恩納村

  • 近くの岬とビーチ散策 近くの岬とビーチ散策

    前撮り撮影が来週に控えていて、その小道具作りに流木を拾いにいこうと企てました。 私たちの家から諸々のビーチまでは本当にすぐ。 今回行ったのは、まず真栄田岬。 ダイビングスポットとして有名なところ。 ほんとはその近くにちょっと穴場のビーチがあるので、そこに行こうと思ったんだけど、 車を停めるところがないので。(沖縄の人は路駐が多いけど、私たち夫婦はチキン) 初めて行ったけど、ダイビングしなくても充分

  • 沖縄料理のお店 沖縄料理のお店

    主人の知り合いが、沖縄にいらっしゃるということで 沖縄料理のお店に行きました。 お客様が地酒が飲みたい!ということなので、 恩納村の居酒屋 ダイニング&泡盛BARうら庭さんへ カフーリゾートさんの真横にありました。(わかりやすい!駐車場も広い!) 外観がまず、異国的でリゾート感たっぷり。 (沖縄ってゆうよりバリっぽいな、と主観的に思いました。) お隣にホテルがあるからか、平日でも観光客がたくさん。

  • 万座毛「ウドゥイガマ」編 万座毛「ウドゥイガマ」編

    万座毛を一通り観光して自分の車に戻ろうとすると一匹の猫が突然現れました。その猫は私をある場所に招くように進んで行きます。私はこの猫に着いて行くと「ウドゥイガマ 950メートル」と書かれた目立たない標識を発見!すると先ほどの猫の姿は消えていました! ウドゥイガマと呼ばれる洞窟がある入り口には一匹の黒猫が私を招いていました。黒猫を追いかけるように私はウドゥイガマを目指して950メートルの旅を始めたので

  • 万座毛「猫の岬」編 万座毛「猫の岬」編

    今日は沖縄本島恩納村の万座毛にドライブに行って来ました!シーズンオフで幸運にも観光客は少なかったです。韓国人や中国人、本土からの日本人修学旅行生の団体もいましたね。 実は、万座毛の駐車場に車を停めたら猫ちゃんが私を出迎えてくれました!「可愛いな〜」と猫に挨拶したら続いて他の猫も現れたのです! 私は北風冷たい万座毛の岬を一通り一周すると元の駐車場に戻っていました。そこには万座毛のお土産店が連なり、沖

  • Yorimichi #1:沖縄恩納村で感じる日常 Yorimichi #1:沖縄恩納村で感じる日常

    旅先の沖縄恩納村。 ジョギング中に移りゆく現地の日常が、いつもより爽快な気分を味合わせてくれる。 現地の日常とは、波音をBGMに行なわれている早朝ゲートボールや、どんなドラマが繰り広げられているのか想像するだけでも楽しい、登校前の静寂にある小学校など。 「自分が体験できる日常」は、絶対にひとつしかない。それを惜しくも愛おしくも思えたのは、一重に旅特有のテンションの為せる業かもしれない。 私の日常。