• 小学生時代の息子

    息子は地元の小学校に通っていましたが、これがなかなか雰囲気のいい学校で、本人だけでなく、ボクたち両親もお気に入りでした。 そういうと、息子はその後進学した中高一貫校も、現在通っている大学も、かなりのお気に入りですので、ずーっと気に入った学校で過ごすことができているという、親から見ても羨ましいと思える少年・青年期を送れていることになります。 これは、本当に幸せなことだと思います。 ボクの少年・青年期

  • ジョニー大倉さん

    小学生時代の話。 母がパートに出て、初めてのお留守番の日。 土曜サスペンス系のテレビで、 ジョニー大倉さんが悪役を演じていた。 そりゃもう怖くて怖くて、 母が帰って来た時泣きまくってたわな。 その日以来、母はパートを辞めました。 ジョニー大倉さんの演技力のせいです。