読了「青春デンデケデケデケ」とユッカとweb記事掲載
今日は祝日だったのにすっかり頭から抜け^^; フィットネスではいつも通りのヨガの後 アクアダンスが祝日プログラムになっていました... いつもと違うインストラクターのいつもと違うメニューは 初めての動きでついていくのがやっと...疲れてしまい、 明日は筋肉痛になりそうです^^; 読了は 1965年、... 続きをみる
今日は祝日だったのにすっかり頭から抜け^^; フィットネスではいつも通りのヨガの後 アクアダンスが祝日プログラムになっていました... いつもと違うインストラクターのいつもと違うメニューは 初めての動きでついていくのがやっと...疲れてしまい、 明日は筋肉痛になりそうです^^; 読了は 1965年、... 続きをみる
タイトルと表紙絵に惹かれ 読んでみました。 伯爵と三つの棺【電子書籍】[ 潮谷験 ] 価格:880円 (2026/5/2時点) はじめての作家さんで イメージ的にライトノベル調かな? と思いきや、 文章も構成も、キャラクターたちも 落ち着きがあり、 雰囲気のある上質なミステリーでした。 経歴を確認し... 続きをみる
ステレオ時代neo Vol.12は「ALPINE/LUXMANはいかにして誕生したのか」の特集ですぐに購入して読みました。 現在自分の使用しているアンプは「LV-104」の型で日本橋のオーディオショップで中古で売られていたのは購入しました。 真空管を使っているので、今まで使用していたデジタルアンプと... 続きをみる
親の支配 脱出マニュアル 心を傷つける家族から自由になるための本 (こころライブラリー) 講談社 Digital Ebook Purchas うちの母はいわゆる毒親です。 弟も、いわば“毒弟”(そんな言葉あるのか分かりませんが…💦)。 何かヒントになればと思って本を読んでみました。 でも、載ってい... 続きをみる
マルグリット・ユルスナールを知ったのは、初期のKu:nelで須賀敦子を知ったから。 Ku:nelと須賀敦子とユルスナール。 この三点セットは私の中にある大事な何かなのだ…。 そしてユルスナールの本を手に取るまでに20年も時を費やしてしまった。 何故そんなにも時間が掛かったのか。。。。分からん。 東方... 続きをみる
馴染みの地名がたくさん出て来る荷風の日記を読んでいます。漢文調の日本語が難しくて開いても3秒で閉じていた。やっぱり荷風がどんな風に暮らしていたのか知ってから死にたい。難しいけれど意味はなんとなくわかります。荷風の美意識や孤独でも自由を愛する生き方に見惚れながら読んでいます。思ってたより面白い。 信長... 続きをみる
率直な感想。 「自分の選手たちへの関わり方はズレていない」 そして著者の小井土監督は、 選手を大切にしているのと同じくらい、 “言葉”を大切にしている人だと感じた。 自分がコーチとして、日々考えていること。 「サッカーは、やらされるものじゃない。 1人ひとりが関わっていくもの。」 でも現状は… 「教... 続きをみる
先日のサンジョルディの日に、家人にご本をプレゼントいたしました。前から欲しかったと言っていたので、ちょうどよかったです。 そして当然、花束をいただきますとも!(← 世界共通のお約束ですし 笑)。 にゃんに見つかるとはむはむされるので、今回は出禁のお部屋に居てもらいましょう。 西洋紫陽花はまだお庭にお... 続きをみる
図書館の返却日で借りてきたのは 前回読みきれなかった 「本所おけら長屋」シリーズ18を延長し^^; 順番待ちした柚月裕子さん「盤上の向日葵」上下巻 垣谷美雨さんのエッセイに出てきて読んでみたくなった初読みの芦原すなおさん 「青春デンデケデケデケ」 大型本「歴史と文化の町並み事典」重要伝統的建造物群保... 続きをみる
予定がつまり4日続けての遠方外出はかなり疲れていたようで、 今朝目が覚めたのは10時近く^^; アチャーッと思いましたが... 目覚まし時計が要らない生活はありがたいです^^ 雨だったからそのまま読書で過ごした読了は 奥田英朗さん「普天を我が手に」第三部 図書館で予約順番待ちしたので 第一部を読み始... 続きをみる
祝ブログ2周年 ❀✿
【人生このままでいいの】要約・書評
5歳の娘が作った絵本がやさしすぎた話【ちょうちょ ひらひら】
牧彩子『魅力まるごとタカラヅカ!! 宝塚歌劇ガイドブック』を読んだ感想
#最近読んだ本 いただきます。人生が変わる「守衛室の師匠」の教え
農ガール、農ライフ@垣谷美雨
個人事業主にお勧めの書籍|最高の人生を約束する自分の磨き方|norinoriderオリジナル4コマ漫画つき
ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー2
本届(4回目)
【俺たちの箱根駅伝】要約・書評
NOSAWA論外「なぜ屋台村から東京ドームに辿り着けたのか? プロレス現地採用 ~VIVA LA VIDA~」
【2026年】本屋大賞ノミネート&歴代受賞作まとめ
2025年本屋大賞受賞作「カフネ」を読んでみた。〜愛は必ずしも良いものなのか〜
捨てられた僕と母猫と奇跡
『屋根の上のバイオリン弾き』要約・書評
青山美智子さんと言えば ほっこりさせるちょっと不思議も入った 読みやすい小説、ってイメージありません? そんな世界観に癒されてきましたが 今回手に取った小説は少し毛色がちがった オーストラリアに留学中に恋をした女学生 若い貧乏な画家が彼女を描いた その一枚の絵は かかわる人々の人生に静かな、だけど ... 続きをみる
現代を鋭く切り取る傑作、 という書評を読み 手にとってみました。 YABUNONAKAーヤブノナカー【電子書籍】[ 金原ひとみ ] 価格:2,400円 (2026/4/20時点) 作家志望だった女性が 大学生だったころに編集者から 性加害を受けたと告発。 被害にあったと訴える女性 加害者と名指しされ... 続きをみる
2021年(令和3年)5月に読んだ本の感想記録です。 おとうとのたからもの 小手鞠るい(こでまり・るい) 岩崎書店 小学1年生、2年生ぐらい向けの文章で書いてありますが、連れ子同士の男女の結婚であり、それぐらいの年齢のこどもさんが、内容をすんなり理解できるとは思えず、結果、おとな向けのお話になってい... 続きをみる
施設の母ときょうだい4人が集まり恒例になった月に一度の食事会 たまには休日にしようと、 今日は甥も参加しおばあちゃんに会いたいと、長男一家も参加しました^^ いつもの和食レストランに9人が集まり賑やかに、 いつもながら食欲旺盛の母と一緒に 孫は好物のカレーをパクパク完食し^^ デザートは苺のクリーム... 続きをみる
旅行やら帰宅後のコーフンがなかなか冷めず読書時間が極端に減っていましたが^^; 読了は垣谷美雨さん「七十歳死亡法案、可決」 10年以上前の作品、再読です 最初読んだのは50代のころだったから、まだだいぶ先のことだと思っていましたが^^; なんとあっという間に70歳になってしまい... ドキッとするタ... 続きをみる
“ déjà vu ” とは、「そう、こんな感じ…」という不思議体験をいたしましたの。 まぁつまりは錯覚、思い違いなんでしょうけど(笑)、でもやはりちょっと、この感覚は面白いですねぇ。 sai の尊敬する方も、小さな恋人との幸せな物語をお書きになっていらっしゃいました ♡ 。 昔からミニチュアってな... 続きをみる
ココの写真を拝む朝。今日も自分で自分をハッピーにします。 半藤一利さんのファンなので買いました。同じところを繰り返し読んでいます。今でも癖で年号を覚える。覚えると勉強した気分になって満足します。でも、すぐ忘れる。 高市さんは幼稚だと思う。外交は理性的にビジネスライクでやって欲しいです。「いつでもオー... 続きをみる
↑が 急に読みたくなって、図書館サイトで予約した。 なんで読みたくなったか、って 生き甲斐って、難しいなー と思ったから 哲学書って、読むと結構、面白いのよ 中には つまらないのも、あるけどね
近々、京都に行く予定なのですが いつも見ているSNSの週間天気予報は雨・・・降水確率90%。 絶対降る数字やん・・・ 自分の雨女の力を嘆きました。 ダメ元で他のSNSの天気予報を検索して見てみたら なんとこちらは降水確率60%となっています。 え?違う? 願いを込めてもう一つ別の天気予報も見てみたら... 続きをみる
今日もよく晴れ暖かく わずかひと月前はウールのセーターにダウンを重ねていたのに コットンシャツ一枚で出かけられる気温の変化は 着る物が軽くなるのは嬉しいけれど体調に気をつけよう^^ 図書館の返却日で借りてきたのは 予約順番待ちした奥田英朗さん「普天を我が手に第三部」 昨年100年を迎えた昭和の近代史... 続きをみる
分厚い本なので読む前は少し身構えてしまったが、5人の女性それぞれに章立てられた構成で、短編のような感覚で区切りよく読み進めることができた。 時代背景は大正から戦後直後の昭和という激動の時代である。しかし、主人公である女性たちの視点を通して描かれる世界は、意外にも日常に寄り添った静かなものであった。 ... 続きをみる
2人の息子たちが大学生の頃までは それぞれの誕生日に3人でお祝いの食事に行っていたものですが (いつも焼肉^^;) 大人になってからはそれも無くなり、 何のきっかけかはほとんど忘れてしまったけれど 嬉しいことに数年前からその習慣が復活しました^^ 2月には私の古希のお祝いをしてもらい、 来週誕生日を... 続きをみる
全く、心に響かないのである。おかしいぐらいに… 30年前「ずっとやりたかったことを、やりなさい」ジュリア・キャメロン著の本をワクワクしながら、読んだ。 そして「モーニング・ページ」を始めた。 その後、大好きなことを仕事にできたし、生活を激変とまではいかないが、その時感じていた閉塞感から抜け出すことが... 続きをみる
すごいタイトル、と思い 読んでみました。 表紙のインパクトも強い! 日下三蔵氏。 アンソロジーの編者で よくお名前をお見かけする方です。 断捨離血風録 3年で蔵書2万5千冊を減らす方法 [ 日下三蔵 ] 価格:2,420円(税込、送料無料) (2026/4/8時点) 本の選者をされるくらいですから ... 続きをみる
youtubeで6月のブリスベンの風景を見ています。 やっぱり厚めのジャケットが必要かも。凍えるのは絶対に嫌だ。思考が停止する。😢 before これでは絶対に寒いと思う。 after フリースのジャケットを追加して、重いデニムをやめました。軽いパンツを2本。1本は着て行くので持って行くのは1本で... 続きをみる
小学1年生のころ。 住んでいた団地に、地域のサッカー協会からサッカー教室のお知らせが届いた。 「サッカーって?」 「ボールを蹴るってよ」 じいちゃんは相撲と野球、父親は野球とソフトボール。 僕の周りにあったボールスポーツは、「野球」しかなかった。 そんな中で出会った、サッカー教室。 あれから40年。... 続きをみる
冬の肌着を買って以来 久しぶりにしまむらへ行きました^^ フィットネスクラブで 最近始めたベーシックダンスステップのプログラム、 ベテランさんたちは 上下黒にキラキラ光るスパンコールやレースが付いたダンスウエアを着ていますが 続けられるかどうか分からなかったので^^; フィットネスを始めたときから3... 続きをみる
以前、彬子女王の『飼い犬に腹を噛まれる』を読んだ際、彼女のユーモアと人柄に惹かれ、留学生活についてももっと知りたくなり、本書を手にした。 本書は彬子女王が二度に渡ってオックスフォード大学に留学された際の記録である。 各章のタイトルには中国の古事に由来する四字熟語が用いられ、初めて聞くものも多かった。... 続きをみる
求めていたのは厚すぎないこの厚み。着ぶくれしない。値段が下がったらもう一枚欲しい。 無難なチャコールにしました。主婦は失敗できません。 花粉症です。MUJIのティッシュは硬かった。要らないと思いつつティッシュボックスを見ましたがダイソーので十分でした。 昔お売りした本を買う愉しみ。 はじめて買ったの... 続きをみる
昨日友人宅の庭からもらってきたミモザ ソファーから目に入るように^^ テーブルに飾りました 読了は原田ひ香さん「一橋桐子(79)の相談日記」 「犯罪日記76」の続編です^^ 79歳になった桐子さんが 今度は若い雪菜ちゃんと2人で老朽化した団地の住み込み管理人さんとして活躍する話は 松坂慶子さんを思い... 続きをみる
昨日のブログに膝を痛めたことを書きました。 私は幸いにも翌日にはすぐ治りましたが 春になると、あちこち痛いと言う初診の患者さんが増えると 整形外科にお勤めの方が言っていました。 草刈りをしたり、ウォーキングをしたり、庭の木を剪定したり 始めたばかりのスポーツで、などなど。 暖かくなり外に出る機会が増... 続きをみる
平凡な私の人生をチェスに例えるなら、どんな対局になるのだろうか。本書を読んで以来、そんなことをぼんやりと考えるようになった。 もっとも、私はチェスどころか将棋すらろくに分からないのだが。 本作はルージンという、現代で言うなら発達障害といった病名で一括りに説明されうるような、一人の男の人生を描いた物語... 続きをみる
今日は図書館返却日、 2週間の間に色々なことがあったはずなのに 2週間があっという間に過ぎる気がします... 今回も予約本が一気に届き借りてきたのはまた5冊^^ 予約順番待ちした原田ひ香さん「一橋桐子(79)の相談日記」 犯罪日記に続き79歳になった桐子さんがどんな活躍を見せるのか、 やはり順番待ち... 続きをみる
母の施設へ面会に行ってきました^^ 施設内では歩行器で歩いている母も道路を歩くのは不安だから 車椅子を借り公園まで桜を見に外出、 花壇の春の花を嬉しそうに眺め^^ ソメイヨシノは7分咲き? まだ満開ではなかったけれど 大きく見事なコブシの花は見頃でした^^ いつもの施設近くのカフェが休みだったので ... 続きをみる
図書館へ行ったついでに桜の開き具合を見に行きました。 残念ながらまだ1割も咲いておらず。 場所によっては咲いてる木もあったり。 可愛いピンク色です。 公園に真っ赤な椿の木があるのですが、 木も地面も真っ赤。 ポトリと落ちるお花が縁起が悪いと言って お屋敷には植えてはいけないという地域もあるそうですね... 続きをみる
朝、7時半に家を出て病院、買い物を 終えて帰ってきたのが午後3時半。 長かった~! これからはダンナが送ってくれるから 助かる~♬ まずは血液、尿検査。 そして手術をした泌尿器科。 ここはいつも混む。 次回は5月にCTを撮るそうです。 次、問題の内分泌内科。 6月まで減薬なしと言われたけど、 そこは... 続きをみる
読了は宮島未奈さん「成瀬は信じた道をいく」 成瀬シリーズ2作目です 前作を読んでから時間が経っていても 読み始めた途端に前作の情景がよみがえり 揺らぎのないマイペース、思うままに行動し 何をしでかすか予測できない成瀬の魅力に今回も一気読みの面白さでした^^ エピソードごとの短編集は 成瀬の周りの人た... 続きをみる
今日は天気が悪かったので家でのんびりし、 以前買った本「さあ、才能(じぶん)に目覚めよう」で提唱されている “ストレングス・ファインダー2.0”のウェブテストをやってみました! (本の綴じ込みにウェブへのアクセスコードが入っています) これはドン・クリフトンという心理学者が開発したアセスメントで、 ... 続きをみる
20代の頃は海外について書かれた 旅本が大好きでよく読んでいました。 でも今は海外とも縁遠くなってしまい あまり読まなくなってしまいました。 そんな私が最近読んだ本がこちら。 前回の港区散歩で立ち寄った図書館。 たまたま目についてパラパラと めくってみたら面白そうだったので 購入してみました。 本を... 続きをみる
聖書関係の本は難しいので、色川さんの口から聞きたいと思いました。 色川さんは「私はそもそも人並みでないのに(ゼッペキ頭だから)、自分が人並みだとうぬぼれていると他の皆から見られることを、非常に怖れていました」と言う人に「考え過ぎだよ」とは言いたくない。人間の本質をついている気がします。 ルビーのファ... 続きをみる
4月からの習い事の年会費と月会費の支払いを 済ませました。 今年は大きな値上げがあり ちょっと不満はあったのですが 仕方ありません。 今、通っているのはダンスとヨガの2つ。 どちらも楽しいので体が動くうちは続けるつもりです。 そしてあともう一つ習い事を増やしたいけれど、何にするか 悩んでいます。 今... 続きをみる
オランダの『全国検診プロブラム』。 今度は ”乳がん” の検査を受けに行って来ました。 検査を終えて、帰り道に覗いた、 アムステルダム中央駅の本屋さん。 依然と、日本文学の翻訳本が並んでいます✨ そして、私がず〜っと不思議に思っているのが、 猫 😺が描かれた表紙の多いこと! 📚 こちら先日見かけ... 続きをみる
先週から8日連続の外出でお疲れモード... といっても家族や友人とのランチが主で遊びばかりでしたが^^; さすがに昨夜は 明日は一歩も外にでない、 フィットネスクラブもいかないと決め 起きたくなるまで寝ていようと寝る時間を気にせず深夜まで本を読み、 今日は掃除機をかけただけで一日ソファーでゴロゴロ、... 続きをみる
珍しく単行本、しかも直木賞をとった本を 買ったのを忘れていました 魅力的なタイトルでしょ 西欧の文化を日本らしく取り入れていた 戦前、上野の外れのカフェで逞しく働く 女給たち。 しかし戦争が始まり、また新たな苦難が 押し寄せてくる⋯ この時代の女性は、静かだけど強い。 言葉遣いがきれいで、奥ゆかしい... 続きをみる
それほど読書家というわけではないのですが 通勤カバンの中には必ず文庫本が入れてあり 夜、ベッドに入ると10分くらいは 本を読むのが日課です だから、読んでいる本が終わりに近づくと 読む本がなくなることに 恐怖をおぼえます 最近はメルカリで買うことも多いけど すぐに手元に新しい本が欲しくて 首の痛さと... 続きをみる
著書は三笠宮寛仁親王の御長女、現在三笠宮家当主でいらっしゃる彬子女王。 私は特別、皇室ファンではないのだが、挿絵が漫画家のほしよりこさんだったので、今回手に取る機会を得た。 飼い犬に腹を噛まれる PHP研究所 Digital Ebook Purchas 正直に言うと、最初は少し構えていた。 皇室の方... 続きをみる
先日、WBC観たさにNetflixに入りましたが 野球観戦だけでは勿体無いと、 3年前にとっても人気のあったドラマ、 バカリズムさんの『ブラッシュアップライフ』を 遅ればせながら観始めました。 これがすごく面白い・・・笑笑 (どうして観ていなかったんだろう) 主人公のアサミ(安藤さくらさん)が、 来... 続きをみる
さまざまな職業がAIにとってかわる と言われている昨今。 大学の特任教授であるという著者が描く 10年後の「医療と介護」は AIが医療現場を回していく、 というもの。 読むまでもなく 想像ができる世界でした。 AIであれば、 最新の症例も含めて 膨大な数の病のデータを蓄積でき、 それを精査、分析し、... 続きをみる
誕生日に行きたいと予定から8日遅れの3月5日 松本市へ行ってきました 今回も写真がいっぱいです^^ 新宿発「8時ちょうどのあづさ2号」ならぬ8時ちょうどのあづさ5号で ♪春まだ浅い信濃路へ〜と懐メロを心の中で口ずさみながら^^; 松本へ行く目的は 共に国宝の松本城と旧開智学校校舎2ヶ所の見学でした ... 続きをみる
友人に勧められて図書館で手にした 「ヨルダンの本屋に住んでみた」を読んでみた^^ 1ヶ月間、 ヨルダンの本屋に住み込んで働いた女性のエッセイ本。 そもそもヨルダンってどこにあるの〜⁉️😅 中東の、いつも紛争が起きてる怖い国じゃないの⁉️ そのイメージがこの本を読んで吹っ飛んだ。 そこに住む人達がフ... 続きをみる
タイトルに惹かれ、 読んでみました。 あるものでまかなう生活【電子書籍】[ 井出留美 ] 価格:1,540円 (2026/3/5時点) 著者の井出さん、 2011年、東日本大震災の被災地で 支援物資の食糧が 無駄に廃棄される現状に衝撃を受け 当時、勤めていた会社を退社。 食品ロス問題に取り組みはじめ... 続きをみる
読了は垣谷美雨さん「絶縁病棟」 病棟シリーズの4作目、 3つの話が出てくるのですがどれもグイグイ引き込まれ 「絶縁」というちょっとインパクトのある言葉も納得の今回も一気読みで、 病棟シリーズの中でも一番面白かったかも...^^ 本人は自覚しないまま我慢しているストレスが引き起こす 目眩や頑固な肩こり... 続きをみる
70歳になったからといっても 日々の暮らしは同じことのルーティーンを繰り返していくのです^^ 図書館の返却日で借りてきたのは 予約本がまとめて届き今回5冊になりました^^; 順番待ちした垣谷美雨さん「絶縁病棟」不思議な聴診器を巡る好きな病棟シリーズ、 毎回少しずつ読んでいる「本所おけら長屋」シリーズ... 続きをみる
今日も天気が良くてお出かけ日和でした。 ただここ数年落ち着いていた花粉症の症状が 今年は顕著に出ていて外出するのがちょっと億劫になり 今日は家の中に籠っていました。 なんとなくダルくもあったので… 今週(いや、先週というのか)読んだ本は 江國香織さんの「号泣する準備はできていた」 12編から成る短編... 続きをみる
気がつけば昨日は 図書館で借りていた本の返却日でした。 読もう読もうと思いつつ 結局全部読みきれずに返しました。 しばらく読書から離れていたからか、 目が文字を追いかけず 全然本が読めません。 最近は、YouTubeをダラダラと 観るようになってしまいました。 (それはそれで楽しいけど) また読書の... 続きをみる
友人にお勧めされ読んでみました。 「本売る日々」 本売る日々【電子書籍】[ 青山文平 ] 価格:800円 (2026/2/25時点) タイトルのまま、 江戸時代の城下町を舞台に 本を歩いて売る本屋さんを主人公にした 連作短編でした。 トントンと読みやすい文章で 時代ものにあまり馴染みのない私でも サ... 続きをみる
猫に関する本を手に取ってしまう癖が抜けない。 それが功を成して、面白い作家さんに出会えたので結果オーライです。 真梨幸子。(まりさちこ) イヤミス(後味の悪い終わり方をするミステリー)の作家さんらしい。 色々読んでみようかと思っている。 きっかけはこの一冊。 おひとり様作家、いよいよ猫を飼う。 (幻... 続きをみる
人に会うのでずっと売れ残っていたシャツを買いました。セールで3000円しなかった。綿100です。 次は靴下屋へ。 3足で1200円だと思ったら、1足の値段だった。回れ右して3足コーナーを見たら全部短いので高いのを2足買いました。なんだか贅沢した感じです。普段はMUJIの安いハイソックスを履いているの... 続きをみる
親子三世代回し読み本14冊目が届いた。 「成瀬は天下を取りに行く」 一気読み〜 10代の女の子の奇想天外な発想と物おじない行動力にどんどん引き込まれ、 年代問わず、前に進む勇気と元気がもらえる本💪 人生は一度きりだから好きなように生きる 200歳まで生きるつもりで行動する。 10代の女の子の言葉に... 続きをみる
読みました。 人気のIT企業「スピラリンクス」の新卒採用試験。 最終選考に残った六人の就活生に与えられた課題は、 一カ月後までにチームを作り上げ、 ディスカッションをするというものだった 映画化もされて以前から読みたいなと 思っていた本です。 内容的にはけっこうツッコみどころが 多い印象を受けました... 続きをみる
本日も数多の mission を制覇し、無事に帰還いたしました…(汗。 体力もお目目も限界値を越えておりますが、このご本が美味しそうだったので、できたてホカホカさくさくのうちに up しておきます (^p^)ジュルリ…。 ご本のタイトルは「 BA・BI・BU・BE BONA/樋口正樹」 このネーミ... 続きをみる
ずっと見ていたNB。何回もお店で見て買わずに帰った。 それなのにNIKEを買ってしまった。 以前、紹介した本を再読しています。これだけは自信を持って言えます。2回以上読まないと頭に入らない。でも2回以上読みたい本は少ない。これは何度でも読み返したい、読み返さなければと思える本です。 人間は怒り方に本... 続きをみる
ロシア出身のウラジミール・ナボコフによる『ロリータ』。 学生時代に観た映画の原作で、映画鑑賞後に読んだ記憶がある。 国によっては発禁・絶版となった問題作だ。 ロリータとは主人公が愛する少女の名前だが、現在の使われ方として幼児愛好者と言う意味合いを含むようになったのはこの本が由来らしい。 ハンバートハ... 続きをみる
今回も返却日前に4冊読み終わってしまい、 図書館で借りてきたのは インスタのフォロワーさんが読んでいた 「棺桶も花もいらない」は「平場の月」以来の朝倉かすみさん 引き続き「本所おけら長屋」十、十一巻 シリーズを読み終わるのが惜しくて少しずつ借りています^^ 書架を巡り見つけた青波杏さん「ヤンファの歌... 続きをみる
一難去ってまた一難 七転八倒 人生悩みはつきませんねぇ・・・ いつもニコニコ穏やかで 聖女のような立ち居振る舞いの女性に 憧れますが、話を聞いてみたいのは こんな人なんですよね。 日々悩み、もうダメだと不貞腐れたり、 打ちのめされて倒れても なんだかんだと毒を吐き、文句を言いつつ また立ち上がろうと... 続きをみる
群ようこさんのエッセイを読みました。 たりる生活【電子書籍】[ 群ようこ ] 価格:748円 (2026/2/11時点) 帯にあるとおり 「シニアの引っ越し」がテーマ。 前期高齢者に突入した群さん、 住宅は持たない「賃貸派」。 23年近く、ともに暮した愛猫を見送り 先々のため、 1人で住むには広すぎ... 続きをみる
時間がないのに読書がやめられない。 図書館で毎月たくさん借りて、ダダダッって 読んでいます。それでも読書は楽しくて。 隙間時間にパパッと読むのに適した本ばかり 借りるようになりました。 この本もかなり読みやすかったです。 「休む技術」 著者:ひろゆき 出版:Gakken 近頃の私は 一日のタスクが全... 続きをみる
余り期待していなかった冬ドラ『冬のなんかさ、春のなんかね』。 今週4話目を終えたのだが、3話目辺りから自分がハマっている事に気付いた。 全話12だとすると、今後挫折する可能性も秘めているけど。 このドラマの見どころは、、、見どころがない所です。? 何も起こらないし本当に自然な感じで日常を演じている。... 続きをみる
返却日には早いけれど前回借りた本を読み終わったので図書館へ、 借りてきたのは 予約待ちした山口恵以子さん「見てはいけない」 引き続き「本所おけら長屋」(九)シリーズ今回は一冊と 同じく畠山健二さんのデビュー作 一瞬ディズニーの「スプラッシュマウンテン」と間違えてしまったタイトルですが^^; 「スプラ... 続きをみる
ルポルタージュかと思い読んでいたのですが、途中、何か変? 調べたら、モキュメンタリーホラーでした。。。。 こういうタイプは映画とかにはよくある手法ですが、小説は初めてだったから。 最後の方が何となくお粗末な気がした。 潮がスーッと引いて行くように冷めた。 タイトルとまえがきが誇大過ぎたのかも知れない... 続きをみる
積読本になっていた桜木紫乃さんの 「家族じまい」を読みました。 ろくに筋を知らず 主人公の女性が 家族を捨て、自立していく話だと 勝手に想像していたら ぜんぜん違いました。 家族じまい【電子書籍】[ 桜木紫乃 ] 価格:693円 (2026/1/31時点) 自分勝手で怒ると手も出る夫 浮気をされても... 続きをみる
先日行った、語学カフェ。 私が返却しようと持って行っていた 『密かな結晶』を見て、 40歳のイギリス人男性が 「あっ、それ読んだ!」と。 写真の表;『英国での翻訳小説 売り上げランキング top 50』の 42位に『密かな結晶』が入っています。 https://www.youtube.com/wat... 続きをみる
4ヶ月ぶりに図書館へ行きました。 しばらくぶりなので さぞかし読んでない新刊がいっぱい あるんだろうなと期待していましたが そうでもなく・・・ 日曜の夕方近くだったので出遅れたみたいでした。 とは言いつつ、ミステリー2冊、エッセイ1冊 雑誌3冊をゲットできました。 私がまだ若かりし頃、 ESSEやL... 続きをみる
本を読まない人でも おそらく名前だけは知っている ミステリーの女王 アガサ・クリスティ 人類が生み出した書物で いちばん売れているのが 聖書 次が、シェークスピア その次が、アガサ・クリスティで 累計部数は全世界で20億部を突破しているそう。 人々を魅了する作品の魔力。 分かります。 私も、結末を知... 続きをみる
株高不況/藤代宏一 著/経済・実用書/感想レビュー・紹介など
ひとり茶道/竹田理絵・著/実用書・趣味/感想・レビュー・紹介など
【まとめ】プチ感想・レビュー#381~390
プチ感想・レビュー#386【THE COMPLETE ゲッターロボ】
【まとめ】プチ感想・レビュー#371~380
プチ感想・レビュー#374【ミステリーをプレイする ゲームの国のミステリー】
ワクワク楽しい!!こどもの飛び出すペーパークラフト:図書館で借りた本・絵本【186冊目】レビュー・感想
【まとめ】プチ感想・レビュー#351~360
プチ感想・レビュー#353【ポケモン生態図鑑】
【まとめ】プチ感想・レビュー#331~340
ロジカルシンキング
【まとめ】プチ感想・レビュー#321~330
プチ感想・レビュー#327【ゲームセンターCX クロニクル】
【コンピュータの歴史をわかりやすく】「Spectator パソコンとヒッピー」の書評レビュー
【思考がどんどん明確になる】「解像度を上げる」の書評レビュー
古典文学を学ぶ上で必要と思われる太陰太陽暦の基本的知識について
#4783 わが地球地軸かたむけ来たる時年をあらため事あらたにす
松戸市民会館プラネタリウム室特別投影「おつきみ」
西暦2027年の太陰暦|太陰太陽暦(旧暦)と純粋太陰暦〜ラマダン月はいつ?
西暦2029年の太陰暦|太陰太陽暦(旧暦)と純粋太陰暦〜ラマダン月はいつ?
地球が太陽の周りを公転しなくなるとどうなりますか?
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