• お休み

    今日は休みでした。 部屋を少しかたづけました。 ファイル形式、書式がうまくいかず、発行断念。 同じソフトのが無難です。 画像として読み込み、書式は変える場合もありですが。 出版の場合すでに発行されてます。 やっぱり版権と要相談です。 冊子の発行は夢が叶い、500円から1000円で一冊の本ができるようになりよかったです。 詩は字数制限ありますが、次号で。 ありがとうございました。

  • 習慣で行動を継続させる

     先日、佐々木典士さんの「ぼくたちは習慣で、できている。」を紹介しました。 ミニマリズムはすべての習慣のハードルを下げる モノを厳選するようになったので、買い物やモノを管理する時間も減った。節約した時間は新たな習慣を身につけることにも役立った。そしてモノを減らすメリットは、他の習慣すべてのハードルを下げることができるということ。 私も物を厳選したことで時間を確保することができ、部屋の掃除にも頻繁に

  • 音楽みたいにきく?

     アマゾンのプライム会員でAudible(オーディブル)というサービスが始まっていて、無料体験ができるというので体験してみました。本を音楽みたいに聴けるようです。只今無料体験して1冊聴いてしまうとポイントをもらえるキャンペーンをやっています。 アプリをインストールし ログインし本を選びダウンロードするだけです。 読む手間がなく耳から入ってくるので目が楽ですね(笑)本をデータで取り込んで読むのとはま

  • ぼくたちは習慣で、できている。

     ミニマリスト 佐々木典士 さんの2年半ぶりの新作になります。関連記事です まだ読んでる途中なんですが、佐々木さんの本って分厚いんですけどさくさく読めるし堅苦しくなく、おもしろく読めるところが好きです。習慣という何気にみなさんが感じているところを理論的にあるいは実体験を通してわかりやすく定義していく本だと感じました。何度でも読みたい本です。

  • 10年後、君に仕事はあるのか?

    今朝は大阪府で震度6弱の地震がありました・・ (亡くなられた方のご冥福をお祈りします。。) こちら地方も結構揺れて・・ 気持ちがザワザワしました・・ 豆介さんはちょうど自転車で通勤途中・・ 全くわからなかったそうです・・ 今朝TVで地震情報ばかりが流れる前に・・ 肉の培養化が話題に上がってました・・ 前回のブログで松坂牛とかを栽培して! なんて面白いコメントをいただいたばかりの時だったので・・ こ

  • モノのために家賃を払うな

    タイトルが強烈ですが、まだミニマリストという言葉が知れてないときに出ていた本になります。 モノのために家賃を払うな!~買えば買うほど、負債になる WAVE出版 本 今のライフスタイルから物が増えていく状況から、物が増えると生活にどう影響するか、そして物への向き合い方、処分のしかたが詳細にわかりやすく書かれています。ミニマリストになりたい方、物を処分したい方、整理整頓したい方には、大変おすすめの本で

  • 大好きな時代劇

    こんにちは! 江戸時代の話が大好きです。 久しぶりに読んだけど何度読んでも面白い🎵 読んでいて人の顔や家の中の様子が目に浮かんできます。 そして何度も読んでいるのにちょこちょこ忘れている(笑) 遠い昔の話ですが人の心の動きが上手く表現されていて共感することが多いです。 最近時代劇が少なくて寂しいな~    (^^♪

  • 本:1分で話せ(伊藤 羊一)

    シンプルなプレゼン手法を学ぶため、 「1分で話せ」という本を読んだので、紹介する。 プレゼンのゴールは人を動かすこと 本書ではプレゼン力を「自分の主張を相手にしっかりと伝えて、理解してもらい、動いてもらう力」と定義しており、チームの力を最大限に活かすためには、人を動かすことをゴールとしたプレゼンが必要だと述べられている。 相手に内容を理解してもらうことをゴールにしてプレゼンをしてしまうことが多かっ

  • 本:ACTION READING(赤羽 雄二)

    趣味でよく本を読んでいる。その瞬間は分かった気になって満足するが、翌日には内容をほとんど忘れていることが多く、せっかく読書をしてもあまり役に立っていないと感じている。 本の内容をアウトプットするためのノウハウを学び、仕事やプライベートにプラスの影響を与えるため、「ACTION READING」という書籍を読んだので、印象に残った内容を紹介する。 行動することが大切 日本が再浮上していくためには、危

  • 片付けの第3歩

     ミニマリストの生活を送るようになれたのは、使わない物を処分し、物が少なくなり、空間が確保され、部屋が掃除しやすくなったためです。私の部屋が片付いたまでの経緯を書きたいと思います。  服の次に取り掛かりやすいのは本やCDだと思います。今はいろいろなものがデータ化することができます。本は電子書籍に、CDも音楽データとしてパソコンやスマホで再生できます。テクノロジーが物を減らすきっかけを作ってくれたの

  • でんでんむしの かなしみ

    わたしの せなかの からの なかには かなしみが いっぱい つまって いるのです                           新美南吉  でんでんむしはある日「たいへんな こと」に気づく。このままではもう生きていけないと友だちに告げると、誰もが「あなたばかりじゃ ありません」と言う。みなそれぞれの悲しみを抱えるからこそ、いたわりあうこともできる。でんでんむしは「わたしは わたしの かなしみ

  • 片付けの第1歩

     ミニマリストの生活を送るようになれたのは、使わない物を処分し、物が少なくなり、空間が確保され、部屋が掃除しやすくなったためです。私の部屋が片付いたまでの経緯を書きたいと思います。  きっかけはある本を読んでいてこんな部屋にしたいなあという思いがあったからです。    まず取り掛かったのは、考え方として取捨選択の基準は使えるか使えないかではなく、使うか使わないかで判断していきました。何年も使ってい

  • (*´`*)。。。

    この本、タメになります(*´`*)。。。 少し難しい物言いの書き方ですが、考えさせられる本でした(*´`*)。。。 お母さんが、見つけて読んでみたらこれいいなとなり買ってみたんです(*・ω・*)当たりでした(*´`*)。。。 あと、天蓋買いましたー\(^o^)/♪♪♪ もう、ある意味夢みたいなところあったのでうれしいです(*´`*)。。。少しだけお高くついたけど…まぁ、気にならない程度なのでいいか

  • お金の話だけではない

     自分の生活に少なからずも影響を与えているもの「お金」「経済」「会社」。ありますけどみなさんどんなイメージでしょうか?わかりにくい、胡散臭い、やましい。負のイメージが多いかもしれません。この本はそんなイメージが間違いなく変わります。 投資家が「お金」よりも大切にしていること (星海社新書) 講談社 本 著者 藤野 英人さんは「ひふみ投信」の代表取締役です。投資家の方の本なので難しいのかなと思います

  • カレー、図書館

    カレーです。 おいしかったです。 図書館に行きました。 本は借りませんでしたが、静かで落ち着きました。 本は電子書籍のサービスに入っています。 実用書を読むことが多いです。 片付け本、節約本、料理本、手芸本、など。 短歌や俳句、川柳の本も読みます。 絵画本、持ち出し禁止で図書館で読みました。 美術館にも行きたいです。 最近パワー不足でしたが、少し元気になれたのでよかったです。

  • 改憲ではなく壊憲!?

    本「檻の中のライオン」 題名や表紙を見ると・・ 可愛い動物達の絵が描いてあり絵本のようですが・・ 著者は楾 大樹(はんどう・たいき)弁護士さんです! 憲法は権力をしばるもの。 憲法を「檻」に、権力を「ライオン」にたとえ、イラストで解説。 立憲主義がわかる憲法の入門書。 檻を壊すライオン!? 檻をやわらかくしたいライオン!? 内側から鍵を開けれるような檻に作り直したいライオン!? 檻にカーテンをつけ

  • 夕ぐれはしずかに おそってくるのに 不幸や悲しみの 事件は 列車や電車の トンネルのように とつぜん不意に 自分たちを 闇のなかに放り込んでしまうが 我慢していればよいのだ 一点 小さな銀貨のような光が みるみるぐんぐん 拡がって迎えにくる筈だ 負けるな 「希望」 杉山平一詩集より もう一つ・・・^^v 「反射」 毛布はあたゝかい そんなことはない あたゝかいのは あなたです ダイヤモンドは 光る

  • タイトルに憧れる本

     こんな生き方できればいいなと思いまして、読んでみました。 一生お金に困らない生き方 PHP研究所 本 お金は生まれる時から死ぬまでつきあっていかなければならないものだと思っております。だからこそお金のことを普段考えなくてもいい、お金に困らないそういう生き方、生活を思うわけであります。著者 心屋 仁之助 さんは斎藤 一人さんを師事していて、心屋さんの本は初めて読みましたがいい本でした。お金の稼ぎ方

  • セキセイインコ ユキとナナ 

    以前はカメラにポーズを決めることが出来なかったユキ。 動きが活発でブレたり、 活発な故に余計な動作が入ったり。 < そこまで傾けなくていいのに(-_-;) > 最近、カメラの前でポーズを決めることが出来るようになりました。 かわいい♡ かわいい♡ ナナは生まれつき(?)可愛いポーズを決めることが出来ます。 でも、ユキと争っている時は こんなに怖い顔しています↓ <2人ともiPhoneに近づきたくて

  • 「等伯」

    日本画家 長谷川等伯の一生を書いた小説  安部龍太郎 著 歴史小説としても 画家の一生としても 読み応えがありました。 特に 「下」巻はおもしろかったです。 最初は、「あ。映画にするなら海老蔵様!」と思いましたが 少々違ってました。 「利休にたずねよ」で利休役を演じた海老蔵様が あまりに、はまり役でしたもので、利休の描写と思い出しながら、 比較しながら読みました。 利休も等伯も、時の権力者 信長と

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