ウィーン旅行記 - 動画編 3 ー
同じく原左都子 Facebookより転載した、シェーンブルン宮殿のリス。 この黒っぽいリスが、シェーンブルン宮殿内にかなりの数繁殖しているようだ。 樹木が多い宮殿故に、その木の実でも食べて暮らしているのだろう。 参考だが、メルク修道院敷地内でもリスを見かけたが、こちらのリスは茶色系だった。
同じく原左都子 Facebookより転載した、シェーンブルン宮殿のリス。 この黒っぽいリスが、シェーンブルン宮殿内にかなりの数繁殖しているようだ。 樹木が多い宮殿故に、その木の実でも食べて暮らしているのだろう。 参考だが、メルク修道院敷地内でもリスを見かけたが、こちらのリスは茶色系だった。
原左都子 Facebookページより転載した、ウィーン・プラーターの観覧車へ行く道中の動画。 ウィーン子達が、プラーター公園へ向かって急いでいます。 当日は日曜日。 (珍しく)朝から好天に恵まれて。 家族連れや若者達が大勢、プラーター公園で休日を楽しんでいました。 その風景は、日本とまるで同様です。... 続きをみる
(下記の動画は、Facebookにて公開したウィーン旅行の動画を転載したもの。) 当日は日曜日。 朝からホテル真ん前のシェーンブルン宮殿より“鐘の音”が室内に響き渡っていました。 その音源を辿り、部屋の窓を開放し、部屋から見える中庭を展望したもの。
(写真は、ウィーン最後の晩餐にて私が注文したメインディッシュ。) このレストランのみならず、ウィーンは料理の量がボリュームたっぷりだ。 このメインディッシュも例外ではなかった。 何の料理かと言えばローストビーフなのだが、一人で食べるには量が多すぎるため娘とシェアすると訴えると、快く取り皿を持って来て... 続きをみる
(写真は、最初にオーダーした“スパークリングワイン”。) ウィーン最後の夜は、スパークリングワインで乾杯だ! ボトルを注文しようとも思ったが、ちょっと“可愛ぶって” グラスで注文。 駆けつけ3杯派の私は、これを3杯お替りした。 最後の1杯など、係員氏がテーブルにボトルを持って来てくれ、グラスにこぼれ... 続きをみる
(写真は、ウィーン旅行旅程最後の夕食メニューの一ページ。) またもや雷雨のため、ドナウタワーにての“最後の晩餐”を断念した我々母娘はタクシーでホテルへ戻った。 ホテル近くにゆったり寛げそうなレストランを何カ所か発見していたのだが、あいにくの日曜日、そのすべてが閉店している。 開いているのはファストフ... 続きをみる
(写真は、ドナウタワー展望台から撮影したウィーンの風景。) これも川の写真だが、実は帰国してよ~~~く見るまで、何という名の河川なのか認識していなかった。 ドナウ川が中州をはさんで2手に分かれているのに対し、この河の流れは1本だ。 おそらく、ドナウ川とは反対側の場所から撮影したものと思い起こす。 つ... 続きをみる
(写真は、ドナウタワー展望台から撮影したドナウ川周辺の風景。) もう一丁、ドナウ川の写真。 高速道路が上を走っている。 ドナウ川の色は、やはり“ウグイス色”! 何というのか、さほど高くないタワーのため、風景が近くに感じる。
(写真は、ドナウタワー展望台より撮影したドナウ川近辺。) ドナウタワーも日曜日のせいか、かなり混雑していた。 我々のような海外旅行者よりも、むしろオーストリア国内より旅行に来た人々が多いのではないか??との印象を受ける。 私は東京タワーへは幾度か行った事があるが、東京スカイツリーは未だ訪れていない。... 続きをみる
(写真は、ドナウ公園内の子供用遊具がある広場。) ここでは小さな子供連れの家族が休日を楽しんでいた。 子ども公園内を列車が通過すると、小さな子供達が無邪気に手を振ってくれる。 それに応えて私が笑顔で手を振り返すと、満面の笑みで飛び跳ねて喜んでくれる! これも一期一会の出会い、何とも嬉しい事!! この... 続きをみる
(写真は、ドナウ―パーク内を運行しているドナウパーク鉄道。) ネット情報より、このドナウパーク鉄道に関して引用しよう。 ドナウパークを楽しむのに最もお勧めなのが、ドナウパーク鉄道。 カラフルなディーゼルミニ列車が、25分毎に敷地内を一周する。 そよ風に吹かれながらウィーン自慢の美しい季節の花を眺める... 続きをみる
(写真は、ドナウタワーへ地下鉄カイザーミューレン駅から行く道中にあるドナウパーク内にて撮影した像。) ここで、ネットよりドナウパークに関する情報の一部を引用しよう。 ウィーン中心部から地下鉄で行けるウィーンのオアシスともいえるこのドナウパークは、市民の憩いの場として親しまれている。 国連都市やドナウ... 続きをみる
(写真は、地下鉄U1カイザーミューレン駅下車後、ドナウタワーへ行く道中にあるドナウパーク。) この公園、とにかく広大だ。 写真の広場は、公園内のごく一部。 当日は日曜日。 ウィーン市民達が公園で寛いだり、遊んだり、犬の散歩をしたり、ランニングしたりと自由に過ごしていた。
(写真は、ドナウパークより撮影したドナウタワー。) そして、いよいよ見えて来ました! ドナウタワーが!! 旅行雑誌本等々の評判通り、小規模なタワーの様子だ。 ここ、本日(日曜日)営業しているのだろうか?? と、娘と共に一抹の不安に駆られつつ、徒歩をすすめる…… (と、その前に。 道中通過したドナウパ... 続きをみる
(写真は、ウィーン地下鉄U1 カイザーミューレン駅より少し歩いた場所にて撮影。) そしてこちらは、要するに東京お台場にある国際展示場のごとくの役割を果たしている施設だろうか?? 前回エッセイと同じく日曜日のためか、人気(ひとけ)が一切無い事に多少の寂しさも感じる。 ところで、ウィーン(オーストリア)... 続きをみる
(写真は、ドナウタワーを目指し降り立った地下鉄U1 カイザーミューレン駅出口で撮影したもの。) ウィーンはドナウ川を渡ると、景色が激変することを実感させられる。 あれ程の歴史的建造物がひしめき合っているウィーン中心市街部だったのに、ドナウ川を渡るとガラリと風景が変わって、こんな近代的ビル群が我々を出... 続きをみる
(写真は、前回エッセイ同様に 地下鉄U1プラーターシュテルン駅構内寿司屋にて。) 前回エッセイから続くが。 そして、こちらは“暖かいレーン”から取り出した同じく中華の“鶏肉と野菜類の炒め物”。 こちらはやや辛みが強かったせいか娘はあまり食べなかったが、私に取っては十分に美味しかった。 帰り際、私達の... 続きをみる
(写真は、地下鉄U1 プラーターシュテルン駅中にあった寿司・中華店にて。) さて、観覧車に乗った後は遅い昼食だ。 何処で何を食べようかと迷っていると、娘が駅ビル内に「寿司屋」を発見! 参考だが、ウィーンでは寿司屋を筆頭に日本食レストラン店を少なからず見かける。 迷わず入店すると、これが面白い。 回転... 続きをみる
(写真は、プラーターの観覧車乗車前に、プロが撮影してくれた“合成写真”。) 日本の観光地でもよく遭遇するが、名所に必ずやプロカメラマンがいて写真撮影を売り込んでくる。 今回の観覧車乗車も例外ではなく、フレンドリーで感じのよいカメラマンが写真を数枚撮影してくれた。 その際に、カメラマン氏より「下界をみ... 続きをみる
(写真は、プラーターの観覧車内より撮影したプラーター公園の風景。) ウィーンは何処を訪ねても、何でこうもお洒落で美しいんだ! と感激させられたばかりだ。 このプラーター公園とて、その例外ではない。 写真は公園内の遊具を撮影したものだが、ご覧の通りのカラーコーディネートぶりだ。 娘がもう少し若ければ、... 続きをみる
(写真は、ウィーン・プラーターの観覧車乗車手前の博物館内に展示されている、プラーター観覧車歴史に関する展示物。) 冒頭より、本エッセイ集バックナンバーにて紹介した「プラーターの観覧車」に関するウィキペディア情報を再掲載させていただこう。 プラーターの観覧車(独: Wiener Riesenrad)は... 続きをみる
(写真は、ウィーン・プラーターの観覧車を乗車直前に下方から撮影したもの。) この日は、日曜日。 プラーター公園は、大勢の来場客で混雑していた。 その多くが地元ウィーン(オーストリア)の家族連れやお年寄りご夫婦の様子で、我々のような海外観光客は思った程見かけなかった。 この観覧車の一基定員は20名、そ... 続きをみる
(写真は、プラーター公園入口すぐにある観覧車。) いやいや、地下鉄U1路線のプラーターシュテルン駅を降り立って、この観覧車が我が目に入った時には、涙が出る程に感動した。 何分連日雷雨続きで、行きたいところへ行けやしない。 最終日は朝からラッキーにも好天に恵まれたものの、最初の目的地である「郵便貯金局... 続きをみる
(写真は、ウィーン都市部を流れるドナウ川。 官公庁街近くで撮影したもの。) ご覧のように、はやりヴァッハウ渓谷付近を流れるドナウ川とは随分と様相が異なる。 写真のごとく自家製船着き場があったり。 左側のテントは、どうやら“日光浴”を楽しむ人が使用しているようだ。 観光船ももちろん行き交っているし、 ... 続きをみる
(写真は、郵便貯金局の向かい側の 合同庁舎。) どうやらこの近辺は、ウィーンの官庁街の様子だ。 当日は日曜日でもあるし、人通りが少ない。 観光客がいるにはいるが、少しレア趣味の観光客がここに足を運んでいるのだろう。 郵便貯金局が休館ならば、お向かいの合同庁舎は観光客向けの“建物内ツアー”でもやってい... 続きをみる
(写真は、ウィーン市街中心部カールスプラッツ駅から2駅北側に位置する 郵便貯金局。) あ~~~~。 何だか昨夜からの“不運”をまだ引きずっているようだ… ただ、そうだよなあ。 この日は日曜日。 官公庁施設が休館しているのはやむを得ないかも。 と言う訳で、この郵便貯金局は見事に「休館中」。 せっかく娘... 続きをみる
(写真は、ホーフブルク王宮の近くにあるカフェにて注文したお茶類。) ウィーンでの3日目の夕刻にホーフブルク王宮へ訪れた際、記録的雷雨に遭遇したことに関しては既に述べている。 どう考察しても身の振り様が無く、母娘二人で近くのビル内のカフェへ避難した。 そのカフェを運営していたマダムがとても優しく接して... 続きをみる
(写真は、メルク修道院敷地内のレストランにて注文した昼食。) パスタ類が欲しいと言って注文したら、写真の「ミートソースパスタ」が出てきた。 いやいや味付けが思った程濃くなく、十分に美味だった。 ついでに「イングリッシュミルクティ」も注文したら、これまた十分量のミルクが添えられていて満足だった。
(写真は、シェーンブルン宮殿真ん前のホテルすぐ近くにて買い求めたファストフード類。) 何だか、せっかくのウィーンにてのオーケストラコンサートにてゲンナリ落胆した記述が後を引きそうなため、ここで一旦小休止して話題を明るく変えよう。 写真は、ホテル近くの店舗にて買い求めた「寿司」と「ウィーンビール」。 ... 続きをみる
(写真は、ウィーン国立歌劇場内部の天井を撮影したもの。) 内容に関しては、前エッセイ同様ですので悪しからず…
(写真は、ウィーン国立歌劇場内の天井を撮影したもの。) 国立歌劇場内は、溢れんばかりのコンサート観客でごった返していたが。 天井を撮影する分にはその喧騒から逃れられた思いだ。
(写真は、国立歌劇場内部の写真。) そもそもねえ、オーケストラコンサート会場に「立ち見」席があるなどアンビリバボーの世界だろう?? この「観光客対象コンサート」にそれがあったことに驚かされた!! 我々は末席予約だったのだが、そのすぐ後方に「立ち見」の観客達が大勢騒いでいる。 そしてその立ち見客達が演... 続きをみる
(写真は、ウィーン国立歌劇場コンサートホールを撮影したもの。) 結論のみ書くが。 今回の「ウィーンモーツアルトコンサート」には大いに落胆させられた… 端的に表現するならば、 「演奏1流・観客3~4流」と言ったところだろうか… (私自身もその観客の中の一人を自覚しているが。) そんなの、元々分かってい... 続きをみる
(写真は、ウィーン国立歌劇場正面玄関にて。) 写真内に“モーツアルト気取り”の人物が映っているが、これは歌劇場にて開催中の「ウィーンモーツアルトコンサート」のチケットを販売している係員(オーケストラ団員だったかもしれない)だ。 この“モーツアルト気取り”男性が歌劇場近くにあちこち出没していて、旅行者... 続きをみる
(写真は、ウィーン市街中心部に威風堂々と存在する ウィーン国立歌劇場。) このウィーン国立歌劇場があるウィーン中心部へは、ウィーン滞在中毎日出かけたのだが。 ウィーン到着初日にウィーン市街の要駅とも言えるカールスプラッツ駅へ行くに際し、地下鉄工事のトラブルに遭遇しバス振替輸送とのアクシデントにはまっ... 続きをみる
(写真は、楽友協会会館横壁面のコンサートお知らせコーナー。) いろいろコンサート開催予定があるようなのに… ちょうど閉館中の事実が、とにかく残念!! 開館日にはコンサートが開催されていなくても、「館内ガイドツアー」が1日何度も開催されている様子でもあるのに…。 娘よ。 今回は縁が無かったと諦めよう…... 続きをみる
(写真は、楽友協会会館正面玄関にて。) この旗のような布は、国旗ではなさそうだけど。 ああ、そう言えばオーストリア国旗も赤・白の二色ね。 真ん中に赤がまんまると、ストライプ柄とでは、同じ色彩でもその洗練度合いが全然違うねえ……
(写真は、ウィーン市街中心部に存在する楽友協会会館。) そもそも今回我々母娘が今夏のウィーン旅行を企てたきっかけが、この楽友協会だった。 娘幼少の頃より毎年年始に、NHKテレビ放映にてウィーン楽友協会大ホール(黄金のホール)で開催される「ウィーンフィルニューイヤーコンサートを視聴する習慣がある。 特... 続きをみる
(写真は、メルク修道院内で開催されていた美術展のひとつ。) このメルク修道院内の2ヵ所で、美術展が開催されていた。 古き修道院の建物内部と現代美術作品とのミスマッチ度が、何故か趣があった。
(写真は、メルク修道院の時計塔。) この写真を写した場所の近くで、日本人団体旅行団と出会った。 そういえば、ウィーンは中国人観光客が比較的少ないように感じたのと並行して。 日本人のツアー団体が多かった。 東京から直行便が出ていることもあるし、出かけやすいヨーロッパの一地域なのだろう。 日本は7月の3... 続きをみる
(写真は、ドナウ川ヴァッハウ溪谷すぐ近くにそびえる メルク修道院。) ここで、メルク修道院に関してネット情報より引用しよう。 オーストリア屈指のバロック建築物であるメルク修道院(Stift Melk)は、今も現役のベネディクト会修道院。 世界遺産「ヴァッハウ渓谷の文化的景観」のひとつでもあり、映画化... 続きをみる
(写真は、ドナウ川沿いのワイナリーやお土産品展が集結している街にて。) この坂道沿いに、それら店舗がひしめき合っていた。 写真は、人通りが少ない隙間を狙って撮影したもの。 当日は土曜日、とにかく観光客が多く大賑わいの中、道路を通行する車両が絶える事が無い。 交通事故が多発してもやむを得ないようなこの... 続きをみる
(写真は、ドナウ川沿いのヴァッハウ溪谷。) このヴァッハウ溪谷、旅行雑誌で見た時にはとてつもない山奥にそびえ立っているのかと思っていたが。 そうではなく、ドナウ川沿いの街並みと一体化して存在していた。 何だかバスで簡単に到着出来てしまい、少し肩透かしを食らった感覚だった。 ただ、バス旅はここが終点の... 続きをみる
(写真は、ドナウ川クルーズ船内の風景。) ドナウ川クルーズ時は、ちょうど昼食タイム。 船内では、このテーブルにて食事をした。 ほぼ満席の混雑ぶりで、ゆったりと食事タイムというにはほど遠い環境。 係員氏の多忙ぶりばかりが目に付き、残念ながら落ち着いて食事が出来る雰囲気でなかった… 観光客に大人気のドナ... 続きをみる
(写真は、ドナウ川クルーズの際に乗船した船。) 何度も書くが、来る日も来る日も“雷雨”に苛まれた今回のウィーン旅行だったが。 ドナウ川クルーズ時とて、その例外ではなく… 乗船前から大雨の中バスから降りて船まで移動し、船に乗り込んだら窓は大粒の雨が打ち付けた雨だれで外の景色がほとんど見えない始末。 そ... 続きをみる
(写真は、ウィーン宿泊ホテルの我々の部屋から写した中庭。) 我々が宿泊した旧館からは、上記写真の中庭が見渡せた。 中央に噴水があり、定期的に放水していた。 部屋の内装自体は比較的オーソドックスだったため、公開は控えておこう。 すぐ前のシェーンブルン宮殿より定時に鐘の音が鳴り響き、なかなか乙な風情があ... 続きをみる
(写真は、今回ウィーンにて宿泊したホテルの女子トイレ内パウダールーム。) この宿泊ホテルで一番驚き感激したのが、この女子トイレだ! 玄関ホールから直通のトイレが2ヵ所存在するのだが、その両方のトイレの何とも美しい事! 写真は、そのうち小さい方のトイレだが。(大きい方のトイレはまるで御殿のような美しさ... 続きをみる
(写真は、今回ウィーンにて宿泊したホテルの玄関ホールの一部。) このホテルは、シェーンブルン宮殿の真ん前に位置している。 シェーンブルン宮殿同様に歴史が古いホテルのようだが、全5棟の建造物の集合体ホテルであり、中はまるで迷路だ。 我々が宿泊したのはそのうち旧館だったようだが、正面玄関のホールまで行く... 続きをみる
(写真は、今回ウィーンにて宿泊したホテルにての到着初日の朝食風景。) 今回我々母娘が宿泊したホテルは、ウィーン内人気ホテルランキング2位らしい。 こちらから宿泊したいと申し出た訳ではないのだが、仲介旅行社が“是非お勧め!”とのことで決定した。 写真は、ホテル到着初日にレストランにてメニューから選んだ... 続きをみる
(写真は、ウィーン国立歌劇場前広場にて撮影したもの。 本文とはさほど関係がありません。) 今回のウィーン旅行に於ける“一期一会”の出会いに於いて一番のネックだったのは、ウィーンには日本語が話せる人がただの一人もいない、と終結出来る事実ではあるまいか? いえいえ、たった一人、日本語が話せる人との出会い... 続きをみる
(写真は、メルク修道院の中庭にて撮影したもの。 今回のエッセイ内容とは無関係です。) 昨夏我々母娘が米国西海岸へ旅した際、到着直後に米国が抱える「移民・難民」問題を直視させられるはめとなり、大いなるショックを受けたものだ。 (その様子を、2018.08.30付バックナンバー「米国旅行記 -移民・難民... 続きをみる
(写真は、ハプスブルク家夏の別邸「シェーンブルン宮殿」にて娘が撮影してくれた原左都子。) いやもちろん、出発前にも今夏のウィーンは「雨」がよく降るとの情報は得ていた。 それにしても。 どうしたんだ!?! と嘆きたい程の連日「雨」の降り様だ。 それこそ来る日も来る日も、ウィーンの「雨」に行く先を遮断さ... 続きをみる
(写真は、ウィーンにて買い求めたお土産類の一部。) 昨日、ウィーンより無事帰国致しました! 現在留守中の雑務にて多忙につき、午後に時間がとれましたら上記写真お土産類の説明文を付け加える予定でおります。 ---------------------------------- お待たせ致しました。 それで... 続きをみる
(写真は、私が2019.06.24の夜、某所にて食したエスカルゴ、等々… ) 本文に関しては、明日(6・25)綴る予定でおります。 ----------------------------------- 公開する程の内容でもないのだが… 昨日何故私が上記レストランを訪れたかというと、それは娘の恩恵だ... 続きをみる
(写真は、ウィーン・プラーター公園にある大観覧車Riesenrad。 旅行雑誌より転載したもの。) 娘と二人のウィーン個人旅行の出発を19日後に控える身にして、その下調べエッセイが続くが。 本日は、(実際に行くか行かないか不明の)“プラーター大観覧車”と“ドナウタワー”に関する情報を調査してみよう。... 続きをみる
(写真は、ネットより転載・引用したウィーン市街部交通網。) 7月中旬に出発する、娘と二人の“ウィーン個人旅行”だが。 予約段階で、実は大きな失敗をしでかしている。 ウィーン空港からの送迎プランを選択するに当たり、未だ何らのウィーン交通網調査を成していないにもかかわらず“価格感受性”の強い私は、ついつ... 続きをみる
(写真は、旅雑誌より転載した「ハプスブルク家歴代皇帝が暮らしたホーフブルク王宮。) 娘と二人のオーストリア個人旅行出発が、後3週間少し後に迫っている。 昨夜は娘と共に旅行日程の確認を行い、お互いの旅行気分を高揚させる作業を施した。 一番の残された課題は4本前のエッセイにても記載した通り、特に旅程4日... 続きをみる
(写真は、ウィーン中心部の地図。 中央下方に位置する「ウィーン国立歌劇場」にて“ウィーン・モーツアルト・オーケストラによるオーケストラコンサート”観賞予定だが、チケットは既に予約済み。) 時が流れるのは実に早いもので、1か月後の7月中旬には“娘と女二人のウィーン個人旅行”の出発が迫っている。 それに... 続きをみる
(写真は、つい先ほど長野県伊那市のK氏農場より到着した、採れたての “ブロッ娘”。) 本文は、後程記載する予定です。 ------------------------------------ 以後は、2019.06.02 記述だが。 “後程記載”が大変遅くなりました事、お詫びします。 長野県伊那市に... 続きをみる
(写真は、娘が2011年冬高校の修学旅行にて出向いたフランス・パリのレストランにて食したと思われるエスカルゴ。) 本日のエッセイは、先だっての大火災にて焼失したパリのノートルダム大聖堂再建状況をテーマとして綴る予定でいた。 そのため娘のフランス修学旅行写真群の中から、それに相応しいノートルダム大聖堂... 続きをみる
(写真は、ウィーン交通路線図。) バックナンバーにて幾度も記載しているが、我が旅のモットーとは「旅を3度楽しむ」事に尽きる。 その3度とは、まずは旅の事前調査や下準備、そして当然ながら実際の旅行旅程、三つめは帰宅後の旅の総括作業だ。 その中で一番長い期間楽しめるのは、旅の事前調査と下準備だ。 それを... 続きをみる
(写真は、旅行雑誌より転載したドナウ川の風景。 手前はヴアッハウ溪谷にそびえ建つアックシュタイン城。) 本日つい先程まで仕事がお休みの娘と二人で、7月のウィーン個人旅行での行先に関して話し合った。 是非とも行きたいウィーン現地のオーケストラコンサート鑑賞に関しては、娘の第一希望の「ウィーン楽友協会」... 続きをみる
(写真の左はウィーン楽友協会大ホールの座席図。 右はウィーン国立オペラ劇場の座席図。) 旅にはトラブルがつきものだが、何と7月の出発まで3ヶ月も前の予約段階よりトラブルに見舞われている。 そのトラブルとは、予約担当の私の大ミスなのだが。 今回の娘と二人の「ウィーン個人旅行」の第一目的は、ウィーン楽友... 続きをみる
(写真は、今朝ネットにて申し込み、その直後にメールにて送付されてきた“ウィーン個人旅行”のバウチャー類。) 今の時代、今日思いついて明日海外旅行へ出かけられる“スピード時代”へ移ろいでいる事実をまさに実感させられる。 いえいえ、この原左都子がまさか明日ウィーンへ旅立とうという訳ではない。 4、5月の... 続きをみる
(写真は、昨日実施した我が家の“年忘れ会”の会場となった 横浜中華街 萬珍楼點心舗 の玄関先。) 引き続き、昨日撮影した横浜中華街の風景と、萬珍楼の料理、お土産品等のフォトチャンネルです。 横浜中華街にて (写真の縦が転換されていない事実に関しましては、時間の経過と共に解決するものとgooに期待しま... 続きをみる
(写真は、本日つい先ほど長野県伊那市より到着した採れたての “サンふじリンゴ”。) 本日の日本列島は、まるで真夏のような暑さだ! 午後2時頃のニュース報道によれば、九州地方では、何と! 27℃の夏日気温を記録したらしい。 真夏の激暑もこたえるが、12月にしてのこの“夏の暑さ”も勘弁して欲しいものだ。... 続きをみる
(写真は、昨日長野県伊那市よりクール便にて到着した採れ立ての“ブロッ娘”。) 「原左都子エッセイ集」に於いては、2本連続で “秋の風物詩” エッセイが続くが。 上記“ブロッ娘”の贈り主である長野県伊那市のK氏と私とのお付き合いは、既に11年目に入っている。 バックナンバーで幾度も記述済だが、二人の出... 続きをみる
2018.10 大宮鉄道博物館 (上記フォトチャンネルは、一昨日の2018.10.25に当博物館を訪れた際に撮影した写真をまとめたもの。) 前回のエッセイにて予告した通り、私は10月25日、現在受給中の個人年金契約元である「日本教育公務員弘済会」“友の会”のイベントに参加した。 そのイベントの目的地... 続きをみる
(上記フォトブックは、今年8月に娘と共に旅した米国西海岸旅行の写真をまとめたもの。) 私自身が今驚いているのだが、これをブログに貼れる事を本日つい先ほど初めて知った。 (Facebookに貼れる事実は午前中から認識していて、既にブログ左欄にも公開済みだが。) ただ単に「楽天写真館」の宣伝をしているよ... 続きをみる
米国西海岸旅行 ー 観光編 - フォトチャンネル概要 (このブログページのフォトチャンネル画面が小さく見辛いのに加え、写真の縦が横のままの状態でもありますし、出来ましたら左欄フォトチャンネルをクリックしていただき、より大きな画面にてご覧下さいましたなら幸いです。) 2018年8月の米国西海岸旅行に於... 続きをみる
米国西海岸旅行記- U.C.バークレー編 ー 米国西海岸旅行記 U.C.バークレー編 の写真アップが終了しました! サンフランシスコの地下鉄バート・シビックセンター駅からバートに乗ってダウンタウンバークレー駅に到着。 徒歩でU.C.バークレー西門を通過しバークレーの森を通り過ぎ、ライフサイエンス棟の... 続きをみる
(写真は、表題のフォトチャンネルより一枚を転写したもの。) 現在、「米国西海岸旅行記 U.C.バークレー編」を編集作業中です。 バート・シビックセンター駅からバートに乗りダウンタウンバークレー駅に到着後、徒歩でU.C.バークレー西門を入り大学構内のバークレーの森を通り過ぎ、ライフサイエンス棟の近くで... 続きをみる
(写真は、U.C.バークレーのシンボル、セーザータワー。) (もう、こんな国、二度と来るもんか!)と異国のホテルのベッドの中で、つる足をさすりながら一人ひそかに泣いた夜もあった。 物価が異様に高い。 寒い。 ユナイテッド航空機内は満席窮屈で眠れやせず、足腰を更に痛める。 外国人入国審査所が長蛇の列で... 続きをみる
(写真は、U.C.バークレー正門のセイザーゲートにて。) 何と言っても、19歳の短期留学中に一番通った(かよった)のがこのセイザーゲート近くの露店だった。 当時宿泊した大学内の寮である歴史的建造物「Bowles Hall」にて、週末以外はすべての食事を提供してくれたのだが… 若気の至りの留学生にとっ... 続きをみる
(写真は、往年の映画「卒業」の舞台に採用された事で著明なU.C.バークレー内の建造物。) 大変申し訳ない事に、未だこの建物名を検索出来ておりません…。 それはそうとして。 この建物に関しては、当時19歳であり、ダスティン・ホフマンとアン・バンクロフト主演の「映画・卒業」を過疎地の映画館で(高校生頃に... 続きをみる
(写真は、U.C.バークレー西門から入って比較的直ぐの場所にあるライフサイエンス棟・Biochemistry部門。) 何度も繰り返すが、今回の我が米国西海岸旅行に於ける主たる目的は、19歳時に短期留学したU.C.バークレーを三度(みたび)訪れることにあった。(参考だが二度目は30代後半独身最終期に訪... 続きをみる
(写真は、米国西海岸モントレー・カーメル近くの広大な畑の中にあった市場にて。) 米国は、大農業国家でもある。 モントレー・カーメルへ向かう道沿いに広大な農場が延々と広がっていた。 沢山の野菜や果物が生産され、国内消費は元より国外へ輸出されているのであろう。 そんな広大な畑の中に、写真の市場が存在して... 続きをみる
(写真は、米国西海岸カーメルにて。) 芸術の街カーメルで、写真の彫刻を見つけました。 以下にウィキペディアより、カーメルに関する情報を引用しておこう。 カーメル・バイ・ザ・シー (英語: Carmel-by-the-Sea) はアメリカカリフォルニア州の小さな街。 通常、カーメルと略される。 モント... 続きをみる
(写真は、米国西海岸モントレー Cannery Row の海。) 当日は、休日の土曜日。 ヨットからカヌーから、いろんなレジャー船がモントレーの海をゆったり・のんびりと行き交っていました。
(写真は、米国西海岸モントレー近辺の海。) モントレー近くの西海岸一帯は、サーファーのメッカのようだ。 写真の海の中の黒い点々は、全部サーファー達。 写真撮影の当日は土曜日。 肌寒い曇天にもかかわず、数多くのサーファーたちが海に入っていた。 しかし、米国人て概してお洒落じゃないねえ。 ここで見たサー... 続きをみる
(写真は、米国西海岸モントレー・カーメルへのバスツアー道中に撮影した西海岸海の風景。) 我が米国西海岸旅行記の手休めとして、西海岸海の風景でも公開しておきましょうか。 えっ、まだこの旅行記が続くのか? ですって??? 当たり前ですよ。 老体に鞭打って、可愛い娘を引き連れての“厳しい貧乏個人旅行”を企... 続きをみる
(写真は、西海岸旅行中にホテル近くのスーパーマーケットにて買い求めた食材。 ホテルの部屋の照明が暗く、画像が明瞭でない点お詫びする。) 冒頭より、ネット情報を引用しよう。 トランプ政権の矢継ぎ早の関税引き上げにより危惧されるのは、国家間の貿易戦争だけではない。 米国内ではこの数か月間でじわじわと物価... 続きをみる
(写真は、今回の米国西海岸旅行にて宿泊したサンフランシスコ・シビックセンター駅近くのホテル。 部屋を出て直ぐの廊下の鏡にて撮影した我々母娘の姿。) 旅行前にこのホテルの前評判をネット上で検索したところ、まさに様々な書き込みを発見した。 ただ、元々ネット上の「書き込み」を頭から信用する原左都子ではない... 続きをみる
(写真は、バート シビックセンター駅の自動切符販売機。) 諸外国の切符販売機とは、概して使い方が分かりにくいものだが…。 英語圏の米国ならば、おそらく分かり易いだろうとの想像が甘かった。 当日、U.C.バークレーへ行く目的で“往復切符”を購入しようとしたのだが。 行き先のDowntown Berke... 続きをみる
(写真は、シリコンバレー??と思しき場所で撮影した写真の一枚。) まさに米国入国審査時に審査官氏が発した言葉「シリコンバレー? そんなところへ何しに行くの?」の“予言”が的中したとの結論だった。 モントレー・カーメルバスツアーの帰り道にシリコンバレーに立ち寄るとの申し込み時のツアー会社の前触れだった... 続きをみる
(写真は、米国西海岸旅行をして訪れない人はいないであろう絶大なる観光名所のゴールデンゲートブリッジ。) 今回の我が西海岸旅行に於いて、あくまでも“いわゆる観光”はモントレー・カーメル観光のみで済ませる予定で“私は”いた。 後は主要目的地であるU.C.バークレー訪問、及び米国社会の観察に重きを置くこと... 続きをみる
(写真は、U.C.バークレー西門。) 米国西海岸旅行記に於いてU.C.バークレー編はずっと後程綴る予定ですが、少しの空き時間に序章のみ先行して公開しておきましょう。 バート(地下鉄)Downtown Berkey駅から下車して7分程歩いたOxford St.沿いに、冒頭写真のU.C.バークレー西門が... 続きをみる
(写真は、サンフランシスコから現地バスツアーを利用して訪れたモントレー・カーメル小旅の途中風景。 モントレ―近くのPigeon Point State Histric Parkにて撮影したもの。 後ろ向きの人々はバス旅行同行の旅行者達。 我々親子のようにホテルピックアップ海外からの旅行客はごく少数で... 続きをみる
(写真は、UCバークレー構内にて。後方のタワーはUCバークレーシンボルのセイザータワー。 何故マフラー着用かといえば、現地は“涼しい”を通り越して“寒く”、持参したマフラーが大活躍だったためだ。 UCバークレーの話題は後程公開します。) 初っ端から、“きいて、きいて!” の自慢話公開で恐縮なのだが…... 続きをみる
(写真は、西海岸にて自分用に購入したお土産。) 帰国早々、くだらない話題で恐縮ですが。 自分用に買い求めたお土産を披露させて頂きます。 写真右下はゴールデンゲートブリッジにて買った“ケーブルカー”のレプリカ。 右上は、今回の主たる訪問目的地だった UCバークレー STUDENT SHOP にて購入し... 続きをみる
(写真は、米国西海岸サンフランシスコ周辺を結ぶバート路線図をネットより転写したもの。) こんな場で、今夏8月に実施予定の米国西海岸旅行の個人的な下調べを公開して恐縮だが。 (自分自身の旅行準備とエッセイ記述が同時に叶い、時間短縮・一石二鳥のため、今後もしばしばこれをさせて頂く予定でおります。) 今回... 続きをみる
(写真左は、私が1975年夏に米国UC⦅州立カリフォルニア大学⦆バークレー本校に短期留学した際に発行された身分証明証。 右は、当時私が撮影した UCバークレーのシンボルタワー Sather Tower。) 前回のエッセイにて、5冊目のパスポートを取得した話題を公開した。 そもそも今夏米国西海岸旅行を... 続きをみる
(写真右が新しく取得した5冊目のパスポート。 左は、期限切れの4冊目のパスポート。) 6月12日米朝首脳会談日の午後、私は東京池袋サンシャインシティまで新しいパスポートを取得しに出かけた。 6月のこの時期、パスポート取得者は少数なのか、相変わらずパスポートセンターは人気(ひとけ)が少ない。 印紙購入... 続きをみる
(写真は、川崎マリエン外観。) 以下に、ウィキペディア情報より、京浜工業地帯の歴史に関する文面の一部を引用しよう。 明治30年代から明治40年代にかけて日本の工業は、繊維・製紙・食品などの軽工業から、鉄鋼・造船・機械などの重工業が中心に取って代わり始める。 重工業は軽工業とは違い、広大な敷地や多量の... 続きをみる
(写真は、川崎工場地帯浮島地区の工場夜景。) この川崎浮島地区工場夜景は 絶景中の絶景 です!! 私が撮影した上記写真は、バス移動中車内にてのデジカメ(それを使いこなす能力が私には無い)撮影のためピンボケ状態で残念ですが…… この浮島地区夜景風景がバスの速度で10分間程続くのは、必見です!! 日本に... 続きをみる
(写真は、川崎工場地帯 川崎マリエン展望棟より撮影した南側??の風景。) 詳細に関しては、後程時間がある時に追加します。 (手前に緑に光って見えるのは、テニスコート。) 以下は、2018.05.23 追加記載。 ここで、「川崎マリエン」に関する情報をネットより引用して紹介しよう。 「川崎マリエン」は... 続きをみる
(写真は、川崎工場地帯 川崎マリエン展望棟にて撮影したスバル⦅車庫というべきか??⦆の風景。) 説明文は、後程時間がある時に付け加える予定です。 ここからは、2018.05.23 記述になります。 今回の小旅の第一目的は、「川崎工場夜景見学」にあった。 実は、我が娘が川崎駅前近くのビルに勤務(娘の所... 続きをみる
(写真は、昨日の小旅にてのビュッフェディナー会場ホテル外観。) 私は、“バイキング” “ビュッフェ” なる食事形式を昔から忌み嫌っている人間だ。 (本エッセイ集初期のバックナンバー 2008.06.17公開「グッドバイバイ・バイキング」をお読み下されば、何故決してグルメではない私がそれらの食事形態を... 続きをみる
(写真は、鎌倉 円覚寺境内で撮影した 青もみじ。) まずは、訂正とお詫びを申し上げよう。 午前中に公開した直前エッセイ内で、観光で訪れた鎌倉のお寺の名称を誤っていたことをお詫び致します。 鎌倉に詳しい方々はご存知だろうが、私が前エッセイにて誤って記載した「報国寺」とは、この時期は “竹林”で著名なお... 続きをみる
(写真は、鎌倉市内に位置する 円覚寺 にて娘が撮影してくれたもの。) 鎌倉市街の喧騒から逃れた後、次に訪れた地はまるで別世界の静寂に包まれたこのお寺だ。 と、ここまで書いたところで、これから昼のルーチンワークに入るため、円覚寺観光の続編は別の写真と共に、午後紹介します。
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