• 寒いです

    籠岩山に行くか 鳥を撮影に里川に行くか 寒くって里川に行きました。 浜モンが最近買ったカメラで撮ってみました。    さぶ~ぃ! 鳥の名前は分かりませんが 写真を撮ってみました。  多分 夫婦だと思いますが 何処へ行くにも一緒でした。 私に気づいて対岸へ 猛スピードで飛んで行きました。  辺りから色々な鳥の声が聞こえてきますが 何処にいるのか分かりません。 見つけても 猛スピードで逃げて行くので 

  • 里山に人がいる

    『何という日だ!里山に人がいる。』最近 里山で人を見かける事が多くなった。 今までは人を見かける事などほとんどなく 自由な格好でハイキングをしていた。 首からデジカメをぶら下げ 左手にペットボトルの入ったコンビニのビニール袋… 里山ですれ違うグループの人に 私の格好をジロジロ見られ 何となく恥ずかしく…。 たまたま紅葉シーズンなので増えたのか それとも 里山ハイキングがブームに? 短時間で頂上に行

  • 登山口が分かりません

    前回 籠岩から籠岩山へ登るハイキングコースを歩こうと思いつき籠岩に行ったが、山道の先が急な崖になっていてロープはちぎれてるし 籠岩山へ行くのを断念しました。  景色は楽しそうでしたが安全第一、一人歩きなので無理はしない。  上山ハイキングコースと書いてあった割には 危険な感じがしたのでネットでよく調べて見たら 急な崖の下り坂は 別なルートで登ってくる登山コースでした。 私はつつじが丘からの別のルー

  • 宝くじを買いに行きます。

    宝くじに関しては そこそこの思い出があります。 35年くらい前 社宅に住んでいました。 出張の帰りに 有名な新橋の宝くじ売り場で宝くじを買って帰りました。 浜モンが既に20枚買っていて、私が20枚買って帰ったので ちょっと買いすぎたかなと思ってました。それでも、浜モンには  『社宅に住んでる人には 宝くじは絶対に売るなよ。当たったりしたら 関係がおかしくなるから。』と、何度も 何度も念を押してまし

  • 一行詩

    私が学生の時 一行詩を書いて道端で詩集を売ってる友達がいました。 彼は長男で3人の弟がいましたが、父親が破天荒な人で 父親に分からないように 夜逃げ同然にして新しいアパートに引っ越しをした時に 色々と手伝いをしました。 今 彼の一行詩を 時折 思い出す事があります。  ~ 蟻は砂糖しか食べないのに 何故 心筋梗塞にならないのか! ~ 私はこれを見て『そんなの知らねーよ!』と言ったのを覚えてますが、

  • 筋肉痛です

    先週の金曜日 里山(西金砂山)で アドベンチャー恐怖の時間を 無料体験させて頂きました。 体中の筋肉が痛くて、痛くて… どーもです。 日曜日に地区の運動会がありましたが、私は町内会の副組長をしてる関係で 綱引きにエントリーしてました。 私の代理で運動会に参加してくれる人などいる訳がなく、 当日は フラフラしながらも 綱引きに参加しました。 体中が痛くて歩くのも座るのも痛いのですが、思いっきり 綱を

  • 里山で道に迷う

    近場で面白い里山がないか探していたら yamasanpoさんのブログで西金砂山にご夫婦で登られてるブログが見つかった。写真には私と同年配と思われる奥様が沢伝いに登ってる場面が映っていて ご主人のコメントは逆川で沢遊びをしながら登ったと書かれてた。 面白そうなので、どの場所にあるか調査を兼ね 西金砂山と東金砂山へ行ってみた。 どちらの山も 頂上に神社が建っている。 最初は近くの東金砂山(494m)へ

  • 久々に晴れたので…

    台風が通り過ぎ 久々に晴れたので 山の方に車を走らせました。 台風が通り過ぎたばかりなので きっと 山の方に行く人はいないだろうと… 林道に入ると人はいませんでした。 というか、林道は台風で折れた枝木や 葉っぱなどで 大変な事になってます。 車が1台とちょっとくらいの道幅で 道はクネクネしていて 急勾配の下り坂では 濡れた枝木や葉っぱでハンドルがとられます。 ガードレールはありますが 片側は急な崖

  • 振り返ってみると…

    ブログを書き始めて そろそろ1年かなと思ってたら 1年以上過ぎてました… 書き始めは 川柳もどきのGO7GO(5 7 5)を詠んでましたが、 段々と詠む内容が無くなってきて 水彩画に切り替えてはみたものの センスと技術が乏しく じり貧になり 現在は中断中。 水彩画の風景探しで田舎を散策してたら たまたま城跡に出会い、 戦場跡が見たくて それから 藪の中の山城跡を歩き回ってると  少しずつ里山も歩く

  • 隣の芝生は青く見える

    雨の日が続いてましたが 久しぶりの青空と澄んだ風… 昨日は朝から雨で 男体山に行けませんでした。 今日は時間が少しだけ取れたので 少しの時間でも行って帰れる所という事で、 鳥観図のような山の稜線を見る事が出来る尺丈山に行きました。   クッキリとした山の稜線が見えます。      中央にもっこりした山が見えますが、男体山です。 晴れた日に 登ろうと思ってます。  左側の山が 先日行った八溝山です。

  • 庭の植木の断捨離  その2

    庭に植樹したローソク(ローソクの形をしたツゲの木)を全部切りました。 最初は小さなローソクの木を左右に4本ずつ(計8本)植えていましたが、 大きくなり 手入れも大変なので処分する事にしました。 作業前  作業後  門の脇にあるモッコウバラがボーボーなのでカットしようとしました。 カット前   カット途中   途中まで作業をやったところで雨が降り出したので中断。 その後ですが、断捨離が面倒くさいとい

  • しばらく 立ち直れないかも…

    昨日の竪破山への登山で 今日は 心地良い疲れです。 この疲れを取るには…      ~ 目には目を 歯には歯を            里山の疲れには里山の疲れを ~ そうだ!男体山へ行こう!  男体山は昨日登った竪破山より 標高は低かったと思いますが、 クサリ場が何か所もあって 人気の山です。 急勾配のクサリ場は 簡単と言う人と難しいと言う人がいて、 チョッとだけレベルの高いところに行きたいと思っ

  • 竪破山に 行ってきました

    竪破山は 二度 撤退しました。 最初は 途中で脇腹が痛くなり、二度目はあぶ ぶよの大群に襲われたからです。 車を降りると 早速 自作のハッカ油で作った虫よけスプレーを帽子から靴まで  全身にまんべんなく かけました。 軍手と首に巻くタオルにも 多めにスプレーしましたが、ハッカ臭いです… 虫よけスプレーか 気候が涼しくなったのが原因か分かりませんが、 あぶ ぶよを見かけませんし 羽音も聞こえません。

  • 虫よけ対策の準備

    我が家の庭に蝶が飛んできました。 まだまだ 夏が続いていると感じます。  あぶ ぶよ の対策スプレーを作りました。   ハッカ油とエタノールと精製水は薬局(ウエルシア)で スプレーと容器と注射器は100均の化粧品売り場で買ってきました。 ハッカ油の濃度をネットより 濃い目に作りました。 服装は白っぽい色の長そで、長ズボンの他に  首に巻く黄色のタオルと軍手、およびポンチョを用意しました。  タオル

  • 里山にハイキングに行きたい

    夏は爬虫類、両生類、あぶ、ぶよ などがウジャウジャいて なかなか 里山に歩きに行く気持ちがおきませんでした。 暫く 里山から遠ざかっていましたが 無性に行きたくなりました。 2年前に比べると 里山に無性に行きたいなんて想像がつかないんですが… 私が里山に行っていることを 浜モンには言っていません。 この夏 里山に行かない間は 里川や橋や巨木を見に行ってましたが 飽きてきました。やっぱり ヘロヘロで

  • 我が家の光熱費

    家を建てて27年になります。 建物を建てた時は キッチンはガス、風呂は灯油、その他は電気を使っていて 電気代+ガス代+灯油代の合計が 年間で40万円弱でした。 17年前 家の外壁塗装をする時に 同時に オール電化をしました。 風呂は灯油からエコキュート、キッチンはガスからIHに変え、電気は時間帯によって 電気代が違うのに切り替えました。 7年ほど前 前回の外壁塗装から10年経ったので また外壁塗装

  • 少しだけ 辛い…

    今年から町内会の副組長になり、市報を 町内会の各家を廻り 配っています。 市報を配っている途中でしたが Kさんの家の前で  突然 車のクラクションが何度も鳴り続けました。 続けて 4~5回は 鳴ったと思いますが、何のことか分からないまま ビックリして Kさんの家の方を見ました。 見るとKさんの奥さんが車に乗ってクラクションを鳴らしている先に Kさん宅の前のアプローチに 一目で弱者と思われる女性が 

  • 記録に残しておこう

    滝巡りをしてる時の事です。 7/5のブログの何か所かの滝を見た後の 最後に大滝を見た時の事です。 ブログに書いた内容と その後の ブログに書かなかった事を記録に残しておきます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【ブログに書いてた内容】 グーグルマップには この先100mにノンデンボウの滝、更に100m先に上滝があります。 案内板には記載されていません。気に

  • それでも・・・ 行く

    里山の頂上にある真弓神社に行ってきました。 途中まで行って撤退を2度繰り返し これが 3度目の正直です。 撤退と言えば聞こえがいいのですが、一人で里山の中に進んで行くと 森に囲まれた薄暗い道が続く中 途中で 急に不安になって 弱い自分が『帰ろうよ。』と囁きます。 体力的には問題なかったのですが、 『何故 登る?サッサと引き返して 家でクーラーの下で昼寝しようよ~』 と、頭の中に この言葉がグルグル

  • 親父の背中

    青くクッキリ澄んだ空を見上げると 小さな白い雲が 数個 浮かんでいました。 庭に 少しだけ立っているだけでも 汗が顔に滲んできます。 近くの中学校の校庭の周囲を囲んだ桜の老木から 蝉の声が聞こえてきます。 まだ朝9時過ぎだというのに 暑いです。 TVの天気予報では 今日も真夏日が続くらしい。 久しぶりに 巨樹を見に行こうと思い 山の方に向かって1時間ほど車を走らせました。 今回は 相棒 兼 モデル

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