• Akashio

    金色の額縁に囲まれた 赤レンガの壁塔と影を写す橋の画 シャンデリアの明かり 華やかなオレンジと未来への飾り 人はどうしてわかりあえないのだろう 教育はどうして必要なのであろうか 綺麗な飾りの表向きなどもう十分である 大人になればある程度 生活していく上で必要な原則が生まれる 残念ながら立場が強い人間が その当たり前 常識を創る その常識の中で守らなければいけないものも存在する 難しいことは その立

  • appetite

    「お金はあるが幸せではない」 「お金はないが幸せだ」 よくこの違いについてこれまで聞いてきた ある程度の収入がなければ 何もできないのは正直なところある よく電車でお金をすがる人を見かけると 第三者は与える者と与えない者に分かれる その中で与えない者が多い理由は高い確率で明確だ 「世の中は実力」 結局はこう言いたいのである 食欲が湧いてきてすぐに買えるのは 余裕があるということ しかし 少なからず

  • 初恋 その1 人生は無常…か

    冒頭から 別れの話なんて、ネガティブだけれど、 最後はどんな形でさえ 愛する人との別れがくる。 プロ野球のヤクルト、阪神、楽天などで監督を務めた野村克也 通称ノムさんが涙していた。 「これから先、どうして生きていけばいいのだろうというのが今の正直な気持ち」 と語っていた。 妻の野村沙知代さんをこよなく 愛していたのがよくわかる。 離れているのは辛い、 亡くなると、もう逢いたくても逢えない。 その悲

  • forcement

    国旗がいくら尊敬できる分類だとしても 関係ないものは人間性だ ネゴシエーションをいくら覚えても 強制的な物言いは廃になる 勝手に突っ走ったその強制的発言は 気づかないところで いつも人をネガティブに振り回す力を持っていることを知らない 「嫌い」という気持ちは 遠ざけたい気持ちにある どうにか触れたくないがために いつも一緒にいたりする お祝いごとになると 強制を恐れ 忙しいふりをするのだ 至ってシ

  • 人生✨ 54.7キロ◯

    お天気 が 良い ☀️ポカポカ日和☀️ の今日 ついに ⚾ドラフト会議⚾ です✨ 夏の甲子園 等で 活躍 した 球児達 の 今後を左右する 大切な会議 なのです❗ あ〰️朝からドキドキする〰️(≧▽≦)💦 本日の体重……54.7キロ (朝食) 白湯 グラタン ルイボスティー ソイラテ×2 (昼食) ちらし寿司 インスタント豚汁 ルイボスティー (間食) ミルクチョコレート カフェオレ (夕食)

  • Birthday

    この世に誕生した日 意味を考える必要はない 本能のままに ありたい事をすればよいのだ 人生は一度しかない この呼吸している瞬間は普通ではない よく耳にする当たり前という言葉はこの世にはないのだ よく考えてみれば 今していることすべてが奇跡の他ない 生まれた意味など 誰も知らないけれど 本能的に人と人が結びついているのは面白い なぜ人がいて 動物がいて 植物があるのか 太陽があって 月があって 宇宙

  • 夕暮れ時の西空!

    秋は夕暮れ! 赤い空に灰色の雲、黒い山。 失敗だらけの人生。 人生は山と谷でできている。

  • わたしの人生はわたしのもの

    彼に繋がるわたしの努力のすべてが わたしの人生を押し上げてるの…… リアルに彼に繋がれる瞬間を ずっと夢見続けてきたの…… 努力は苦でもなんでもないの 愛する彼に  ふさわしい人になる為の努力は 私をつねに突き動かしてきて…… 内面と外面のグレードをあげて 愛と自分の理想を リアルに具現化する事…… それがわたしの夢 彼に近づきたくて 努力してきた私だけど 終盤にさしかかったいま…… かなり私の理

  • Difference

    人生の歩み方がそれぞれ違うのは面白い 自分は劣っていると思いがちな人が多いのはなぜだろう 大学の授業中 腕を組み 顔を机に伏せた状態で 「この中で自分が嫌いな人は手を挙げろ」と講師が告げ 六割の人が手を挙げていたのだ その瞬間驚嘆した 「この中で自分が好きな人は手を挙げろ」 私は手を挙げた 自分という存在に対して価値をつける意味があった 少なくとも 人は理想に近づけない自分を嫌う傾向があるのかもし

  • 1年365日 年中夢中でやってます(笑)- この世は、悪くない。

    「年中無休」ではなく、「年中夢中」ですw 365日 年中夢中でやってます(笑) ブログに夢中 何に夢中かって? ブログに決まってるじゃないですか~ 八王子が米軍の空襲で丸焼けにされた時に、僕のひいおじいちゃんは 2年5ヵ月一日も休まずに復興工事をしたそうなのですが、僕は「無休」はちょっとむずかしい(笑)ので、「夢中」にしておきますね。 まあ人間誰しも夢の中にいるようなもんですけど 人生そのものが夢

  • 教訓

    初めて働く事になってのが水商売。 ボーイの仕事を始めて色々な客、店員、仕事があるってことを知った。 実際中学生の子供には働くってことも、世の中の事も気にかけていないからだ。 私は夜の水商売ですら色々あることを初めて知った。 スナック、ホスト、クラブ、パブ、キャバクラ、風俗・・・。 その当時はスナックのカラオケはレーザーディスクだったので、でっかいCDみたいな のを磨いたり(今じゃ考えられないが歌っ

  • 遠い昔のはなし

    幼い頃は片親の仕送りだけで生きてきた。 もちろん金の管理能力なんてないので 他人が世話してくれたが。 裕福な家庭じゃないので、仕送りも大変だったのは知ってた。 その世話する他人も3人は変わった。 色々いたが、当然暴力的な人もいれば 完全放置の人もいた。 3番目の人は比較的人間らしい扱いをしてくれた。 これまた当然のようにして中学行く頃には 道を外していた。 中学2年の頃には喧嘩好きな知人や、仲良か

  • wished

    「期待」 大事な人とコンタクトを取れずにいる 理由は簡単だ 優しさは時に人を駄目にするからだ 目が覚めたら ここにいるのではないかと起き上がる そんな顔がすぐに浮かんでしまう その瞬間に冷たい空気が纏わりついてしまう いつからこの状況になってしまったのだろう どうして苦労という道ができてしまったのだろう どうして私は自由を目指すのだろう それでもいつも私の心は 無事を願っている 日常は一番周りの存

  • I lost mine

    「どうにもできない」 世の中には存在した 何千回も訴えた 理解ができない 肉親だろうが いじめだろうが この世にはあったのだ 叫ぶこともできない瞬間は溶けた 枯葉にも気付かなかった 都会の通り どうも経験が多くなってきたみたいだ 「よくあること」 滲んだ瞳が言う 顔は次第に あの怒り狂う表情に似てしまうのかと 木の鏡を見ながら ずっと見つめていたら 平和を探し始めていた どうしても分からない人 な

  • 人生を立ち止まって振り返ることは大切だよ。前半

    しばらくかちゃんの昔話が続くので、他人の過去に興味ないって方はスルーな方向でヨロ! 秩父に移住する前に自分のいままでを書きとめておきたいな~と思った。 「踏ん切り」とか「ケジメ」とかでもないんだけれどね(^^;;; まずは幼少期から一家で夜逃げまで。<神奈川県横浜市中区→千葉県成田市> 生まれは神奈川県横浜市中区 幼稚園はどこに通っていたのかわからないけど たぶん幼稚園。 実家は自動車の整備工場か

  • 49歳、何がめでたい

    タイトルはもちろん某有名著書のパクリです。※読んでません。 人生について脈絡のないことをつらつらと書いてます。 49歳、100歳から見れば半分もいってないまだまだ🐤ひよこ? でも、世が世なら棺桶に片足を突っ込んでる世代(江戸時代とか?;^^) もとい、半世紀も近くなると身体のあちこちに不調がチラホラ? 無理が利かない年代になりつつあります。 なので、それなりに注意が必要になってきます。 自分の場

  • 次行ってみよー

    昨日、衝動的にweb応募した会社の面接に行ってきました。 一次面接。(そんなの聞いてないよーv) 書類選考→面接、しか書いてなくて・・・確かに間違ってはいないけど二次もあるなら考えてたと思う。 で、感触的におそらくダメだと思う。 PCスキルは問題ないけど、大事な接客スキルが。。。 うん、苦手な方だし 電話もこれまでは大体決まった相手とのやりとりだったからなぁ その電話対応も特に教育受けたわけでもな

  • ■Life

    ■:歌詞 LIFE 自分の存在 周りに言えない 打ち解けられない辛さ 決して恋愛のような キラキラしたこと 思えない自分でいい そのままの自分でいい 素直に生きる 一度の人生を輝かせたい LIFE 不思議ね 生きてるってだけで 決められたルールに定められて 当たり前と言われた 不安な気持ちが 戦いを生んでいた LIFE 自分の存在 周りに言えない 打ち解けられない辛さ 決して恋愛のような キラキラ

  • 先立つもの

    お金の話 仕事を辞めるにも、石橋をバシバシ叩いて壊すもとい渡らないタイプの自分は、お金が気になる。 さて、毎月いくら必要かな? 問題は・・・当面は収入がなくても暮らせるところなんだよね(ぇ) ※一応バブル世代かすってる&これといって大きな趣味もない ただ暮らせるけど、引きこもり&(メンタル含む)不健康街道へまっしぐら、なのが目に見えてる。今のままでは。 だからといってこのままフルタイムで働くのもな

  • エッセイ 「バカ」は不治の病か

    「バカ」とは足りない人間のことではなく、跳ぶ人間のことである。「利口」は跳ばない。危険であることを知っているからである。 自分を振り返って、自身をじつにバカだと思うのは、わたしだけではなかろう。 危険を冒さなければ、人生に意味が生じようがないのも、また、事実である。 バカにつける薬はない。自分を省みて、その通りだと思う。人生そのものがバカバカしくもあり、また、真実の意味に満ちていると思えるものだか

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