「終わりの日」 ➡ 顕進様も、亨進様(国進様)も ➡ お互いに「自分が正しい」と言って衝突する(同時性 分裂時代)
「終わりの日」とは いまの時代です 母と子が 兄と弟が 愛することができない時代 一緒にいることができない時代 もうじき 再び再臨主が臨む時代がくる 文先生が40年で帰ってくる時には直撃弾を受けるのです→リンク先の(※) 御言葉(1986) 「公的生活」1986年2月14日 ソウル本部教会にて 父が... 続きをみる
「終わりの日」とは いまの時代です 母と子が 兄と弟が 愛することができない時代 一緒にいることができない時代 もうじき 再び再臨主が臨む時代がくる 文先生が40年で帰ってくる時には直撃弾を受けるのです→リンク先の(※) 御言葉(1986) 「公的生活」1986年2月14日 ソウル本部教会にて 父が... 続きをみる
現在の宿命的な分裂は ➡ すでに1958年に予告されていた 原理の同時性が分かれば・・この御言葉が理解できる ーーーーーーーーーー 分裂は主命的な同時性(確定的摂理)によって起こっている キリスト教の失敗を統一教会が同時性的に蕩減していることを言っているのが「(※1)信ずる信徒たち(統一教会)も、こ... 続きをみる
(ⅰ)下記の御言葉〔A〕 ➡ 『「統一原理」は、私の生涯の記録でもあります。』 文先生の92年の生涯と家庭連合分裂が原理講論の同時性に完全に一致していたことは、まさに、再臨時代に起こった天宙的な奇跡としか言いようがない。私たち統一信徒は、このような文先生と共に歩んだという歴史的生き証人になっているの... 続きをみる
重要 ➡ 第二次40年が12年に短縮された(下記の御言葉)ことは、この12年が統一教会の「神様王権即位式」の王国時代を象徴し、これが「キリスト王国時代 120年」と同時性になっている。 重要 ➡ 文先生の生涯を中心とした再臨摂理はユダヤ教とキリスト教の同時性で運行している。 御言葉(1995) 天聖... 続きをみる
御言葉(2003年 83歳) 「再創造の主人」(2003.8.15)文鮮明師 講演文集 (※1)歴史的にユダヤ教とイスラム教とキリスト教が分かれたことを、今統一教を中心として、ユダヤ教、イスラム教、そしてキリスト教が全世界的に一つになるべき同時性の時代が来たというのです。 (※2)(統一教会の)蕩減... 続きをみる
7月10日 入手本。
7月9日 福山純喫茶ルナさんへ行った。
7月8日 高倉健さんの時計、私の時計(ああ、落差よ(´;ω;`))
7月7日 光をつかんで、希望をもつ。
7月6日 今日の時計。
7月5日 小さな積み上げ。
7月4日 日本の仏教の状況把握状態が0%である件について。
7月3日 昼食失敗!
7月2日 名古屋駅構内にて名古屋飯を食す。
7月1日 ”私はAIに絡み取られているんちゃうか”問題=”白雪姫の継母化”問題を考える。
6月30日 神戸往復。2周目に入った読書(千葉雅也”勉強の哲学”)のことなど。
6月29日 本と表紙絵。
6月28日 私の食生活がこんなになってしまっている原因について考える。
6月27日 結局人と話すこととAIさんと話すことで感じるそこはかとない虚しさの差異は、遺贈感の差かな、と思うこと。
6月26日 本読み始めのしんどさをどうするか。