トランプのムラゴンブログ

  • ただいマンボウ🐟その2 透析に行ってきた木曜日

    さて、今日もいつもの通院日。 増えは食欲がなかったので1.3㌔と控えめ。 血圧 134→?→?→?→124→? 午前中はしょぼくれていたのでほとんど覚えていません(;^ω^) 今日はチワワ先生は外来でいなくてでこっぱち先生。 でこっぱちは 「かわりない?」 「うん(´・ω・`)」 「あ、そう」 といなくなります。 すっげーあっさり・・・ でも、終わって駆け付けたんでしょう。 チワワ先生もきてくれま

  • 何事もなく

    株超初心者ロロネコです。 トランプ大統領が来日しましたが(もう帰りましたけど^^;)、株の市場は冷え切ったままでしたね。 ツイッターコメントが大統領選向けコメントの合間に日本関係のコメントが挟まっていたので、貿易関連のツイートがされても市場は冷静に判断(大統領選に向けてのアピールコメントに見えたのかも)してたんかなぁ? 株は任天堂とオリエンタルランドを極力その日に売り買いするような小銭稼ぎをしてお

  • 【写真】トランプ・ゴルフ・相撲・炉端焼きの田舎家

    令和元年5月26日 安倍総理夫人とメラニア大統領夫人はデジタル・アート・ミュージアム 安倍総理とトランプ大統領(朝食ベーコンエッグ・昼食ダブルチーズバーガー)ゴルフ 安倍総理夫妻、トランプ大統領夫妻による大相撲観戦 大相撲観戦後は、東京・六本木の炉端焼き店・田舎家で、夕食会。 外務省によると、夕食会メニューは ・ じゃがバター ・ サラダ ・ 若鶏の串焼き ・ 和牛のステーキ(ブロッコリーとニンジ

  • 任天堂は相変わらず強い

    株超初心者ロロネコです。 相変わらず、株の世界は混乱の渦の中ですね。 しばらく静観している状態です。 今手を出すとすれば任天堂とオリエンタルランドですかね。 このふたつは、一度株価が落ちたとしても続落しにくい感じで、 翌日には上げ基調になるので、日を跨いでも持ち続けやすい。 特に開始直後に急騰する傾向もあるので、朝一で伸びきった所で売れば、安定して利益がとれる。 そのまま上がり続けることもあるけど

  • 世界大恐慌?

    超株初心者のロロネコです。 このところ、株の勉強させてもらえる毎日ですが、胃が痛くもなりますね。 トランプも中国も制裁合戦で頭の悪い人の意地の張り合いが始まってしまったので、 池上さんの番組でも言っていた世界大恐慌の時代が再び来るのかしら。汗 この先が読めない感じになってきたの全部清算しちゃいました。 最大時からすれば利益が半分以下になっちゃいましたが、株主配当込みで利確が約50万。 株を始めて3

  • トランプショック!

    株のド初心者のロロネコです。 GWが明けたら大変なことになりました 汗 実現損益が+30万まで落ちました…泣 GW前に売っておけばよかったファナックを-10万ほど日本精線を-5万ほどで損ギリをしました。 これで確定利益も+23万まで下がってしまいました。 持ち株も軒並みヤバイくらい下がりまくりました。 主な原因はトランプのツイートが原因でした。 完全に大統領としての発言ではなく、ただのビジネスマン

  • トランプっていい♪

    昨日は雨が降り出したのも気付かずにトランプで盛り上がり⤴︎ ババ抜き 7ならべ 51 スピード 大貧民 神経衰弱など小6から81歳が 年の差も忘れて真剣勝負(^^) 神経衰弱は数字が見えてるんじゃないかってぐらい小学生が強かった(^o^) そしてジルの事をすっかりごめん ごめん、夕ご飯の時間を過ぎてました(๑˃̵ᴗ˂̵) 昨日は珍しいブラッドオレンジもあったのでみんなで食べブラッドというだけあって

  • Saint Patrick's Day

    昨日と今日はセントパトリックデー。シカゴリバーをグリーンに染めてパレードがダウンタウンや郊外で行われます。実はオレンジのパウダーが川をグリーンにするのですが、そのパウダーの原料はセークレットだとニュースで聞きました。私は「なんだかバスクリンみたいだな」って昔から思っていましたが、川にいる魚には影響が無いと言ってるけど、、。 右に見えるグラスの建物がトランプさんのビル。シカゴは民主党の人が多いので、

  • トランプで計算対決ゲーム

    🔴トランプで計算対決ゲーム お正月にはトランプ遊びをする家庭も多いかと思います。 「神経衰弱」などのゲームは記憶力を高めるのに役立ちます。 「スピード」というトランプ遊びは、脳の瞬発力や認知力を高めてくれますね。 この「スピード」遊びをアレンジして、計算ゲームをしてみると面白いし、暗算力も伸びていきます。 ペアでもグループでも一人でも出来ます。 🔵自分で一枚ずつカードをめくりながら足していきま

  • 神戸マラソンまで11日(11月8日)

    ▶︎ジムでウォークand スロージョグ(8日) 59分45秒 7.5km + 47分35秒 6km 這うようなジョグはきつい! でもスピード上げるとまた膝が悲鳴をあげるか? その塩梅が難しい。 しかも6〜7時間継続出来るのか? ▶︎今週 晩御飯が3日連続11時過ぎ。 就寝0:30〜1:30。 今日は完全休養日にします。 ▶︎へんげもの ビフォー アフター 頂き物です。 Facebookにあげると、

  • トランプの自分らしさ

    過激だけどやっぱりトランプも置かれた環境にある程度迎合しながら自分らしさを貫いています。言いたい放題のように見えて、自分の応援団からははみ出さないようにしているもの。 どんな時も自分らしいアスペン。❤️ 自分らしく生きるツボを心得ているからなのかな、トランプがどう言うわけか人気があるのは。きっとあんな風に迎合しながらも自分らしく生きる事を望んでいる人が多いのでしょうね。 xo Shigeko

  • トランプランドの真っ只中で

    「Natoはもう時代遅れだ!と言ったけど、もう時代遅れではない」ってどう言う事?昨日の記者会見でのコメントだけど、これを真面目な顔で言っちゃうところがすごい。トランプって本当に自分の間違いを認めない人ですね。真逆の事をなんのてらいもなく言っちゃうのだから。 そう言う意味では本当にすごい人です。自分らしさを貫いていますよね。 ボーク重子今日のハピネス17:Who Cares?  xo Shige

  • 火宅!

     安倍首相が偏狭なナショナリストであり、アメリカ追従の政治家であることは最初からわかっていたことだ。それでも、日本国民は彼を選んだ。  トランプ大統領が政治の素人であり、彼の愚かな言動が世界を混乱させることは最初からわかっていたことだ。それでもアメリカ国民は彼を選んだ。  トランプ大統領がシリア政府軍空港を爆撃させた。それによって何が起こるか、考えればわかりきったことだ。  今や日本は火宅の国とな

  • 桜まつりとトランプ

    毎年恒例のワシントンDC桜まつりですが、日米協会が主催する桜まつりストリートフェスティバルが今年は4月8日に開催されます。 今まではモールと行ってワシントンモニュメント付近でずっと開催されていたのですが、近くにトランプホテルが出来てからホテル側から賛同を得られなかったようで昨年から場所がちょっと遠くに変更になっちゃったのです。 だけど人気は変わらず。福島県人会もブースを出すのですが私は会長なので朝

  • 不思議の国のアリス*

    大好きな童話です 大人になって読み返してとみたら、こんなイメージを感じました Copyright © 2017 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します

  • 禍福は糾える縄のごとし

     「人間万事塞翁が馬」を英語で言えば、「lnscrutable are the ways of Heaven.(天の配剤は不可解である)」。  これまでの人生を思い起こせば、悲しい出来事が続いたかと思うと、急に展開して、少々身に余るような幸福を味わったりする。それが突然不幸に転じたりする。予測し難い幸と不幸の繰り返しだ。  似たようなことわざに、「禍福(吉凶)は糾える縄のごとし」がある。幸福と不幸

  • 権力分立!

     「イスラム圏7か国からの入国禁止」というアメリカ大統領令が、ワシントン州シアトルの連邦地裁によって、差し止められた。これは権力分立こそ民主主義の根幹だと思う。権力の一極集中、それも一人の人間が保持するなんてほかだ。  だが、大統領はツイッターに「もし何かが起きたら、彼(判事)と裁判所の制度を責めろ」と書き込んで、今度は裁判所に脅しをかけ、すべてを自分の手にしようとしている。これは反民主主義的行為

  • トランプに負けるな!

     世界で一番愚かな大統領は誰? 日本よ!賢くなれ!  アメリカから来た国防長官マティス氏は昨日は安倍首相と、今日は稲田防衛省と会談し、日本の防衛費について、適切だとし、尖閣諸島の問題も安保条約が適応するとしている。  安保条約第5条にある規定によると、日本の施政下にある、米軍および日本領土に攻撃があった場合、日米が共同で日本防衛に当たるというものだ。  「駐留経費は当事国が全額負担すべきであり、払

  • 米国民の号泣に思う!

     東京都では都知事が「都民ファースト」を掲げたが、世界の警察を自認してきたアメリカでは、新大統領が「アメリカファースト」を掲げた。この日、ワシントンでの就任式を前に、インタビューされて、まるでこの就任式によって世界が終わるかのように泣いている女性がいた。  2017年1月20日のアメリカ大統領就任式は、世界の国々が保護主義へ向かう最大の画期的大事件だ。世界一巨大な国が、世界平和も地球保護も顧みない

  • トランプ!

     今月20日に、アメリカで新大統領が誕生する。喜びと悲しみがアメリカを二つに分断する。聞く所によると、新大統領就任時の不支持率はトランプ氏が過去最低だという。 ・トランプ氏(2017) 支持44%、不支持51% ・オバマ氏(2009) 支持83%、不支持12% ・ブッシュ氏(2001) 支持25%、不支持25% ・クリントン氏(1993) 支持68%、不支持18%  新大統領を国民の半分近くが支持

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