• ピアノ弾きてぇ

    あー、弾きたいー。 あ、にろっ は、クラシックピアノ です。 いいピアノ、欲しー。 あ~あ。

  • でも、アレよね。

    ここに書いてると、スッキリして寝られたりするのよね。 muragonて有難いわー。

  • ぬはぁ

    あーーー、もう、 ゆーつーーーー 全部嫌になっちゃった。 寝れないし。 はぁ。

  • 11時30分

    えー。 もう11時半だぁ~。 キツイー。 はぁ。

  • JRの料金が高い

    そっか、東京まで60分だけど、JRの運賃が高いから 「東京から一番近いド田舎」なんだ。 料金が京浜急行の2倍だもんな、JR。 しかも、東京迄の特急料金が900円て・・。 以前は600円だったよねぇ、い・つ・の・ま・に!値上げしたんっ? あ~あ、これだったら、人種の悪さが同じなら、三浦半島に引っ越せば良かった・・。 あ~あ。 はぁ。 元、都内に住んでいたけど、そー言えば、都会の人ってJR沿線に住みた

  • 東海岸 夕方

    夕日が落ちない東の海って憂鬱・・

  • はぁー。

    今日も、憂鬱な夕方がやってキタ・・

  • 今日、

    本日が一番暑い日なんじゃない?

  • 精神安定剤と副作用

    17歳の春に精神病、統合失調症を発病してから30年間、精神疾患に苦しんできた。 まともに仕事もできなくなり、社会的自立ができなくなる。 なぜ働かんと健常者に責められるようになる。 もう現在では、精神病は五大疾患に入るほど誰でもなる病気と認定されているのに。 精神の病気になり、精神の世界を深く知るとともに、この現代社会が眼に見えるカタチの世界に囚われている事実を知る。 当然病院で処方される向精神薬を

  • あー、ガタガタうるさい💢

    今日も一日中、雨の札幌☔️ 嫌な天気が続くね〜。 今日は雨だし、人も来ないし、ヒデちゃんの分身くんにも逢いに行けないし、 のんびり事務処理しよう! ちょっと、夜更かし😁 なのに、上の階で歩く音? お盆だから、誰か来てる? って、ちょっぴり思ったけど、このお盆中に引越しがあるって聞いてたよね💦 でも、しかし、夜な夜なガタガタ・ばたばたうるさい💢 で、今朝も早よから、バタバタうるさいと思ってたら

  • 神秘体験

    17歳の少年の頃、発狂して精神科病棟に入院しているとき。 記憶がなかった、最初の2,3週間。 それでもちゃんと起きて活動していた。 実姉がお見舞いに来て、一緒に卓球をしているときに意識が戻った。 ひどく不思議だった。 看護実習生が皆「ねえ○○君、私のこと覚えてる?」と聴いてくるが。 「あんたなんか知らないよ」と言う自分、がっかりする看護実習生。 聴くところによると、記憶がなかった時の自分は、大変元

  • 社会人。

    私には、女友達が少ないです。 たぶん、3人くらいしか友達と呼べる人はいないです。 男友達の方が多い。 (かといってモテてる訳でもなく女に見られてない) その女友達の一人のさるこ(仮名)が、 同い年で今年見事看護師の国家試験に合格。 看護師になりました。 嬉しいのはわかります。3年間頑張ってきたんだから。 さるこは、看護師として大きな病院で働くことになりました! ほんとにすごい!! しかし、さるこか

  • 「どうしてそんな病気になったの?」

    今日、夜勤から帰ってきた母の一言目がそれでした。笑 母は夜勤で嫌な事があったらしい。 昨日は母もカウンセリングの先生から説明を受けて 解離症状について理解してくれているような様子で あまり深く聞いてくることはなくて優しかった。 「ちょっとずつ良くなればいいね。」といってくれていた。 けど今日は、解離症状があることについて、 病気になったことについて、 「どうしてそんな病気になったの?うちの家族は誰

  • カウンセリング2回目。

    昨日は、カウンセリング2回目でした。 一度調子が悪く、診察を受けに病院に行ったことと、 最近のコンディションについて聞かれました。 解離が酷くなってきていることを話すと カウンセリングの先生に 「解離が酷くなりすぎて、自傷や薬の大量服薬が増えてしまうと ここの病院では見られない」と言われました。 私が通っている病院は小さなクリニックなので 少し大きなところに転院になってしまうという事でした。 まぁ

  • もし今がどん底なら。

    つい先日、母に 「あんた、きっと今がどん底だね。」と言われた。 病院では、入院の話もあったり働けないし 学校を辞めれば、奨学金が何百万とあるからそれも 返済しないといけない。 学校側は「辞めるんでしょ?」「さっさと退学した方がいいんじゃないの?」 と毎回連絡するたびに言う。 解離症状が酷くて止める方法が分からない。 そして、先日行った子宮頸がんの検診で異常が見つかり、 再検査したが結果は変わらず、

  • 自分で選ぶ。

    恥ずかしながらこの歳になってから 「自分で決める。」という事の難しさを痛感している。 私は母親からのネグレクト、父親や義父、そして母の彼氏に性虐待を受けて育ってきた。 だからかなのかは分からないが、基本自分のしたい事は迷惑になるしきっとわがままだし 困らせてしまうからと無意識に我慢してしまう癖がついてしまった。 「良い子」「賢い子」「自慢」と言われることで 捨てられてしまうんじゃないのか、嫌われる

  • 精神疾患が教えてくれたこと。

    この病気にかかってから どうしてこんな思いしないといけないんだろう。 こんなはずじゃなかったのに。 何も出来なくなった。 生きている意味が分からない。 消えてしまったほうが楽なんじゃないのかな。 他にもいっぱい思っている。 病気を認めたくない。 自覚が持てない。 こんなはずじゃなかった。 毎日思っている。 診断される前は学校もバイトもできて 実家から離れても生活できて家族や彼氏、友達の誕生日には

  • 昔の彼。

    元カレは同級生でサッカーをしていた。 笑顔が可愛くて明るくて憧れの存在だった。 中学3年生の頃に付き合って笑って名前を優しく呼ぶ あの声と笑顔が大好きだった。 中学生ながらにこの人だけは失くしたくないと強く思った。 ダイエットも頑張ったしいい彼女でいようと努力した。 高校も同じところに行けて元カレはサッカー部に入部した。 私はサッカー部のマネージャーとして入部した。 毎日が楽しくてマネージャーの仕

  • 私の症状(現状)

    私はたまに、自分が自分だということが信じられない。 例えば、鏡で自分の顔を見ても 「本当にこれが自分?」って思うし、目や肺まぁとりあえず自分の 臓器は本物で正常に働いているか、そもそも本当に人間なのか?とさえ 思ってしまう。 症状が重いとき(調子が良くないとき)には 「目が偽物だから。汚いから洗っても取れないから。」と 言い続けて体を掻きむしったり、目をえぐろうとすることさえある。 自分の感覚や存

  • 初めての精神科。

    泣いて訴えた私に母はため息をつきながらも 心配してくれていた。 母は一晩父と話し考え、私を精神科に連れていくこと、学校は休ませて実家で休養させることを決めていた。 私は朝から泣いて両親に説得されながらも 「いやだ。頑張らないと。実習行かないと。自慢の娘でいないと、自慢の姉でいないと。 ダメなの。帰らないと、帰らないと、、。」 ずっと泣いて訴えても届かず、両親が仕事があることもあり 二日後に精神科を

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