• 自己紹介です!お兄さん!

    _( _´ω`)_フゥ... こんなもので、いいかな? と、パソコンを閉じようとすると、後ろから、視線を感じて振り返る。 美幸が不服そうに、俺の方を見ていた。 「兄さん。」 「ん?なに?(´◉ ω ◉`)?」 「忘れてます!」 そういって、美幸は俺の頬をぺちぺちと、叩いてくる。 俺は訳も分からず、首を捻った。 「洗濯か?いや、終わってるだろ。掃除はしたし、ご飯も作っただろ?」 美幸の猛攻(射程=手