コイツも今のうちに切り戻す
どうでもいいっていえば、どうでもいいんですが・・・ 年を越さずに、コイツも・・・ 切り戻しました。 ただ、これからの作りは難しそうです。 ↓盆栽ポチボタン
どうでもいいっていえば、どうでもいいんですが・・・ 年を越さずに、コイツも・・・ 切り戻しました。 ただ、これからの作りは難しそうです。 ↓盆栽ポチボタン
2015年ですかねえ、、実生した楓です。 38番と番号を振っています。 見たとおりの「元細」なので、普通なら取り木とか考えちゃうんですが、今回はなし。 もう、フツーに・・・ こんな調子で。 ↓盆栽ポチボタン
2015年実生ものの楓の01番です。 急ぐ必要もありませんが、早ければ結果も早いので「今」この赤点に枝が欲しいので・・・(そうそう、走らせた芯枝は切り戻しておきました) ノコを入れ・・・ ナイフで幅を広げて・・・ 枝が・・・ しっかりと深く収まるようにしたら・・・ IN OUT ともに、弾き出されな... 続きをみる
2015~6年の実生楓を、今年取り木をかけて外したものです。 叩き傷は肉巻き中ですが、これは間もなく巻くでしょう。 ちょっと見やすくして・・・ 芯は太り過ぎる前に切り戻しました。 白点に枝を回して接げば、こんな感じに仕上がるはずです。 低く構えた素直な模様木を目指す予定です。 ↓盆栽ポチボタン
実生楓のひとつの36番です。 太く伸びた2本の穂は、根接ぎ中のものです。 ここまでくればもういいだろうと・・・ 切断しました。 もっとも、ここからが大変に見えます。 ↓ポチボタン
GW中に、静岡の苔聖園にお邪魔する途中で立ち寄ったあるところで貰ってきた楓です。 これは葉刈り後ですが、この芯っぽく見えるところが・・・ 横から見ると・・・ 前付きの枝なので・・・ 抉り取りました。 ホントの芯はこの芽です。 で、結果こうなる予定です。 ↓ポチボタン
2016年実生楓の1本ですが・・・ コレを・・・ 先日描いたこの絵に近づけるため・・・ 針金をかけ・・・ 切り残しをキレイに削り、肉巻きしやすいようにして・・・ カットパスターを貼っておきました。 さらに・・・ 下から、ニョロっと出てきたので・・・ 二重鉢にしておきました。 まだまだ、これからですが... 続きをみる
昨日につづき、葉の繁った楓を手で毟りました。 一応、ここまでです、 ↓ポチボタン
他の樹に気をとられ、ずっと手を出していなかった楓たちの葉を手で毟りました。 こうしておかないと、散水を弾いたり、光と風がフトコロに届かなかったりしますから。 ↓ポチボタン
楓の30番です。 角度を変えるため根接ぎを3本施しています。 このうち、右の2本は十分かなということで・・・ 断ちました。 ついでにちょっと針金も。 でも、芯が硬くてここからの細工は難しそうです。 ↓ポチボタン
せつ先日(5月11日)、この芯を回し接ぎしていた楓の32番を・・・ 切断しました。 10日以上経過しているので、芯の活着は間違いありません。 後は想定どおりに作るだけ。 ↓ポチボタン
昨日につづき、2016年実生の楓の一つです。 動きがなく、死んだものもありましたが、これは大丈夫。 さて、これも昨日のに似ちゃいましたが・・・ こんなノリで。 まあ、今のところは・・・ということですが。 ↓ポチボタン
確か、2016年実生した楓を、先日鉢に上げたものの一つです。 その後、芽が動いてきたのでアップしてみました。 それなりに良いところから吹いたので・・・ こんな勝手な絵を描いてみました。 ↓ポチボタン
楓の25番です。 2013年7月にはこんなものでした。 で、今はコレなんですが、ピューと伸びているのは根接ぎしている穂です。 今回は、この穂を外そうということなんです。 もう十分に見えますからね。 ということで外しました。 ここからは・・・ こんなイメージで作るつもりです。 ↓ポチボタン
なんでも育つ発泡トレーから生まれた楓です。 この春に叩いて植え替えたもの。 切り戻ししたり、針金を追加したりしました。 テキトーに描きましたが、要するに左流れの強い樹にするのが最短かなという発想です。 ↓ポチボタン
ご覧のとおり、芯を回し接ぎで作っている楓の32番です。 切り戻し後の、芯からの芽吹きも始まり、さあこれからというところですが・・・ いつまでも回したままという訳にもいきません。 そろそろ切り離ししたいところですが、その準備として・・・ イン側の枝の水吸いを半分程度断ちました。 こうして、養分は接いだ... 続きをみる
楓の23番です。 今まで、よく見たことなんてなかったので知りませんでしたが、楓の芽麟ってこんなにあるんですね。 この4枚が一対ですから、8枚ですね。 で、今回はこれを全部剥きました。 もともと、楓は山モミジほど節間が伸びることはありませんが、それでもここが詰まってくれればいいに決まってますからね。 ... 続きをみる
芯を回して接いでいる最中の楓32番です。 今回は、使わない枝を払い、芯も吹かし直しします。 ということで、実行しました。 これで・・・ こうなるハズです。 ↓ポチボタン
白貫入の三津山亀甲鉢に入った楓の20番です。 今回はこれの植え替えですが・・・ また、抜くのにすごく苦労しました。 それは・・・ この鉢が「内縁」になっていて、鉢の内側に縁が出っ張っているんです。 確かに樹は安定しますけどね。 なるべく根を捌いて・・・ 今度は駄鉢に。 やはり駄鉢がいいですねえ。 ↓... 続きをみる
ここまで根を捌いてから、写真を撮りました。 記録ですから。 なんでも、すぐに忘れちゃうので。 ↓ポチボタンはこの下でござる
話せば長くなるので・・・ 割愛しますが、ほとんどの枝や根は接いだものです。 だから「人造楓」。 これも、いつまでもこんな水の抜けの悪い鉢に入れていたら、根が悪くなってしまうので・・・ 抜きました。 底の断面は「取り木」っぽいですが、実は挿し木です。 というか、取り木に失敗し、挿し木に切り替え、根が一... 続きをみる
楓の25番です。 ちょっと前に、芯を落として、その後の芽に切り替えました。 それに・・・ ちょっと針金をかけて、イメージだけでも・・・ こんな感じを目指しているんです。 ↓ポチボタン
白らけた楓です。 まだまだ寒さが続きますが、2月になったら植え替えも始まりますねえ。 ↓盆栽ポチボタン
今夜の獲物はコイツです。 楓の23番です。 順番に白っちゃけてもらってます。 ↓盆栽ポチボタン
今回は、特に説明抜きの楓の22番です。 ↓盆栽ポチボタン
201?年実生の楓です。 今回は、枝を整理してから、取り木予定線を書きました。 ただ、この今の芯は手前に出るようにしてしまったのが失敗でした。 そこで、この芯の後ろにある芽を使って・・・ こんな感じに。 あくま予定です。 ↓ぽっち
今年の2月に取り木を仕掛けて、6月に外した実生の楓です。 これが6月7日に外した時のもの。 で、これが葉を落とした現在です。 切り残しを抉ったり、追い込んだりしました。 大きめの傷にはカットパスターを貼って完了です。 後は、ほぼこのまま仕上げていく予定です。 ↓ ポチボタン
どうでもいい紅葉中の実生楓です。 例によって、二箇所の根接ぎ中になっています。 これでも、正面の叩き傷はほとんど巻いています。 但し、この後がどうもイメージし難いところ。 そのうちに名案が浮んだらナントカします。 ↓ ポチボタンPUSH OK!
不思議なことに、まだ青々した楓もあるんですが、コレなどは紅葉も終わりですね。 少しだけでも追い込んでおきたいところです。 ↓ 盆栽ポチボタンでござる
葉も汚らしい楓の10番。 なんのことはありません。 葉刈りしただけ。 ↓ ぽちぼたん
楓の18番です。 これも10年くらい作っていますかねえ。 キレイにとはいきませんが、紅葉が始まったようです。 ↓盆栽ポチボタン
だんだんと忘れてしまうんですが、2016年実生?でしたっけ? もう少し前だったか? いずれにしろ、鉢上げして叩いたものです。 ご覧のとおり、傷はかなり巻いてきています。 赤点の2本は根接ぎしているもの。 だから、植え付け角度はこのままということになります。 ただ、まだなんとも云いにくい感じですか。 ... 続きをみる
実生楓に取り木をかけていました。 様子は良く判らなかったけど・・・ ポットを外してしまいました。 発根は凄く悪いというほどでもありません。 でも・・・ どうしてこんなところで取ったのか? これからどうしたらいいのか・・・ サッパリわかりません。 取り合えず、鉢に上げただけですかね。 ↓ ポチボタンで... 続きをみる
元はと云えば、こんな楓でした。 確か、お祭で捨てるように投げられたミャーイさんのものだったと記憶しています。 なにしろ問題はこの「二等辺三角」です。 盆栽は「不等辺三角」じゃないとマズイんです。 そこで・・・ この3本の根接ぎとともに・・・ 植え付け角度を変更しています。 ちょっとカットパスターを剥... 続きをみる
こんばんわ! ニートのコロンです。毎日幸せを噛みしめています( *´艸`) 夜中にテレビ見てたらCMで女の子がスピッツの「楓」を歌っていました。 なんて読むのかしら?お名前。まさかAKBのメンバーだったりして( ゚Д゚) 後でググってみます。 テレビ見ないから全く存じ上げないので申し訳ないですが、と... 続きをみる
ハグロトンボの帰還 ── 大暑日記 令和八年七月二十七日(月)
ねねの散歩は
【増補改訂版】 今では「ほとんど」の場合「ほどんと」とは使わなくなりましたが ── 大暑日記 令和八年七月二十六日(日)
Spring Rain / 春の雨 ── [もう忘れてしまったと思っていたのに ── サラ・ティーズデールの詩を訳してみる 第18回]
こまめに水分補給して賢く大暑に対処しよう! ── 大暑日記 令和八年七月二十四日(木)
ひゅんでひゅんした僕の青春 ── 大暑日記 令和八年七月二十三日(木)
ねねは足だけ海水浴
夕餉は豪快冷や汁で! ── 大暑日記 令和八年七月二十二日(水)
夏休みの価値は冬休みの1000倍以上だ! ── 大暑日記 令和八年七月二十日(月)
今年もハグロトンボがやって来た ── 大暑日記 令和八年七月十九日(日)
久しぶりの青空と夕焼け
水遊び
人様のメシを勝手にああだこうだ言う愉しみ(王位戦第一局及び第二局編) ── 大暑日記 令和八年七月十八日(土)
ゲリラ豪雨なう! ── 大暑日記 令和八年七月十七日(金)
【増補・改訂版】 せめて空には彩りを、唇には歌を ── 本日は「虹の日」なので「虹の短歌祭」をやってみる