• 2017/1/20 ユーロ円 環境認識

    ■4時間足 大きく2つの動きを想定しました。 現在Wトップのネックラインで引っかかっているとするとその上抜けでの押し目買い。 過去3回止められている水準の突破を目指していくのかと思います。 そして、切り上げラインの外に出て、親波の第3波起点を下抜けるようだと売り。 ■目線 MN1↓ W1↓ D1→ H4↓ ■シナリオ ①ネックライ上抜け後の押し目買い ②切り上げラインの外に出て、親波の第3波起点を

  • 2017/1/19 ユーロ円 環境認識

    ■4時間足 朝早起きしていれば、上から2つ目の紫太線(重要なライン)で短期足で乗って行けたのかもしれません。 現在はトレンドラインの3点目の実体の水準(Wボトムの幅分)を目指しているものと考えています。 この先上を目指したとしても一番上の紫太線のネックラインや白線の水準で止まるのかなと。 一番上の青線は週足レベルの下降波の半値で、現在いるところはすでにレンジになっており、上を目指す動きの場合なかな

  • 2017/1/18 ユーロ円 環境認識

    ■4時間足 現在の位置の上下の紫太線が重要なラインと考えています。 Wボトムのような反転の形を作って上に抜けるようだとトレンドラインの外にも出てきそうで、ネックラインからの押し目買い狙い、下に抜ければチャネルライン付近を目指していくのかなと考えています。 ■目線 MN1↓ W1↓ D1→ H4↓ ■シナリオ ①上側の紫太線上抜け後の押し目買い ②下側の紫太線下抜け後の戻り売り

  • 2017/1/17 ユーロ円 環境認識

    ■4時間足 親波から引き直しました。 現在、親波のネックラインにいるのでここを4時間足の確定で下抜ければ、戻り売りができるのかなと考えています。 一方、週足ラス戻り(青のライン)を上抜けた場合、押し目買いができると考えています。 ドル円と比べると随分分かりやすいと感じます。 ■目線 MN1↓ W1↓ D1↑ H4↓ ■シナリオ ①ネックライン下抜け後の戻り売り ②週足ラス戻り上抜け後の押し目買い

  • 2017/1/16 ユーロ円 環境認識

    ■日足 長い上昇トレンドが出ていて、ちょっと小休止というところでしょうか? 上側の青ライン(週足のラス戻り)を再度目指して力を蓄えているとも言えるかもしれません。 ■4時間足 トレンドラインの外に出るときにちょうどネックラインを上抜けて押しが入ったところです。 ここから第3波が出るものと考えられます。 ■目線 MN1↓ W1↓ D1↑ H4↑ ■シナリオ ・短期足で切り下げライン抜けからの買い

  • 2017/1/13 ユーロ円 環境認識

    ■4時間足 トレンドラインの外に出て、親波のネックラインを上抜けようとしています。 4時間足で上抜けが確定すれば、押し目買いが狙える場面と考えています。 一方、下方向のケアとしては矢印で示していませんが、親波の安値を下抜けたら戻り売りですが、ウォルフターゲットラインもあるので、それも抜けてからかなと考えています。 ■目線 MN1↓ W1↓ D1↑ H4→ ■シナリオ ・ネックライン上抜け後、短期足

  • 2017/1/12 ユーロ円 環境認識

    ■4時間足 ラインを引き直しました。 日足のラス戻りを突破して上にいきたいところが、週足の下降の親波のラス戻りに抑えられて、その間でレンジになってしまっています。 そのレンジの中で4時間足は下降トレンドを作っているところです。 この4時間足の下降波を崩していくとするなら長い下ヒゲを付けた足がポイントとなり、この高値抜けくらいから上が狙えるのかなと考えています。 その頃にはトレンドラインの外にも出て

  • 2017/1/11 ユーロ円 環境認識

    ■4時間足 高値を超えることができず切り上げラインを少し抜けて押しが入ったところです。 売りが狙えるのかもしれません。 ■目線 MN1↑ W1↑ D1↑ H4→ ■シナリオ ①切り下げライン下抜け後の戻り売り ②親波安値下抜け後の戻り売り ③親波高値上抜け後の押し目買い

  • 2017/1/10 ユーロ円 環境認識

    ■4時間足 現在、はっきりしない動きになっているようです。 一番上の黄色の矢印は親波の高値(レンジ)抜けの押し目買い。 残りの黄色矢印は、Wトップネックライン抜け後の戻り売り、4時間足での下降トレンド転換のポイントになります。 それまでは、様子見でよいのかなと考えています。 ■目線 MN1↑ W1↑ D1↑ H4→ ■シナリオ ・黄色矢印の動きまで様子見

  • 2017/1/9 ユーロ円 環境認識

    ■4時間足 直近の親波にフィボを当てると、ネックラインにあたる23.6%を上抜けてきました。 ちょうど直近の高値への天井への試しを試しをしたところなので、チャンスかもしれません。 1時間足か15分足くらいで切り下げラインが引けるようだと抜けからロングが打てるのかもしれません。 あるいは、4時間足(紫)の切り下げラインまで下げてきたら押し目買いを狙っていきたいところです。 ■目線 MN1↑ W1↑ 

  • 2017/1/6 ユーロ円 環境認識

    ■週足 点線を親波とし上から高値、ネックライン、ラス戻り、安値の水平線を引いたとします。 ラス戻りを上抜けて押しが入り、ネックラインの水準にぶつかったところです。 週足レベルでは、このネックラインを上抜けてからの押しからロングが打てそうに見えます。 ■日足 親波でも長くもんだ水準ポイントにきていますが、現在の上昇の波でもやはりもんでいるところです。 このレンジの上限を突破したあとの押し目買いが狙い

  • 2016/10/17 ユーロ円 環境認識

    ■4時間足 少し前から流れを追っていきます。 上のネックラインを下抜けして、そのネックラインへの戻りから第3波が出て伸びていくはずだったのが、白丸の水準で止められました。 終値ベースだと前回の安値を更新したとはいえず、この白丸の水準が強いことを示しています。 すると、ネックラインとこの水準の間でもみ合いになりそうと考えられます。 ■1時間足 先週金曜日は、東京、ロンドン時間で上昇トレンドを築いてい

  • 2016/10/5 ユーロ円 環境認識

    ■4時間足 紫ゾーンを横切っている黄色のレジスタンスラインを突破して支配波の始点近くまでいっきに上昇してきました。 上昇するときに、紫ゾーン(下降の支配波の50.0~61.8%)の下限に押し目を付けましたが、それ以外は押し目が見当たりません。 1時間足で詳しく押し目を探っていきたいと思います。 ■1時間足 陰線が出てきて一旦上昇が足踏み状態になっています。 押し目候補を①~③で示しました。 ①は1