㉔読了本「今日は昨日のつづき どこからか言葉が」谷川俊太郎著
「今日は昨日のつづき どこからか言葉が」谷川俊太郎著です 詩人・谷川俊太郎さんの最後の詩集 90歳を過ぎて書かれたもの 死を身近に感じていたことでしょう それでも詩を書くしかない 朝 目覚め、生を感じる 最後まで透明感を感じさせる言の葉 最後に残した言葉は、「感謝」 ご冥福を祈る
「今日は昨日のつづき どこからか言葉が」谷川俊太郎著です 詩人・谷川俊太郎さんの最後の詩集 90歳を過ぎて書かれたもの 死を身近に感じていたことでしょう それでも詩を書くしかない 朝 目覚め、生を感じる 最後まで透明感を感じさせる言の葉 最後に残した言葉は、「感謝」 ご冥福を祈る