地球の一大変容のムラゴンブログ
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続・今起きていること(8) 背後にあるもの
今地球規模で起きていることの背後には何があるのかといえば、 はっきり言って地球の ”人口問題” である。 つまり、増えすぎた人類の旧態依然たる活動が、 地球の生態系・環境における過大な負荷となっており、 この負荷を軽減しなければ、 もう地球環境維持・生態系のバランス維持は如何ともしがたい状況にあると... 続きをみる
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続・今起きていること(7)リストラの果てに
●なぜ世界的リストラなのか? かつて企業のリストラや倒産に遭遇した経験がある人は、以下のような世界的なリストラという話も、あながち荒唐無稽とは思えないのではないだろうか。 当然世界と企業では大きな規模の違いがあるのだが、人の集合、組織の本質は同じようなもの考えるならば、今起きてきている世界のリセット... 続きをみる
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続・今起きていること(6)リストラ合図
●人為世界のすべては想念の具象化である 地球のベースにある自然環境以外は、ビルも道路も航空機も、政治体制も国家も企業も何もかも、偶然に出来るものではないように、人間社会・世界の出来事はすべて人為的・意図的に創られている。 従って、今世界で起きている様々な出来事も必ず原因があり、全て偶然、一過性のこと... 続きをみる
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続・今起きていること(5)警鐘
今起きていることを社会・経済的見地から簡単に言えば ”世界的なリストラ” とも言えるだろう。 一般には、リストラとは、過大な負債や利益減少に対応するための、会社規模縮小・組織機能向上等による生き残り対策のことであるが、 この場合は、大きな地球環境という中での、人類という集団組織の生き残りのことを言っ... 続きをみる
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続・今起きていること(4)疫病神の悩み
ある旅人が、ある大きな街に向かう道の途中で疫病神に出会ったそうだ。 その疫病神は、道の途中にある大きな岩場に腰を掛けていたが、どういうわけか、肩を落として悩んでいる様子だった。 旅人 「疫病神さんのようだが、いったいどうしたんだい?」 疫病神 「あー?、わしのことか?・・」 疫病神はローブのような汚... 続きをみる
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続・今起きていること(3)一種のカタストロフ
今回は自分の経験したリストラに関する記事だ。 いつもと毛色が違うが、いま世界中で起きつつある経済社会の出来事と、あながち無関係ではないと思われるために掲載した次第である。 ●懐かしき?ブラックマンデー ジャパンアズNO.1ともてはやされた日本経済は、山高ければ底深し・・、戦後から立ち上がり、飛躍的な... 続きをみる
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続・今起きていること(2)地上界のリストラ?
誤解を招くかもしれないが、いま世界で起きていることを極めて簡単な例で話すことも良いかもしれない。 自説でもなく、それで良い・・と言う事でもなく、 あくまでも、”何が今起きているのか” という現象面での考察の話である。 この地上文明のリストラの始まり・・・。 例えば、一般にリストラクチャリングとは「再... 続きをみる
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続・今起きていること(1)ある合図と流れ
今回も、「今起きていること」として、世界に起きている様々な出来事の観察と意味合いについての話となる。 当然ながら、この世にいて、何も問題ありませんという真の意味で悟った人たち、あるいは逆に小さい常識世界の洗脳状況に埋没してしまった大勢の人たち以外は、現在の状況にただならぬものを感じているはずである。... 続きをみる
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今起きていること(23) 臨時増補ーその2
今起きていることの臨時増補版ーその2だが、 これは是非にも知っておく必要がある「説」である。 我々がいるこの世界はいったいどういう世界なのか・・、 良い人ばかりの素晴らしい世界であったのだろうか? いいや、そんなことはあるまいに・・。 自分の内にあった、見たくも聞きたくもない、蓋をしてしまいたい、 ... 続きをみる
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今起きていること(22)臨時増補
2016年の「今起きていること」シリーズの続きだが、もういい加減目覚める時期入ってしまったことが、本当にわかるかもしれないという思いで増補した次第である。 以下のサイト情報は、今、我々が大なり小なり、巻き込まれつつある世界的現象についての、隠されたシナリオと考えられる。 色々な観点から様々な見識もあ... 続きをみる
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今起きていること(21)現れた分岐道
歴史とともに人類が進化して来たと思っている、あるいは思わされている人が多いかもしれないが、それは全く嘘、デタラメというものだ。 人類全般が順調に進化してきたと思っているだろうか。 なるほど、<魂>が経験を重ねて、至宝としての知恵が醸造されるのは当然なのだが、 経験によって知恵を醸造する為の生活の場は... 続きをみる
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今起きていること(19)地球人の輝き
めったに他を拝借しないけれども、つむじ風さんのブログサイトに感動する記事があったので、ここに勝手ながら拝借掲示する。 地球に生きている人の輝き 出来れば、頭でさーっと通り過ぎず、ゆっくりと今を感じて頂ければと思う。 この世界で醸し出された同朋の、苦楽を通り越した、その人生の輝きでもある。 本日も拙い... 続きをみる
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今起きていること(18)マトリクス崩壊と次元転移
出来得れば、この世界に次元降下して人間として実体化している多くの人々が、 自分が肉体でしかない・・という自縛観念を外すことが望まれる。 わたしは死んだら終わり何もない、一時の偶然の産物でしかないという、漠然とした信念であるならば、 I AM THAT I am. <わたしは・・わたしである・・ところ... 続きをみる
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今起きていること(17)意識進化の「峠道」
経済が崩壊すると、金回りつまり物資の流通が滞り、人間の享受してきた安楽さや便利さが損なわれることになる。 経済はまだ崩壊していないということではなく、勝負は既に有ったわけで、それが誰にもわかる形で、あからさまに倒れていないと言うに過ぎない。 もう終わっているわけで、どういう形で終わるかという段階なの... 続きをみる
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今起きていること(16)魂の宿題は、それ、今直視すべし
●生と死は単に「生命」のサイクルのこと 人の寿命を仮に70歳とするならば、その人生は、70×365日ということになる。 365日が70回、なんと短いものだと感じないだろうか。 人は毎日起きて、生活し、夜寝ることを繰り返しているが、それは毎日死んで再び生まれ変わっているとも言えるのだが、 「記憶」が昨... 続きをみる
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今起きていること(15)アルマゲドンは他所(よそ)でやれ!
●地球の意識との乖離 身の回りの小さな世界の中だけで生きている人々も、世界で生起し始めている様々な異常現象に少しづつ気付いてきただろう。 全ての人たちのそれぞれの固有の意識世界、時空間、あるいはそれぞれの生活環境と言えばわかりやすいだろうが、 その人間達の都合のよい世界観と・・・今、地球意識が生じせ... 続きをみる
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今起きていること(14)地球の生まれ変わり
●地球は意識する生命体である 我々がその存在基盤を持っているこの地球は、単なる巨大な土の塊ではなく、それはガイアと言われているように、様々な鉱物・植物・動物を育む循環生態系であり、1つの巨大生命圏というべきものだ。 また、あなたやわたし達が「身体」と「こころ」と、そして「魂・意識」を有しているように... 続きをみる
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今起きていること(13)今とは・・無限のこと
人間とは何かといえば、 それは身体と、こころ(マインド)と、意識であることは分るはずだ。 既にある事実なので、気付けば容易に理解できるはずである。 最も身近に感じているのは、多分、肉体ということだ。 そうだろう? 「あそこが痛い、肩が重い、腹が減った、熱くてたまらん・・」 そういう感覚が最も身近であ... 続きをみる
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今起きていること(11)目覚めた者へ
下記の文は、あるサイトに出ていたもので、いわゆるチャネリングメッセージのようだ。 ひょっとして、ゾクゾクと背中で感じる何かがあるかもしれない。 あるいはこの中に、時間と空間を超えた魂の多次元性を感じるかもしれない。 チャネリングがどうだとか、誰がどうした、こうしたという外側の飾りや信憑性の話よりも、... 続きをみる
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今起きていること (10)5次元意識
●物質は実在しない 物質は実在しているわけではなく、単に存在感のことであり、それが証拠に量子科学でミクロにズームインしても、実体はとらえどころがなく、そこにはエネルギーの動き・軌跡による、なんとなくの「存在確率」しかないのである。 最近ではエネルギーのひもの振動で説明しようとする「ひも理論」「超ひも... 続きをみる
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今起きていること(9)「時間」は実在しない!
●時間は実在しない 物質・諸現象は意識の投影像であると同じく、時間もその投影像の「変化率」でしかない。 「時間」といわれている何かも、その存在感でしかなく、実在しない。 理化学でよく示される「時間軸 t」は便宜上の次元軸であって、実在するものではないのだ。 時間という概念は、つまり現象変化の速さの相... 続きをみる
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今起きていること (8)物質幻影から脱すべし
●事物はすべて仮想現実上の存在<感> 我々を取り巻く物質といわれる物は何かというと、それは3次元的な仮想現実の投影像であるという方が妥当なのである。 それらは単に3次元的立体投影像でありながら、さらに物質投影像同士は、波動の共鳴・干渉・反発などによって、実にリアルな「存在感を有する」のである。 しか... 続きをみる
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今起きていること(7)意識の進化
●多次元世界は想いのシナリオ この人間世界は一種の幻想世界であるが、その幻想を構成する「諸現象」は、実際には「こころ」で創られていることを知ることが極めて大切なことである。 決して粒子運動を説明するような確率論で出来ているわけではなく、想い・想念で創られているのだ。 ビルも車も家も家具でさえ、人間の... 続きをみる
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今起きていること(6)世界はホログラム改変期にある
●信念が現実となるフィールドを「世界」という 今我々がいる世界は「地球」と言われている。 またこの世界は「物質」で出来ており、あらゆるものがその物質という何か固くてどうすることも出来ない代物で出来ていて、 それらが自分達とは独立した、客観的な物体であるとしているだろうが、 実はまったくそうではない。... 続きをみる
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今起きていること (5)魂の解放
●魂は時空を超えた意識表現体 様々な人生を体験する主体としての魂は、言わば「多次元意識体」というべきものだ。 あなたも私たちも本質は無限に自由度をもった「多次元的魂・意識」そのものであるが、この地球のような、小さく閉塞された観念世界の中に生まれてくることで、この世界特有の3次元的で不自由な肉体をもっ... 続きをみる
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今起きている事(4)始まっている地球の浄化プロセス
●魂は、無数の「わたし」で構成され繋がっている 自意識があって、意図や想いで、肉体を含む自らの存在形を表現しているのが「魂」であって、それは物質・現象を現出・投影する原因体であるからこそ、物質次元レベルを超えている。 魂は、時間や空間という時空世界を越えている。 そう、魂は時間、歴史、空間、場所とい... 続きをみる
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今起きていること(3)今は魂の卒業期
わたしとは何か。 あなたは十分に、自分という存在を理解しているだろうか。 ここは肝心なところであり、ちらちらと断片知識を拾い集めるばかりでなく、 既成概念を越えた大きな感覚で、 自分の内面を観察し、本質の自己とは何か、それを浮き上がらせ時期にきている。 つまり魂的な「目覚め」の時期にあるということだ... 続きをみる
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今起きていること(2)地球の建て替えの槌音
複雑怪奇な現象にあふれている時には、逆に物凄く簡単に考えたほうが何が何だかよく見えるものだ。 あるいは、現象の根底にある基本原則を探し当てることが本来科学的といわれるものである。 今起きている地球環境の異変は、人類のカルマティックな想いと行為のため、つまりオドロオドロシクも苦痛に満ちた「カルマ」の刈... 続きをみる
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今起きていること(1)地球の異変
今の時代の特徴の1つは、2-30年前から言われてきた「異常気象」であり、またそれが顕著になったことだ。 確かに、2-30年前と比べて、異常気象という言葉を知らない人はほとんどいなくなった。 若い世代の人々は、その新旧比較のしようがないためにピンとこないだろうが、結構長く生きている人々は、明らかに以前... 続きをみる
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波動とオクターブ(2)
また・・・ さらに、人間の想念も波動である。 あなたの頭に浮かべるイメージ、記憶の再現、想像や思考は、 気付けば、まるでTV画像のように明確に意識<内面>に描かれるものであり、それが直接物質的でないというだけのことであって、まさしく「波動」ということに気付かなければならない。 また、それも、現象、物... 続きをみる
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波動とオクターブ(1)
あらゆる全ては波動である・・と言える。 我々の住まう諸世界を理解するには、あらゆるものが波動であると認識することで、様々なことの理解が容易となるだろう。 実際、全ては波動形態である。 形を持つものは波動によって形成されているのである。 波動には振動数、周波数というものがあり、その周波数によって現れる... 続きをみる
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今起きていること (4) 幼年期の卒業試験
あらゆるものが既に飽和したということは、既に「事は成った」ということが出来る。 黙示録でいうところの御使いのことば「事は成れり」という意味はそういうことである。 原因が決まれば、自ずと時間軸で顕れてくる事象、現象は大枠で決まるということだ。 現象が出てきて初めて慌てふためく者たちは、未だその理解レベ... 続きをみる
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今起きていること (3)霊主体従へ
●峠越えの時期来たる いま世界で起きていることと言えば、あらゆるものが『飽和点』に達しているということだろう。 飽和とは、一杯になった、完了した、満たされた、限界に達した・・・等という意味である。 世界の出来事や、現実生活や、インターネットでの発信内容や、ごく普通のニュース等の中でもそういう飽和した... 続きをみる
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今起きていること (2)霊性の時代へ突入
1か月ほど前であるが、私の勤め先に知人が訪ねてきた。 彼は前に勤めていた会社の同僚であり、3年ほど前に交通事故の複雑骨折で重体だという噂を小耳にはさんだことがあった。 命はとりとめて一時リハビリ中であって、半身不随どころではないような噂もあり、心配はしていたのだがその後の情報がなく自分も忘れていたの... 続きをみる
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今起きていること (1)金融崩壊
現在アメリカで進行中の財政破綻問題は、ネットではお馴染みなのだが、日本のメジャーなマスメディアではあまり重要なネタではないようである。 我々一般人は、政治家や政府や自治体などのメジャーな組織は、何事でも全てを知っているはずだと勘違いしているかもしれないし、庶民のためにいつでも対応してくれるだろうと思... 続きをみる
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地球(ガイア)意識が変化した?
●超常現象の増加 世の中にはいわゆる「超常現象」というものがある。 要は、通常ではない現象を「超常」・・・常識を超えた現象と言っているのだが、あるいはそれは常識的な観念を逸脱した現象とも言えるだろう。 そういう風に言えば、昨今の極端な異常気象も、どこか超常現象と言えなくもないが、通常の気象状態が極端... 続きをみる
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野鳥
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サギに遭った
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ドバトとキジバトの見分け方:識別ポイントまとめ【観察写真記録】
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オオルリ、センダイムシクイ、メジロ
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今日の公園...オオタカ、ゴイサギ、キビタキ
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公園で探鳥
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カワセミが羽繕い
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ルビー&野鳥1021
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ホオジロ
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カワセミ探し&散歩(20,870歩)
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夏羽の百合鴎(ユリカモメ)
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ダイサギ 捕食行動◆PCデスクトップ背景画像サイズ 1920x1080 ( Full HD )
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クイナ&友人が手作り弁当差し入れ🪿🍱(多々良沼公園)
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レンガフウキンチョウ 雨が降らない時期には水浴びが最高です!&アカズキンフウキンチョウ
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まん丸お腹~ルリビタキ
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4月のお散歩で見かけたもの…猫真似鳥(ネコマネドリ)とメニーフラワー・マーシュペニーワート(ウコギ科チドメグサ属)
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