• 今年初の作詞(ハジケちゃおうぜ‼)

    みなさーん‼‼お久しぶりでーす( ´ ▽ ` )ノいやー長いことお待たせしまして、申し訳ございません(え!待ってない?!(゚Д゚;)・・・・・・あ・・そう(;・∀・)) とにかく、今年一発目の作詞がなんとかできたので、ご覧ください。今回のテーマは「ハジケル」です。え!どういう意味っと思いでしょう。まぁ、ぶっちゃけ自分もよくわからん((´∀`))ケラケラ まぁ、簡単に言えば、世の中の常識にとらわれす

  • トキシック♪あと自分の写真

    Britney Spears - Toxic (Official Video) しあわせさ(///ω///)♪💜🌹

  • 第46回練習(スタリコ)

    どうも(;`Д´)y━~ボクですw 今日のみゆき 君は今も咲いていますか 誰のために咲いていますか 僕はここで生きていきます 未練な手紙になりました 忘れな草もう一度ふるえてよ あの人の思い出を抱きしめて 忘れな草もう一度ふるえてよ あの人の思い出を抱きしめて 「忘れな草をもう一度」より 忘れな草とは こんな感じの花。 花言葉は「私を忘れないで」。 なるほど、だからこの歌に忘れな草を出してきたのか

  • 仰げば尊し(台灣編)

     日本の唱歌「仰げば尊し」は、台灣でも戦前の日本統治下で歌い継がれてきました。  戦後、この曲に台灣の作詞家張方露が台湾国語の歌詞を付けて、現在でも台灣の卒業歌として殆ど全ての学校の卒業式で歌われています。  歌詞の内容は、恩師への感謝の念を詠ずるところは日本と同じですが、日本の歌が「身を立て 名をあげ やよ励めよ」と、私的な立身出世を歌うのに対し、台灣の歌は第三節で主として男子に対し「 民主共和

  • 新しいセルフポートレート💜

    メイクバージョンのわし♪

  • 仰げば尊し(日本編)

     【映画『二十四の瞳』〔1954年(昭和29年)松竹〕記念写真撮影の一場面】  後列左から:田辺由実子(加部小ツル)、上原博子(片桐コトエ)、石井裕子(“マちゃん”/香川マスノ)、高峰秀子(“小石先生”/”泣きみそ先生”/大石先生/大石久子) 神原いく子(“フジちゃん”/木下富士子)、草野節子(“マッちゃん”/川本松江)、加瀬かをる(山石早苗)、小池泰代(“ミーさん”/西口ミサ子)  前列左から:

  • 路上リコライブレポートVol38(完奏、そして・・)

    どうも(;`Д´)y━~ボクですw 今日のみゆき 時計の針なら戻る 枯れた花でさえも 季節がめぐれば戻る でも私たちの愛は Good-by Good-by 明日からひとり どんな淋しい時でも 頼れないのね Good-by Good-by 慣れてるわひとり 心配なんかしないで幸せになって 「ひとり」より うわああああ、こんな名曲なのに!!忘れてた!! 好きな8分の6拍子の曲なのに。 恋が終わるときに

  • 寝起き自撮りシリーズ♪ねみい❤️

    Britney Spears - Oops!...I Did It Again (Official Video) はろ~お。! 写真とるの好きでも、 いい景色とるためにわざわざ頑張って出掛けるのは面倒だな~って思った。 ダラダラしてたいー!とね。 そんで、ある日気づいたのさ、 自分の寝癖はすぐ近くにあるし出掛けなくていいし逃げないから撮りやすい。♪ てことで寝起きのボーッと期間を撮影するのおもろい

  • しあわせすぎぃいぃ!!!!!

    Britney Spears - Slumber Party ft. Tinashe  いひひひ(笑)しあわせすぎぃ!!( ≧∀≦)ノ゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚!!!!!!!❤️💜❤️ 💊 💋

  • 清平調(鄧麗君の遺作)

     〈清平調〉は、日本では奈良時代に相当する支那唐代の詩人李白(701年(長安元年) - 762年10月22日(寶應元年9月30日)が作った七言律詩三首からなる「楽府題」といわれる漢詩の一種です。  「楽府題」とは、漢代以前に元々曲があってその曲に合うように替え歌のような詩を作っていたころの、その曲名のことを言います。  唐代には、その曲自体は既に失われており、どのようなものだったかは分かってはいま

  • お誕生日おめでとう(生日快樂)

      今日、誕生日を迎えたあなたへ、伊賀の山からバースデイソングを贈ります。 生日快樂歌  ハッピーバースデイソング  祝你生日快樂   お誕生日おめでとう  祝你生日快樂   お誕生日おめでとう  祝你生日快樂   お誕生日おめでとう  祝你永遠快樂   いつまでもお幸せに  祝你生日快樂   お誕生日おめでとう  祝你生日快樂   お誕生日おめでとう  祝你生日快樂   お誕生日おめでとう  祝

  • イメージセンリャク。

    今日、凄いものと出会った。 ゲスの極み乙女。の「イメージセンリャク」である。 pvの作りも細やかで面白いし、曲も面白い意味でイケイケである。 そして何より、歌詞の訴えと曲調のギャップが格好いい。 ゲスの極み乙女。「イメージセンリャク」 そんな面白くて格好いい曲ばかり作るから、私はついつい川谷絵音のファンになってしまう。 最近はショパンと神聖かまってちゃんとpeaple in the boxと酸欠少

  • 「世界一の幸せ者」

    わたしにはかけがえのないものがたくさんある その一つが音楽だ 志を同じくする人同士が集まって、一つの作品を作り上げるとき それは、いつもどんなときも、かけがえのない至福の時間だった 苦しいときも 音楽や仲間や恩師の存在が救ってくれた わたしにとって、それに打ち込むことは、何ものにも変えられない大切なことであり、大切な時間 長い間、続けてきたのも それらが切っても切り離せないほどの存在だったから わ

  • 第45回練習(スタリコ)+路上ライブレポートVol37

    どうも(;`Д´)y━~ボクですw 今日のみゆき わからん 積み上げた わからん 日々の前 突然横切る移動性低気圧 わからん 好きなのか わからん 違うのか とりあえず振り向く 振り回される 男の心は高気圧 かなしいくらいに高気圧 分かっているのは 寂しさに弱いことだけ 「移動性低気圧」より こちらも男女の違いの歌でしょうね。 女性の心は移動性低気圧 男性の心は移動性高気圧 高気圧は低気圧に振り回

  • 遠別離(日本編)

     日本の唱歌「遠別離」は、1901年(明治34年)3月に東京音楽学校が尋常中学生徒用に編集した音楽の教科書『中学唱歌』に収録されている楽曲です。  この当時の中学校では音楽は必修科目ではなく、随意科目として12歳で入学してからの中学5年間(飛び級で4年で卒業する者もあった。)の内、最初の3年間だけ選択できるようにしているところが多かったようです。  「遠別離」の作詞・作曲者の氏名については公表され

  • 遠別離(台灣編)

     「遠別離(えんべつり)」は、台灣の中正学校(1975年「新華学校」に校名変更)の卒業生により作られた畢業歌(ひつぎょうか:「卒業歌」の意)です。  作詞者は不明ですが、詞を書いたメモ書きに見える日付から1971年1月に作られたようです。  この詞に2011年頃、市井の作曲家李明方が補詞し曲を付けてこの楽曲は完成しました。  そして、この学校の卒業生有志が一堂に会して動画を作成しました。  かなり

  • 栄光の架橋(光榮之橋)

      「栄光の架橋」(えいこうのかけはし)は、2004年7月22日にフォークデュオ「ゆず」が発表した楽曲です。  作詞・作曲共に「ゆず」のリーダー北川悠仁(きたがわ ゆうじん、本名同じ、1977年1月14日 - )によるもので、その歌詞は、数々の苦難を乗り越えてきて更に今後も夢に向かって挑戦を続ける友人に贈る応援歌です。  この楽曲は、NHK『アテネオリンピック中継』公式テーマソングとして使用され、

  • 明日があるさ:有明天喔

     【香川県大川郡志度町(現さぬき市)にある高徳線志度駅の昭和40年頃の風景】  『明日があるさ』(あしたがあるさ)は、作詞は青島幸男、作曲・編曲は中村八大で、1963年12月1日に坂本 九(さかもと きゅう、1941年12月10日 - 1985年8月12日)の演唱によるシングル盤で発売された日本の楽曲です。  歌詞の内容は、意中の女子生徒に恋心を抱きながらも、それを打ち明けられない内気な男子生徒が

  • 私の名盤 奇跡の歌声 ジミー・スコット<Heaven>

     私が 初めてジミー・スコットが<Jealous Guy>を 歌っている声を ラジオで聴いてから 随分と 時間がたったような気がします。ジョン・レノンより 切なくて 気持ちが入っていて まるで 女性が 歌っているようで まろやかで ゆっくりしたテンポで 歌いあげられる歌声を 聴いた瞬間 涙があふれてきそうになりました。ジミーの声を 何度も 繰り返し CDを 聴いていた時期を 思い出します。  一応

  • I Really Don't Want to Know(本当に知りたくない)

     【I Really Don't Want to Know:Eddy Arnold】  【I Really Don't Want to Know:Elvis Aron Presley】  「I Really Don't Want to Know(本当に知りたくない)」は、アメリカのドン・ロバートソン(Don Robertson)が作曲し、ハワード・バーンズ (Howard Barnes) が作詞し

1 2 3 4 5 ... 57