初夏の鎌倉・羽田・川崎方面小旅 ー 鎌倉市街散策編 ー
(写真は、昨日娘と共に出かけた初夏の小旅、 鎌倉駅前にて撮影したもの。) 今回の小旅はそもそも5月の連休中の実施予定だった。 久々に同行してくれると言う娘の都合や私自身の体調不良等々、諸般の事情により昨日に日程を変更したのだが、何とも爽やかな初夏の晴天に恵まれた観光日和の下の小旅となった。 さて、ま... 続きをみる
(写真は、昨日娘と共に出かけた初夏の小旅、 鎌倉駅前にて撮影したもの。) 今回の小旅はそもそも5月の連休中の実施予定だった。 久々に同行してくれると言う娘の都合や私自身の体調不良等々、諸般の事情により昨日に日程を変更したのだが、何とも爽やかな初夏の晴天に恵まれた観光日和の下の小旅となった。 さて、ま... 続きをみる
(写真は、JR京浜東北線鉄橋高架下近くにて。) 本日朝から3本公開している「東京都北区への春の小旅」ですが。 その1本目の「満開の桜編」にて以下の記述を致しました。 「昨日東京都北区へ出向いたのには“ある明確な目標”があった故だが、その目的に関しては当該小旅の最終編にて語る事としよう。」 大変勝手で... 続きをみる
(写真は、赤羽駅すぐの1番街にて。 小規模居酒屋店舗がひしめき合っている。) いや~~~~。 もの凄い風景だ。 赤羽駅といえば、おそらく埼京線の中でも主要駅の一つであろう。 その東口を出たすぐのところに、「1番街」なる商店街が存在する。 その商店街を入るや否や、小規模居酒屋がひしめき合っているではな... 続きをみる
(写真は、京浜東北線 赤羽駅東口駅前にて。) 大都会に40年以上暮らしている身にして、主たる移動手段とは電車だ。 特に都心に張り巡らされた鉄道網は物凄いものがある。 我が家からの最寄駅は東京メトロなのだが、その他にも徒歩にて十数分以内で行ける路線が4駅ほどあり、目的地の方角によりそれらを選択利用して... 続きをみる
(写真は、昨日東京都北区荒川にて撮影した満開の桜。) 昨日、東京都北区方面へ小旅ひとり旅に出た。 東京暮らしが既に40年を超える私だが、北区へ出向いたのは数える程だ。 上京後間もない頃、十条に住んでいる友人宅を何度か尋ねたことがある。 娘が生まれて後、王子に位置する子ども病院へ脳波をとるため定期的に... 続きをみる
(写真は、箱根宮ノ下富士屋ホテル正面玄関前でポーター氏が撮影してくれた私の写真。) いよいよ、昨日実施した「箱根への小旅・ひとり旅」の旅行記の最終章だ。 何分今回は日帰り小旅行のため、箱根探索はラリック美術館と富士屋ホテルの2カ所のみである。 富士屋ホテルメインダイニングにてのランチの後、ホテル内外... 続きをみる
(写真は、箱根宮ノ下富士屋ホテル The Fujiya DINING Room にてのランチフルコースメニューの魚メインディッシュ 「紅鱒の富士屋風」。) 箱根宮ノ下富士屋ホテルと言えば、140年の歴史を刻むクラシックホテルとして著名だ。 昨日の我が箱根小旅行のメインテーマは前述の箱根ラリック美術館... 続きをみる
(写真は、箱根ラリック美術館内オリエント急行ル・トラン列車内にてのティータイム風景。 私が案内された座席にて撮影したもの。) 以下に、ネット情報を参照しつつ私なりにアレンジして、ル・トランの内装及びティータイムを紹介しよう。 車内にあるほとんどのものは、現役時代から使われていたものにほぼ手を加えず、... 続きをみる
(写真は、昨日ひとりで出かけた箱根小旅にての一ショット。 箱根ラリック美術館内に展示されている、オリエント急行ル・トランの前にて。) 昨日、私は神奈川県足柄下郡箱根町まで小旅・ひとり旅に出かけた。 毎年、私が担当している親族の税務申告(青色申告も含め)が終了するこの時期に、それを実行完了した自分への... 続きをみる
(写真は、我が家で新年を祝うために購入したおせち。 左が原左都子セレクト、右は亭主セレクトの出来合いおせち商品。 今年は偶然両人共に“洋風おせち”セレクトで一致したようだ。) 皆様、新年あけましておめでとうございます。 本年もどうぞよろしくお願い致します。 新年早々、冒頭から“出来合いおせち”の話題... 続きをみる
(写真は、昨日信州伊那より到着した採れたての“サンふじ”りんご。) このリンゴの贈り主は、当エッセイ集に幾度が登場している長野県伊那市にて大農場を経営していらっしゃるK氏である。 K氏との最初の出会いは2007年に遡るが、当「原左都子エッセイ集」がそのきっかけだ。 エッセイ集開設当初時に我がエッセイ... 続きをみる
(写真は、長野到着初日に我々母娘が夕餉を楽しんだ、長野駅に程近いイタリアンレストランにて店内を撮影したもの。) 今回の信州長野旅行記にて「グルメ」をエッセイ題材とするのはこれが最初で最後だ。 (我がFacebookページ上で既に数々の信州長野グルメ写真を掲載公開済みのため、ご参照いただけましたら嬉し... 続きをみる
(写真は、長野電鉄小布施駅のホームから撮影した小布施の風景。) 信州長野旅行最終日は、娘と二人旅となった。 あらかじめ、当gooに信州長野の美しい風景写真数々を公開されているI氏から、出発前に旅のアドバイスを頂戴していた。 帰路の東京行き新幹線の発車時刻に間に合うような、信州散策に適したコンパクトな... 続きをみる
(写真は、先程我がFacebookページに公開した“心霊動画”??の写真版。 gooブログ上に動画を掲載する能力が無いため、やむを得ず写真版で間に合わせた。) 今回のエッセイは、お盆の時期にふさわしい話題かもしれない… あるいは、昨日32回忌を迎えた日航ジャンボ機墜落事故犠牲者追悼にからむのか…… ... 続きをみる
(写真は、伊那市に程近い駒ケ根シルクミュージアムにて飼われている蚕の幼虫。) 今回の伊那観光に際し、私から当該「駒が根シルクミュージアム」も観光対象としたい旨K氏(K氏に関する詳細は2本前のエッセイを参照下さい。)に提案したところ、このミュージアムはK氏も訪れたことがあるとのご返答だった。 伊那市に... 続きをみる
(写真は、伊那市の登内時計博物館内で撮影した時計コレクション展示物の一つ。) 長野旅行記は、昨日のエッセイに引き続き伊那市観光から入ろう。 この「登内時計記念博物館」は私がネットで観光箇所候補として調査し、K氏(この人物に関しては昨日のエッセイをご参照下さい。)にあらかじめ提案させて頂いていた。 K... 続きをみる
(写真は、本日午前中長野県伊那市の大農場よりクール便にて到着した採れたてスイートコーンと 蜂の子、蚕のさなぎ、いなごの田舎炊き。) 義母の病院付き添い以降、毎日のように高齢者介護施設に住む義母よりの要点不明の電話に翻弄される身で、未だ落ち着いて旅行記を綴れる環境下にないのだが…… 今後の義母介護の困... 続きをみる
(写真は、今から42年前の1975年夏に米国UCバークレー本校へ短期留学した際、留学仲間達と一緒にUCバークレーキャンパス内で撮影した写真。 中央が当時19歳だった私。) 7月に入り、学生達の夏季休暇が近づいている頃だ。 折しも、朝日新聞7月8日“悩みのるつぼ”相談内容は、女子高校生による「留学する... 続きをみる
(写真は、東京都中央区日本橋室町にそびえ立つ日本橋三越本店本館。 正面玄関前より撮影したもの。) 私が日本橋を訪れるのは何年ぶりだろう。 あっ、そうそう。 娘の振袖を購入した4年前頃、呉服屋の招待で日本橋にて開催された「着物展示会」に幾度か訪れた。 確かに、お江戸日本橋という土地は和服が似合う場所か... 続きをみる
(写真は、東京湾ディナークルーズにて終盤に娘が撮影してくれた“満面の笑み”の私の写真。) この満面の笑みで私が写真に映ったのは、久しぶりのことのような気がする。 ディナークルーズにて(いつもの半分以下の物足りない)お酒を飲み干し、次はデザートとのタイミングで娘が撮影してくれたのが上記の写真である。 ... 続きをみる
(写真は、東京湾ディナークルーズ船にて出された最初のオードブル。) さて、トワイライトクルーズ出港前にレストランの係員氏が、ウェルカムドリンクを注ぎにテーブルまで来て下さった。 「アルコールは大丈夫ですね?」との質問に、「もちろんです!」と応えつつ、娘の反応を見た。 そうしたところ、娘も「はい」と応... 続きをみる
(写真は、我々母娘が乗船したディナークルーズ船の室内にて撮影したもの。) 前編でも紹介した通り、我々が案内されたディナールームは広い空間のレストランだった。 今回私が予約したディナークルーズ船は、4フロアーに渡り大小様々なレストランルームを配したディナー専用船のようだ。 例えばビアホールもあるし、個... 続きをみる
(写真は、昨日5月4日に娘と共に乗船した東京湾ディナークルーズ船。) 今年の5月の連休にディナークルーズをしよう! と思いついたのは単なる偶然であり突然の事だった。 昨年、娘と二人でイタリアと台北を個人旅行したが、その際に現地での半日程のオプショナルツアーを申し込んで参加した。 そのツアー会社より“... 続きをみる
(写真は、某国内大手旅行会社が毎月自宅宛に送付して来る月刊誌より切り抜いた「旅行はがき」コレクションの一部。) 「左都子コレクション 第2弾」はゴールデンウィークのこの時期に合わせて、旅行絵はがきを公開する事とした。 前回の「コースター」同様、決して価値ある立派な代物をコレクションした訳ではなく、た... 続きをみる
(写真は、郷里中心部の宿泊ホテルから実母が暮らす高齢者施設まで乗車したタクシー内で撮影した風景。) 今回の旅行はその移動手段として主に路線バスを利用しつつ、どうしても待ち時間が長かったり乗り換え時間のロスが大きい場合はタクシーを利用する事とした。 旅の最終日は、実母が住む高齢者施設より地元のタクシー... 続きをみる
(写真は、郷里地産地消会席の4番目くらいに出された“焼き物”料理。) 私が郷里へ行くと必ずやこの会席処へ立ち寄るのがいつもの習慣だ。 何故ならば、飲兵衛の私としてはどうしても酒でお腹が一杯になり、さほど料理の量を受け付けられないのが常だ。 そんな中、この店舗の会席料理は一つひとつの料理の量が多過ぎず... 続きをみる
(写真は、郷里主要駅ビル内にあるイタリアンレストランの風景。) 我が旅のハイライトは、いつも“食べ歩き”だ。 写真のイタリアンレストランは、店内の天井が高く広々していて椅子が大きく、ゆったりと寛げるのが最大の特徴だろう。 店内窓側にカウンター席がズラリと30席程設けられているのだが、そこから間近に駅... 続きをみる
(写真は、「ビッグひな祭り」会場中央に展示されている大ピラミッド100段雛飾りの風景。) あらかじめネットにて当該イベント情報を得ていたのだが、おーー!! 予想よりも展示内容が充実していて物凄い雛人形の数々だ! 雛人形の一つ一つを観賞していたのでは日が暮れそうなため、館内を一覧する方針に切り替える。... 続きをみる
(写真は、郷里勝浦町にて開催中の“ビッグひな祭り”を観賞するため乗車した路線バス内風景。) 折しも、郷里滞在中の3月3日は雛祭りだ。 母の勧めで、この日は勝浦町まで出向き “ビッグひな祭り” を観賞する事とした。 郷里主要駅より路線バスに乗車する。 あらかじめ、乗車するべきバス路線や発車時刻はバス案... 続きをみる
(写真は、東京恵比寿ガーデンプレイスにて本日1月9日まで展示されているバカラのシャンデリア。) 昨年末に三浦半島を旅した私だが、年明けにはまたまた娘を引き連れて東京近辺のイルミネーションを観賞しに出かけた。 (時事論評エッセイを主眼とする我がエッセイ集に於いて)旅行記が長引く事を避けたいがため、当初... 続きをみる
(写真は、横須賀港で “ご当地クルーズ YOKOSUKA軍港めぐり”に乗船し、観覧船から見た空母ロナルド・レーガン。) 三浦半島方面旅行に出てから既に一週間以上が経過し、駆け足で綴る我が「三浦半島めぐり旅」旅行記もこれが最終編となる。 冒頭から、空ロナルド・レーガンに関する情報をウィキペディアより引... 続きをみる
(写真は、三浦半島最南端近くの左湾に位置する油壷の海を撮影したもの。) 何と言っても、他の日本の半島同様に三浦半島の海も美しい。 対岸に薄く写っている半島は、おそらく伊豆半島であろうと想像する。 三浦半島より、葉山、逗子、鎌倉、茅ケ崎、平塚、小田原、熱海を経過した先に伊豆半島が位置している。 写真は... 続きをみる
(写真は、三浦半島南端左側に位置する「油壷マリンパーク」にて飼育されているカワウソを私が撮影したもの。) 「三浦半島めぐり旅」の続編を綴ろうとしていたのに、他エッセイへの寄り道が過ぎ、旅行後すっかり日数が経過してしまった。 気を持ち直して、本日中に旅行記を綴り公開完結を目指そう。 ズブの写真素人 原... 続きをみる
(写真は、横須賀フレンチ最後に出されたデザートのアイスクリーム。) このデザートが、どうしたことが、これまた大量だ!! 2名分が一皿に盛りつけられているとしても、2人で食べ切れる量ではない程に半端でないのだ。 なるほど。 このフレンチレストランは、一ディッシュの量の多さが人気なのかもしれない。?? ... 続きをみる
(写真は、横須賀フレンチレストランにて注文したメインディッシュ サーロインステーキ。) いやはや、ボトルワイン1本飲み干しつつのこのサーロインステーキのボリュームには実際参った。 実はこれ以外にも オードブルとして ボリュームたっぷりの「シーザーサラダ」と、これまた半端ではない量の 正月を意識して創... 続きをみる
(写真は、我が大好物のエスカルゴ。) サービスオードブルの後は、私のチョイスによる 「エスカルゴ」! 我がエスカルゴ遍歴の発端は、長き独身時代初期に遡る。 今から30数年前の未だ20代半ばの頃に、私を新宿超高層ビル上階のバーラウンジへ誘ってくれた男友達が「エスカルゴ」を勧めてくれたのだ。 これが、ま... 続きをみる
(写真は、横須賀フレンチレストランにて食した最初のオードブル。) 実はこのオードブルは、お店がサービスで提供して下さった。 その理由を探るに、当日予約客で満杯が予想されたため、我々母娘は早い時間帯の来店だったにもかかわらずフリー席へ案内された事によるのだろう。 何はともあれ、サービスとは嬉しいものだ... 続きをみる
(写真は、今回の旅行のメインテーマだった “美味しいもの” を食した横須賀のレストランにて。) この年末の旅は、4月に新卒社会人としてデビューした娘の年末年始休暇を利用して、美味しいものをご馳走し日頃の頑張りをねぎらってやる事を第一の目的としていた。 その食事処に関して、出発に先立ちネット検索にてあ... 続きをみる
(写真は、世界三大記念艦「三笠」を背景に娘が撮影してくれた原左都子。) 決して軍艦ファンと言う訳ではないが、横須賀に来るとやはり軍艦を見て回り過去の戦争を振り返るのも観光の一つであろう。 連合艦隊旗艦「三笠」は、日露戦争時に日本海東郷平八郎司令長官が座礁しロシアのバルチック艦隊を撃破した旗艦。 明治... 続きをみる
(写真は、米軍横須賀基地と道路を挟んで向かいの裏道にある “ドブ板通り”の一店舗。) 旧日本海軍の軍港として栄えた当時、通りをドブ川が流れていて、その上に厚い板が敷いてあったことからこう呼ばれているようだ。 戦後は横須賀に駐留した米軍の歓楽街として栄え、現在に至っている。 とのパンフレットの説明書き... 続きをみる
(写真は、神奈川県横須賀市に位置する米海軍横須賀基地の入口を歩道橋上から撮影したもの。) 30代に再び学んだ大学・大学院が横浜市に存在している関係で、京浜急行金沢八景駅へは6年間に渡り日々通学した。 その当時、鎌倉や逗子・葉山近辺はグルメ・観光目的等々で数回訪れているが、何故か横須賀へは一度も行く機... 続きをみる
(写真は、今回の実母介護施設入居引越旅行に際して、郷里到着初日に立ち寄った懐石料理処にて撮影した店内の風景。) 私が郷里へ帰省する際には必ず1泊か2泊ホテルを予約し、ひとまず郷里の観光を実施した後に実家へ戻る段取りとなって既に10年の年月が経過している。 今春娘が社会人となり郷里への旅行が“一人旅”... 続きをみる
(写真は、この度郷里から持ち帰った私の古い写真の一枚。 おそらく1960年代半ば、私が小学校5年生頃の写真。) 冒頭より、上記写真について補足説明をしておこう。 元々高かった身長がこの頃から更に伸び始め、ご覧の通りのスリム体型で「骸骨ほね子」のあだ名を付けられていた時代だ。 我が実母に洋服の趣味があ... 続きをみる
(写真は、郷里の実母が住む家に保存されていた古いアルバム内にて発見した私の過去の画像。 1970年に開催された大阪万博会場にて撮影したもの。) 皆様、一週間のご無沙汰でした。 9日前に公開した前回の本エッセイにて記した通り、私は先週より我が郷里に一人暮らしの実母を高齢者有料介護施設へ入居させる引越の... 続きをみる
(写真は、台北中央部市街の風景。 娘が自分のカメラで撮影したのを拝借した。) 人は何故、旅に出るのだろう。 その答えを、今改めて模索してみた。 私なりの結論を出すならば、 “一時でよいから現実世界から脱出して環境を変えよう!” なる感情に終結しそうに思う。 (もちろん、仕事関係の出張等々必要に応じて... 続きをみる
(写真は、台北101の別館になるのだろうか。 ブランド館にて撮影したもの。 私自身が映っているため敢えて縮小版とした。 参考だが、今回の旅行記にて原左都子の写真を公開するのはこの一枚のみだ。 とにかく出発前より疲れていたのに加え、台北到着初日に後頭部強打事故に遭い、いつものように写真に映るぞ! との... 続きをみる
(写真は、台北の地下鉄にて訪れた超高層ビル 台北101。 台北101出口を出たすぐその場で撮影したもの。) おそらく、このビューポイントは最初から計算し尽して建築されたものと想像する。 地下鉄出口を出て直ぐの場所にて、写真素人の私でも101階建ての超高層ビルがこの角度で、てっぺんまで映せる設計となっ... 続きをみる
(写真は、台北イタリアンレストランにて注文した 玄米茶。) そして、デザートと共に最後に注文したのが、写真の玄米茶だ。 何故ここで玄米茶なのかと言えば、既にウーロン茶は台北滞在中に堪能し過ぎて飽きていたからに他ならない。 ところが、またもやこの玄米茶が、台湾テイストだ。 とても玄米茶とは思えないその... 続きをみる
(写真は、台北イタリアンレストランにて食した カスタードブリュレ。) これがまた、お皿の上にまるで絵画のごとく綺麗にデザインされて出された。 お味も良く、(これに関しては台湾テイストではなく)万国テイストと言えるだろう。
(写真は、台北イタリアンレストランにて私が注文した スパゲティボンゴレビアンコ。) そして私も同じく、日本でも一番好みの “ボンゴレビアンコ” を注文した。 これがまた、台湾テイストで美味だ! おそらく、日本のイタリアンスパゲティも 外国人に言わせれば “ジャパンテイスト” なのだろう。 本場イタリ... 続きをみる
(写真は、台北イタリアンレストランにて娘が注文した スパゲティミートソース。) おそらく、そう来るだろうと予想していたら、やはり娘の好みは日本に居る時と同じく スパゲティミートソースだった。
(写真は、料理一皿目に注文した ビーフコンソメスープ。) 娘が発注した ミルクティのドデカさを見つつ、私は料理を注文する。 まずは、スープだ。 ビーフコンソメスープを注文したら、牛肉が沢山入った大きなサイズのスープが運ばれてきた。 これもまた台湾テイストで独特な風味であるものの、美味だ! 絶対、台湾... 続きをみる
(写真は、台北のイタリアンレストランにて娘が注文した ミルクティ。) このミルクティが、まるでアメリカンサイズのごとく “どデカい” 娘一人で飲み切れるのかと心配しつつ… 娘曰く、「このミルクティも台湾テイストだよ。」 分かる気がする。 確かに何処の国の料理も、たとえそれが外来料理を模倣したものであ... 続きをみる
(写真は、台北にて最後の夜に楽しんだイタリアンレストランの風景。) いよいよ、我々母娘の台北旅行も紆余曲折しつつ最後の夜を迎える。 到着直後の夜にバスタブ内で強打した後頭部の首の痛みが未だ癒えないものの、何とか無事に明日未明の帰路出発と相成った。 「台北での最後の夜に、貴方は何を食べたい?」 と娘に... 続きをみる
(写真は、台湾レストラン入口にて撮影した風景。 娘が映っているため、あえて縮小版を掲載した。) 台湾レストランを訪れるのは、我々親子にとって台湾訪問後これが2度目だ。 ただし2度めの訪問はバス団体ツアーに頼ったため、他の日本人観光客の皆様に配慮し、食事現場の写真撮影は自粛した。 それにしても、このレ... 続きをみる
(写真は、今回我々が利用した格安航空会社 スクート 機内の“飲食メニュー”の中の1ページを撮影したもの。) この辺で、台湾旅行 “飲食番外編” を公開しよう。 今回の台北旅行では格安航空会社の位置付けにある スクート を利用した。 (それ故に旅行費用が安価で済んだのが事実だが。) 私にとって格安旅客... 続きをみる
(写真は、我々母娘が宿泊した台北のホテルのすぐ近くで撮影した店舗。) 台北には、数多くのセブンイレブンが進出していて、街のあらゆる場所で目にする。 聞いたところによれば、ファミリーマートも台湾に進出しているがローソンは無いとのことだ。 このセブンイレブンには台北滞在中、2度程買い物に行った。 牛乳が... 続きをみる
(写真は、地下鉄駅へ向かう途中の地下ショッピング街にて見つけた寿司店店頭にて撮影したもの。) 台湾には、数多くの日本の食企業や飲食店が進出している。 上記写真の寿司店も、おそらく日本企業が経営母体であろう。 ご覧頂けるように、日本で買うよりも多少安価だ。 上記写真の寿司ばら売りの場合、一貫の価格が1... 続きをみる
(写真は、台湾到着直後の夜、ホテル近くの台湾レストランにて娘と二人で食事をした時のテーブル風景。 食事途中で写真撮影するべき事に気が付いたため、多少汚らしい事をお詫びしておく。) 台湾旅行初日はホテル到着時刻が遅かったため、とりあえず近辺のレストランにて夕食を取る事とした。 何分下調べ不足の今回の旅... 続きをみる
(写真は、台湾三大観光名所の一つと言われている 中正記念堂 を原左都子が撮影したもの。 猛暑の夕刻にちょうど暗雲が背後から迫って来て記念堂と同化し、私としては素晴らしくモノクロ色彩風の写真になったと自負しているのだが……) 台湾と言えば、蒋介石氏を抜きにして語れない国であろう。 早速、ウィキペディア... 続きをみる
(写真は、台北 忠烈祠 にて見学した 若き衛兵氏達による衛兵交代式の様子。) 冒頭から旅行記を大幅に外れ、我が国の時事問題論評となるが… 昨日(8月25日)のテレビニュースによると、安倍政権の稲田防衛大臣が日本の自衛隊を他国戦争渦中の背後戦闘部隊として送り出す意向を表明したとのことだ。 私論だが、ち... 続きをみる
(写真は、タイペイアイ(台北戯棚)終演後、ロビーにて観客を見送ってくれた出演者達を撮影したもの。) 素晴らしい舞台パフォーマンスを観終わった後ロビーに戻れば、ご覧のように出演者の一部の方々が満面の笑みで我々観客を見送って下さる。 写真撮影も可能で、カメラを構えるとそのレンズに向かい手を振って応えてく... 続きをみる
(写真は、台湾伝統芸能 タイペイアイ(台北戯棚)公演舞台を撮影したもの。) 冒頭より、台北戯棚 の漢字に関してだが、ワード変換でこの漢字を出すのが精一杯のため、微妙に間違っているであろう事をあらかじめお詫びしておく。 娘の短期夏季休暇を利用しての今回の台北旅行。 下調べ不足に陥ったとはいえ、あらかじ... 続きをみる
(写真は、今回の台北旅行で訪れた台湾一を誇る超高層ビル“101” B1フロアーにある スーパーマーケット入口にて撮影した映像。 本文とは一切無関係です。) 今回の台北旅行は準備不足とは言え、台北にても日本に負けず劣らずの猛暑が予想される事態程度は事前に調査済みだった。 しかも、娘の短期夏季休暇を利用... 続きをみる
(写真は、今回台北にて宿泊したホテルの近くにて撮影した風景。 本文とは一切無関係です。) まず最初に紹介する台北旅行“失敗編”は、台湾ならずとも何処の旅行先でも起こり得るトラブルである事をお断りしておこう。 それにしても、私はこのトラブルにより命を失うかと一瞬本気でおののいた。 旅行出発前より日本は... 続きをみる
(写真は、先週出かけた台北旅行にて撮影した映像の一枚。 写真には TAIPEI MAIN STATION との英語表記があるが “台北中央駅” とでも訳せばよいのだろうか? その地下鉄駅構内にて撮影したもの。) 前回のエッセイにて予告した通り、私は先週、職場が夏季休暇中の娘と共に夏旅に出かけた。 何... 続きをみる
(写真は千代田区紀尾井町に位置する 赤坂プリンスクラシックハウス ⦅旧名:赤坂プリンスホテル旧館⦆前にて、昨日娘に携帯にて撮影してもらった私。) 7月の3連休の昨日、仕事が休みの娘を誘って、東京メトロに乗り赤坂・紀尾井町界隈を訪れた。 東京メトロ沿線に程近い場所にある自宅から地下鉄に乗車し、20分少... 続きをみる
(写真は、徳島県鳴門市に位置する大塚国際美術館の B3階 「フェルメールの部屋」に展示されている 「真珠の首飾りの少女」の陶板複製作品。) 単に原左都子の趣味の問題かもしれないが、女性のポートレートを描いた歴史的大作のうち、今や、レオナルド・ダビンチ作 「モナリザ」を超越して絵画ファンに人気なのは、... 続きをみる
(写真は、徳島県鳴門市に位置する大塚国際美術館 B2階の外庭 モネの「大睡蓮」 にて撮影したもの。) 前回のエッセイにて紹介した“まずかったランチ”のお口直しに、今度こそは“美しい庭園”の話題に移ろう。 モネの「大睡蓮」と銘打つ当該美術館の外庭が、はてさて、モネの傑作を再現できているか否かはともかく... 続きをみる
(写真は、徳島県鳴門市に位置する大塚国際美術館のガーデンレストランにて食した 「モネのランチ」のメインディッシュを撮影したもの。) 大塚美術館公式サイトがネット上にて公開している、当該「モネのランチ」に関して引用しよう。 4月~9月まで モネのランチ (ガーデンランチ) 1,000円 柔らか玉ねぎの... 続きをみる
(写真は、徳島県鳴門市に位置する陶板美術館 大塚国際美術館内で撮影したフラ・アンジェリコ作「受胎告知」の陶板複製作品。) 私はここ数年郷里へ帰省する都度、大塚国際美術館を訪れている。 この美術館は表題の通り「陶板美術館」であり、決して本物の美術絵画を展示している訳ではない。 ところがこの美術館の最大... 続きをみる
(写真は、私が高校・大学時代に国鉄汽車通学道中の乗換駅だった「佐古駅」にて撮影したもの。) 遠い過去に我が郷里在住中、この「佐古駅」を通過(及び乗換)したのは日々のことながら、この駅に降り立ったのは、郷里を去る以前より、もしかしたら今回の旅行が初めてだったように記憶している。 今回の旅行中、何故この... 続きをみる
(写真は、私が45年前に卒業した中学校の現在の姿。) 5月下旬より6月初旬にかけ出かけた我が旅行の第一目的は、郷里に一人暮らす実母を介護施設に入居させる段取りを整える事だった。 長時間の歩行が不能な母を施設見学に連れ回す事が叶わないため、とりあえず娘の私一人で出来得る限り施設を訪れる方策を立てていた... 続きをみる
(写真は、サンピエトロ寺院内の一写真。) 大変遅ればせながら、左欄フォトチャンネル 「2016冬イタリア旅行1 ローマ・ピサ編」の写真一枚一枚にタイトルとコメントを入れました。 よろしければ、ご覧下さい。 フォトチャンネル 「2016冬イタリア旅行2 フィレンチェ編」 に関しましては、今後時間が取れ... 続きをみる
(写真は、フィレンチェ アルノ川にて。 余談ですが、ETよりも長い指にご注目! アルノ川が強風だったため単に髪をかき上げた直後の写真ですが、実際私の指は足も含めて異様に長いです。 写真とは実に正直だ…) 私の現在のパスポートは4冊目だ。 思い起こす事今から40年程前の19歳学生時代、夏季休暇を利用し... 続きをみる
(写真は、フェレンチェ ペレートラ空港 待合室にて撮影したもの。) イタリア旅行最終日、フィレンチェ旅立ちの日は早朝から冷たい雨模様だ。 ローマでもフィレンチェでも朝方雨が少し降った日はあったが、昼間や夜間外出中に傘をさす事は皆無だった。 本格的な雨天は今日が初めてだ。 最後の朝食(アメリカンスタイ... 続きをみる
(写真は、フィレンチェのレストランからホテルへの帰り道にメルカート広場にて撮影した夜の風景。 ステンドグラスが美しい建物はメルカートセンター。) メルカート広場は、フィレンチェにて宿泊したホテルから程近いこともあり、昼間何度か通過していた。 フィレンチェ最後の夜に見るメルカート広場の風景は、いつもと... 続きをみる
(写真は、イタリア フィレンチェにての最後の夕食のテーブル風景。) フィレンチェ最後の夕食は、宿泊ホテルから徒歩2分程にあるメルカート広場の角にあるレストランを選択した。 まず、注文した料理内容から紹介しよう。 メインディッシュとして 「トリュフオムレツ」。 これが何とも絶品だ! トリュフが卵に合う... 続きをみる
(写真は、娘と共にフィレンチェ最後の夜に訪れたレストランにて撮影したワインとビールの写真。) 「酒宴」と言ってみたとろで、何とも親孝行な事には“亭主血縁系DNA”を受け継いだらしき我が娘は酒には滅法弱い体質の様子だ。 そのため母の立場としては娘の将来に関する心配の種が一つ減り、ラッキーの限りである。... 続きをみる
(写真は、ウフィツィ美術館前広場にて撮影した一風景。) このウフィツィ美術館の正式名称は、我がフィレンチェ宿泊ホテルにて貰ったイタリア語地図によれば 「Galleria degli Uffizi」 と記載されているのだが、その日本語表記の程が様々なようだ。 今回のエッセイでは、朝日新聞より引用して ... 続きをみる
(写真は、ガリレオ博物館にてガリレオ・ガリレイ像を見上げる我が娘。) 実は、このガリレオ博物館には“間違えて”入場した。 何処と間違えたのかと言えば、ウフィッツ美術館かと勘違いしたのだ! そんな訳があるはずがない、とウフィッツィ美術館を訪れた経験がある方々は呆れ果てるであろう。 博物館の入口にはちゃ... 続きをみる
(写真は、メディチ家の邸宅だったという ピッティ宮殿。) アルノ川のポンテ・ヴェッキオ橋を渡ってそのまま大通りを南西の方向へ進むと、直ぐにピッティ宮殿がそびえている。 ここは、元々15世紀にピッティ家の邸宅として建てられた宮殿を、メディチ家一世が愛妻のために購入したとの歴史があるらしい。 その後増改... 続きをみる
(写真は、フィレンチェの真ん中を流れる観光名所 アルノ川。 ポンテ・ヴェッキオ橋の上から撮影したもの。) 冒頭から大幅に話題をずらして、少し私事を愚痴らせていただこう。 記憶が鮮明なうちにイタリア旅行記を一気に綴り終えたい思いは山々なれど、旅行中溜めこんでいる雑務に追われる日々だ。 まず、来る2月1... 続きをみる
(写真は、回転木馬が眺められる広場にて見つけた昼食レストランにて注文した料理を撮影したもの。) さて、その回転木馬がある広場に我が過去に於ける子育て時期の郷愁を煽られ、この広場を眺められる場所で昼食を採りたいと意図した。 その食事処はすぐに見つかった。 まさに、観覧車の真横にテラスを設けていたレスト... 続きをみる
(写真は、大聖堂ドウオモの近くで見つけた 回転木馬が回る広場) 大聖堂ドウオモを去った後、我々母娘は昼飯処を探そうとその近くを歩いていた。 そうしたところ、手に風船を持った子どもを引き連れた母子連れに複数出会う。 どこかに遊園地でもあるのかな? と思っていたところ、その所在が判明した。 あっ。 ここ... 続きをみる
(写真は、イタリア フィレンチェ観光の一番名所 大聖堂ドウオモ。 今回のイタリア旅行にて撮影した唯一の動画 “大聖堂ドウオモの鐘が鳴っている映像”を Facebook 原左都子ページ上にて公開しておりますので、よろしければご覧下さい。 残念ながら、当該gooではどうしても動画公開が不能でした…。) ... 続きをみる
(写真は、サン・マルコ美術館内で一番著名と思しき壁画 フラ・アンジェリコによる 「受胎告知」 ) さてフィレンチェでの観光初日は、これまでの観光の反省から始める。 何分、地図(特にフィレンチェの場合はホテルから提供されたイタリア語の地図)を見ながら徒歩での観光との事態だ。 自分では正しく歩いているつ... 続きをみる
(写真は、我々のイタリア旅行3、4泊目に宿泊したフィレンチェのホテル Hotel Basilea 朝食レストランにて撮影したもの。) ピサ旅行を終えて最初にこのホテルに戻った感想とは、正直なところ 「古いにも程があるなあ」 だった。 何でこんな古びたホテルを、仲介旅行会社は我々日本人にあてがったのだ... 続きをみる
(写真は、イタリア旅程3泊目と4泊目に宿泊したフィレンチェのホテル。) この写真だけ見たら、綺麗で素敵なホテルだと思うでしょ?? ところがこのホテルを一番最初に訪れた時の印象とは、 「何とも古びたホテルだこと……」 だった。 上の写真は、私が写したフィレンチェ宿泊ホテルの写真の中で一番綺麗なものを紹... 続きをみる
(写真は、ピサからフィレンチェへ戻り、夕食にて中華を食した時写したもの。) えっ、何でフィレンチェで中華など食べたかって? 海外旅行のご経験がある方々は十分に実感されているだろうが、日本人ならば、日本を離れて幾日か経てばどうしても温かい“ご飯”が食べたくなるものなのだ。 この私もフィレンチェへ到着し... 続きをみる
(写真は、ピサ教会3つの建物を撮影したもの。 参考だが、これらの建物は3つ共傾いているらしい。 斜塔は手前に、他の2つは向こう側に少し傾いているとのガイド氏の説明である。) 当初、我々のイタリア旅程に於いてピサ訪問は予定していなかった。 出発直前期になりイタリアの地図を眺めていて、ピサがフィレンチェ... 続きをみる
(写真は、今回のイタリア旅行で我々母娘がローマからフィレンチェへの移動のため乗車した特急列車のビジネスクラス車両を写したもの。 フィレンチェ サンタ・マリア・ノベッラ駅にて。) 我々のイタリア旅行も、3日目と相成る。 この日はローマのホテルを朝チェックアウトした後、午前中にフィレンチェまで移動のため... 続きをみる
(写真は、ローマの宿泊ホテルから5軒程隣に位置するイタリアンレストラン Ristrante La Mensa di Bacco にての夕餉内容) 今回のイタリア旅行の最大の楽しみは「食」にあると言って過言でない。 日本出発前より、ネット検索にてあれこれ食事処を探す作業をした。 なるべく観光客が少ない... 続きをみる
(写真は、ローマのサンピエトロ寺院内 天井付近を見上げ撮影したもの) 私がサンピエトロ寺院を訪れるのは、36年ぶりの事だ。 既にバックナンバーにて紹介した コロッセオ 同様、36年前当時日本から団体旅行にてローマを訪れた際ガイド付きバスで当地を訪問している。 ただ当時は寺院の外観をサンピエトロ広場か... 続きをみる
(写真は、ローマの地下鉄A線 Ottaviano駅ホームで撮影した地下鉄。 ご覧の通り、落書き等が平然とされ薄汚れていて、決して美しいとは言えない。) 午後カメラ充電を終えホテルを出た我々は、地下鉄テルミニ駅へと向かう。 ローマの地下鉄乗り場は 「M」 マークがシンボルなのだが、当初ローマ市内の地図... 続きをみる
(写真は、ローマのスーパーマーケットにて買い求めた食材の一部。) さて、コロッセオ及びコンスタンチヌス帝凱旋門近辺観光中にカメラの電池切れなるトラブルに見舞われた我々は、一旦ホテルへ戻って電池充電と相成る。 ちょうど昼時だったため、スーパーマーケットにて食材を買い求めホテル自室にて昼食を採りながら、... 続きをみる
(写真は、ローマの観光名所の一つ コロッセオ。 テルミニ駅から徒歩にて20分程の位置にある。 その他の写真につきましては、左欄フォトチャンネル「イタリア旅行偏1,2」に於いて既に公開しておりますので、ご参照頂きつつ本文をお読み下されば内容が把握し易いかと存じます。) 本日のローマ観光は、午前中徒歩、... 続きをみる
(写真は、ローマ テルミニ駅の電光掲示板。 列車の出発時刻と乗り場等の案内が記載されているが、我々母娘は右側中央より少し下方に掲示されている10時05分発トリノ行列車に乗る予定だった。) ローマにて迎えた初日は、丸一日かけてローマ観光を実施する予定だ。 その前に、確認しておくべき事項がある。 翌日フ... 続きをみる
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