• 日本で美味堪能

    イギリスに無事に帰国しましたー(>_<) 短い帰省すぎて 家族や友達に会うだけで毎日のよーに外食や良いものばかり食べて過ごしてました! その結果帰国前には胃もたれになり… フライト中もお腹の調子が不良でした(*_*) 帰りの便は行きより短くなるので楽は楽でした! また偏西風が強いみたいで行きも帰りも予定より30分以上早めに到着しました! 余談なのですが、帰りはアムステルダム乗り換えでしたが、アムス

  • 日本帰省

    寒いですね(°Д°) 冬なので当たり前なのですが… まさか雪も降るなんてー!!!Σ( ̄□ ̄;) 無事に帰国しました! 毎回ヨーロッパ乗り換えでほとんど直行便のような形で帰ります!(コレ安く済むしオススメです!) 今回パリ乗り換えだったので、フランスから日本の11時間フライトでした。ちなみにロンドンパリは一時間です! 毎回日本行きの飛行機に乗るまでは寝ないと決めて乗ると安堵してすぐ寝れちゃうのですが

  • エッセイ 日本はすこしも狭くない <雑感>

    「日本は狭い」とは、よく言われる言葉だが、わたしは日本は少しも狭くないというのが、日本に住む者の実感としてある。「狭い日本」とは、単に、世界地図を見たときの感想をいった言葉に過ぎないのではないかと思っている。 急峻な山々がそびえ立っているために、天候は日本海側と太平洋側とはまるで違うし、単一民族であるにも関わらず、地域間同士の横の連携はまことに薄く、そのために、行政をはじめ、至るところで縦割りであ

  • 親父ランナー、やっぱり日本はいいな。

    ▼日本の正月 娘夫婦、息子も一緒に母宅でお正月を満喫。 お雑煮、、、白味噌 花びら餅 ◾️today's run 断走中 毎日読んで頂きありがとうございます。 西のおやじにガンバ!のワンクリックを! ↓ ↓ ↓ ↓

  • 避けられない逃れられない

    ーー  安倍内閣は18日、「防衛計画の大綱(防衛大綱)」と「中期防衛力整備計画(中期防)」を決定した。安全保障環境の急速な変化を強調し、宇宙、サイバー、電磁波といった「多次元統合防衛力」だ。憲法の専守防衛から逸脱するとの批判がある事実上の「空母」導入も盛り込んだ。 防衛大綱の改定は2013年以来、5年ぶり。安全保障環境が「格段に速いスピードで厳しさと不確実性を増している」とした。特に軍事技術の進展

  • サッカークラブW杯 鹿島アントラーズ初戦突破 準決勝進出

     サッカークラブW杯が12月15日、アラブ首長国連邦のアルアインで行われアジアチャンピオンの鹿島アントラーズは中南米カリブ海代表のグアダラハラ(メキシコ)と対戦した。  試合が開催されたアルアインの競技場。       画像はBSTBSテレビから抜粋。 選手入場。 日本から応援に駆け付けた鹿島サポ。    グアダラハラのサポーター。         鹿島の先発メンバー。           グアダ

  • 軽い?重い?妥当?

    ーー 神奈川県大井町の東名高速道路で昨年6月、あおり運転を受け無理やり停車させられ、萩山嘉久さん(当時45)友香さん(当時39)夫婦が別のトラックに追突され死亡した事故で、自動車運転処罰法違反(危険運転致死傷)などの罪に問われた石橋和歩被告(26)の判決公判が14日、横浜地裁で行われ、懲役18年が言い渡された。 裁判官からは「家族旅行の帰りに、突如生命を奪われた被害者の無念さは察するにあまりある。

  • エッセイ 食パン考 <改版>

    日本の食パンは、とてもやわらかくて、うまい。素材自体の甘味さえ引き出している。テレビで、フランス人のある少女が、日本の食パンを食べたとき、「まるで、ケーキみたい!」と叫びながら、嬉しそうに大はしゃぎしている映像を見たことがある。 食パンは、素材の味を大事にする日本独自の文化から生み出されたもので、フランスパンがあんなにも固いのは、フランスが他ならない教会の娘という国であるからではないかとかんがえて

  • 大阪万博おめでとう!?

    ーー 政府と経済界、地元自治体が一体となって誘致を進めていた2025年の万国博覧会が日本の大阪で開催されることが決まった。地元では、喜びに沸く一方、7年後の開催へ向けた課題も見えている。 2025年の万博開催地を決めるBIE(=博覧会国際事務局)の加盟各国の代表による投票が24日未明、フランスのパリで行われた。3か国の争いで日本の大阪は1回目の投票でトップに立ち、決選投票ではロシアのエカテリンブル

  • ★JAZZNESE NIGHT

    こんばんわ、awesome andersonです。 いつもポエムを読んで頂きありがとうございます。 今日は以下のトリオで出演させていただきました。 このトリオではベルリンで毎月演奏していますので ジャズを楽しみたい方はもちろん、 日本の曲やロックテイストも加えたアットホームなトリオでの パフォーマンスとなっていますのでベルリンに在住もしくは お越しの際は是非立ち寄ってみてください。 次回はしっかり

  • エッセイ 現代人にとっての「信」

    ※この記事には、禁忌に属する事柄が少し含まれています。苦手な方はお読みにならない  でください。 人間の深奥にある「信」の心は、神や仏などの絶対的な存在におくべきであろう。 これは昔から変わらない事柄である。 横道に逸れるが、日本では無宗教を標榜して、平気な顔をしている人がいるが、これは日本独自の特殊な事情による。私見では、これは儒教の影響が大きい。仏教などの宗教で説く天国や地獄をないものとする考

  • 机上の空論

    ーー 国連総会第1委員会(軍縮)で1日に採択された日本の核廃絶決議を巡り、米政府が採決前、核保有国に核軍縮を促す核拡散防止条約(NPT)第6条の明記に反対を表明、日米間に意見対立が生じていたことが8日、複数の外交筋の話で分かった。米国は決議が過去のNPT合意に言及した点にも難色を示し「合意は時代遅れだ」と指摘、最終的に棄権した。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a

  • 僕の長所と言える事

    皆さんも聞かれた事があると思います。 「貴方の長所と短所を教えてください」 短所っていっぱい出てくるんですけど、長所が中々出て来ないですよね。 なんか長所て自分で言うの恥ずかしい気持ちも・・・ そんな数少ない中、振り絞って出した僕の長所はこれです。 「直感と行動力」 それはなにゆえ?!と聞かれるので言わせてください。 これは僕が高校二年生の時の事です。学校の帰り道、自転車で帰ってる時に・・・ あの

  • 書籍:「日本懐かしプラモデル大全」

    この本も図書館で借りました。内容は本の表紙にプラモデルのパッケージの写真が載っているように、ブラモデル自身の大全集ではなく、パッケージ全集です。従って、パッケージ内のキットや完成したプラモデルの写真は殆ど載っていません。当然ながら、本当の図鑑のような全集ではないので、全部のプラモデルが載っているわけではありませんが、もし、子どもの頃、自分が作ったことがあるプラモデルが載っていたら、ノスタルジックな

  • 書籍:「日本スゴイ」のディストピア

    この本も図書館で借りました。内容は、戦時下における自画自賛の書籍を解説しています。「日本スゴイ」と自画自賛した「愛国本」が急増したのは、満洲事変(1931年)や国際連盟脱退(1933年)。日本が国際的に孤立し、しかも侵略戦争を遂行するという状況の中で、官民挙げての「愛国心鼓舞」がこの急増の背景にあります。 本書で載っている内容は、「日本主義」宣伝本(第1章)、「よい日本人」を訓導するための説教じみ

  • 采配、最高!

    疲れた〜💦 マジ、疲れたぁ。。。 一昨日、お昼ころ、急遽、旭川に出張。 慌てて家に帰り、身の回りのものを持って、旭川へGO! 夕方5時からの打合せ〜会食。 行ってから後悔…………メーカーやら各社、大人数での打合せだったから、 私みたいな個人事業は、別に行かなくてもね(-。-;t で、遅くなったから、札幌に帰るより実家へ行った方が近い。 ってことで、実家にお泊り。 昨日は半日、農作業の後始末。 午

  • 増える労働者と日本

    ーー 新たな在留資格「特定技能」(仮称)を2種類設け、熟練した技能を持つと認定された外国人労働者には日本での永住を事実上、認めることが柱だ。 相当程度の知識または経験を要する技能」を持つと認めた外国人労働者に、新たな資格「特定技能1号」を与えるとした。3年間の技能実習を終えるか、日本語と技能の試験の両方に合格すれば資格を得られる。在留期間は最長5年で、家族の帯同は認めない。技能実習生(在留期間最長

  • 国防と民意

    ーー  我々沖縄県民は、翁長雄志さんの遺志を引き継いで、ウヤファーフジ(祖先)を敬い、自然を愛し、他者の痛みに寄り添うチムグクル(真心)をもって自立と共生の沖縄を創りあげ、生まれてくる子どもたち、明日を担う若者たちに、平和で豊かな誇りある沖縄を託せるよう、一丸となって努力し続けることをお誓い申し上げ、式辞といたします。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=2018

  • 「ザ・ジャパニーズ」エドウィン・o・ライシャワー 文藝春秋

    ライシャワーは、もっとも有名で人気のあったアメリカの駐日大使でした。日本人よりも、日本のことをよく知っているのではないかと思われるくらいの日本通でした。この書は、そのライシャワーがどのような立場にも偏らず、ことばの確かな意味で客観的に、日本人についてその良否両面を明確に申し立てた、見識の高い日本人論です。文献としては、古くなった感が否めませんが、卓抜な日本人論と言っていいでしょう。この書の後に書か

  • 「ユダヤ人と日本人」イザヤ・ベンダサン 角川文庫

    本当の著者は山本七平だと言われていますが、名著として名高い日本人論です。ユダヤ人から見た日本人という奇抜な発想がとられています。この書の中で、ベンダサンは日本人の思考法に触れ、パチパチ珠を弾くソロバンになぞらえて、日本人は頭の中に語呂盤を持っていると言っています。論理思考よりも直感的な思考を得意とする日本人の考え方をうまく突いた例えです。本書はロングセラーとなり、日本人を語るときに欠かせない書物と

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