• 御嶽神社!

    身近な神社。 バスの窓から見える神社。 春にはソメイヨシノが美しく咲く。 大きな神社ではない。 神主さんも常駐していない神社。 だが、存在感はある。 詳しいホームページはないものの、 少し調べたら、祭ってあるのは、 日本武尊 ( やまとたけるのみこと )と 倉稲魂命 ( うかのみたまのみこと )とある。 おそらく氏子さんたちが守っているのだろう。 大きな神社が好きじゃない。 こんな神社が大好きだ。

  • 【城南宮】(じょうなんぐう)京都市伏見区

    【城南宮】(じょうなんぐう)京都市伏見区 式内社で、旧社格は府社。「方除の大社」として知られている。息長帯日売命(神功皇后)、八千歳神(大国主神)、国常立尊を主祭神とし、他に天照皇大神、品陀別命、別雷神、大山咋神、天児屋根命、宇気毛智神を祀る。創立年代は不詳である。この地にあった式内社「真幡寸神社」に、神功皇后の三韓征伐の際に船上に立てた旗に神功皇后・八千戈神(大国主神)の神霊を添えて奉斎したのに

  • 【清凉寺】(せいりょうじ)京都市右京区 (2/2)

    【清凉寺】(せいりょうじ)京都市右京区 山号を五台山(ごだいさん)と称する。嵯峨釈迦堂(さがしゃかどう)の名で知られ、中世以来「融通念仏の道場」としても知られている。宗派は初め華厳宗、後に浄土宗となる。本尊は釈迦如来、開基(創立者)は奝然、開山(初代住職)はその弟子の盛算(じょうさん)である。棲霞寺草創から数十年後、当時の中国・宋に渡り、五台山(一名、清凉山)を巡礼した奝然(“ちょうねん”938-

  • 【松尾大社】(まつのおたいしゃ/まつおたいしゃ)京都市西京区 (2/2)

    【松尾大社】(まつのおたいしゃ/まつおたいしゃ)京都市西京区 式内社(名神大社)で、二十二社(上七社)の一社。旧社格は官幣。京都市西部、四条通西端に位置し、東端の八坂神社(祇園社)と対峙して鎮座する。元来は松尾山(標高223メートル)に残る磐座での祭祀に始まるとされ、大宝元年(701年)に文武天皇の勅命を賜わった秦忌寸都理(はたのいみきとり)が勧請して社殿を設けたといわれる。その後も秦氏(はたうじ

  • 【松尾大社】(まつのおたいしゃ/まつおたいしゃ)京都市西京区 (1/2)

    【松尾大社】(まつのおたいしゃ/まつおたいしゃ)京都市西京区 式内社(名神大社)で、二十二社(上七社)の一社。旧社格は官幣。京都市西部、四条通西端に位置し、東端の八坂神社(祇園社)と対峙して鎮座する。元来は松尾山(標高223メートル)に残る磐座での祭祀に始まるとされ、大宝元年(701年)に文武天皇の勅命を賜わった秦忌寸都理(はたのいみきとり)が勧請して社殿を設けたといわれる。その後も秦氏(はたうじ

  • 【下桂御霊神社】(しもかつらごりょうじんじゃ)京都市西京区

    【下桂御霊神社】(しもかつらごりょうじんじゃ)京都市西京区 桂離宮の西に位置する御霊神社(ごりょう じんじゃ)は、下桂御霊神社(しもかつら ごりょう じんじゃ)とも呼ばれる。旧下桂村の産土神(うぶすなのかみ)、桂宮家の産沙神(産土神)になる。 祭神は、橘逸勢(たちばなのはやなり)、天兒屋根命(あめのこやねのみこと)を祀る。御霊社。御霊八社のひとつ。歴史年表 創建の詳細、変遷は不明。かつて、旧下桂村

  • 【大狛神社】(おおこまじんじゃ)大阪府柏原市 (2/2)

    【大狛神社】(おおこまじんじゃ)大阪府柏原市 信貴山から183号線を下り、右側に竹林寺という寺があります。道を挟んで向かい側に下りの坂道があります。すぐに車も通れない狭い道になり「生安寺」(しょうあんじ)の大きな屋根が見えてくると防火水槽があります。その右手に山へ登る坂道があり、そこに「古代の本堂」の案内板があります。左置くが拝殿で、急な石段があり、登り切った山側に本殿があります。鳥居はないです。

  • 【大狛神社】(おおこまじんじゃ)大阪府柏原市 (1/2)

    【大狛神社】(おおこまじんじゃ)大阪府柏原市 信貴山から183号線を下り、右側に竹林寺という寺があります。道を挟んで向かい側に下りの坂道があります。すぐに車も通れない狭い道になり「生安寺」(しょうあんじ)の大きな屋根が見えてくると防火水槽があります。その右手に山へ登る坂道があり、そこに「古代の本堂」の案内板があります。左置くが拝殿で、急な石段があり、登り切った山側に本殿があります。鳥居はないです。

  • 「岩谷の滝 大聖院」奈良県生駒市門前町 (3/3)

    【岩谷の滝 大聖院】奈良県生駒市門前町 宝山寺境内、獅子閣、奥の院を見た後、奥の院の石段を下る最中に「岩谷の滝」への道標があります。ケーブル線を渡り、また「岩谷の滝」へ道標があります。下っていくとすぐ右に赤い鳥居があり、かなり古い小さな社があります。この石段を下ってすぐのところに、【岩谷の滝 大聖院】があります。左側の建物が無料休憩所です。滝行する場合は手前の無料休憩所で着替えてから、こちらで滝に

  • 「岩谷の滝 大聖院」奈良県生駒市門前町 (2/3)

    【岩谷の滝 大聖院】奈良県生駒市門前町 宝山寺境内、獅子閣、奥の院を見た後、奥の院の石段を下る最中に「岩谷の滝」への道標があります。ケーブル線を渡り、また「岩谷の滝」へ道標があります。下っていくとすぐ右に赤い鳥居があり、かなり古い小さな社があります。この石段を下ってすぐのところに、【岩谷の滝 大聖院】があります。左側の建物が無料休憩所です。滝行する場合は手前の無料休憩所で着替えてから、こちらで滝に

  • 【岩谷の滝 大聖院】奈良県生駒市門前町 (1/3)

    【岩谷の滝 大聖院】奈良県生駒市門前町 宝山寺境内、獅子閣、奥の院を見た後、奥の院の石段を下る最中に「岩谷の滝」への道標があります。ケーブル線を渡り、また「岩谷の滝」へ道標があります。下っていくとすぐ右に赤い鳥居があり、かなり古い小さな社があります。この石段を下ってすぐのところに、【岩谷の滝 大聖院】があります。左側の建物が無料休憩所です。滝行する場合は手前の無料休憩所で着替えてから、こちらで滝に

  • 【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 (7/7)

    【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 生駒聖天(いこましょうてん)とも呼ばれる。山号は生駒山(いこまさん)。1678年に湛海律師によって開かれた。 本尊は不動明王。鎮守神として歓喜天(聖天)を聖天堂(天堂)に祀っている。真言宗十八本山13番、仏塔古寺十八尊第十五番。 生駒山は伝承によれば斉明天皇元年(655年)に役行者が開いたとされる修験道場で、空海(弘法大師)も修行したと伝わる。その当時は

  • 【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 (6/7)

    【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 生駒聖天(いこましょうてん)とも呼ばれる。山号は生駒山(いこまさん)。1678年に湛海律師によって開かれた。 本尊は不動明王。鎮守神として歓喜天(聖天)を聖天堂(天堂)に祀っている。真言宗十八本山13番、仏塔古寺十八尊第十五番。 生駒山は伝承によれば斉明天皇元年(655年)に役行者が開いたとされる修験道場で、空海(弘法大師)も修行したと伝わる。その当時は

  • 【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 (5/7)

    【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 生駒聖天(いこましょうてん)とも呼ばれる。山号は生駒山(いこまさん)。1678年に湛海律師によって開かれた。 本尊は不動明王。鎮守神として歓喜天(聖天)を聖天堂(天堂)に祀っている。真言宗十八本山13番、仏塔古寺十八尊第十五番。 生駒山は伝承によれば斉明天皇元年(655年)に役行者が開いたとされる修験道場で、空海(弘法大師)も修行したと伝わる。その当時は

  • 【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 (4/7)

    【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 生駒聖天(いこましょうてん)とも呼ばれる。山号は生駒山(いこまさん)。1678年に湛海律師によって開かれた。 本尊は不動明王。鎮守神として歓喜天(聖天)を聖天堂(天堂)に祀っている。真言宗十八本山13番、仏塔古寺十八尊第十五番。 生駒山は伝承によれば斉明天皇元年(655年)に役行者が開いたとされる修験道場で、空海(弘法大師)も修行したと伝わる。その当時は

  • 【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 (3/7)

    【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 生駒聖天(いこましょうてん)とも呼ばれる。山号は生駒山(いこまさん)。1678年に湛海律師によって開かれた。 本尊は不動明王。鎮守神として歓喜天(聖天)を聖天堂(天堂)に祀っている。真言宗十八本山13番、仏塔古寺十八尊第十五番。 生駒山は伝承によれば斉明天皇元年(655年)に役行者が開いたとされる修験道場で、空海(弘法大師)も修行したと伝わる。その当時は

  • 【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 (2/7)

    【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 生駒聖天(いこましょうてん)とも呼ばれる。山号は生駒山(いこまさん)。1678年に湛海律師によって開かれた。 本尊は不動明王。鎮守神として歓喜天(聖天)を聖天堂(天堂)に祀っている。真言宗十八本山13番、仏塔古寺十八尊第十五番。 生駒山は伝承によれば斉明天皇元年(655年)に役行者が開いたとされる修験道場で、空海(弘法大師)も修行したと伝わる。その当時は

  • 【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 (1/7)

    【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 生駒聖天(いこましょうてん)とも呼ばれる。山号は生駒山(いこまさん)。1678年に湛海律師によって開かれた。 本尊は不動明王。鎮守神として歓喜天(聖天)を聖天堂(天堂)に祀っている。真言宗十八本山13番、仏塔古寺十八尊第十五番。 生駒山は伝承によれば斉明天皇元年(655年)に役行者が開いたとされる修験道場で、空海(弘法大師)も修行したと伝わる。その当時は

  • 【船山神社】(ふなやまじんじゃ) 奈良県生駒郡

    【船山神社】(ふなやまじんじゃ) 奈良県生駒郡 【船山神社】(ふなやまじんじゃ) の由緒等について、説明板によれば「三里大字の安明寺と中之宮の氏神で、祭神は船山神と天児屋根命(春日神社の祭神)、住吉大明神。当地は安明寺の氏神である春日神社の境内地で、大正4年頃に中之宮の氏神で式内社の船山神社(旧社地は南東200mの東光寺東側)を合祀したものである。境内後方の矢田丘陵八合目付近には、丸木船状の三つの

  • 【杵築神社】 (きづきじんじゃ) 奈良県生駒郡

    【杵築神社】 (きづきじんじゃ) 奈良県生駒郡 福貴畑の氏神。祭神は素戔鳴命。 宝永(1704~1711)の寺社御改帳に「牛頭天王社」とあり、社殿・拝殿・観音堂が所在した。 拝殿の横の観音堂は西庄にあった薬師院の別院で、宿院仏師作の聖観音座像を本尊とし、この左に客仏として恐ろしい面相をした大きな神像が祀られている(深沙大将像)。 1月8日に門屋で勧請縄が行われ、南東の勧請地にかけられる。 所在地:

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