横尾忠則 寒山百得展を観て
2023年10月、下の作品写真を、四国のブログ友の記事で見つけました。 作品の説明が無かったので、私は、すぐコメントを送りました。 トップの絵は? (te-reo) 2023-10-18 14:08:20 トップの絵に驚きました。 国宝の、久隅守景「納涼図屏風」を本歌取りしてい ますね。なかなか、い... 続きをみる
2023年10月、下の作品写真を、四国のブログ友の記事で見つけました。 作品の説明が無かったので、私は、すぐコメントを送りました。 トップの絵は? (te-reo) 2023-10-18 14:08:20 トップの絵に驚きました。 国宝の、久隅守景「納涼図屏風」を本歌取りしてい ますね。なかなか、い... 続きをみる
前回の記事(アブソリュートチェアーズ展)の、最後に掲載した写真です。 吹き抜けのホールの、地階から見上げたもので、椅子をヒトデ状にして吊り下げた作品と、左下に 彫刻の一部が写っています。 1階から撮ったものが、こちらです。 アブソリュートチェアーズ展の第5章に属する作品です。 5-3 ミシェル・ドゥ... 続きをみる
アブソリュートチェアーズ展を2月29日(木)に観ました。 (2/17~5/12 埼玉県立近代美術館) 現代アートの流れを、椅子を通して観るイメージで、面白かった。 さっそく、パンフレットから 1-1 マルセル・デュシャン 《 自転車の車輪Bicycle Wheel 》1913/1964 シュヴァルツ... 続きをみる
12月14日追記しました。 追記部分は緑色。 2022年10月22日(土)、姫路市立美術館で 杉本博司「本歌取り―日本文化の伝承と飛翔」展を観てきました。 えっ、東京から姫路!・・・と訝りますよね、実は翌10月23日に 亡母の13回忌を、滋賀県の米原で予定していて、引出物の調達で 22日は大阪へ行く... 続きをみる
東京国立近代美術館の鑑賞、次は4階から3階へ。 3Fの会場マップです。公式サイトからお借りしました。 3F 6-8室 1940年代-1960年代 昭和のはじめから中ごろまで 9室 写真・映像 10室 日本画 階段を降りる途中、踊り場でオッ!となります。 「建物を思う部屋」の上部が、ガラス越しに見える... 続きをみる
132カミーユ・アンロ|蛇を踏む展を観ての続きです。 ”花に翻訳された本の図書館” の次の作品は 《フランス革命史》 ジュール・ミシュレ(1798 - 1874) 原著の「フランス革命史」は7巻構成。日本では、抄訳が普及。中公文庫(上下) フランス王国に起きた資本主義革命(ブルジョア革命)ですが、抄... 続きをみる
「カミーユ・アンロ|蛇を踏む展を観て」は、前記事をアップして7カ月以上、間が空きました。 ちなみに以前の記事は カミーユ・アンロ|蛇を踏む展を観て 東京オペラシティアートギャラリー 2020/12/21 カミーユ・アンロ|蛇を踏む展を観て #2 東京オペラシティアートギャラリー 2021/01/17... 続きをみる
カミーユ・アンロ|蛇を踏む展・・・生け花作品 <革命家でありながら花を愛することは可能か> 次の作品は 《光の領分》津島佑子 津島佑子も読んだことがない作家です。本の初版は1979年。 作品の概要(Webから) ”夫との別居に始まり、離婚に至る若い女と稚い娘の1年間。寄りつかない夫、男との性の夢、娘... 続きをみる
作年の秋~冬に開催された「カミーユ・アンロ|蛇を踏む展」(東京オペラシティアートギャラリー)の紹介です。 ブログ未紹介の美術展は山ほどあるのですが、この展示を選んだきっかけは、ブログ友からの次のコメントでした。 ”工芸品の花器は、花をいけて展示したら、さらに作品が魅力的になりますね” ・・・全く同感... 続きをみる
2020年9月17日(木) 大竹彩子展 ”GALAGALA" を観ました。 会場の渋谷PARCOミュージアムは初めて。 渋谷駅からスマホ地図片手に歩くも、なかなか たどり着かない(通り一つ間違っていた!) 女房からは帰宅時間の厳命があったので焦る。 やっと着く、お洒落なビルで、出入りはほとんどヤング... 続きをみる
2020年9月17日(木)都心の美術館を、四ケ所巡ってきました。 最初は、東京国立近代美術館(MOMAT)のピーター・ドイグ展です。 本展、開催後、数日でコロナにより休止(2/29~)となり、どうなるかと心配でしたが6/12より再開。 終了日も延長(6/14→10/11)されました。 主催者や関係者... 続きをみる
二条城に到着、東大手門前です。 外国人観光客が半分ぐらいいました。 時刻は16時ちょうど。 アートフェア京都の会場は、下のガイドマップの台所と御清所(おきよどころ)、そして東南隅櫓です。 ところで二条城とアート、意外に合うんです! 2,017年に開催された「アジア回廊 現代美術展」でも二条城が使われ... 続きをみる
2月12日(水)はアート巡りの1日でした。 AM:東京都現代美術館(略称:MOT) ①「MOTアニュアル2019 Echo after Echo」 ②「コレクション展第Ⅲ期」 ③「オリンピックポスター展」 PM:④風間サチコ展「セメントセメタリー」(無人島プロダクション) 会期:2020年2月8日~... 続きをみる
半年前になりますが、2019年9月8日(日)に京都、翌9日(月)は富山へとアート巡りをしました。 その中で、一番グッときた「ドレスコード? 着る人たちのゲーム」(京都国立近代美術館)をまず紹介します。 巡回展となっているので、早めに投稿しようと思ったのですが、10月14日に下書きを作成して以来、滞っ... 続きをみる
風間サチコシリーズ3回目(ラスト)は、 2019年3/28,29 無人島プロダクション『移殖』展から 「不死山トビ子(復活)」 東京の江東区清澄白河にあった無人島プロダクションのギャラリーが、立ち退き移転となり、二日間開いた お別れ展示会の作品の一つです。 キャプションでも概要は分かりますが、より詳... 続きをみる
風間サチコさんのシリーズ2回目は、風間サチコ展「ディスリンピア2680」です。 展覧会のチラシです。 2018年4月28日(土)展覧会オープンの日、オープニングトークに間に合うよう、東松山市の”原爆の図丸木美術館”に行ってきました。 会場に入ると、正面に《ディスリンピア2680》が(下の写真) 縦2... 続きをみる
現代美術アーティスト・風間サチコさんは、私の贔屓筋の作家の一人です。 撮り溜めていた、2017年以降の展覧会(いずれも会期は終了)から、シリーズで作品を紹介します。 その前に、当ブログでの紹介歴を 風間サチコ展 「没落THIRD FIRE] 2012/12/23 18th DOMANI・明日展を観て... 続きをみる
トム・サックスのティーセレモニーの映像です。 《Tea Ceremony》2017 上映時間13分41秒 なお、スクリーンのバック《Movie Dome》2019と、椅子《NASA Folding Chairs》2012も作品です。 ティーガーデンに入るトム。 場所はニューヨークのイサム・ノグチ美術... 続きをみる
トム・サックス ティーセレモニーの実演を中心に紹介します。 まず、茶室のある露地全体のイメージを。 OUTER GARDEN(外露地)の門です。作品表記は《Torii(Middle Gate)》 《Torii(Middle Gate)》、2015 Con Ed社仕様柵、スチール製波板、エポキシ樹脂、... 続きをみる
なんと、面白い展覧会! 現代美術家(建築家)トム・サックスの「茶の湯」を表現した道具等の一切が作品。 訪れた日(6月2日)のイベントとして、トム・サックスに茶の湯を指導したジョニー・フォグ氏が 会場で選ばれた(抽選)3人の客と、実際のティーセレモニーを行ったのが、凄く良かった。! (関係ない話ですが... 続きをみる
西村有の作品展については、今年3月22日のブログ 信州上田、富山、金沢アート巡り #4金沢21世紀美術館、石川県立美術館 のなかで、東京で見た二つの作品展を、近いうちにまとめて紹介すると述べて いました。 遅くなりましたが、準備ができたので、紹介します。 ★ギャラリーKAYOKOYUKIでの個展(2... 続きをみる
富山県立美術館の続きです。 瀧口修三コレクション 瀧口修三は、美術館の展示説明などに、よくでていたので知っていました。 彼のコレクション品の展示ですが、まー、いろんなものがあり、興味深く眺めました。 なぜ、集めたかは、瀧口修三本人しか知らないことであり、?・・と思いながら見てい たのも事実です。 上... 続きをみる
2月19日、金沢発12:56の新幹線に乗り、13:18 富山駅に到着。 初めての富山です。 小雨混じりで北風が強い、あいにくの天気で、バスで富山県立美術館に着いても 建物外観の写真など、撮れる状況ではありませんでした。 建物内の3階から、東側の立山連峰を撮ったのですが、この天気では仕方なし。 (14... 続きをみる
一カ月以上前ですが、2019年2月27日(水)、この日は都内の三つの展覧会を巡りました。 ★FACE展2019 損保ジャパン日本興亜美術館 ★石川直樹 「この星の光の地図を写す」 東京オペラシティアートギャラリー ★木下直之全集-近くても遠い場所へ ギャラリーエークワッド 全部、面白くて、紹介したい... 続きをみる
3月17日(日)「あした の あたし 平体文枝」展に行ってきました。 ★会期 2019年3月14日(木)~3月31日(日) 12:00ー19:00(最終日17:00) ★場所 ギャラリーカメリア(東京都中央区銀座1-9-8 奥野ビル5階502号) 頂いたDMの表紙です。 作家のアトリエ風景でしょうか... 続きをみる
信州の上田市立美術館で開催されている 「村上早展 gone girl」の紹介です。 会期も、あと1週間になりましたが、訪れたのは2月18日(火)です。 まず、フライヤーを 。 上田市立美術館が入っているサントミューゼという、複合文化施設のエントランスで。 入ってすぐに、作者の村上早さんのメッセージが... 続きをみる
1月11日(金)絵画のゆくえ2019 FACE受賞作家展 内覧会に行ってきました。 フライヤです。 東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館 https://www.sjnk-museum.org/ 16:30 開会式が始まりました。 演壇前の両サイドに受賞作家が並んでいます。 向って左側の作家の氏... 続きをみる
1月11日(金)ギャラリー、博物館、美術館など4か所を巡りました。 まず、現代アート作家川田祐子(祐の字は示す編)の2年ぶりの個展から。 ギャラリー砂翁は初めて行くギャラリーでしたが、日本橋三越デパートの近くで、 飲食店などが立ち並ぶ賑やかな通りから、ちょっと入った場所にありました。 ギャラリー内に... 続きをみる
12月20日(木)東京・銀座でジャン=ポール グード展覧会を見てきました。 フライヤーです。 シャネルの銀座ビル、店舗の方は無縁なのですが、ネクサスホールで行われる展覧会には 随分、お世話になっています。 さて、ジャン=ポール グードは初見です。 イラストレータから出発し、現在は総合的なアート作家。... 続きをみる
韓国国立現代美術館 果川館の続編です。 《MMCA所蔵作品特別展;近代を彩った絵》 韓国国立現代美術館(MMCA)の所蔵作品で、近現代の韓国を代表する作家の傑作150余点 が展示されていました。 余談ですが、観覧料は無料、寄贈作品特別展も無料でした。 韓国の国立美術館や博物館は、無料 のケースが多く... 続きをみる
2018年10月17日(水) 国立現代美術館果川館に行くため、ホテルから地下鉄で約40分の 大公園駅に到着、地上に出ると、すがすがしい秋の景色。 朝9:56 公園内を4,5分歩いてゾウ列車(電気バスで、結構速い)の駅に行き、3,4分で国立現代美術館果川館に。 野外彫刻場にいくつか作品が。 このロボッ... 続きをみる
「 前田昌良 新作展 -ひそやかな一歩ー」 に行ってきました。(11月26日(月)) 私が通っている絵画教室の先生の作品展で、昨年6月以来の個展です。 案内状の表裏を、ポスターとして入り口に掲げていました。 絵と立体がマッチしていい雰囲気です。 会場内の展示状況です。 正面の絵 《塔のある街》 F6... 続きをみる
韓国国立現代美術館ソウル館の続きです。 ◆「今年の作家賞2018」と題して、受賞した4人の作家展と ◆ 単色画作家、尹亨根(ユン・ヒョングン)の回顧展 を紹介します。 ↓ 玄関ロビ-から展示室に続く通路です。 ガラス壁面には「今年の作家賞2018」のポスターデザインが描かれています。 では、「今年の... 続きをみる
10月16日(火)朝10時20分、韓国国立現代美術館 ソウル館に着きました。 おー、中庭に巨大なハリセンボンのようなインスタレーション作品。 (作家 崔正花) これは、帰るときに撮ったものですが、ハリセンボンの針は、バケツや鍋、ヤカン、コップなど身の回りにある容器類でできている! 企画展《 崔正花-... 続きをみる
「北川宏人展ーWOMENー」 日本橋高島屋本館 美術画廊X 9月19日〜10月8日 9月29日(土)小雨が降るなか、高島屋の新館オープンで混雑する新館を横目に、本館美術画廊の「北川宏人展」に行ってきました。 展示光景です。 奥の2体は等身大で高さは165cm。 右端の像が、高さ64cm、壁に5体並ん... 続きをみる
第3章です。 福田美蘭の《モネの睡蓮》は、池に映る建造物や、箱庭のような狭い池、暗めのトーンに 皮肉を含んだ現代の睡蓮を感じます。 ※ 撮影は夜間特別鑑賞会として、主催者より、特別に許可を得たものです。 左 福田美蘭 《モネの睡蓮》2002年 中央 湯浅克俊《Light garden #1》油性木版... 続きをみる
7月14日(土)17:30から、「モネ それからの100年」夜間特別鑑賞会に参加しました。 モネには、今まで斜に構えていた私ですが、今回、その良さがわかり、加えて関連する現代美術も 堪能できた嬉しい夜になりました。 鑑賞会のフライヤーです。 鑑賞会に先立ち、横浜美術館の坂本恭子学芸員からミニレクチャ... 続きをみる
竹中美幸さんの展示コーナです。 各作品は、現像した35mmフィルムを、縦または横に並べて配置したものになります。 略歴と作家メッセージ 竹中美幸さんのアーティストスピーチ フィルムを直接、感光させ並べた作品。 面白い効果を出してますね。 (2月19日に追加したもの) 斜め横から近接撮影 こちらは、水... 続きをみる
「クインテットⅣ-五つ星の作家たち」内覧会にブロガー招待で行ってきました。 〔2018.1.12(金)16:00~18:00] なお、会期最終日の2月18日に再訪し、一部追加しました。 東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館 http://www.sjnk-museum.org/ 開会式までの待... 続きをみる
7月22日(土)から一泊二日で、軽井沢、上田、須坂と信州方面の美術館巡りを 楽しみました。 各美術館は駅から結構遠く、車で行って正解でした。 最初に行ったのは、現代美術アーティストの川田画伯のアトリエ。 6月に長野市から軽井沢に転居されたことが、画伯のブログに紹介されており 訪問についてお伺いしたと... 続きをみる
6月17日(土)、「前田昌良 ひとりだけの夜空」展に行ってきました。 私が通っている、絵画教室の先生の個展です。 案内葉書から抜粋 会場のGallery SUは、この瀟洒な洋館の中央部分の一室にあります。 洋館はアパートになっていて、なんと昭和11年(1936年)築。 手入れが良く現役です。 麻布で... 続きをみる
5月19日(金)から3日間、北陸、関西を巡ってきました。 墓参や親戚の用事で、関西に行ったのですが、アート巡りも楽しみました。 最初のアート展紹介は、「平体文枝展 わたしをふりかえる 能登 ベルギー 東京」です。 編集に手間取り、会期を終えての紹介で心苦しいのですが、お許しを。 フライヤーです。 平... 続きをみる
3月4日(土)美術展等を巡ってきました。 午前:「草間彌生展」(国立新美術館) 午後:「日本酒マニアック博in東京」(池袋パルコ) 「2017 FACE展」(損保ジャパン日本興亜美術館) 今日は、ブロガー招待で行った「2017FACE展」を紹介します。 新進作家の公募コンクールであるFACE展、私は... 続きをみる
2012年、 風間サチコさんの「没落THIRD FIRE」展を見て、凄いなと思い、 その後、横浜美術館の「魅惑のニッポン木版画」展や、2016年2月の18th DOMANI・明日展などで 異彩を放つ彼女の作品に、ウーンと唸るばかり。 今回、「悪い予感のかけららもないさ」展に出品され、アーティストトー... 続きをみる
9月30日(金)午前中は、まず東京芸大美術館で 台東区コレクション展 -日本絵画の源流、法隆寺金堂壁画・敦煌莫高窟壁画模写- を鑑賞。 特に法隆寺金堂壁画は模写とはいえ、いい雰囲気で、見てよかった。 敦煌莫高窟模写には、村上隆の弟・村上裕が学生だった頃の作品もあり面白い。 その後、東京都美術館で、一... 続きをみる
韓国国立現代美術館 果川館の紹介です。 大きなミュジーアムで、複数のいろんな企画展や特集が、組まれていました。 規模が大きかった李淑子(イ・スクジャ)展を公式Webサイトから ”国立現代美術館の長期企画、韓国現代美術作家シリーズの韓国画部門三回目の展示で、芝郷・李淑子(1942~)の 半世紀をかけた... 続きをみる
次の展示室は、ファッション写真特集でした。 国立現代美術館公式Webサイトから、概要を抜粋します。 『写真特別展 〈ファッションを超えて〉 ファッション写真は、写真家だけではなくスタイリストやヘアデザイナー、メイクアップアーティスト、セットデザイナーなど多くの主体の 創造的なコラボレーションによって... 続きをみる
6月下旬に行った、韓国国立現代美術館の紹介です。 昨年も紹介しましたが、とにかく面白い美術館です。 6月29日(水)に現地から第一弾をアップしましたが、まだまだ、紹介したい作品が 多いので詳細編をアップします。 韓国の国立現代美術館は、果川館、ソウル館、徳寿館の3館に分かれ、また収蔵や研究 センタと... 続きをみる
川田祐子展 ー千年の翠(みどり)-の後半です。 最近作の並んだコーナです。 なお、今回、川田画家や主催者の御厚意で、特別に撮影許可を頂いています。 前回紹介した作品が、スクラッチやハッチング、そのミックスしたものでした、近作は油彩画になっています。 そのあたりが、川田作家のブログで説明されていますの... 続きをみる
7月9日(土) 横須賀美術館の川田祐子展 -千年の翠-を見てきました。 2014年の「クインテット-五つ星の作家たち」展以来、ファンになっている現代画家です。 まず、フライヤーを 横須賀美術館は、初めての訪問です。 この日は、あいにくの雨でした。 エントランス横のイタリアンレストラン、10時過ぎに美... 続きをみる
都内ギャラリー巡りラストは、KANEKO ART TOKYOのニルス・ウド展です。 以下、Webサイトから抜粋 ニルス-ウド 展 ー Painting ー 若き頃、画家をめざしていたニルス・ウドは2次元に3次元を描き出すことに悩み、写真で自然との関わりを表現する独自の世界を築きあげた。 老年期を迎え... 続きをみる
7月7日(木) 午前中は水彩画教室、午後から織姫に逢うため 天の川の中央線を越え、都内のギャラリーを巡りました。 最初に、ミズマアートギャラリー 会田誠展「はかないことを夢もうではないか、そうして、事物のうつくしい愚かしさについて思いめぐらそうではないか。」 夢もう…って何と読むのかわからないのです... 続きをみる
6月28日(火)からソウルに来ています。 金浦空港からソウル市内に向かう途中、車の中から漢江を撮ったもの。 もやっています。 初日は三星美術館Leeumに。 古美術と現代美術の二つの展示が素晴らしいのですが、作品は撮影禁止なのが残念です。 ロビーにあったKohei Nawaの作品だけは撮影OK。 昨... 続きをみる
森村泰昌展も終わりましたが、ラストの紹介です。 もう一度、観てみたい素晴らしい展覧会でした。 第8章 画家が見つめようとしたもの:ベラスケス 17 世紀スペイン絵画の巨匠ディエゴ・ベラスケスの名画「ラス・メニーナス」(侍女たち)。 ベラスケス自身が登場するこの作品をテーマに、プラド美術館(マドリッド... 続きをみる
第6章 日本の前衛精神は眠らない 岡本太郎、山口小夜子、田中敦子、大野一雄といった表現者たちの アヴァンギャルドな精神が森村によって再構成される。 入口から左側の展示 右側の展示 展示を見たときは、原作者が誰かわかりませんでした。 すごくカッコイイ絵だな…が印象。 ブログ記事のため、調べていて岡本太... 続きをみる
第1部-第5章 時代が青春だったときの自画像は美しい 日本の近代絵画で異彩を放つ、松本俊介、萬鉄五郎、村山槐多、関口正二などの自画像に扮して いるのがまた素晴らしい。 後日、国立近代美術館でみた(5月28日)、奈良美智が選ぶMOMATコレクションにも、上記の 画家の作品が選ばれていました。 一流アー... 続きをみる
第1部-第2章 究極の画家は究極の演技者である:レンブラント 第1章にもあった17世紀オランダ絵画の巨匠レンブラントの、人生の機微を森村の扮装自画像でたどる。〈1994年原美術館での初個展で展示されたもの) 第1部-第3章 「私/わたし」は冷静に熱狂する:ゴヤ ゴヤの版画「ロス・カプリチョス」シリー... 続きをみる
凄い! 森村泰昌 自画像の美術史 「私」と「わたし」がであうとき 関西の親戚を訪ねた翌日、4月26日(火)国立国際美術館で開催中の 《森村泰昌 自画像の美術史 「私」と「わたし」がであうとき》を鑑賞した。 森村泰昌が全精力を傾注して企画・制作しているのが、ヒシヒシと感じられる”凄い”アート展でした。... 続きをみる
奈良美智の作品まわりにある小物の作品たち。 キャプションは撮れませんでした。 よくわかるシーンです。 犬は、飼い主の顔を舐めるのが好きです。 小出ナオキの陶器人形も面白い ニック・ジーを調べると、ニック・ザレンバという米国のアーティスト。 次の展示室との間の小スペースにも作品。 面白そうですが、意味... 続きをみる
村上隆のスーパーフラット・コレクション展の最後となる《1950年代~2015年》 面白い作品が多く、長くなります。 では早速、このパートのキャプションから 冒頭には、アンディ・ウォーホールのドローイング、篠山紀信、荒木経維の写真が並びます。 左の写真:篠山紀信 SHINOYAMA Kishin《三島... 続きをみる
現代アートには、いろんな視点を表現して、考えることを促される作品が結構あります。 多くは真面目に考えた作品であり、素直に考えます。 しかし、中には、高邁ぶったものや、過激な言葉や表現を弄ぶだけの作品もあります。 この展示は、さすがに素直になりますが、いまいち意図がわからないこともあります。 人体デッ... 続きをみる
村上隆のスーパーフラット・コレクション展の2階展示室の手前 奈良美智の幌馬車ふうの作品 皆さん、覗き込みます 左の窓からはこんな感じ 右横から 奈良美智の”例の少女”がでてきます。 正面 正面から内部を見ると 原美術館に奈良のつくった小部屋がありますが、それのワゴン版。 しかし、ワゴンの設計製作など... 続きをみる
前回記事の修正版です。 実は、3月25日(金)にもう一度、スーパーフラット・コレクション展に行きました。 (前回は2月14日) ・見てなかった展示があったこと ・前回はサブカメラで撮影 と理由はありますが、やはりもう一度見たいというのが大きな理由です。 編集に手間取っている間に、展示も終了(4月3日... 続きをみる
村上隆のスーパーフラット・コレクション展がすごい。 2月14日(日)に行きましたが、唸りぱなしの2時間半。 できるだけ多く紹介します。 写真撮影もOKでした。 チラシの写真はコレクションを収蔵している倉庫でしょうか? この写真をみてもコレクション凄さがわかります。 狛犬と対でお座りのワンコが可愛い。... 続きをみる
2016年2月19日(金) 「FACE展2016-損保ジャパン美術賞展」 内覧会&表彰式に ブロガー招待で参加させていただきました。 作家支援活動の一環として始められたFACE展、もう4回目とか。 アートの振興に大いに役立っていると思います。 最初の展示コーナーに受賞作品が並んでいました。 下の写真... 続きをみる
2015年12月19日(土)、DOMANI展の後は、ゲルハルト・リヒター個展 “Painting”の鑑賞です。 実は、この日のメインはリヒター展で、DOMANI展は、同行のアーティストの方や時間的な都合で たまたま鑑賞した展覧会だったのです。 でも、DOMANI展も良かったので、気分良く、リヒター展... 続きをみる
2015年12月19日(土)に鑑賞した、国立新美術館での「18th DOMANI・明日展」の紹介です。 約3か月前になりますが、面白い展示でした。 DOMANI・明日展は文化庁の「新進芸術家海外研修制度」の成果発表の場です。 では、見た順番で紹介。 富岡直子さんは、昨年のクインテットⅡ展で、初めて知... 続きをみる
2016年1月7日(木)、「flowers by naked展」 ブロガー内覧会に行ってきました。 五感で楽しむ、日本橋発の体験型庭園・・・村松 亮太郎率いるクリエイティブカンパニー ネイキッドの総合演出 のもと、草月流家元もコラボしています。 会場構成も凝っています。 入口で BIG BOOK、B... 続きをみる
最初に触れなくてはならなかったのですが、展示作品の撮影は杉本博司氏の配慮でOKでした。 鈴木理策氏の写真展もOKでしたし、写真作家の方は、カメラを持つ人の気持ちを理解していただけるのが嬉しい。 さて、しつらえですが、これも芸術ですね。 組合せのインスタレーション芸術作品。 土瓶棒?と思いますが、ド貧... 続きをみる
中谷美紀さんは、アート関係にも造詣が深いのかな、最近は映画「foujita」で藤田嗣治の妻役を演じたり 美術番組などに出演しているのを見かけます。 さて、割烹亭主のコメントが面白い。 お客、兼骨董仲間として杉本様を文中に登場させ、言いたいことを 言ってます。 また、料理の器、こんな器でいただいたら、... 続きをみる
あけましておめでとうございます。 今年も、拙いつづれ織りを編んでいきます。 どうぞよろしくお願いいたします。 さて、年を越してしまった杉本博司展の後半、面白かった「趣味と芸術-味占郷 」 を紹介します。 イントロダクションの床の間。 キャプションは無かったように思います。 華厳の瀧図 結界の古木 古... 続きをみる
川田祐子展 油彩画 遥光 も 今日23日が最終日。 川田さんと画廊アシスタントの武田さんのツーショットを撮らせていただきました。 ちなみに武田さんは、画廊でのお仕事は今日が最後とのこと。 長い間、お世話になりました。 画廊オーナーの金子さんが病で入院と、大変なことになりましたが、なんとか復活できるよ... 続きをみる
杉本博司展の途中ですが、川田祐子展 油彩画 遥光に 作品追加がありましたので 紹介します。 12月18日(金) 12時45分頃のKANEKO ART TOKYOです。 大作『揺光の花』の右隣に2作品、写真には写っていませんが左側面に2作品、計4作品が追加されました。 『揺光の花』と並んで、違和感がな... 続きをみる
12月12日(土)、杉本博司 趣味と芸術-味占郷/今昔三部作 展に行ってきました。 そのあと、千葉に来たついでに、写実絵画専門の美術館 ホキ美術館に行ったのですが 杉本博司展の写真とスーパーリアリズムの絵画に、面白い対比があり、楽しめた1日でした。 まず、予想外に良かった杉本博司 趣味と芸術-味占郷... 続きをみる
昨年のクインテット展以来、すっかりファンになった 川田祐子さんの個展が12月1日(火)から始まります。 ギャラリーが会社の近くなので、展示準備中のところをお邪魔し 作品を撮らせていただきました。 100号作品のキャプションを貼っている現代美術アーティストの川田さんです。 展示室左側 同じく左側の端ま... 続きをみる
2015.6.28(日)の美術館巡りなど 午前中、東京国立近代美術館で 「No Museum, No Life?―これからの美術館事典 国立美術館コレクションによる展覧会」を鑑賞・・・ベリーグッド! ↓ 午後、銀座のソフトバンク店 ↓ 資生堂ギャラリー《李傑展》・・・面白い! ↓ 韓国料理(有楽町の... 続きをみる
現代美術家 川田祐子さんの個展が7月7日(火)からKANEKO ART TOKYOで開催されます。 一足早く、内容を紹介します。 神田駅東口から歩いて6分の画廊は少しわかりずらいかもしれません。 写真は右端に画廊、道路向こうに見える高架が神田駅方向になります。 画廊正面です。 入口正面の作品。 作品... 続きをみる
4月28日(火)の朝、ホテルから南山方向を撮りました。 6時15分 さて朝食は、7,8分ほど歩いて、ロイヤルホテルの前の神仙ソルロンタン。 24時間営業の店で、日本人のお客も多い。 キムチリゾットという感じですが、キムチ、特にカクテキの酸っぱ辛さが絶妙。 朝食としては食欲が進みます。 今日の見学は、... 続きをみる
第5章の「そこにある身体」 遊園地の観覧車とコースターは分かるのですが、華奢で今にも壊れそうな造作に驚きました。 材料も髪の毛!、ほこり!、布。 小さな作品です。 つくるの大変だったと思います。 でも何とも言えない、面白さを感じました。 一見して、今村紫紅の「熱国の巻(朝の巻)」を思い出しました。 ... 続きをみる
東京の美術館に質・量とも、ひけをとらない横浜美術館、コレクション展が丁度始まった時に行ってきました。 ここのコレクション展は、過去に何度も採りあげていますが、いいんですよ。 2013年7月、2014年4月、2014年12月 外は快晴。 左手が横浜美術館 入ると、いつもと違って暗い! 企画展「石田尚志... 続きをみる
2ケ月前に行った現代美術展 展覧会名 ヂョン・ヨンドゥ 地上の道のように 会場 水戸芸術館 現代美術ギャラリー 会期 2014年11月8日[土]~ 2015年2月1日[日] 最終日に行きました。 立川から水戸までは3時間、交通費も 結構するし、迷っていたのですが、行って良かった。 展覧会の撮影は、携... 続きをみる
どこかで見た光景だな・・・過去の記憶を照合していき、鹿児島の枕崎を思い浮かべたりしました。 似たようなイメージを誰しも記憶の底に持っているのではないでしょうか? 色調がいいですね。 46 鶴崎正良 Masayoshi Tsurusaki 《右へ曲がる土手》 2014 油彩・キャンバス130.3x19... 続きをみる
損保ジャパン日本興亜美術館で開催された、FACE展2015の初日、2月21日(土)に行ってきました。 作家支援の理念のもと公募コンクール形式で決定された作品です。 まず、第一室には受賞作品が一堂に並んでいました。 中央右がグランプリの《WALL》、その左に優秀賞が3作品、右側は審査員特別賞の作品 グ... 続きをみる
続いては、水村綾子さんです。 展示コーナー 中央左のアップ。 次の展示コーナ エスキースが展示されていました。 続いて、山本昌さんの展示コーナー 左端のアップ。 中央左のアップ。 最後は、岩尾恵都子さんです。 左上のアップ。 以下の絵には、子供やまつ毛が多く出てきます。 右上のアップ。 右下のアップ... 続きをみる
「クインテットⅡ 五つ星の作家たち」展を1月31日(土)に見てきました。 昨年のクインテット展では、川田祐子さんの作品に魅入られました。 今年は、5人の色彩の鮮やかさが印象に残りました。 美術館の企画主旨を公式Webサイトから転載させていただきます。 「本展は、「クインテット」(五重奏)と題し、継続... 続きをみる
淡水から台北に戻り、台北市立美術館に来ました。 南門です。 この美術館は現代美術を中心にしており、楽しめました。 それもそのはず、台北ビエンナーレ2014が、開催中でした。(2014・9・13~2015.1.4) でも、それはブログを書いている今、知ったこと、ラッキーでした。 最初にインパクトを受け... 続きをみる
ヨコハマトリエンナーレ2014 の連携プログラムとして実施されている 「仮想のコミュニティ・アジアー黄金町バザール2014」に行ってきました。 この写真は、帰る途中で撮ったもので、左に見える京急線の高架下とその周辺の建物で、展示されています。 黄金町駅を降りて、数分歩いたところの高架下に、この展示が... 続きをみる
ヨコハマトリエンナーレ2014 の三つの展示会場を紹介してきました。 今日は、創造界隈拠点連携プログラムの一つ、象の鼻テラスの「パラトリエンナーレ2014」 と、三つの展示会場で追加撮影した写真を紹介します。 なお、創造界隈拠点連携プログラムで「仮想のコミュニティ・アジアー黄金町バザール2014」 ... 続きをみる
3階です。 舞踏家大野雄一のアーカイブ映像 奥の中二階にDVDが並んでいます。 舞台美術家、朝倉摂の移動舞台 中二階の端から。 写真パネルも展示。 これも舞台美術なんですね。 中二階の奥から下を見たもの。 マルチスクリーンの映像は、楊 福東(ヤン・フートン)の作品。 原 寿行(くわばらとしゆき)の... 続きをみる
ヨコハマトリエンナーレ2014 が続きます。 8月16日に行った BankART Studio NYK 「BankART Life Ⅳー東アジアの夢」と題された展示です。 BankART 1929という元は倉庫ビルだったようなところが会場です。 1階のショップには、こんな人形が吊られていました。 2... 続きをみる
新港ピアでの やなぎみわさんの作品について、紹介します。 8月22日(金)13時から行われた、作品である”移動舞台車”の展開イベントに行ってきました。 左端の方がみわさん。 関係者に説明しているようです。 関係者の方もアート関係でしょうか、ビジネスマンのファッションじゃない。 移動舞台車を展開・操作... 続きをみる
もう一つ、唸る作品を トラクター風の躯体に、なんというスクラップの塊! 徹底して観ましょう。 左側ボディのスチール棚 みんな、かっては有用なモノ、記録として存在したものたち。 用いた人がいなくなる、あるいは用いた用途が終わったスクラップたち。 車内のまた凄いこと。 この写真。結婚記念写真やらなんやら... 続きをみる
8月16日(土) 横浜美術館再訪 → 新港ピア(展示会場)→ BankART1929 と巡ってきました。 横浜トリエンナーレ2014 のメイン会場が横浜美術館と新港ピアで、BankART1929 は連携展示です。 結論からいうと、どの会場も面白い! で、私の感性に響いた作品を紹介します。 と言っても... 続きをみる
この作品、能楽に由来しているせいか、感性が合います。 モノトーンのような色味もいい。 幻想と現実を見事に表現している。 昨日は日本国憲法をラップするイベント(CASE)があったようです。 そのときにこのターンテーブルは使われたのでしょうか。 自動的に鎚が下されていた。 裏側がテニスコート。 中央には... 続きをみる
横浜トリエンナーレ2014 夜間特別内覧会に招待していただき、8月8日(金)夕、行ってきました。 じつは、早めに行って、コレクション展も見ておく算段でしたが、トリエンナーレ会期中は、コレ クション展はなし! 何も知らないで行った美術展でした。 仕方なく、早めの夕食を済ませ、美術館前のベンチに座って、... 続きをみる
前月になりますが、7月19日(土)、東京都現代美術館に行ってきました。 このところ現代美術の鑑賞が多くなっています。 都の美術館は撮影禁止です。 国立博物館や一部の民間美術館も、撮影OKのところが増えているのですが残念。 画像はWebサイトから引用させていただき、簡単に紹介します。 展示の初めは、船... 続きをみる
7月7日(月)キネティック・アート展のブロガー内覧会に行ってきました。 損保ジャパン本社ビル42階にある、損保ジャパン東郷青児美術館の窓からの眺め。 18時36分 雨上がりの夕暮れ、右の黒くなったところは明治神宮内苑 開会までの待ち時間 会場入り口には、後援のイタリア大使からのメッセージ。 アメリカ... 続きをみる
この企画展、図録(¥2200)を買うとじつに面白い。 表紙 裏表紙 。 冒頭にヤゲオ財団からのメッセージ。 チェン氏のアートに対する好みは、”色鮮やかなこと” ”強いこと” ”強烈な色彩” と述べられています。 会場の作品はまさにそうです。 私の好みもチェン氏と共通するのですが、もう一つ情感が加わり... 続きをみる
マン・レイの絵画。 この絵がバスルームに飾られている絵で、バスルームの写真パネルも展示されていました。 (湯気等で作品が損傷されるような環境ではないです。) このオブジェ、実物の色は素晴らしかったのですが、図録の発色は、ダメですね。 壁にかかった絵はマーク・タンジーの《サント・ヴィクトワール山》 1... 続きをみる
模型日和④
カウントダウン(2)
【グリーンマックス】「東京メトロ15000系(車番選択式) 基本4両編成セット(動力付き) & 増結用中間車6両編成セット(動力無し)<32047><32048>」鉄道模型Nゲージ(26)
【マイクロエース】「国鉄 貨車 セラ1+セフ1 帯なし 6両セット<A3004>」鉄道模型Nゲージ(26)
第52話 帯広という文字
複線勾配橋脚
【トミックス】「JR ED79-0形電気機関車(シングルアームパンタグラフ搭載車)<7115>」鉄道模型Nゲージ(26)
全国バスコレクション<JB094>岩手県北自動車(338277) 2026年9月発売予定 トミーテック
全国バスコレクション<JB095>とさでん交通(338284) 2026年9月発売予定 トミーテック
バスコレで行こう26 草津温泉 ジェイアールバス関東 スパ・ブラウン(338444) 2026年9月発売予定 トミーテック
<JH063>全国バスコレクション80 京成バス千葉ウエスト(338369) 2026年9月発売予定 トミーテック
バスコレ走行システム基本セットA6 <日野ブルーリボン ハイブリッドOsakaMetroいまざとライナーBRT仕様>(339168) 2026年9月発売予定 トミーテック
名鉄1700系(新塗装・車番選択式)6両編成セット(動力付き) 32145 GREENMAX(グリーンマックス) [鉄道模型] 完成品Nゲージ車両
JR九州811系(0番代・車番選択式)4両編成セット(動力無し) 32147 GREENMAX(グリーンマックス) [鉄道模型] 完成品Nゲージ車両
【リリース情報】KATO 2026年4月16日(木)メーカー出荷(出荷日変更) キハ181系 JR四国色 カトー
今日は土砂降り/しょぼすぎる学校給食と手作りピザ
ラムとごぼうのスパイス味噌煮とメドックの赤
物欲の次は、食欲です。
タケノコの大量消費におすすめの節約料理
「摩周そばの店・くまうし」と「生たこサラダ」
八角を捌いて1夜干しに。。
おうちごはん
合い挽き肉料理、魚ソテー、常備菜
ちいかわ玄米炒飯/玄米弁当と豚バラ焼き弁当&リベンジ「資さんうどん」さんの「おでん」「かしわおにぎり」うどんよりおでんの方が好み(*´艸`*)
悪質なフィッシング詐欺にご注意!ご当地グルメでおうちカフェ
やらかしました…
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【いちご餡の三つ編みパン】駄菓子屋さんに行ってお菓子買っていい?と電話してきた小4王子(笑)
エアプランツに花が咲いた! & あさごはんはコロッケサンド
味付けはピエトロだけ!?旦那キッチン特製・春の冷製パスタと絶品アボカドチキンサンド