• 離婚のあれこれいろいろ(遺族厚生年金)

    養育費のところで書きましたが養育費は必ず貰いましょう 幾らでも構わないから必ずもらって振り込みをしてもらいましょう そうすることでもしも何かあったときには子どもは遺族厚生年金の受権者となれます 離婚した元妻には何もないけど子どもたちには権利が残ります これは相手が再婚していても再婚相手との間に子どもが居なければ優先順位は前妻の子どもとなります(のはずです、誤りがあったらごめんなさん "(-""-)

  • 離婚のあれこれいろいろ(ナイスプレイの元夫さん)

    元夫さんの葬式が終わりしばらくたってから保険会社の担当(元夫さんの先輩Aさん)から電話が来ました 一度お会いして手続きなど説明します 数日後の夜にAさんは来てくれました 私は息子さんにも同席させました 息子さんが受け取るべきものだからと思ったし 父親がやってくれていたことをきちんと息子さんに理解してほしかったから Aさんは資料を広げ話し始めました そして話し始めました こんなことを言ってはいけない

  • 離婚のあれこれいろいろ(生命保険)

    私の離婚後に待ち受けていたのは  元夫さんの死 まさかの元夫さんの死 元夫さんの事故の知らせを聞いた時 頭によぎったのはこれからどうなる?ってこと どうなるって色々な意味を含んでいました お金の事 家の事 子どもの事 いろんなことがざーっと頭の中に押し寄せてきました 元夫さんは住民票は移動させていませんでした なので郵便物などは独り暮らしのマンションではなくて私たちが住んでいる家に届いていました

  • 離婚のあれこれいろいろ(公正証書)

    公正証書 親権養育権(私) 養育費〇万円(子ども二人分) 学費(子どもが望む最終学歴まで)(元夫さん) 子どもの学校関係に係る消耗品等経費すべて(元夫さん) ローンの支払を滞りなく行う事(元夫さん) 家の修繕費の支払(元夫さん) 居住期間は無期 年金分割(50/50) 子どもの通帳すべて(私管理) 面会は子どもの状況に応じて 株式などの財産分与について 上記のようなことを行政書士の先生にお願いして

  • 離婚のあれこれいろいろ(養育費とその他の費用)

    私の場合は養育費+その他の費用(住居関係費 学費 学校関係消耗品費)とが元夫さんから支払われていました 当初 養育費として10万(住居関係費と学費は除く)としていました だいたい生活費5万と消耗品費5万(体操服部活消耗品 給食費 部活交通費 などなど)と考えていました でも消耗品費が毎月変動することと月5万もかからないことがほとんどなので使った分だけ翌月請求という形をとりました 結局その事が離婚後

  • 離婚のあれこれいろいろ(離婚決意が決まったら)

    収入のめどがついたてほんとにほんとに離婚するという気持ちが変わらないままなら いよいよ離婚に向けて行動です まずは配偶者への決意表明ですね (私は決意表明された方ですが・・・・) でも 私の様に先にされた方がいろいろこちらの思い道理りに事が進むかも知れませんね まずは何より住居です 住居が無ければ生きていけません もちろんお金が無くても生きていけないけどそれよりも住居です この住居に係る出費で今後

  • 離婚のあれこれいろいろ(無料の相談を活用しよう)

    私はとにかく無料の相談には足を運びました 市の弁護士無料相談 弁護士協会の無料相談 片っ端から弁護士事務所などに電話をしたら 電話だけでも話を聞いてくれる弁護士さんもいました(無料) 何を相談していたかは・・・・ 子どもの親権と養育権をどうすれば取れるか 16歳以上は本人の意思が尊重されるため息子さんははじめ父親についていくといっていたのでどうすれば私の元に置くことができるのか・・・・ 財産分与を

  • 離婚のあれこれいろいろ(頭に離婚がよぎったら・・・・)

    もしかしたら私のブログにこれから離婚を考えてる人が来てるかもしれないので 私の経験や 〇〇しておけば良かった! 〇〇していて良かった! これは必ずやるべき! 思いつくまま書いて行きます 思いつくまま、記憶をたどりながらなので時系列もあちいったりこっちいったりすると思います ※私が書くのはあくまでも性格の不一致や子育て意見の違いなど暴力や借金ではない場合です そして女性側としての意見です 赤の他