風物詩のムラゴンブログ

  • 水田

    低気圧の停滞で、朝から激しい雨降りです。水田に水が満た されて好都合かも知れませんが、この時季には青空がみたい もの・・・。ラジオで知ったのですが、いわゆる「五月晴れ」 とは、旧暦の5月、即ち6月の梅雨間にカラッと晴れた天気 を言うのだそうです。てっきり薫風の今どきの晴天と思って いたので、今年の悪... 続きをみる

  • ナンジャモンジャの木

    この時季、雪をかぶったような真白い花をつける木があります。 モクセイ科ヒトツバタコ。別名ナンジャモンジャ。 岐阜の山に行くとよく見られますが、今年は寒かったせいか、 まだ花をつけていませんでした。当地の街路樹に並木として植え られている所が満開で、賑やかになっていました。 絵としては、白い花は描きに... 続きをみる

  • 藤の花

    憲法記念日。テロ主導者ビン・ラディンが射殺されとの報道 がされたことにより、遺族の心は晴れたであろうか、かたや 報復行動が懸念されるとの不安感をあおられる。真の平和を 守るにはどうすればいいのか。基本的人権は保障されている のだろうか。定めていることを如何に守るかが問題。 公園には、ツツジや藤の花が... 続きをみる

  • こいのぼり

    夏も近づく八十八夜~♪ とは言うものの、今年はまだ すっきりした五月晴れがありませんね。午前中は何か 小寒い感じがします。こいのぼりが元気に青空に泳ぐ そんな光景をみたいものです。もっとも、こんなに大きな のぼりを立てる家も少なくなりました。

  • ネギボウズ

    黄葉で賑やかになる祖父江町の銀杏も、この時季、若葉を つけ始めました。田んぼにもそろそろ水が張られているよう です。菜の花畑が映えている中で、「ネギボウズ」が頭を 並べる景色が伺えます。普段、食す青ねぎは先がまっすぐ ですが、これは頭に種をつけて膨らんでいる独特の姿です。 春に背伸びをしているようで... 続きをみる

  • 花の咲く道

    駒野3.タンャと菜の花が咲く道が続いています。 津屋川は氾濫したことは聞いていませんが、この堤防に守られ 住居はかなり下に建てられています。いい景色の所ですが、水 災害には気をつけてほしいですね。 芽吹き時のパステルカラーいっぱいの時季、いい気持ちですね。

  • 山笑う季節

    南濃町。山を降りて麓の川原で休憩をとる。ここは公園に なっていて、今や八重桜の並木がきれいでした。 山は、若芽が吹き出しており、「山笑う」時季になって きました。

  • 桜吹雪

    午後に春の野道を歩いていると、スミレ・ナズナ・たんぽぽ・ カラスノエンドウを見つけ、未だ健在とほっとしました。 昨日の雨で、遠山の金さん、桜吹雪状態ですね。でも暖かい ので、桜の下で宴会盛り上がっていました。 ピンクの桜に対峙して、ケヤキの若葉が鮮やかな緑色で広が ってきました。

  • 春の川原

    春の川原、桜が咲き、菜の花が広がる堤。暖かい春の情景。

  • 桜咲く

    桜が咲き始めましたね・・・春の装い 増築した部屋が数十年のうちに、床が下がって丸いものが 転がってしまう程になっていたので、大工に相談したところ 床を上げなくちゃとのこと。床・壁・天井と張り替えたため 9日間の工事となってしまいまして、本・書類・PC等の持出し で混乱の日々でした。奥に仕舞い忘れてい... 続きをみる

  • 復興を願う

    東日本大震災から、早1週間になります。少しずつ、復興の 着手に動き始めたようですね。亡くなられた方のご冥福を祈 るとともに、落胆せず気丈に、再建に頑張るよう願うばかり。 福井原発の冷却策に成果が出て、沈静化が早く進むことを祈 りたい。冬を越えた木に、若葉が茂るごとく。

  • 巨大な球

    「ゴッホ展」・・・こうして私はゴッホになった・・・に行って きました。土曜日の午後でしたが、空いていてゆっくり鑑賞 できました。メインは、「灰色のフェルト帽の自画像」で 青色や黄色の原色を使い、あの筆タッチで描かれた像が、離 れて見ると灰色になる・・・という技法だという。 これには、同居したゴーギャ... 続きをみる

  • きねこさ祭

    きねこさ祭。寒風の吹く折、庄内川に男たちが入ります。 名古屋市無形民俗文化財、尾張三大奇祭のひとつ、 毎年旧暦正月十七日 12時30分斎行 笹窒ェ折れた方角でその年の吉凶を占う というもの。 下帯一つで川に入るのは大変でしょう。今年も「吉」と 占いがでると、春が始まるのです。

  • 街道のお屋敷

    N氏の個展を見にでかけました。相変わらずの筆使いで 見事な作品で、よく出かけているようです。作品の点数 が半端でなく、速描きの成果でしょうか。 旧街道を歩いていて、ナント茅葺のお屋敷を発見。立派な 塀が続いていました。屋敷内の大きな木が目立ちました。 葉をすっかり落として冬木立の光景です。

  • 初詣

    穏やかな正月です。早くから車が走っているものの、排気 ガス・産業排煙の影響がないからでしょうか、快晴の冬の 空が更に青くきれいですね~。2日目は恒例の熱田神社 へ、徒で初詣。片道1時間の有酸素運動です。人出は多 いですね。本殿前まで進んで、今年の健康と幸を願って きました。そのお社を左手から見た風景... 続きをみる

  • # 風物詩
  • 新年おめでとう

    新年明けましておめでとうございます 昨年は、訪問いただきありがとうございます。 今年も、いろんな所へ散歩しながら水彩スケッチを 楽しんで、アップしていきますので、 本年もどうぞよろしくお願い致します。

  • こも巻き

    実に寒い。日差しも弱く、いかにも冬の朝の感じである。 あと2日の勤めである。道も大分空いてきて、年末を思わ せる。気ぜわしい。何故か身の回りを片付けねば、といった 切迫感に駆られている。あれもこれもと手いっぱいで、焦る ばかり。 近くの神社の境内、松の「こも巻き」の情景が見られた。 冬の風物詩ですね... 続きをみる

  • 四季桜の里

    豊田市小原、「四季桜の里」に行って来ました。新聞報道 されたこともあり、静かな山村にすごい人で渋滞しました。 今年は夏が暑すぎたこともあり、小さい花がより小ぶりに なっているとのこと。この時季、紅葉も残っていて、紅白 のコントラストが楽しめました。里を埋め尽くすほどの人 が見上げ、一眼レフで撮り、初... 続きをみる

  • 湿原の秋

    今頃、群馬県嬬恋村に、スケッチ旅行に出かけて おりますので、これは、予約発信です。 天生湿原。 先日出かけた「天生峠(あもうとうげ)」にある湿原で、 ミズバショウの咲く所で、今は枯れ草状態。でも、木々は 鮮やかに紅葉していました。

  • 刈田にはざ鰍ッ

    晩秋2.冷えてきましたね。黄金の園、実る稲もいよいよ 収穫です。最近では、コンバインで一気に刈り取ってしまい ます。刈り取られた稲は、籾のみ封入して藁は刻んで、田に 何も残りません。が、稲を天日干しするハザ鰍ッの昔ながらの 方法をする所もあります。こんな風景が、私には非常に懐かし く思います。

  • 里の秋

    先日のそばの花を見に出かけた途中に、村里を通りました。 山間の村で、稲穂が広がるのどかな所です。私の好きな風景 がそこにありました。稲刈りが終わり、ハザ鰍ッが立っていま した。その脇にある一輪車、これご存知でしょうか。細い畦道 を移動するのに大変便利なモノです。 秋空が広がっていました。

  • 白きそばの花

    蕎麦畑2.蕎麦の花ことば:懐かしい思い出 ざるそば等で美味しく食している典型的な日本食のはずが、 現在では休耕田を利用して栽狽ェ増えているものの、実際の 消費量の80%は輸入品、その内中国からナント80%と なっていると知って驚きです。やはり、産地で食べるのが 一番なのでしょうか、今どきの食品には不... 続きをみる

  • 蕎麦の花畑

    高原に蕎麦の花が咲いたとの情報に、出かけてみました。 一度一面に咲く風景を見たいと思っていたので。山間の 道を走ったのですが、稲作の日本らしい里の風景にいろ いろ出会うことができ、いいハイキングでした。 ここ、彼方に恵那山を望む耕地に植えられています。 花自体は小さな可憐な花ですが、一面に咲くと白い... 続きをみる

  • 知多の稲田から

    知多岡田4.田園風景ですが、ラフなスケッチになってしま いました。少し説明が要りますね。とにかく炎天下で暑い所 に立っていました。実り始めた稲田が広がっています。 右の彼方に2基風力機、新舞子の海岸で伊勢湾からの風を受 けているようです。その彼方に山の峰が見えます。知多半島は 平坦なので、あれはナン... 続きをみる

  • 蔵のある町

    知多岡田2.昔、知多木綿で栄えた町ということで、金融を 携わる大きく立派な郵便局、木綿の機織場、そして立派な蔵 ということなのでしょうか。蔵は、もともと土と漆喰で固め られた頑丈な建物」だけに何年も存続するのでしょう。 うろこ壁も当時の様子を再現しています。

  • 明治の郵便局

    知多半島に古い町並みがあるというので、一度出かけてみよう と思っていたのを実行しました。最高気温38度という脅威の 残暑の中を歩きました。日ごろからスケッチ散歩で慣れている つもりが、さすがに今日は暑くて、早々に引き上げてきました。 「岡田町」は、かつて知多木綿で栄えた所、蔵が幾つも立ち、 木造の塀... 続きをみる

  • 村の紙芝居

    日本昭和村8.昭和時代の再現の公園ですが、それなりに 企画されていて面白い。時間を切って、村の演劇場で紹介 ビデオが上映されたり、路上では「紙芝居」が行われる。 ちょっと時代が古いもの「黄金バット」から、「アンパン マン」まで、渋い声を出し、ドラムとシンバルで音響効果 を上げながら、絵を繰っていて、... 続きをみる

  • 裏山から茅葺

    日本昭和村7.茅葺の家を裏山から見ています。表は、ご存知 のように、縁側があり、部屋までオープンな間取りですが、裏 は窓もなく土壁ばかりです。板塀には、しないですね。この土 が割れたり、崩れたりしてくるので修復が大変です。 大きな木に囲まれ、ツクツクボウシが盛んに鳴いていました。

  • 茅葺と千日紅

    日本昭和村7.こちらの茅葺屋根の周りには、「千日紅」の 花がいっぱい咲いて広がっています。この家には、当時の品 土鈴の人形や蚕の繭玉、農機具などが展示されています。 移転し、見学用に整備されているのできれいですが、昔の家 (母方の在所)で遊んでいた頃は、藁の湿気ったような独特 の田舎の香りがしたもの... 続きをみる

  • 茅葺と茶畑

    日本昭和村6。昭和の始めには、茅葺屋根の家が多かった のでしょうか。これは、白川茶で知られる岐阜県飛騨地方 から移転されてきた復元の建物。家の前は、青々とした茶 が実っています。ここは、単なる休憩所で、昭和の展示品 はありませんが、雰囲気は感じられます。 昨年5月には、白川町を実際に散策しており、広... 続きをみる

  • おとぎの橋

    木造校舎5.校舎を出てグランドに行くと、そこに馬場が あり乗馬ができる、こどもランドとなっていた。昭和ムード とは離れ、遊びの施設がある。池でボート遊びができ、その 水路がここまで続いていた。緑いっぱいの公園、木の橋が いい。木陰の草むらから描いてみました。

  • 木造の教室

    木造校舎4.廊下を通り、「3ねん1くみ」の戸を開くと そこには昔の雰囲気の教室がありました。再現されていたの ですが、黒板とぬぐい、チョーク、足踏みオルガン、それに 机、ニスが剥がれて木肌が出ていた、まさに昔のままです。 木の椅子に座ってみると、お尻が痛い。こういう環境で、 当時は勉強していたんだ。... 続きをみる

  • 校舎の廊下

    木造校舎3.校舎の中に入ってみました。長い廊下があり、 この光景を見て、昭和のイメージが再現しました。そう、 こういう廊下を雑巾がけ、四つんばいになって、一直線、 端から端までタッタッタッと拭きながら進むのであった。 板がささくれ立っていた所もあったし、滑ったこともあっ た。廊下の随所に、防火バケツ... 続きをみる

  • 渡り廊下

    木造校舎2.「やまびこ学校」の裏山に上がってみました。 校舎の玄関の形もいいですが、校舎を裏側から見るのも、 哀愁を感じます。私の母校はこんな環境ではありませんが、 母親の郷里の分校がこんな感じで、子供の頃の思い出が浮か んで懐かしかった。校舎を結ぶ渡り廊下、吹きさらしの廊下、 ざら板で渡されていま... 続きをみる

  • ひまわりと分校

    今どき、「木造校舎」を描いてみようということになり、 いろいろ検索しましたが、なかなか現存はしていません。 廃校を再利用したり、移転して保存するかですね。 それで、美濃の「日本昭和村」に出かけました。 明治村・昭和村は、見学しましたが、ここは始めてです。 この日も暑かった~。単に作り物のイベント会場... 続きをみる

  • ほおずき畑

    65回目の終戦記念日。お盆の送り火を済ませ、法会も 終わりました。また、普通の真夏日に戻りますね。 この時季、ほおずきがよく出回ります。市も開かれる ようです。よく、キュッキュッと鳴らしたり、くわえる と聞きますが、当地では遊ぶことなく、ただ鑑賞するだけ です。畑にたくさん栽狽オている所がありまして... 続きをみる

  • 投票場の母校

    雨降る中、熱い参議員選挙が行われました。投票場は、わが 母校の小学校。今でこそ、鉄筋の3階建ての豪華な建物になっ ていますが、当時は当然木造、子供の数も多かった時代なので 校舎も何棟かあり、運動場を囲んでいました。校門にいる怪物 君?いえ、昔からこの位置にある「蛙の滑り台」です。「市立 柳小学校」に... 続きをみる

  • コミュニティバス

    殺風景でしょう。いつも通る県道ですが、最近真新しい 「バス停」ができました。実際、このバス停で待つ姿は 見ません(朝早いから当然か)が、この路線に町民の足 ができたのは喜ばいことだと思う。そんなに田舎ではあり ませんよ!ただ、交通機関は、車しかない所なのです。 自転車でも行けますが、ショッピングセン... 続きをみる

  • 茅の輪くぐり

    護国神社の鳥居の前に「茅の輪」が作られていました。 茅の輪くぐり」は、6月30日の「夏越(なごし)」の際に 神社の神前に建てられた茅を巻いた大きな輪を潜る民俗行 事で、日本各地で行なわれています。夏以降を無事に乗り 切れるようにとの願いが込められています。「茅の輪くぐり」 は、∞を描くように行うので... 続きをみる

  • じゃがいも畑

    梅雨間の雨の無い日の日差しは、暑い!最高気温34度を 記録した、真夏日となりました。夕方の帰り道、今季初、 祖父江で「セミ」の鳴く声が聞かれましたよ! 畑シリーズ3。じゃがいも畑です。新じゃが、食されましたか。 ウチでは、蒸かして塩マヨで食べます。ホクホクで、食べだすと 止まりません。好きです~。こ... 続きをみる

  • しそ畑

    1級河川、庄内川の河川敷に紫色の畑、紫蘇が実っています。 昨日までの雨で、川下に近いこの地域では、水位が上がり、 岸ぎりぎりのところで、ゆったり流れていました。 橋の上から眺めた景色で、紫蘇の葉の形を確認することは できませんが、独特の紫色が広がっています。この紫蘇は 梅干と一緒に漬ける他は、あまり... 続きをみる

  • たまねぎ畑

    腰痛が大分よくなったので、畑仕事に。玉葱は、どのように 生っているかご存知ですか。地下茎ですね。ネギのように 葉は伸びても枯れてしまい、茎が実ります。今日は雨間を ぬって採りこみました。引っこ抜き、軒先に吊るして乾かす ことになりますが、その後の、夕立で中止。小屋の中に一時 退避となりました。 畑も... 続きをみる

  • 水と緑

    都会のオアシス、セントラルパークにあるロサンゼルス広場。 囲む樹木の緑は濃くなってきました。梅雨時で洗われ、鮮やか な色ですね。今日は夏至。いよいよ夏シーズンですね。水が 似合う季節なので、噴水を描いてみました。

  • あじさいと麦秋

    梅雨間の晴れ間もありましたが、すぐ雲り、雨となる気候 です。蒸し暑い。三重県鈴鹿山脈、藤原岳。セメント工場 への供給として石灰岩を掘り出して、山肌が露出していま す。麓では、この時季、麦が実っています。里の道には あじさいがいっぱいです。

  • あじさい寺

    稲沢市のあじさい寺、性海寺(しょうかいじ)。明日まで あじさい祭が行われています。いろんな種類のあじさいが 境内いっぱいに咲いております。ここは、山門。両脇に 咲いて、参詣者を招いています。

  • my 扇子

    手作りうちわ2.表面に水彩画を載せました。プリントアウト すれば、何枚でも複製できますが、白地のうちわに直描きで、 全くのオリジナルです。ついでに、扇子にも描いてみました。 実は、今夜、同期会で会うので、これを見せようと考えてい ます。折しも、誕生月なのでこれをプレゼントしようと思うが、 彼らはどう... 続きをみる

  • my うちわ

    今日は、最高気温31度を超える真夏日です! 梅雨間の夏。 土砂降りのあとのまばゆい青空。夏模様・・・ さてさて、腰の痛さは取れず参っています。 明日は、友人と会うので、違ったコレクション作りです。 今は、いろんなグッズがありますね。選んだのは、「オリ ジナルうちわ」の作成。白地のうちわが、安く手に入... 続きをみる

  • キャベツ畑の丘

    浅間山の反対側、北に白根山が見えます。朝の散歩で見つ けた風景ですが、まさにこれぞキャベツ畑。丘陵地帯に、 一面に畝のラインが平行に引かれ、土の茶色とキャベツの 苗の緑色が交互に書いています。夏には、丸々に肥えた葉 をつけて実るでしょう。この地域では、寒冷のため春キャ ベツは実らないそうです。 苗の... 続きをみる

  • ねぎぼうず

    稲沢市祖父江町では、もう田植えが始まりました。 ちょっと寒いような気がしますが、梅雨も近い時季です。 水田の前の畑には、「ねぎぼうず」がいっぱい植えられて いました。これこの時季に見られる姿ですね~。

  • 初夏の棚田

    岐阜県恵那市坂折の棚田。田植え前の苗代。幾何学模様を 描く畦道、このうねりがすごい。水田は広いので機械植え でしょうが、最近では、水田を貸して、オーナー制を採用、 「オーナーが田植えをし、稲刈りをして収穫する」 その間の管理は、地主さんが行うというもの、一種の観光 ですが、過疎化対策の一環とも言われ... 続きをみる

  • 春の公園

    春の公園は、思った以上に賑やかだった。暖かい日差しに 誘われて家族連れが集まっているのです。と同時に花が いっぱい咲いておりました。メタセコイアはまだ芽がでて いませんでしたが、他の木々は萌黄色をし、チューリップ は咲き、タンャの花が広がっていました。 ↑今日の絵に、1クリック

  • 春の芽生え

    3連休ならず、今日は出勤日。外は、ぽかぽかのいい天気。 社宅の聡怩ノ出鰍ッる。4月からの新入社員を迎えるため の準備です。前任者がきれいに使用してくれて、有難いが ナント床に焦げ目が数箇所ある! きっと寝タバコであろう 大事に至らずよかったものの、数箇所とは、許しがたい。 火の元には、気をつけてもら... 続きをみる

  • 春の堤

    春の小川。地元の日光川に架かる橋を渡った時に見下ろした 堤には、青い草と菜の花がいっぱい咲いていました。 水もぬるくなってきたような気がする。日差しが柔らかい。 早く暖かくなってほしいなぁ。 ↑今日の絵に、1クリック

  • 冬の渓流

    昨日の雪降りと変わって、朝から陽が差して少し暖かい日に なりました。午前中に庭木を少し切り、片付けました。 残っていたデッサンを仕上げました。京都、清滝川沿いにある 旅館風景です。正面は愛宕山、清流に枯れ枝が垂れ下がる、 静かなところです。 寒い時季に仕上げておかないと気分が違ってきますから。 ↑今... 続きをみる

  • 新年おめでとう

    新年あけましておめでとうございます 本年もよろしくお願い申し上げます 年明けは、雪景色でしたね。大晦日から降り出した雪が一夜 にして、輝く2010年を示しているようです。 元気でいい年にしましょう。 ↑今日の絵に、1クリック

  • サンタが煙突に・・・

    ノリタケの森2.レンガ倉庫の裏側に煙突が並び、その上に なんと、サンタクロースが微笑んで見下ろしています。 6本の煙突。当時は窯釜からの排気目的で立てられ、関西 方面から名古屋に帰る時、見えていたそうです。クリスマス バージョンで、飾られていました。 ↑今日の絵に、1クリック

  • 森のクリスマス

    「ノリタケの森」クリスマスバージョンで、賑わっていました。 ノリタケカンパニーの博物館で、昔のレンガ窯釜や釜かは排気する 高い煙突、レンガ倉庫等が芝生の敷地に残されています。 そしてこの時季には、家族向けにリース飾りや木製トナカイの 置物、さらにサンタクロースが高い煙突の上に座った人形が 飾られて... 続きをみる

  • 大銀杏

    祖父江町銀杏2.祐専寺の境内に鐘楼がありました。その 傍らに大銀杏が黄色の葉いっぱいで、輝いていました。 こちらは、お寺の裏側で、人はあまりいない静かな所で、 じっくり見上げて眺めていられます。 鐘楼に 鰍ゥる銀杏の 輝けり ↑今日の絵に、1クリック

  • 祖父江の銀杏

    銀杏で有名な祖父江町。この時季、町中黄色で包まれます。 伊吹おろしの風にあおられて、町に火災が広がるのを防ぐ ために、各屋敷の周りにこの銀杏の木を植えたとか。 ここの銀杏は粒が大きく、高級品として出荷されています。 黄色の町に、赤い名鉄電車の車両が走り抜けていきました。 ↑今日の絵に、1クリック

  • 黒川の紅葉

    北区でN氏が個展を開いているので、出鰍ッました。 その地区に降り立ったのは、何十年ぶりでしょう、縁が なくて、そんな都会には久しぶりでした。「黒川」という 地名で確か川も文字通り、どぶ川(北区の皆さんには失礼) だったように記憶しています。ところが、今日は、黒川が どこにあるのか探してしまった。紅葉... 続きをみる

  • 柿すだれ

    岐阜県岩村3.城下町は、静かながら古の雰囲気を十分 残しています。女城主という地域だけに、町の各屋敷の 入り口には暖簾がかかり、その片隅に書くかれている主の 名前はすべて女性なのである。街道を進み、ふと見上げる と、2階の窓辺に干し柿が作られて、日差しを浴びる様に すだれ状に吊るされている。まだ皮を... 続きをみる

  • 紅葉の中の滝

    岐阜県岩村2.山岡温泉にある「山岡の滝」落差こそ小さい が、岩の間をぬって流れる様は、風情があります。山の中に あるので、紅葉とマッチしている。葉が落ちて、枯れ木ばか りとなって、冬になればこのしぶきが凍るのです。温泉に 浸かりながら、窓の外の雪景色を眺める・・・そんな季節も もう間近かもね。 もみ... 続きをみる

  • 日本一の農村風景

    岐阜県中津川、女城主の「岩村城」に行ってきました。城下の 岩村は、今もその名残の格子の建物、文化があります。好き な所なので毎年出鰍ッます。今年の紅葉は、あまり期待でき ませんでしたが、秋の風情は、いっぱいありました。この展望 台から見る光景は、「日本一の農村風景」に推奨されていま す。田園地帯の原... 続きをみる

  • 石の乗った屋根

    木曽路5.御嶽湖を眺める高台に上がったところに、小屋が あり、その屋根には瓦の代わりに石の塊が数十個乗せられて いる光景が見られました。さすがに民家に石の乗った光景は 見られません。なんか風情があり、じっと眺めていました。 傍らの紅葉がまさにこんな色で実に鮮やかでした。 ↑今日の絵に、1クリック

  • 石垣の聡

    名古屋城で珍しい情景を見つけました。この時季には、草木 が枯れて狭いところにも積もってしまいますね。石垣の隙間 に枯れ草が詰まったり、若木が覆っていたりして、整然と 揃った石垣の景観を隠していたのですね。作業員が、上の手 すりから命綱を下ろして、石垣にへばりついて、それを除去 する作業をしていたので... 続きをみる

  • 秋の里山

    この時季、里山は秋盛りで、実にのどかで素敵です。 岐阜県岩村に向う途中、明智鉄道走る田園地帯、ここらは 「日本で一番田園景観がいい所」と言われた富田地区。 さらに、この1軒が茅葺きの屋根を残す農家が、狭き農道に 建っています。コスモス咲く庭、柿の実がついた老木、 いつ来ても寄ってみたくなります。 ↑... 続きをみる

  • 秋の鶴舞公園

    名古屋市千種区の鶴舞公園が、できて100年になるという。 今、中日新聞で「鶴舞公園スケッチ」と題して特集されて います。あまりにも身近過ぎて、あまり訪れていないなぁ と思う次第です。よく整備されていて、四季折々に花が咲き ますし、周辺には、古墳あり、野鳥の集まる森、ボート池、 滝、音楽堂ありと、確か... 続きをみる

  • 棚田の秋

    8日間続いた晴天も、今日は一息入りましたね。久し振りに 雨がぱらつきました。急に降ったり、日差しが差したりと いう気ままな天気、これぞ秋の空かな。コスモスが綺麗な 時季ですね。棚田の稲もいよいよ刈取です。 この前の健診で、要精密検査の指示がでたので、医師に 紹介状書いてもらい、この月曜日に受検です。... 続きをみる

  • 柿の木

    秋の日差しいっぱいのいい天気ですね。いつも通っている 見慣れた景色なのに、彼方に柿の木があるのを見つけまし た。もう実が色づいていますね。稲穂、柿の木、コスモス・・・ 秋ですねぇ。 ↑今日の絵に、1クリック

  • 鎮守の森

    会社の隣の風景です。工場は、周りが田畑に囲まれた騒音 被害を出さない環境に建てられているため、製品は硬い一方 で、外の景色を眺めては、ほっと息をついております。 ここも稲が今、黄金色に実っています。その向こうに、村の 鎮守の森があり、社が建られ、守りの神が祭られています。 ↑今日の絵に、1クリック

  • 川辺の秋

    永和界隈2.1級河川「日光川」が流れており、その水が引き 込まれて公園が造られています。周りは田園地帯で、稲穂が きれい。村里は静かな様子、点在する家に広さを感じます。 迫る鈴鹿山脈、高台からいい眺めでした。 ↑今日の絵に、1クリック

  • 里の秋

    夜空にまん丸の綺麗な「中秋の名月」ですね。 月にはススキが似合うところから、恵那の山里を描いて みました。ススキはだいぶ穂がでて、稲にかかって、いい 感じでした。里の秋、のどかで気持ちいいです。 ↑今日の絵に、1クリック

  • 秋の亀山城

    先月の東海道ハイク。亀山城。地震で天守閣の一部が崩れ てしまい、張り出したこの塀のみが残っています。 普通、縦長のこんなアングルは、描かないのでしょうが、 屋根がいい、石垣がいい、高い立ち木がいい、紅葉がいい、 下の小道がいい・・・なんて見ていたら、全部描いてみたく なって強引に入れてしまいました。... 続きをみる

  • レンガ倉庫

    知多の風景5.ここには、横浜に負けぬレンガ倉庫があり ます。初めて訪れたのですが、この6月に出かけた横浜も 感動しましたが、中がショッピングモールにされておりがっかり。 こちらは、もともと「カブトビール」の倉庫で、戦争時の 傷跡、打ち込まれた弾丸が保管されていたり、昔のままの 姿で保存されていて... 続きをみる

  • 新美南吉の家

    半田を歩く2.童謡「ごんぎつね」で知られる新美南吉は、 大正2年、この地で生まれた。8歳の頃、実母りゑの実家、 新美家の養子となる。その茅葺きの家が残存している。敷地 は広く、裏には蔵もあるが、貧しかったようで、薄暗さに、 淋しさをつのらせ、すぐ渡辺家に戻ったという。 ↑今日の絵に、1クリック

  • 石榴実る

    今朝、ウチの庭の上空にトンボが数匹飛ぶ姿が見えました。 秋の日差しを浴びて、青空を背景に気持ち良さそうでした。 いつもこの時間には、事務所に入って仕事していたからで しょう、トンボ達は、ちゃんと季節を覚えていました。 さらに、午後の散歩では、石榴が少し色づいてきたのを見つ け、秋の気配を感じながら、... 続きをみる

  • 夏の思い出

    残暑は厳しい時ですが、秋のスケッチ旅行を計画しています と、夏に出かけた湖西の民宿が思い出され、描きかけの絵を 仕上げてみました。水浴場にある宿で、夏模様が似合う所で した。比良山系がよかったです。 さて、秋は信州に出かけてみましょう・・・。 ↑今日の絵に、1クリック

  • 稲刈り

    近づく秋雨前線に南から湿った空気が入り、北から冷たい 風が入り込んで不安定な気圧配置。雷雨となると予想され ながら、雨模様にならず厳しい残暑。30度を上回ったよ。 稲穂が黄色くなってきたようです。と、この田はもう刈って しまいました。まだ9月の3日なのに・・・秋が早い? いえ、 早稲米の出荷が始まっ... 続きをみる

  • うろこ雲

    今朝は、爽やかな風が吹いていましたね。ツクツクボウシの 声も数匹しか聞かれなくなってきたような気がします。もう 秋の気配が広がってきました。夕方の散歩で、高架の線路が 長く続く先に夕陽が輝き、天井の青空には「うろこ雲」が 出ていました。 夕暮れの 空に浮かびし うろこ雲 ↑今日の絵に、1クリック

  • 鮎釣り

    恵那5.清流坂折川では鮎が釣れます。共釣りのようです。 この時は川に二人しかいませんでしたが、じっと釣り糸を 垂れ待っているのです。彼らの腕、顔は日焼けで真っ黒、 逞しい腕に長い竿がしっかり握られていました。私も端から じっと見守っていましたが、ついに上げる光景は見られず、 帰路につきました。 鮎釣... 続きをみる

  • 里の一里塚

    恵那2。いつもの道を通ったのですが、気になる立て札に Uターンで戻り確認。遊歩道があり、中仙道を歩き770m 先に「紅坂一理塚」があるとの表示。行ったことが無かった ので、早速歩いてみる。日差しは高く、暑いこと。でも進む 程に、木陰がありまさに並木に囲まれた街道で、石畳が道の 中央にちゃんと残ってい... 続きをみる

  • 暑中お見舞い

    長雨が続くうちに、8月に入りました。蒸し暑さで体調崩されて いませんか。暑中のご挨拶申し上げます。 私なぞ、忙しい中にあって睡眠不足で、いつもぼうっとして 不調です。これからの猛暑に耐えるため気をつけねばと思っ ております。元気に夏を楽しみましょう♪ ↑今日の絵に、1クリック

  • 南禅寺「水路閣」

    さて8月に入りましたね。まだ梅雨明けせぬ夏本番です。 ただ、今日は出勤で、7月末決算の事務が始まりました。 これは、南禅寺「水路閣」先日京都に出かけた折、あまりに 暑いのでデッサンに留め、散策に切り替えた為そのままにな っていたので、これに彩色しました。煉瓦造りのアーチを背景 に、緑の木の葉が綺麗で... 続きをみる

  • 夏の陽射し

    今日は、久し振りに青空が広がりました。長雨の後だからで しょうか、吹く風がなんと清々しいのです、今の時季は、秋? いえいえ7月の終わり、真夏の最中なのに。養老山脈の稜線が くっきりと見え、稲の緑もより鮮やかに見えました。蝉が、 待ちわびたかの様に、一段とトーンを上げて鳴いていた。 待ちわびた 陽射し... 続きをみる

  • 仰ぐひまわり

    暑いけど、日照が足りませんね~。午前中なんて、どしゃ降り ですもの、これで夏の7月終わりの天候かなと考えさせられま す。蝉の鳴く声も短時間で忙しないです。そんな中で、やっと 向日葵の咲く光景を見つけました。水田の緑一色にあって、 東名阪の高速道路を見上げているようです。湿度が高く、蒸 し蒸ししてます... 続きをみる

  • 静かな湖畔

    琵琶湖。西側は、砂浜が広がり、水浴場が続いている。水は 透明に澄んでいて、気持ちいいが、数m先は急に深くなって おり、水遊び位に最適な立地かもしれない。先の「舞子沼」 の対岸ですが、見事な松林が続いて、景勝地となっている。 また、砂浜は、キャンプ場としてテントが張られている。 バーベキューに歓喜をあ... 続きをみる

  • 梅雨明け前

    まだ梅雨前線が幅を利かせています。関東甲信越は明けた ものの、他の地域では未だ雨季ですね。こちらも最高気温 が30度を超える蒸し暑さながら、カッと照ることがない、 このまま梅雨明けがないかもしれない予報も。夕方、変な 雲が出ていた。夕焼けならずの黒い雲。 ただ、田園の緑が実に綺麗なのが印象的でした。... 続きをみる

  • ノウゼンカズラとセミ

    梅雨時は、湿度が高くじめじめして鬱陶しいですね。今週は 雨が続くようです。朝すごい降りをしたいたかと思うと、午後 うそのように上がってしまう、忙しい天候です。今日の最高 気温は、午後5時ごろ27度ということで、雨上がりの湿度が 高かったことを表わしているようです。いつもの通勤路で見つ けたノウゼンカ... 続きをみる

  • 紫蘇畑

    今日は「七夕」ですね。天の川ならぬ、わが町の1級河川 庄内川を描いてみました。北の方では結構雨が降っている のでしょう、水かさが増しています。堤防下の畑に、紫色 の塊が、広がっています。そう、赤紫蘇(しそ)です。 オオバ等の青紫蘇に対し、梅干と一緒に漬けられるアレ です。収穫は、もう少し後でしょうが... 続きをみる

  • 夏の緑

    いやぁ~晴れましたね。梅雨時に、予報に反して暑い陽射し の夏日になりました。こんな日は、室内でクーラーかけて いる方がいいですかね。この青空を見逃す手はないでしょう。 やはり出かけました。積乱雲ではないですが、真っ白い雲が 出ていて、広大な緑の田園はすっかり夏模様です。 白き雲 夏色染めし 緑の田 ... 続きをみる

  • 堤のカンナ

    雨があがり、強い日差しが差してきました。湿度が高く、むし 暑い。右の木立から、早速セミの声が聞こえてきました。小川 が静かに流れる堤に、赤く咲くカンナを見つけました。これも 夏の表れですね~。木の葉の緑も、だんだん濃くなってきまし た。車の通らない、こういう道を散歩すると気持ちいい。 ↑今日の絵に、... 続きをみる

  • 梅雨空と稲

    梅雨の真っ只中、今年はしとしと降ることなく、朝は日差しが 強く暑くなりそうだ~と思いつつ、家を出るのですが、午後 急に雲って、いきなりの降雨。バケツの水をぶち空けたような すごい降りで、傘を差すのも難儀なほど。といって、急に止む 忙しい天気が続きます。そんな梅雨空の下では、稲もすくすく 育ち、若葉が... 続きをみる

  • 夏の路地

    ひと時に降る雨の量がすごいですね。やはり梅雨前線の影響 でしょうか。でも、時折やんで日差しが差したり、忙しい 天気でもあります。町の片隅に夏の姿を見つけました。家に 立てかけてある、ヨシヅ。暑い日差しを遮るには必需品。 もう、紫陽花は終わりですね、夏の花「タチアオイ」が咲き 始めました。隣には、向日... 続きをみる

  • 輪くぐり

    この時季、「茅の輪くぐり」の神事が行われるのをご存知 だろうか。この頃、京都に出かけるので、知ってはいるもの のくぐったことがない。というのも、時間が合わないのだ。 1年も半分を過ぎようという時期に、今までの厄祓いをしよう と、この茅の輪を∞の形を描くようにくぐり祈願するのです。 今日、栄の「護国神... 続きをみる

  • もろこし畑

    夏の日の街角風景。トウモロコシが、こういう形で収穫される のを御存知だろうか。もちろん、地方で一帯に栽狽ウれている のは、壮大で集荷されるのでしょうが、わが町の一角で栽 されているのは、八百屋さんか、市場にわたるようです。 うちでも、少し栽狽オていますが、私は、このトウモロコシが 大好物で、夏を味わ... 続きをみる

  • 街の噴水

    街の真ん中、木陰の公園に大きな噴水が一台置いてある。 近くを多くの車が行き来して、音がより暑さを増しますが この水の流れを見ると、ほっとしますね。 周りは、ケヤキが林立しており、木の葉がしっかり生い茂って 木陰を作ってくれています。ここに風が吹いてくれれば、いい 昼寝の場所になるのですが。暑い! 噴... 続きをみる

  • 御免札

    名古屋の最高気温34度、初セミの声を聞きましたよ! カラ梅雨になりそうな様相の夏日です。 大相撲夏場所は、恒例名古屋の暑い時季に開催されます。 ここ城内、石垣に囲まれた県体育館に今、準備が始まり ました。その玄関口に、「御免札」が立てられました。 御免候・・・との意もあるとか。ここから振れ太鼓が出発... 続きをみる

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  • # 高尾山登山
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