• リオちゃん室内飛行バッチリ

    育ての親バードの行く先々にキチンとついていって、飛ぶ練習。 骨格異常… 背骨~尾の湾曲をもろともせず、一生懸命に飛ぶ。 ちょっとハァハァ。 ハムポットで生活しているため、運動不足。 少しずつ、走り回ったり、飛ぶ機会を増やす。

  • 幸せ…可愛い過ぎるリオたん

    前回はニッコリ攻めをして大変申し訳ない。 ※ニッコリファンの方へ、タミラのニッコリ使用法が、まだまだスキル不足なため、後日またニッコリタイミングをみてニッコリ加工します。 (^з^)-☆ニッコリ 先ほど普段より早めに帰宅できた、関東は明日は朝から台風で通勤、通学、社会生活が心配。 リオちゃん、ソバの実を楽しんでいる、この表情! 可愛い過ぎる… 帰宅したときに姪っ子がいて、 『タミラが来る直前まで遊

  • リオちゃんを偵察するFみちゃん。

    Fミちゃん♪ リオたんの存在に気付いて興味津々である。 ただし、しばらくは注意を払う。 ガールズなラブバードの住むケージに、他の小鳥が外から張り付く行為には思いがけない危険が伴う。 気ば付けて頂きたい。 リオたんは、まだまだ雛ちゃん、ましてクネッ♪としている。 小鳥オーナーの中で 『コトリンピック』が、プチブーム来ている。 うちのリオたんは、パラリンな腰クネリンピックで頑張ります! ちなみに、結構

  • クリーム雛ちゃんの名前が決まりました。

    ズプリームナチュラルを食べるクリーム雛ちゃん、ただいま名前が決まりました。 … 私の尊敬する友人がヒントをくださって… まさに旬の! … お名前は… あの… リオちゃんです♪ スダレとゴーヤカーテンとラン。 コチラは、兵作とポン作。 元気いっぱいである。

  • クリーム雛ちゃん自立と共存

    ランちゃんです~、ランちゃんはクリーム雛ちゃんの50センチ位右のポジションにケージがあり、クリーム雛ちゃんよ介護ホームは網の所にはDUSKINエアクリーンあるので、カミカミ攻撃はできない、もっとも関心も無いため、攻撃に向かう事もない。 クリーム雛ちゃんは直進で飛ぶようになった。 この飛び立ちそうな顔! ネリネリフードはスプーンにて一口で終わりになった。 体重も落ちて、飛ぶ為の体になりつつある。 一

  • クリーム雛ちゃん初の飛行

    我輩にとっては大ニュースである、6月8日生まれのクリーム雛ちゃんは7月19日、飛びました。 育ての親の所まで飛びました… 骨格の異常~、背骨の湾曲もあり、もし飛べたとしてもクルクル回転する?とか思ったが、直進。 飛ぶ力が備わったこと、とっても嬉しい。 ランちゃんにUFOの絵文字を加工してみる。 アッパラパーのランちゃんに、お似合いではないか!? アッパラパー♪

  • グリーン雛ちゃん旅立ち

    2016年7月16日…午前… グリーン雛ちゃんが旅立ちました… … グリーン雛ちゃん…毛並みが良く、深いDEEPグリーンに独特の艶があり…腰は… 深い青で… 金属感のあるブルー。 コザクラインコの ノーマルグリーン ダークグリーン モーブグリーン バイオレット持ちグリーンでは腰の色に違いが大きく現れる。 来客のコザクラインコさんで、グリーンのコザクラの腰の色を見たら一瞬で分かるほど我が家の系統三種

  • グリーン雛ちゃん5週間

    グリーン雛ちゃん、かなり自立している。 羽毛も引き締まっている印象で、ダークグリーンのシックな特徴が出ている。

  • 7/9の雛ちゃん

    クリームちゃんは1ヶ月がたち、グリーンちゃんは7/12で1ヶ月になる。 妹が雛を手に取ると、育ての親鳥も舞い込んでくる。 子育てのメインは親鳥。 人、は寝る前のネリネリフードでサポート。 親鳥もネリネリを一緒になってスプーンから食べる。 これを雛鳥が見ると、 鳥らしさを保ちつつ、人に時には依存できる。位で丁度いい。 Sィちゃん、はSァーちゃんと同居しているがバードライフに染まっていない。 人への依

  • 今朝の雛ちゃん

    と、 丸々してきた。 これは7/2の体重。 今夜、また量ります。

  • 雛ちゃんはペローシス(腱外れ?)から少し改善

    6/8生まれの雛ちゃんクリームルチノー。 父親バードはダッチブルー 母親バードはノーマルグリーン。 母の父はダークシーグリーン 母の母はオーストラリアンシナモン。 よって赤顔は優勢遺伝だが、母バードがノーマルでもクリームルチノー(ブルー系統)が生まれた。 しかし一週間ほどで、そのう、に入っている量や率に違いが感じられた。 ※兄弟卵を別のバードちゃんに預けており、4日遅れて生まれた雛ちゃん(6/12

  • 雛ちゃん急成長していました

    出張により五日間、自宅を離れていた。 その間の雛ちゃん、我が家は育ての親バードメインの育児の他に、寝る前にネリネリフードを与えている。 ダークグリーンの雛ちゃん♪ オスのおめめをしているではないか! クリーム雛ちゃん、黄色味が強い? ルチノーだと、雛時代から喉仏や顔が赤みが強い、 生まれたての綿毛のホワイトからクリームルチノーのはず。 ルチノーだと綿毛はピンクベージュかな? ※クリームルチノーは見

  • 出張から戻って

    平日五日間の出張に関し、心配して下さった方々、有難うございました‼ ランちゃん、雛ちゃん、ポン作&兵作ともに元気である。 スッポンディに尻尾を刺している。 淑女の中には美しい西洋のビーンに入れて保管されている方も多いだろう。 私はスパンディに刺している。 ビジネストリップから帰郷し、小鳥達をチェックしたところ、家族がイケテる勘違いをした食事をさせていて、吹き出してしまった。 (木)の夜に、お出しし

  • 腱外その後のクリームちゃん

    6/8生まれのクリーム雛ちゃん、ようやく胴体の産毛が揃ってきて、フワフワ可愛い。 夜が明けたら、私はすぐ旅立つ。 来月の帰宅になる為、どう成長するか緊張する。 さて、友人の所のバードちゃん、温湿度の変化で、お鼻がパッカーん…ということで… … こちら! … こちら! … お鼻パッカーんの私、ぶ…ブヒーーー! さて、お下劣な画像はスルーして。 小鳥に風をあて続ける配置になるレイアウトは、この時期は注

  • 雛ちゃん

    雛ちゃん(6/8生まれ) マブタが赤いのが判るだろうか。 赤目ちゃんである。 まだ瞳は開かない。 コザクラインコの葡萄目、はシナモン(オーストラリアンシナモン、アメリカンシナモン共に)を指す。 葡萄目、の表現は分類学上で 雛時代が一番解りやすい。 マブタに透けて赤紫ブラウンの印象で捉えられるからだ。 大人になるとわかりづらい。 またボディカラーが明るければ明るい程、瞳の色は暗く感じる。 分類学上で