車バカ一代のムラゴンブログ
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いすゞ ジェミニZZR
わしより若い人だとジェミニと言えば「街の遊撃手」のFFジェミニだろう。あのテレビCMは秀逸であった。しかしわしにとってはジェミニと言えばFRのこいつである。 1974年に同じGMグループのワールドカー、独逸オペルカデットの日本版かつベレットの後継車として誕生した。機構的には極めてオーソドックなFRな... 続きをみる
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いすゞ ベレットGT-R
ベレGと言えばこれ。ベレット( BELLETT) は、1963年に発売された。その最上位モデルが69年に追加されたGT-Rで正式名称は「GT typeR」という。ベレットはスカイライン登場前にサーキットを席巻し、このGT-Rは68年鈴鹿12時間耐久で優勝したGT-Xがベース。 エンジンを117クーペ... 続きをみる
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いすず 117クーペ
相変わらず背景無しの手抜き絵でごめんなさい。アニメの方もまど☆マギ終わってレビューするほどのもんも無いし・・ しばらくはこのシリーズを続けようかなと。 今でこそディーゼルエンジンメーカーになってしまった「いすず」というメーカーは昔はけっこう個性的な車を造っていた極めて面白いメーカーである。その中でも... 続きをみる
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愛車レビュー番外編 ホンダモンキー
高校の頃によくノーヘルで乗っていた。「俺は風だ。風になるんだー!」 (笑) これもカブ同様息の長いモデルである。さすがに細かいスペックは忘れちゃったよ。2.8PSくらいだったかな? これ今では贅沢なことに電子燃料噴射(PGM-FI)だって! と言うことはチョークもないのか? モンキーのくせに生意気な... 続きをみる
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愛車レビュー最終回 スバルレガシィB4
ややや、このシリーズも最終回を迎えてしまった。まるで春の番組改編期にあわせたかのようだ。(笑) スバルインプレッサの次の愛車で現愛車である。05年に乗り換えた。インプレッサのパワステポンプが壊れなかったら乗り換えていなかっただろうが・・ さてレガシィはワゴンでターボが通り相場だがわしはセダンのNAエ... 続きをみる
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愛車レビュー 4 「スバル インプレッサWRX スポーツワゴン」
RX-7の次の愛車。95年に乗り換えた。初めての水平対抗エンジンで4駆ターボ。これも7に続いて初めて尽くしであった。 7に乗っているときよくいろんな車にちょっかい出された。カブリオレは珍しいからね。R32やらスープラやら果てにはNSXとか・・ その中でルームミラーに映ったえげつない顔の車がインプレッ... 続きをみる
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エレキターボ ホンダ CR-Z
ホンダから世界初のハイブリッドスポーツが本当に出た。いやまぁ、前から噂ではあったがまさか本当にエコイメージ(実際は全然エコではないのだが)のハイブリッドカーでスポーツカーを出すとは久々にホンダらしいことをやってくれた。 114ps/6000rpm、14.8kgm/4000rpmを発する1500ccの... 続きをみる
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愛車レビュー 3 「MAZDA RX-7 カブリオレ」
プレリュードの次の愛車。1989年に乗換えた。生まれて初めてのロータリーエンジン&ターボ&オープンカーである。当時はわしもバブリーだったのだ。(笑) こいつはおそらく当時も今日も日本車の中で一二を争うスタイリッシュな車だと思う。特にオープンにした時の姿は美しくまるでビーナスだ。そして屋根を閉じたスタ... 続きをみる
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愛車レビュー 番外編 痛車化プロジェクト
けいおんがく!ライブで見た数々の痛車。世間の目も気にせずただただ自分の信じた道を行くオーナー達の心意気に触発されてうちの愛車を痛車化したらどうなるかスパコンでシュミレーションしてみたら熱暴走してしまいました。裸エプロンはわしの単なる趣味です。(笑)
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愛車レビュー 2 「ホンダ プレリュード」
82年デビューの2代目プレリュード。初代が「川越ベンツ」等と揶揄されるくらい日本では人気が出なかった(逆にアメリカでは人気が高かった)のに対し、洗練されたスタイルと機能を持って登場した。わしがシティの次に買ったのが85年のマイチェン後のモデル「XX」である。 これは非常に美しいスタイルの2ドアクーペ... 続きをみる
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愛車レビュー 1 「ホンダ シティ」
81年10月デビューのシティ。わしの初めての愛車。それまではレンタカー派だったがテレビでCMを見て衝動買い。生まれて初めての大人買いである。(笑) 英国のロックグループ、「マッドネス」のムカデダンスのCMは一世を風靡した。もちろん車自体も当時としては極めて斬新な設計思想で作られていた。まさにホンダの... 続きをみる
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VWゴルフ Ⅵ 試乗記
今回はモデルチェンジしたフォルクスワーゲン・ゴルフⅥである。この車は先代のゴルフⅤから基本的なボディの基本骨格たるシャシーやメカニズム、さらにパワーユニット等はほとんどキャリーオーバーしている。したがって口の悪い人たちはモデルチェンジではなくビッグマイナーチェンジだと言う。それって半分当たってて半分... 続きをみる
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モンスター・ロード 予告編
スバルレガシィB4をこよなく愛する世界中の人々に送る感動巨編マンガ? レガシィがモデルチェンジででかくなってしまった。それなりに格好はいいがガレージに入らねーよ。こうなったら愛車B4(BL5)Bスポーツを10年は乗らねば。 主人公「須寺 昴」ちゃんは果たして数々のモンスターマシンたちとどう闘うのか?... 続きをみる
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ホンダ インサイト 試乗記
さて、プリウスを試乗したならやはりインサイトも試乗せねばなるまい。ということで試乗してきました。 ハイブリッドカーは決してエコではないがここまで冷え込んだ日本の自動車販売において破竹の勢いを誇るハイブリッドカーとは乗ってみてどんなものなのか、車好きでなくとも興味はあるだろう。 プリウスはそのメカニズ... 続きをみる
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トヨタ 新型プリウス
昨日、試乗に行ってきた。わしはハイブリッドカーはエコではないと思っているが車は好きなのでやはり最新のハイブリッドはどんなんかいな~と思って行ってきたのだ。純粋にテクノロジー的に興味津々である。 まず、スマートエントリーキーを持ってドライバー席に乗り込む。ポジション調整をしてスターターボタンをポチ!っ... 続きをみる
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レクサスのハイブリッドカー 「hs250h」
先週、フラッとレクサス店に立ち寄った。ISのコンバーチブルが置いてあるかいな~と思って寄ったのだが置いてあった。なかなかISのコンバーチブルは色気のある車であった。親しくしてるセールさんの話によると全国のレクサス店でもすべての店には配車されていないらしい。はて? 生産の立ち上げが遅れているのか? ま... 続きをみる
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ハイブリッドカーの嘘
一般的にエコとは「地球環境に優しいエコロジー」と「財布に優しいエコノミー」の二つの意味があると思うがこの2点においてハイブリッドカーは実はエコではない。いつの間にやら幻想だけが一人歩きしている。 自動車雑誌の記事によると年間走行距離平均4万キロを超えるアメリカ南カリフォルニアでもプリウスもインサイト... 続きをみる
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迷車グラフティ 4 「トヨタ2000GT」
これは確かに日本の名車だ。・・が知人ぞ知る秘密がある。この車は1967年4月に発売され1970年10月に発売中止されるまで337台が生産された日本初の本格2シータースポーツカーだ。しかし本当はこの車はあの2輪メーカーのヤマハが作った車なのである。 1960年に日産はドイツ系アメリカ人のデザイナー、グ... 続きをみる
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迷車グラフティ3 「スバルR2」
スバルの軽自動車の歴史は長い。このスバルR2はスバル360の後継車として1969年に発売された。グリルレスのフロントマスクに丸目ライト、ラウンドシェイプのリアスタイルと個性的なイタリアンミニ風で今から見てもけっこうお洒落である。リアエンジン・リア駆動に4輪独立懸架で性能的には当時の軽自動車の中ではト... 続きをみる
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迷車グラフティ2 「スカイライン」
現行スカイラインは本当のスカイラインなのか? 型式名はVQで要するに米国向けの「インフィニティ」にスカイラインのバッジを付けただけの車だ。 スカイラインは日本車としては珍しく伝説、神話を持つ歴史ある車である。その伝説・神話の元になったのが3代目、「愛のスカイライン」の「ハコスカGT−R」である。その... 続きをみる
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迷車グラフティ1 「ホンダバモス」
はじめて見た時にはあっけにとられた車である。ホンダは時々とんでもない車を造るがこのバモスはその典型であろう。後にも先にもこんなへんてこりんな車は国産車史上無いと思う。 当時子供だったわしは道路に停まっているこのバモスを見た時1/1の作りかけのプラモデルかと思った。だって屋根も無ければドアも無いのだか... 続きをみる
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勝手にイメージ 番外編 **レクサス**
トヨタの高級ブランド、レクサスである。日本では3年半ほど前から展開しているが未だに鳴かず飛ばずである。アメリカでは成功したが日本では今一歩。立ち上げ時にベンツ・BMW等の高級輸入車ユーザーを取り込むとぶち上げていたがそもそもそれが間違いの元。ベンツやBMWのユーザーはレクサスなど見向きもしない。ブラ... 続きをみる
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勝手にイメージ **ダイハツ**
去年、スズキを抜いて念願の軽自動車シェアNO.1の座を獲得した。でも正直それがどーしたという感じだ。このメーカーはトヨタの傘下に入ってかなり歴史が古い。今やトヨタの小型車部門をになう重要な地位を占めている。トヨタって本当は中型以上の車では圧倒的な力を持つが小型車部門は意外に弱い。だから今回のアメリカ... 続きをみる
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勝手にイメージ **スズキ**
おそらく世界で一番安く車を作れるメーカーの一つ。軽自動車は自動車であって自動車でない? スズキから軽自動車のOEM供給を受けている日産の経営幹部がスズキの工場を見学した時にこう言ったそうだ。「ここで作られているものは我々が知っている車とは異質なものだ。」 軽自動車と普通車はそれほどに次元が違うものな... 続きをみる
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勝手にイメージ **スバル**
このメーカも評価が難しい。今わしの愛車はレガシィB4、その前はインプレッサWRXスポーツワゴンであった。インプレッサはRX-7以上に面白い車だった。これだけ尖った車は国産車としては珍しかった。B4もセダン日照りの国産車の中では上質の部類に入るだろう。 で、このメーカーは自動車評論家の間でも評価はいろ... 続きをみる
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勝手にイメージ **三菱**
はっきり言ってこのメーカーについてはあまり語ることは無い。そこそこ歴史のあるメーカーではあるが例の欠陥隠しで大きく躓いた。あの時の社長の責任逃れの言動は未だにはっきり覚えている。さらに以前からアメリカ市場での不振が大きいところに今回の米欧発の金融危機による世界同時不況の大波が襲った。正直言って一番存... 続きをみる
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勝手にイメージ **マツダ**
「ズーム ズーム ズーム♪」のマツダである。以前は「スポーツDNA」というのがキャッチコピーだったかな? ある意味国産車メーカー中一番スポーツカーに入れ込んでいるメーカーではなかろうか。こういう姿勢は結構好きである。20年前にはRX-7カブリオレに乗っていたがこいつは凄く面白い車だった。 このメーカ... 続きをみる
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勝手にイメージ **ホンダ**
このメーカーはトヨタ以上に「欧米か~」である。日本国内向けに造っている車は軽自動車とミニバン、フィット派生車くらいじゃないの? シビック、アコードを含め、他はみんな欧米向けの車だ。隠れホンダフアンとしてはちょっと悲しい。なんせわしが初めて買った車は初代シティ、次に買ったのは2代目プレリュードだったか... 続きをみる
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勝手にイメージ **日産**
一時は倒産の危機に瀕した日産もルノーの傘下に入ってゴーン氏を社長に迎え激しいコストカットや下請け切りなどで復活した(決して車の魅力で復活したとは思えん)。そんな日産だが今また低迷している。これは今回の世界中の自動車メーカーを襲った金融危機が原因ではなくそれ以前から低迷していた。 要するに出す車、出す... 続きをみる
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勝手にイメージ **トヨタ**
GMが勝手にこけて世界一の座が転がり込んだ。がそのとたんトヨタもこけた。さすがのトヨタもアメリカ発の世界同時不況は一企業としてはどうしようもない事態で、今までの好況振りがあっという間の赤字転落だ。今までイケイケドンドンの拡大路線一直線だったので場合によっては企業存亡の危機にもなりかねん。 とは言うも... 続きをみる
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- # シニアライフ
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エッセイ
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靴下の中に
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第3回:「感動を描こう。」「自由に描こう。」と「関係性」について【アートエッセイ🖊️「描くこと=対話すること=関係を編むこと」】
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はじめに|22年前の私と共に
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ブレイキン初日。何ひとつ覚えられませんでした(笑)
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リンゴがミカンに変わっただけ|人生は、同じテーマを形を変えて運んでくる
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推し活主婦の脳内は、お花畑。
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マネ活日記#009愛とお金の関係(自愛)
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