• ハワイで1番美味しいインド料理屋 ワカケホンセイインコ

    今週末は、ハワイで1番美味しいインド料理屋へ。 ワイキキから近いS King沿いのCafe Maharani。 色々なグルメランキングがあり、このお店が1番でないリストもありますが、 私はここが1番だと思っています。 ヨーグルトとスパイスでマリネした鶏肉をオーブンで焼いた料理が最高。 とても柔らかく、程よくスパイスが効いています。 どの料理も美味しくて、値段も高すぎないので、いつも満席です。 この

  • 書籍:「こわくておもしろい幻想絵画」

    これも図書館で借りた本です。この本は、神話や怪物を描いた古今東西の「幻想絵画」の名作を、『進撃の巨人』『魔法少女☆まどかマギカ』などのマンガやアニメ、『パズル&ドラゴンズ』などのゲームキャラと対比しながら、わかりやすく解説しています。内容的に小学生向けだと思います。

  • ウロコインコ描きました(2) 水彩画

    また、ウロコインコを水彩画で描きました。 モデルは 静岡でインコの育雛をされている ひなふト~ルさんの ウロコインコちゃん。 もっふもふのウロコインコちゃんを表現しようと 細かい部分を気にしすぎて、筆を入れすぎたかなぁ。。

  • レモンの鉢植え、レモン(油絵)

    私は家でレモンの木を栽培をしています。 約2年前に種を撒いたもので、部屋の中で鉢植えにしています。 スーパーで買ったカリフォルニア産のレモンがあまりにも美味しかったので なんとなく撒いたものです。 天井に到達して詰まった枝を2本切っただけで、 枝は伸ばしたい放題で成長しています。 レモンの花も実も未だつけませんが、 葉がレモンの香りがするので、とても気に入っています。 レモンの葉でハーブティーをつ

  • ウロコインコ描きました 水彩画

    ウロコインコを水彩画で描きました。 モデルは 静岡でインコの育雛をされている ひなふト~ルさんの ウロコインコちゃん。 ひなふト~ルさんのブログは、 雛鳥が並んでいる写真がたくさん掲載されていて、 とっても可愛い!! もっふもふのウロコインコちゃん。 この可愛さを なんとか水彩画で表現したい。。。 試行錯誤は続きます~

  • オカメインコ描きました(2) 水彩画

    また、オカメインコを水彩画で描きました。 okame4さんのオカメインコさん、パイドちゃん。 パイドちゃんのモノクロ的なボティーに、紫が似合いそうで モノクロ+紫色をメインにしました。 モデルがいいから、絵になりますね(^^;

  • オカメインコ描きました 水彩画

    オカメインコを水彩画で描きました。 ブログでお知り合いになったokame4さんのカメちゃん。 本物はもう少しグレーなのですが。。 カメちゃんは、頬のオレンジ色が鮮やかです。 なので、オレンジ色をメインにしました。 私もオカメインコが大好き。 okame4さんのオカメインコさんの様子をブログを通して拝見し、 私も楽しませて頂いています。

  • セキセイインコ描きました 水彩画

    セキセイインコを水彩画で描きました。 ブログでお知り合いになった さくらさんの あんこちゃん と はなちゃん。 水彩で描いてみましたが、写真の方がずっと可愛いです。。 さくらさんが今、1番大切にしているものは、このインコちゃん。 その言葉がストレートに伝わり、その気持ちを応援したくなりました。 あんこちゃん、はなちゃんと一緒に 幸せな時間をたくさん作っていって欲しいです。

  • キマユカナリア Yellow-fronted Canary

    私が好きな鳥のひとつ。 キマユカナリア、別名セイオウチョウ(青黄鳥)英名Yellow-fronted Canary。 かわいい顔、綺麗な黄色。 鳴き声は高く、ピーッピョピョと美しく鳴きます。 カナリアという名前ですが、カナリアとは近縁ではありますが別種。 日本ではペットとしても売られているそうです。 一羽1万円近くすることもあるらしいです。 ここホノルルでは、空き地や草むらなど、どこでもたくさんい

  • ニワトリ描きました

    ハワイでは、空き地や公園など色々な場所にニワトリがいます。 飼っていたニワトリが逃げて野生化したものや、 飼主(餌を定期的に与える人?)が居ても野放し状態のものなど、事情は色々。 <たくましい母親とその子供たち。カピオラニ公園で。> どんどん増えて、 最近ではワイキキ中心の交通量が多い路地でも 餌を探しているニワトリの親子を見ます。 見ていて微笑ましい反面、交通を妨げて、人間もニワトリも とっても

  • アマサギ Cattle Egret

    ホノルルでよく見られる鳥のひとつ。 アマサギ。 日本でも見られるのですが、 私がKCC大学に通っていた時に、大学キャンパスでよく会ったので 私には印象深い鳥。 キャンパス内にあるサボテン公園に、黒いゴミムシ様の昆虫が地面を埋め尽くすほどいて アマサギがその昆虫を食べていました。 また、芝刈り機が稼働すると、たくさんのアマサギが集まって来て 芝刈り機の後を追って歩き周り、跳ね回る虫を食べていました。

  • 九官鳥の親戚、インドハッカ Common Myna

    ホノルルでスズメや鳩に次いで多く見られるのが、このインドハッカ。 最初、私はこの鳥が好きではありませんでした。 たくさん集まって、カラスみたいにうるさいし、目の周りの黄色い部分が気味悪くて。 しかし、調べてみると、 この鳥(Common Myna )は九官鳥(Hill Myna)の親戚。 深く知るほど魅力満載の鳥だったのです。 単独やペアでも見られるのですが、5羽、10羽、50羽、100羽以上の色

  • セキセイインコの水彩画

    セキセイインコの水彩画を描きました。 ユキとナナが並んで、羽繕いをしている様子です。 2羽飼育していると、動作がシンクロすることがよく見られます。 同じ格好で羽繕いしたり、伸びを一緒にしたり。 背景にブーケンビリアを描いたのですが、 形よく配置するのがとても難しく、手間取りました。 この絵から 南国生活のインコちゃんたちを 想像してもらえたら幸いです。 アメリカのインフルエンザウィルスは日本人には

  • セキセイインコ、ナナの水彩画 

    少し前に描いた水彩画を掲載します。 セキセイインコのナナ。 生後2か月の幼鳥で購入したのですが、少しずつ大人になってきました。 ちょっと大人に近づいてきたナナを表現したく、絵にしました。 最近は鏡に反応し、発情気味なので鏡を撤去しました。 ハワイに青い空と照り付ける太陽の日差しが戻ってきました。 早くインフルエンザを治して、外出できるようになりたいなぁ。。

  • 文鳥を描きましたが....

    ハワイでは野生の文鳥がたくさんいます。 水彩画でハワイらしく文鳥を描こうと思い、描いてみました。 適当な写真が手元になかったので、半分自分のイメージで、 細かい部分はいろいろな写真を部分的に見て描きました。 しかし、何か違う。。。。 あまり文鳥らしくない。。 木に止まっている文鳥の写真が必要と思い、 外に出て、文鳥を探しました。 モンキーポットの木にたくさんいました。 20~30羽! 2羽ごと、体

  • 鳥のスケッチは楽しい

    私は、鳥を写真撮影し、写真を見て絵を描いています。 私は、鳥のスケッチをするのが好きです。左右対称で、曲線、凹凸がはっきりしているので立体感を出しやすいからです。 大学時代のDrawing のクラスで、恐竜をたくさん描かされたのですが、それと似ています。 最新の進化論では、恐竜が進化して鳥になったとのこと。呼吸法が同じで骨格が似ているそう。 鳥をスケッチして恐竜を思い浮かべてしまうのも納得です。

  • セキセイインコを描きました

    私と暮らしているユキとナナの絵を水彩画で描いてみました。ラインを使った方法は、私が得意な画法ではないのですが、今回はなんとなくひらめいて。 ユキとナナに南国らしいハイビスカスも添えました。自宅の玄関にこのハイビスカスが咲いており、描きたい気持ちを触発されました。 兄弟が飼っている猫も以前この画法で描いたことがあり、とても気に入って貰えています。将来、ペット画家になれたらいいなと夢も見ています。

  • 絵画と写真とポスターと

    私のブログを見て、投稿した写真を元に絵を描いてくださった方々がいらっしゃいます。 写真とは違う描写は温かさや生命力が伝わって来て感動します。 今年1月に訪れた長野県の冬の上高地、田代池の風景です。 日本を代表する景勝地ですが冬季閉鎖中はほとんど人はいません。 徒歩でのみ訪れることが出来ます。 3度目の冬の上高地でしたが残念ながらガスがかかって太陽を望むことは出来ませんでした。 厳冬期の厳しさと静寂

  • ◯億円の名画✨

    ウガンダの首都カンパラで購入した地元の画家の油絵。 粘土質で肥沃な赤茶色の土 白のハイエースに水色の帯を巻いた16人乗りのタクシー 二人乗りバイクトランスポーテーションの「ブラブラ」 値段は張ったけど、これを見るといつでも母なる大地の記憶が蘇るのでプライスレス。 姉妹画で、ガソリンスタンドが描かれていた絵は更に値が張るが、いつか揃えて飾れるような書斎を持つ日を夢見て…

  • 可愛いイレーヌと会える!至上の印象派展 ビュールレ・コレクション 2018年2月14日~ 国立新美術館

    あなたも、絵画史上最強の美少女!イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢に会えます。 至上の印象派展 ビュールレ・コレクションのポスター    ↓↓↓↓↓ 絵画史上、最強の美少女(センター) 至上の印象派展 ビュールレ・コレクション 2018年2月14日(水)~2018年5月7日(月) 東京・六本木  国立新美術館   僕・村内伸弘、必ず観に行きます! 可愛いイレーヌちゃんに絶対に会いに行きます!! JR

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