闇とグローバリズムに挑むのムラゴンブログ

  • ドナルド・トランプ3 めぐりあい編

    内向きの内容で、一般の方には少し理解が厳しいかもしれません。すいません、宗教界(教会)独特の表現なので、雰囲気で読んでくださればと思います。 振り返ってみると、当時は教会員でさえ、トランプのことを狂人と思っていたようで、そういう自身も魔界にどっぷり浸かって何も情報を得ようとせず、トランプとヒラリー「どっちの悪党が、大統領になるのか」のような認識。本当にこの時のことを思うと、無知であり、悔しく、例え

  • ボトムズ乗りが語る「神と悪魔」

    なんとなく節目を迎えた感がしており、あらためて読者の方へは感謝申し上げます。 つきましては、自身の心情的自由を確保するため、これまで交流のあった方へは、足跡(niceなど)を残さなくなってしまったことを、ご容赦ください。もちろん、これからも自由に訪問させてもらうつもりですし、気まぐれで残す場合もあります。 わりと対決色の強い内容になってきましたので、それを配慮しての判断です。 それと、個人的に気に

  • ボトムズ乗りが語る「ディープステート」

    ブログでは、おかげさまで最近、ある個人目標を達成することができました。 ありがたいことに、新しい閲覧者の方も増えてきているようで、今回はどちらかというと、そちら向け。割合も、自ら設定した3つのカテゴリ配分に近い感じになってきたのではないかと想像しております。 ということで、それに沿った方向で、これからも行こうと思いますが、ただ、所属団体を明記したこともあって、100パーセント支持されているわけでな

  • 統一教会のおさらい3 トランプ登場

    外部向け、つづき。 さて、気になる女王一味に追い出された側の、文鮮明氏直系の中心人物はというと、今は7男(文亨進氏)で、アメリカはペンシルベニア州。 なんだかアメリカの原点、メイフラワー号が想起されてしまう。 世界の悪の根幹に気づいた文亨進氏は、それが最も危険なユダヤ思想に由来し、それを信奉する勢力であることも知って、以来、トランプ政権発足前から、彼を陰で支えながら、ジョージ・ソロスなどのグローバ

  • 宣伝!こころのアンチ・ショッカー同盟

    タマネギ男、グレタ女 ショッカー、死ね死ね団、中国政府の軍門に下った香港マフィア。敵はグローバリストを中心に、いろんなのと結託をはじめ、本当に、日本と世界が心配になってきた。だから、せめて言いたいことは言わせてもらいたい。 ここに、アンチ・ショッカー同盟を宣言します。 前稿に挙げたように、私は、いつのまにかショッカーの戦闘員にさせられていたようなので、おそらく、まだ自覚のない、気づいていない方も大

  • 出現!Jrショッカー!グレタ・トゥーンベリ女

    国連で演説を行った、スウェーデンの環境活動家グレタ・トゥーンベリ(16)が、トランプから軽いジャブを受けて、このところ少し有名になってる。 気になったので、少し書いときます。 「もしあなたたちが裏切ることを選ぶのであれば、私たちは決して許しません。 私たちはこのまま、あなたたちを見逃すわけにはいかない。」(グレタ) あんたは神様か?正義の味方か? それと「私たち」って誰? 「私たちショッカー」に変

  • 闇に挑む 日韓トンネル編

    どんな崇高なビジョンも、時があるし、順序もある。 もちろん私は、天の事情など何も知らないので、表立って反対したことは一度もないが、心の中では、いつも反対してきました。理由は、少しだけ人間を知っているからです。 自由と共産、世界的カインとアベルの決着が、特に日韓の歴史的決着が何も着いていない状況で、冷めた自分は、浮かれた教会を尻目に、「何をたわけたことを・・・」でした。 韓国は、全額日本の国家予算を

  • フェミニズム VS 妖怪人間ベム

    通常、真の男の一発のパンチさえあれば、たいがいの状況は終了する。一発でだ。 だからこれを「ワンパンマン」と呼ぶ人もいる。 世界レベルか、国家レベルか、家庭レベルかは、それぞれの器や使命の違いがあるだけで、どれも同じこと。 だが、フェミの侵入のおかげで、現状、これを放てる男が少なくなってしまった。 いるのは勘違い女と、一発のパンチも当たらない男だけ。 私はセーラームーンやプリキュアの悪影響を心配して

  • レプティリアン VS ゲッター

    最近少し下火になってきましたが、おそらく全米史上最大級の都市伝説として君臨するのが、「レプティリアン」の存在で、ヒト型爬虫類として認識されています。 なんせ、全くのウソだと片付けるにも無理があるのは、1200万人もの人々が信じる規模であるということ。 通常、なんらかの真実性が内在されていないと、ここまでの規模にはならないはずなのですが、ここまで大きく信じられてしまった背景は、やはり「聖書」。 もと

  • ネフィリム・コンスピラシー

    ネフィリムに関係する内容は、mugimusenさんも投稿されていたので、こちらでもやっておこうと思います。 緒源は確認してませんが、近未来、こいつが甦ってくるという話も聞きました。 以前、わが教会からも、ある映画のDVDが回覧されて来まして、タイトルは忘れましたが、ほぼ「プレテダー」扱いのモンスター映画だったので、そのときは現実味が乏しく、真剣には見れませんでしたが、しかしその後、あるyoutub

  • 祝 「令和」で始動する日本

    すばらしい。よくぞこれを考えてくださった。まさに新生しようとする日本に相応しい。 ネット辞典では、こうあります。 会意文字です(亼+卩)。「頭上に頂く冠の象形」と「ひざまずく人」の象形から、人がひざまずいて神意を聞く事を意味し、そこから、 「命ずる・いいつける」を意味する「令」という漢字が成り立ちました。 余談ですが、部首に雨をつける事によって、「零」 「雨」+音符「令」(お告げ)。清らかなお告げ

  • 神の血統VS神の教え イエズス会登場

    血脈の中に流れる、あまりに遠い日の記憶を呼び覚ますのは、至難の業かもしれない。 かつてアブラハムの子孫が不信仰に陥ったとき、その国は、北イスラエルと南ユダに分けられ、北はアッシリアに、南はバビロニアによって征服され、いずれも滅びの道を辿っていきます。 そしてここからが重要で、かねてから日本には、日ユ同祖論というのがあって、ご存知の方も多いとは存知ますが、北イスラエルが滅亡したとき、国を構成していた

  • 電通の闇!甦る怪物ゼニクレージー

    最近CMでゼニクレージーを見つけたので、ちょっと突っ込みを入れておきます。 NTTドコモのCMで、役どころは、キャッシュレスの時代に、現金にこだわる怪人といったところですが、作品を愛していない人がつくるとこうなる。 本当のゼニクレージーは、さすが大臣だけあって、常に選挙の軍資金を気にしていて、その容姿とは裏腹に、小銭なんぞに目もくれない大物。 そして、実際に小銭好きなのは、むしろ部下の「コインマー

  • コンドールマンvs拝金ユダヤのモンスター軍団

    川内先生の作品を、少し考察してみたいと思います。 先生の関わる作品というのは、一種独特というか、宗教色の濃いものがかなり見受けられ、そのため、強いメッセージ性(愛)を感じるものが、ほとんどです。 だから、子供向けではあるのですが、泥臭い大人の世界を描いていて、むしろ、当の大人が見た方が、身に沁みる部分もあります。 「レインボーマン」では、般若心経から、「阿耨多羅三藐三菩提」 「コンドールマン」では

  • 激闘!杉田水脈vsモンスター一族

    私は、いろいろあったとしても、杉田水脈を守りたい思っています。 それは、彼女が、今は亡き川内康範先生の思想と願いを、最も色濃く受け継いでいるからで、特に特撮ガガガな性格は、本能的に悪が何であるかを察知し、本物の魔物が棲む宮殿に殴り込みをかけに行っているからです。何のことか、おわかりでしょうか。 「慰安婦問題」のことです。そして魔宮殿というのは「国連」のこと。 もともとは日本維新の会で衆院選に当選し

  • 怪盗ルパンvs秘密結社フリーメイソン

    タイトルどうり直接戦うという意味ではありませんが、こういう構図が浮かび上がってくるという、お話です。 怪盗戦隊ルパンレンジャーvs警察戦隊パトレンジャーではありません、念のため。 もうかなり前なので、手元にあるメモ書きを頼りに書きたいと思いますが、偕成社で、竹西英夫氏 訳の本であることは分かっており、そのあとがきを参照したいと思います。 幼少時は、児童向けではありますが、シャーロックホームズは夢中

  • 魂(ティヤマスゥィー)の叫び

    7月30日 月曜日 世界基督教統一神霊協会は、文鮮明師の唯一の正統な後継者である文(ショーン)亨進の教団、世界平和統一聖殿を相手取ってペンシルベニア中地区連邦地裁に訴訟を起こしました。 表面上、この訴訟は統一マークに対するものに見えます。しかし現実は、文鮮明師聖和後の教会の教義と、その正当な指導権をめぐる紛争にほかなりません。 争点は「統一マーク」(統一教会は訴状の中でこれを「12門シンボル」と称

  • 家庭連合・日産・それぞれの闘い「泣いて馬謖を斬る」

    みな、それぞれの人生があり、それぞれの闘いがある。 そこで、皆さんに、少し認識を変えてもらいたい内容があります。 それは、大事から小事に至るまで、世界で起こっているあらゆる事件に対し、俯瞰した見地に立って、見て欲しいということです。 例えば日産のゴーン背任事件、そして、統一教(家庭連合)の分裂事件。 日産の社員、あるいは教会員以外の方にとっては、たしかに対岸の火事であり、話題にはなっても、実際、自

  • NHKに悪意を感じる

    反日報道で知られるNHKは、最近、少しはよくなったのだろうか、まだまだ疑問。 先日、命の危険から、難民となって米国境を目指す、犯罪組織に蝕まれる中米の現実を特集する番組をやっていたのですが、番組自体は、ちゃんとした取材に基ずくもので、問題はないのですが、よく考えてみてください。 壁を作ろうとするアメリカの事情というものも、ありますよね。 たしかに、マフィアが闊歩して、一般市民は逃げるしか、もう生き

  • ユダヤ流戦術!家庭連合の猛攻

    サンクチュアリNEWS 皆さんに知って欲しいことは、弁護士に依頼して書類を裁判所に提出したり手続きするごとに12万ドル(約1300万円)掛かるということです。それも一回ごとにです。家庭連合が裁判所にくだらない申し立てをするたびに、12万ドル以上のお金が飛んでいきます。分かるでしょう、これが現在のアメリカの訴訟システムなのです。こうやって人を破産させるのです。家庭連合は、まさしくそれを狙っています。

  • 犬伏の別れ クロコダイル・ダンディ登場

    交流のある、家庭連合の何人かに、年賀を書きました。 残念ながら「犬伏の別れ」の如くになってしまいましたが、現状、それぞれの立場で、み旨を推し進めるしか道はなさそうです。ご武運を祈ります。 内容はざっとそんなもんですが、自分としては区切りをつけたつもりです。 真田家の生き残りを賭けた、決別の地「犬伏」。 関が原の戦いを前にした、真田昌幸、信幸、信繁の親子は、激論の中、道を模索します。 西軍三成に味方

  • マグニフィセント・セブン

    気になる映画の紹介です。 昨今、銃規制の問題がアメリカを中心に展開され、誤った捉え方をしないよう、サンクチュアリ教会も、ペンシルバニアの二代王を中心に、それぞれが各種論陣を張ったりで対応しているかと存じます。 そして対グローバリズム戦の雄、トランプをサポートする方向でも動かれていると思いますが、ここでは少し難解な話から外れ、思考を啓発する映画からも少しは感じ取って欲しく、これをお勧めしたいと思いま

  • サンクチュアリ教会

    このブログは、基本的に、教会との接点がない方などへ、外向けに発信しており、教会としては、すでに天が用意した、必要なサイトが存在しており、上級者は、ぜひ、そちらへアクセスしていただきたいのが本懐で、重複を避けるため、ここでは、極度な会員向けの内容は控えていこうと思います。 しかし、ここに訪問してくださった方には、ぜひサンクチュアリ教会に関心を持っていただきたいし、何より幸せを掴んでもらいたいと思って

  • レインボーマン誕生

    この作品の主人公、レインボーマンことヤマトタケシは、この世の悪から日本を守るために我が身を顧みずに孤独の戦いを続ける。だが、時代は科学万能によって、相も変わらず。 人類は「人権」を口にしながらも、愚かな殺戮が行われている。 果たして地上から戦争の無くなる日が来るのだろうか。その時を心から祈っている。 川内康範 虹の男 如来の化身 ここに誕生 時は戦乱 1971年、インド、東パキスタンが起こした印パ

  • 秘密結社 死ね死ね団

    出発時、自身のカテゴリー「闇に挑む」で、少し触れましたが、このブログの一つの目標として、悪の中枢に向かい、告発、白昼のもとに晒していくことなのですが、その向う先には、グローバリズム、シオニズム、イルミナティ、それらの存在が、がっしり城を構え立ちはだかり、我々をあざ笑うかのごとく、様々な政略や大衆誘導の術を使い翻弄してきています。 なんとも気が遠くなる想いですが、しかし昨今、2代王の登場で、がぜん状

  • オマージュ神拳 川内康範先生に捧ぐ

    最近、あの芸人は見てませんが、あの件で、もしかして干されてる? なにげに杉田議員のブログをチェックしていたら、少し前ですが、気になる記事が目に留まったので、思うところを書いてみたいと思います。 衆議院議員 杉田水脈(すぎたみお)公式webサイト 2018年01月05日 ブログより 今、我々がやることは彼を叩くことではなく、「日本人として命よりも大事なものはなにか?」を丁寧に若い人達に伝えて行くこと

  • 銃と刀と私 必殺編

    地球規模で、視野を広げて見てみると、グローバリストによる、国家が個人を管理する体制は整いつつあり、教育から何もかも、根幹に係わるものまで全て、管理下に治めようとする、悪魔の思想家たちの存在は無視できなくなっています。 そして最後の砦、銃器さえ取り上げてしまえば、ある意味、完結。 決して体制には、逆らうことができなくなってしまうという顛末を迎えるのです。 人間を育てるのは、決して国家などというもので

  • ドナルド・トランプ2 筋肉は世界を救う編

    過去ログを訪ねて下さる方が多く、ありがとうございます。 中でも、ドナルド・トランプのタイトルが、自身の中で、未だ上位にあるのは、やはり安西先生の力なんだろうかと、勝手に思ったりしています。 そこで、ご愛顧に応え、続編を行きたいと思います。 過激言動の“原点”はプロレスか。米大統領選に当選した実業家ドナルド・トランプ氏(70)はかつて、米国の世界的プロレス団体WWEのリングに登場していた。団体総帥ビ

  • 目覚め 私の場合

    思うところをすこし。 最近、いろんな分野のいろんな方が、世界の歪みの原因に気づき始めたように感じるのですが、例えば、過去ログで少し触れたシオニストの件も、もっとスピード感をもって拡散すべき内容だと思うのですが、有志による告発が散見されるのみで、まだまだ個人レベルの域を出ず、大きな運動には繋がらない。 なぜか。 それは、知られては都合が悪い、隠そうとする存在が、確実に存在するからであり、さらに、その

  • 闇に挑む クリスマス編

    今年も、そういう季節になってきましたので、軽く触れていきたいと思います。 しかし、これに関しては、子供たちが楽しみに待っていることだし、その笑顔を思い浮かべると、どうしたものか、とはいえ、大人は一応、知っておいた方がいいかもしれません。 すでに、いろんなサイトで検証され、ある程度、正体も暴かれているので、あまり詳しくは書きませんが、12月25日は、イエス様のご聖誕ではありません。 コンスタンティヌ

  • 闇に挑む タルムード編

    日本人が他文化に接したとき、寛容さゆえか、その思想までも、疑念なく受け入れてしまっている部分はあると思いますが、たとえばダーウィンの進化論。 こんなもんが大手を振って歩き、NHKまでもが「ダーウィンが来た」と、べつに頼んでもいないのに、唯物思想のオッサンに勝手に来られ、いいかげん子供の教育番組に、このタイトルなんとかならんのかと、いつも感じてしまう今日このごろです。 さて、本題。 ユダヤの基本教義

  • ドナルド・トランプ 安西先生出動編

    正統派クリスチャンの視点から見た、トランプ 地上波やマスゴミの洗脳を受けてしまっている人には、日本や世界の動向がどのように動いているか、目測を誤ってしまうので、今更ながらですが、すこしトランプについて、語ってみたいと思います。 グローバリズムの対極に立つトランプは、明らかに神側の戦士です。その登場は、魔界の住人たちにとって、そうとう厄介な存在で、出発当初から、反発と策略が張り巡らされていました。

  • グローバリズムとは

    敵の侵攻があまりに速いので、こちらも、少し結論を急ぎ、内容は、いづれ後を追う形にしたいと思います。 我々の敵は、我々の気づかないところで、すでに深く静かに侵攻しており、おそらく気づいた頃には、侵略はすでに完了していることでしょう。簡単に言うと、グローバリストの最終目標は、世界統一政府の樹立で、地球上の軍事、経済、全てを、その管理下に置く事です。そして、その中心思想こそが問題で、ほとんどの人が見過ご

  • 闇に挑む ホロコースト編

    みなさん、用心してください、歴史は書き換えられていますよ。 これまでの流れでいきますと、はたしてホロコーストは、本当にあったのだろうかという疑問さえ、浮上してきますが、いかがでしょう。 私は、なかったとは思ってませんが、少なくとも、これまで我々が知らされてきたようなものではなく、もっと違った現実が横たわり、真実が覆い隠されていると、強く感じています。 なぜなら、連中の姿が、おぼろげながら、見えてき

  • 闇に挑む シオニズム編

    正統派ユダヤ教徒 VS シオニスト ヘビのおっさんが、今どこに住んでいるかを知りたい方は、今後、シオニズムという言葉が、ひとつのキーワードになってくると思いますので、覚えておいたらいいと思います。 学者でもない私ですが、それでも、いくつかの現代史の事件を追ううちに、少しずつ、わかってきたこともあり、そのあたりを、庶民目線でお伝えしたいと思います。 現在、世界に蔓延する戦乱の、すべての根本原因は、こ

  • 闇に挑む 奴隷貿易編

    人間の自由と尊厳を守るために さて、この世を2重構造の支配下に治め、歴史さえ塗り替えている連中のことを考えると、この罠を掻い潜り、戦える人間は、いったいどれほどいるだろうかと、考えてしまいます。 一つだけ言いたいとすれば、我々は、あまりにユダヤ支配の価値観から、抜け出せずにいるということ。 ハリウッドから発信されれば、誰もが、かなりの影響を受けますし、とりわけ、知名度の高いスピルバーグであれば、な

  • 闇に挑む アンネ・フランク編

    教育というのは、恐ろしいもので、例えば、韓国や中国のように、幼い頃から学校という正規の教育機関で、反日を教え込まれれば、そこには、何の疑念もなく、大人になっても、受け入れたままの状態が続き、本人の中では、あたかもそれが真実の如くに既成事実となってしまう。 南京虐殺や、慰安婦問題など、歪曲された歴史にしがみつく人々がいるのも、おそらく、そういう頭の構造からであり、そこからは、何の真実も見えてこない。

  • 闇に挑む イルミナティ編

    以下は、かつて別の交流サイトで発信した内容です。 悪魔は様々なところに、種をまいて、現在に至っていることに気づかされます。 イルミナティとは何でしょう。 それに挑むというというのは、文化そのものに挑むようなもので、まずは、それが何なのか、知ることから始めるしかありません。 秘密結社の名前なのですが、私はその昔、オカルト路線に走るのを嫌い、考えるのをやめ、自ら封印してきたいくつかの存在があります。

  • 闇に挑む 序

    このブログは、道を迷われてる、あるいは何も知らない一般の方へ向けたメッセージであり、すでに自分の行くべき道を悟り、進まれている方には、あまり目新しいものはありません。 あくまで個人的なブログで、自分の頭の整理も兼ねながら、知るべき人に知ってもらいたいのが目的です。 ゆるりと出発しますので、ご了承ください。 さて、私が気づき始めたのは、この世の支配が二重構造になっているということです。 問題なのは、