲惨な状況をギャグ漫画タッチで描ける吾妻氏は本当にタフな人だと思います

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