• ペアレント イブニングにいく

    今年も上の子の parents evening (個人面談)の時期がやってまいりました。 上の子が通うセカンダリーでは 16時~18時半の間で行われ まず、子どもが教科担任に面談の予約を取ります。 一人5分間です。あっという間のはずですが、英語だと長いです。 今年、親は英語と数学くらいで良くて あとは子どもに決めさせたら 理科→5分→数学→5分→英語→5分→仏語→5分→体育 と、イイ感じに予約を取

  • セカンダリーから手紙が来て

    一時的に2つの学校の進学予定者リストに載ってしまった上の子。 行きたい方は、大半が現地人。 お役所に割り当てられた方は、全校生徒の約3割が外国籍。 4月下旬、進学予定のsecondaryから 日本でいう「家庭環境調査票」を提出してほしいと手紙が来ました。 両方の学校から受取ってしまったので、両方手紙を見たんですけど ここに書かれている英語のレベルが明らかに違ったんですよ。 全校生徒の約3割が外国籍

  • セカンダリーが決まるまで

    下の子のアピールで、もうさんざん懲りたため 上の子のsecondary探しで考えたのは まず「定員に空きがあること」だった。 学校見学の依頼メールも 「先月イギリスに来たY6の日本人が、今年9月から通う学校を探しています。  定員に空きがあったら、学校見学をさせてください」とし その後、校長が構内を案内してくれた際も 定員に空きがあるのかを直接、校長に再確認し、 制服はうちの街のあの店で購入できる