• マイBIRTHDAY♪

    どもヽ(*´ω`*))((*´ω`*)ノども かなり。。(^_^;) お久しぶりです。。 ムラゴンブロガー様 読者様、お元気していますか? にゃおにゃお参上〜ですm(_ _)m♪♪ 本日3月3日は 私のお誕生日です( *ˊᵕˋ)ノ♡ 目の下に(・(ェ)・)熊が 2頭居座ってます(笑) 相変わらず Amebaパチンコ・パチスロカテゴリー ランキング参加者等に 痛めつけられても。。 痛めつけられても。

  • 江戸を見れば93  金銀貨の改鋳 幕府の財政逼迫

      1695年元禄8年乙亥(きのとい)8月に金銀貨の改鋳が断行された。  商品経済の発展にともなって改鋳は必然的なものとなっていた。勘定吟味 役の荻原重秀は老中に勧めて質を低下させ、通貨量の増大を計った。  品質は非常に低く、純金銀の保有量は5割ないし6割にすぎなかった。  日銀のマイナス金利政策を思い出した。詳しいことは良く分かりません。  1693年元禄6年癸酉(みずのととり)8月10日、西鶴

  • 江戸を見れば91  芭蕉50歳  物いへば

     1693年元禄6年癸酉(みずのととり)8月10日、西鶴52歳で没。同27日に門弟の嵐蘭が47歳で没。甥の桃印が33歳で芭蕉庵にて死去。  座右之銘、人の短をいふ事なかれ、己が長をとく事なかれ 物いへば唇寒し穐(あき)の風  (この句をつぶやいては、座右の銘を思い出し苦い反省の繰り返しであるよ。) 夕顔や酔(よう)てかほ出す窓の穴  (暑い夏、やっと夕暮れようとしている。晩酌に酔うて小窓から顔を出

  • 江戸を見れば71  芭蕉30歳 井原鶴永、西鶴と改号

     1673年寛文13年癸牛(みずのとうし)9月21日に延宝元年となる。 時の権力者として、大老の酒井忠清の一人舞台となる。  6月に井原鶴永(かくえい)(32歳)、西鶴と改号して大坂の生玉南坊で万句俳諧を興行して、生玉万句を出版する。  大坂談林の雄、井原西鶴が浮世草子の第一作「好色一代男」に筆を染めたのも天和元年(1681年)西鶴40歳のときである。  一方芭蕉は、29歳で江戸に出て、2,3年で