• 【川越を…】

    先日川越を訪問した際… 街なみを見て感動しました。 落ち着きのある雰囲気と、 都会的な駅前の融合が…。 時間があまりなかったのでゆっくり散策が出来なかったのですが、 川越熊野神社を訪問しました。 開運・縁結びのご利益がある神社。 サッカー日本代表のマスコットでも有名な八咫烏(ヤタガラス)が奉られています。 勝守りも販売されていて、 日本サッカー協会からも公認を受けているそうです。 私は「縁」を掲げ

  • 【磐船神社】(いわふねじんじゃ)大阪府交野市 (3/3)

    【磐船神社】(いわふねじんじゃ)大阪府交野市 交野市の南端、天野川の渓谷沿いにあり、「天の磐船」(あめのいわふね)とよばれる天野川を跨ぐように横たわる高さ約12メートル・長さ約12メートルの舟形巨岩を御神体としている。 本殿はなく、巨岩の前に小さな拝殿があり、南側(上流)に社務所がある。 神社の起源は不明であるが、天照国照彦天火明奇玉神饒速日尊(あまてるくにてるひこあめのほあかりくしたまにぎはやひ

  • 【磐船神社】(いわふねじんじゃ)大阪府交野市 (2/3)

    【磐船神社】(いわふねじんじゃ)大阪府交野市 交野市の南端、天野川の渓谷沿いにあり、「天の磐船」(あめのいわふね)とよばれる天野川を跨ぐように横たわる高さ約12メートル・長さ約12メートルの舟形巨岩を御神体としている。 本殿はなく、巨岩の前に小さな拝殿があり、南側(上流)に社務所がある。 神社の起源は不明であるが、天照国照彦天火明奇玉神饒速日尊(あまてるくにてるひこあめのほあかりくしたまにぎはやひ

  • 【磐船神社】(いわふねじんじゃ)大阪府交野市 (1/3)

    【磐船神社】(いわふねじんじゃ)大阪府交野市 交野市の南端、天野川の渓谷沿いにあり、「天の磐船」(あめのいわふね)とよばれる天野川を跨ぐように横たわる高さ約12メートル・長さ約12メートルの舟形巨岩を御神体としている。 本殿はなく、巨岩の前に小さな拝殿があり、南側(上流)に社務所がある。 神社の起源は不明であるが、天照国照彦天火明奇玉神饒速日尊(あまてるくにてるひこあめのほあかりくしたまにぎはやひ

  • 【八劔神社】(やつるぎじんじゃ)大阪市城東区 (2/2)

    八劔神社(やつるぎじんじゃ)大阪市城東区  応永3年(1396年)の創祀と伝えられ、八劔大明神・武速須佐雄大神(たけはやすさのおのおおかみ)・罔象女大神(みづはのめのおおかみ)を祭神としています。  宝暦年間に京都下鴨の神主が記録した社記によれば、応永のはじめのある夜、鴫野村住民の夢の中に一人の老翁が現れ、「吾は熱田の神なり、跡を此の地に垂れんと欲す。明日汝等出て来て吾を淀川の辺に迎えよ」とのお告

  • 【八劔神社】(やつるぎじんじゃ)大阪市城東区 (1/2)

    八劔神社(やつるぎじんじゃ)大阪市城東区  応永3年(1396年)の創祀と伝えられ、八劔大明神・武速須佐雄大神(たけはやすさのおのおおかみ)・罔象女大神(みづはのめのおおかみ)を祭神としています。  宝暦年間に京都下鴨の神主が記録した社記によれば、応永のはじめのある夜、鴫野村住民の夢の中に一人の老翁が現れ、「吾は熱田の神なり、跡を此の地に垂れんと欲す。明日汝等出て来て吾を淀川の辺に迎えよ」とのお告

  • グーグルマップで閲覧回数1000000回達成!

    グーグルマップで閲覧回数1000000回達成ヽ(*^^*)ノ 【新薬師寺】(しんやくしじ)

  • 神社巡り<2> 妻田神社

    神奈川県厚木市妻田にある妻田神社です。 大通りから少し入りこんだ場所にありますが、 大きな車道に面しており、神社の隣が公民館に なっていたり、広い敷地からお祭りやイベントなどが 良く行われている場所のようです。 歴史の古い神社のようですが、社殿は綺麗ですが、 1866年に改築されたとのことです。ただ、流石にそこまで 古い社殿には見えないので、それ以降も改築や建て替えを しているようです。 神社の横

  • 神社巡り<1> 熊野神社

     ふとした事で、地図を見ていて気が付いたのですが、 日ごろ気が付かない神社があちこちにあることが分かり、 なんとなく神社巡りを思いつきました。  バイクならば機動力と駐車スペースも気にせず、辺鄙な 場所の神社も巡れるし、春になりプチツーリングにはぴったり だし、何も目的が無く走り回るよりは・・・と言う事で、 神社に行く事を目的にしました。  今回は神奈川県愛甲石田にある熊野神社。 この熊野神社、同

  • 【産湯稲荷神社】( うぶゆいなりじんじゃ) 大阪市天王寺区

    【産湯稲荷神社】( うぶゆいなりじんじゃ) 大阪市天王寺区 創建年代は不明です。東成区の比売許曽神社の旧社地といわれる場所に鎮座し、境外摂社・御旅所です。御祭神は、宇賀魂命・下照比賣命・大小橋命。公園の一角に整備された神社です。境内の一段低い場所に玉之井と呼ばれる井戸があり、大小橋命の産湯に使われたという伝承から、社名の由来ともなっています。鳥居をくぐった場所に「桃山跡」の石碑があります。 所在地

  • 【鵲森宮】(かささぎもりのみや)大阪市中央区

    【鵲森宮】(かささぎもりのみや)大阪市中央区 式内社で、旧社格は府社。通称を「森之宮神社」(もりのみやじんじゃ)といい、周辺の地名である森之宮の由来となっている。 聖徳太子の両親である用明天皇・穴穂部間人皇后、および聖徳太子を主祭神として本社に祀り、奧社に天照大神・月読命・素盞嗚命を祀る。聖徳太子は物部守屋との戦いの戦勝を祈願し、勝った暁には四天王を祀ることを誓った。戦勝後の崇峻天皇2年(589年

  • 千代保稲荷

    おちょぼさんは今日もすごい人( ̄▽ ̄;) 賑やか(*´ω`*) 桜がちらほら咲いております( ´∀`) ここで三角のお揚げを買ってお参りします ナマズ押し ナマズのお店が何店かありますよ( ´∀`) 食べたこと無し 名物の串カツを立ち食いし、 坂本龍馬Tシャツを購入(190円) 安い!!(゜ロ゜ノ)ノ で、戻って来ました( ´∀`) 羊毛フェルトの針も購入 早速作成しております(*´ω`*) とり

  • 【安倍晴明神社】(あべせいめいじんじゃ)大阪市阿倍野区

    【安倍晴明神社】(あべせいめいじんじゃ)大阪市阿倍野区 「阿倍王子神社」の北方約50mに鎮座する阿倍王子神社境外社(飛び地境内社・末社)。 社名の通り、祭神の安倍晴明はこの地で生まれたと伝えられている。社伝「晴明宮御社伝書」によると創建は1007年(寛弘4年)で、代々晴明の子孫と称する保田家が社家として奉仕し、江戸時代には代々大坂城代が参拝にくるほど有力な神社であったが、幕末には衰微し、明治時代に

  • 福徳稲荷神社/赤い千本鳥居が壮観

    下関市と言えば九州に隣接しふぐの美味しい処と言うイメージは全国的にも多いだろう。 実際、活気があり明るい街並みは山口県を代表する観光地に相応しい街である。 下関市内でも少し北側、つまり日本海側に進んでゆくと落ち着いた雰囲気、のんびりした街、村が広がってくる。 その中の一つに赤い千本鳥居のある神社がある。 瓦そばで有名な川棚温泉より少し北西部に位置するこの神社は、赤をモチーフにした神社で敷地内に入る

  • 日帰旅: 秩父① 秩父神社

    こらえられない女がどこにいったのか。 日帰りなので、近場で秩父です。 温泉が多いのと神社仏閣が多いのです。 道の駅もいくつかありますし、子供が遊ぶ場所も多い。 で、早速前回は三峯神社で距離と時間を食ってしまい行けなかった秩父神社へ。 お参りする境内にはわん子が入れないそうなので、娘と交代で参拝。 群れの仲間が離脱したので心配なわん子。 (娘が帰ってくるのをひたすら待つわん子。) おねたん、帰って来

  • 【大歳神社】(おおとしじんじゃ)大阪市住吉区

    【大歳神社】(おおとしじんじゃ)大阪市住吉区 祭神大歳神(オオトシガミ) 日本人は山に神が住んでいて、それが春になると里にやってきて田畑に宿り、秋に実り、冬になると山に帰っていくというサイクルを繰り返していると考えていました。そのサイクルを「一年」と呼びました。本来の大歳神は「季節の巡り」を神格化したものです。ところが、大阪は商売が中心の土地です。お稲荷さんもそもそもは「収穫と実り」の神だったのが

  • 【種貸社】(たねかししゃ) 大阪市住吉区 (2/2)

    【種貸社】(たねかししゃ) 大阪市住吉区 ここには、縁結びのご利益で有名な神様から誕生した「倉稲魂命」(うかのみたまのみこと)が祀られています。この神様は、稲の精霊で、稲には繁殖のご利益がある穀霊が宿っていると言われています。また、ふくよかな女性が優しい顔で赤ちゃんを抱っこしている「種貸人形」という置物があります。 住所:大阪府大阪市住吉区住吉2丁目9-89 アクセス:南海本線「住吉大社駅」から東

  • 【種貸社】(たねかししゃ) 大阪市住吉区(1/2)

    【種貸社】(たねかししゃ) 大阪市住吉区 ここには、縁結びのご利益で有名な神様から誕生した「倉稲魂命」(うかのみたまのみこと)が祀られています。この神様は、稲の精霊で、稲には繁殖のご利益がある穀霊が宿っていると言われています。また、ふくよかな女性が優しい顔で赤ちゃんを抱っこしている「種貸人形」という置物があります。 住所:大阪府大阪市住吉区住吉2丁目9-89 アクセス:南海本線「住吉大社駅」から東

  • 【楠珺社】(なんくんしゃ) 大阪市住吉区

    【楠珺社】(なんくんしゃ) 大阪市住吉区 ご祭神:宇迦魂命 (うがのみたまのみこと)。境内の奥には、樹齢千年を超える楠 (くすのき) の大樹があり、江戸時代、人々は楠の神秘的な霊力に祈りを捧げていました。その後、根元に設けられていた社にお稲荷さんを祭るようになったといわれています。現在では、大阪商人を始めとして、全国、さらに海外の信仰を集めるまでにいたりました。また祈祷木 (きとうき) があり、願

  • 【浅澤社】(あさざわしゃ)大阪市住吉区

    【浅澤社】(あさざわしゃ)大阪市住吉区 古くはこの付近は池沼も多く、杜若かきつばたの名所として万葉集にも詠まれた。平成九年(1997)には、往時を偲ばせる「杜若かきつばた園」が復活した。また、「弁天さん」と呼ばれて親しまれ、福の神・女性の作法・芸事の守護神として崇敬されている。 浅沢の杜若(かきつばた)「住吉の浅沢小野の杜若 衣に摺りつけ着む日知らずも」(万葉集) その昔、ここから南にかけては清水

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