ホワイト餃子とついにご対面:川越に行ってきました⑦最終回
川越観光を終えて、本川越駅から帰京しましたが、夕方近くになっていたので、今まで注目していながら寄る機会のなかったホワイト餃子はながささんにおじゃましました。 このお店ですが、バラエティ番組にも登場したことがありますが、tabelogスコア3.48と実力的にも折り紙付きです。お店は間口が広いものの、カ... 続きをみる
川越観光を終えて、本川越駅から帰京しましたが、夕方近くになっていたので、今まで注目していながら寄る機会のなかったホワイト餃子はながささんにおじゃましました。 このお店ですが、バラエティ番組にも登場したことがありますが、tabelogスコア3.48と実力的にも折り紙付きです。お店は間口が広いものの、カ... 続きをみる
川越観光の最後のスポットは川越の総鎮守・氷川神社です。氷川神社と呼ばれる神社は関東を中心に280社あるといわれています。その中心的存在であるのが官幣大社であり、武蔵国一宮とされる(三ノ宮とされる説もありますが、大宮の氷川神社です。 ちなみに川越市内だけでも14の氷川神社があり、中でも当社は一番の格式... 続きをみる
喜多院の次に行ったのは、川越城本丸御殿です。川越城は1457年(長禄元年)に扇谷上杉持朝が大田道真・道灌親子に命じて築城されました。 川越城には天守閣がなく、本丸御殿が川越藩の政庁として役割を果たしていました。現存する建物は1848年(嘉永元年)に建てられたものです。明治時代になると川越城は廃城とな... 続きをみる
菓子屋横丁で食べ歩きをしましたが、妻が喜多院に一度も行ったことがないというので、行くことにしました。しかし、中央通りから喜多院方面に行くバスの時刻が悪く、川越駅行きに乗って、そこで喜多院方面行きに乗り換えることなりました。それなら、本川越発着にこだわる必要がなく、東武のフリーパスを購入した方がコスパ... 続きをみる
蔵の街を散歩した後は、隣接する菓子屋横丁に行ってきました。 菓子屋横丁は明治初期にこの付近にある大蓮寺の門前で駄菓子の製造・販売が行われたいたのが起源とされています。関東大震災で東京が被害を受けたことから、東京に代わってこの地で盛んに駄菓子が製造されるようになり、昭和初期には70軒ほどの業者が軒を連... 続きをみる
川越の「蔵の街」エリアはいつきても混雑しています。高市発言以降の中国による訪日自粛で、どのような影響が出ているでしょうか。 本川越から電気ボンネットバスに乗り2つ目の停留所が「蔵の街」です(わざわざバスに乗らなくても歩いて行ける距離でした)。 バス停の前が川越まつり会館でした。 中央通りには、たくさ... 続きをみる
昨日1月12日は成人の日。関東地方は好天に恵まれたことから、埼玉県の川越に行ってきました。新成人に入場料無料や割引サービスをしていた施設もおおかったのですが、少子化の影響でしょうか、新成人らしい晴れ着姿はほとんどみかけませんでした。 出かけるにあたって、西武鉄道の小江戸・川越フリークーポンを利用しま... 続きをみる
川越鉄道スタンプラリーの後編は、国分寺から一度東村山に戻り、西武新宿線で本川越に向かいます。 最初の駅は所沢です。 賑やかなのは西口の方です。 こちらは東口です。 次は入曽です。こちらも40年ぶりに来ました。昔は駅前は畑でしたが・・。 今は少しづつ開発が進んでいるようです。 ランチがまだだったので、... 続きをみる
今回は、川越街道の旅の最終回、終点川越城下です。 大井宿を出ると、旧道は国道254号線から分かれて進みます。その後JR川越線、東武東上線と交錯するあたりで再び国道254号線と合流しますが、すぐに国道254号線は国道16号線とぶつかります。ここは新宿(あらじゅく)交差点と呼ばれており、川越街道新道の終... 続きをみる
川越観光、じゃなくって超小旅行~ 蔵の街・小江戸川越の夕焼け 平成29年(2017年)7月5日 村内伸弘撮影 川越に野暮用があって行ったのですが、八高線(川越線)を使って八王子から川越に行って、逆方向でそのまま帰ってきただけです。蔵造りの町並みとか時の鐘とかは撮れなかったのですが、素敵な夕焼けが見ら... 続きをみる