ローマ・ピサ・フィレンチェ 列車と徒歩の旅 -ローマのホテル編-
(写真は、今回のイタリア旅行最初の訪問地 ローマのホテル内階段踊り場にて娘に写してもらった私。) 今回のイタリア旅行の名目は、娘の“大学卒業記念旅行”だった。 故に“楽する旅行”を敢えて避け完全個人旅行を選択し、今後職業人として厳しい社会へ旅立つ娘にサリバンからエールを贈る目的で実施した。 それにし... 続きをみる
(写真は、今回のイタリア旅行最初の訪問地 ローマのホテル内階段踊り場にて娘に写してもらった私。) 今回のイタリア旅行の名目は、娘の“大学卒業記念旅行”だった。 故に“楽する旅行”を敢えて避け完全個人旅行を選択し、今後職業人として厳しい社会へ旅立つ娘にサリバンからエールを贈る目的で実施した。 それにし... 続きをみる
(写真は、今回のイタリア旅行前半戦の山場、ピサの斜塔にて。) 皆様、10日間程ご無沙汰致しました。 イタリアからは無事に帰国し、現在旅の後片付けと留守中の雑務処理に追われております。 早く「原左都子エッセイ集」を再開したいと考えつつも、時差ボケの頭と疲労感ある老体を引きずりながら、昨夜やっとこさ旅の... 続きをみる
(写真は、今回宿泊したホテル室内から撮影した我が郷里県庁所在地の街の風景。 後ろの山が眉山。 中程を流れているのが新町川。 川沿い手前が公園となっているが、ここで現在、夜間の時間帯のみ阿波踊り連有名各連が8月の阿波踊本番に向け練習をしている。) 私は郷里へ帰省した際には必ずホテルを予約し、決して母が... 続きをみる
(写真は、四国88カ所霊場 第五番札所地蔵寺にて撮影したもの。 手前の後ろ姿が原左都子。 決して幽霊ではありません…?? ) 私は旅先に限らず、日常生活のあらゆる場面で比較的見知らぬ人からお声をかけてもらえるキャラのようだ。 例えば道を尋ねられる等々。 その要因を分析するに、おそらく常に周囲の人々の... 続きをみる
(写真は、本州中国地方岡山県と四国地方香川県を結ぶ本四架橋の一つ 瀬戸大橋 の下部を通るJR瀬戸大橋線特急マリンライナー内から撮影した岡山県側の風景。) 冒頭から、瀬戸大橋及びJR特急マリンライナーに関してネット情報を引用しつつ紹介しておこう。 まずは、瀬戸大橋に関する情報から。 瀬戸大橋は、瀬戸内... 続きをみる
(写真は、横浜某ホテルにてのフレンチコースの一部を撮影したもの。) せっかく横浜を訪れたならば、中華街で中華三昧しよう!との我が希望に対し、娘はあくまでも「フレンチ」がいいとの要望だ。 これには、娘なりの理由がある。 現在娘は食分野単科女子大学の4年生に進級しているのだが、娘の「卒業研究」が“外食場... 続きをみる
(写真は、横浜の博物館 「横浜人形の家」 に展示されていた人形の中で、昨日原左都子が一番“気に入った”人形を掲載したもの。) 私が一見して上記写真の人形を“お気に入り”になる理由など、自分自身が既に分析済みだ。 とにかく、スリム体型であること。 そして、華奢な手が私自身とダブる。 しかも、前髪を垂ら... 続きをみる
(写真は、横浜マリンタワー展望フロアより撮影した 山下公園。 右手に見える大型船は氷川丸。) 6月が近づき蒸し暑い陽気の昨日、私は現在大学4年にして就活戦線真っ只中の娘を誘って、横浜みなとみらい地区へ小旅に出かけた。 横浜には花の30代独身時代に7年間ほど居住した時期がある。 晩婚後は当該住居を賃貸... 続きをみる
次なる、安倍政権「地方創生」に関する批判エッセイを続編として長々と綴ったつもりなのだが、どうもgoo編集画面の不具合(単に私の操作ミスか?)により残念ながら全てが抹消されてしまったようだ…… そのため前回のサファリパーク内に飼育されている草食牛さんが、物凄い勢いと食欲でバスまでエサをねだりにきた映像... 続きをみる
まあ、何と可愛い事… 特に草食動物群は、人間がえさを与えさえすれば貴方達は我々人間に従い懐くよねえ… その習性を有効活用するとの(動物側の犠牲を伴って)地方観光地の「サファリパーク」事業が成立ち営業可能である事を実感させられる思いだ。 (またもや我が能力不足により、一記事に1写真しか掲載できない事を... 続きをみる
前回エッセイの続きだが、写真は(おそらく)和会席7品目の 「地元牛の焼しゃぶしゃぶ」と心得る。 この一品、飲兵衛の私にとって一番美味しかったと高評価申し上げる。 何せ、地元産牛肉が新鮮だった事を飲兵衛にしても理解可能だった。 (それに比して、次に出された“ズワイガニ”はおそらく冷凍物と判断した…。)... 続きをみる
原左都子母娘東北新幹線利用の旅物語を、旅程初日に戻そう。 昨日も書いたが、今回の旅の主たる目的は大学にて「食関係」分野を専攻している娘の“舌を肥やす”事が第一義だった。 ホテル2連泊旅行に於いて、一泊ごとに和洋中から好きなジャンルの夕餉を選択予約出来るとの恵まれた条件の下、初日に選択したのが和会席だ... 続きをみる
更には、今回の旅行記 「フレンチフルコース版」 の3枚目の写真。 その内容を紹介するならば、 「国産牛ロース肉のグリエ 温野菜添え」。 魚類ディッシュと肉ディッシュ途中の 「魚介のスープ ブイヤベース風」 の説明を飛ばしたが、もしもこのスープの量が多かったならば、我が親子はこの辺でギブアップと相成っ... 続きをみる
前回エッセイの続きとなりますが、この写真は フレンチ2皿目の 「合鴨のローストとフォアグラのサラダ バルサミコ風味」 です。 量が少なかった事が、小食親子にして命拾いの思いだった…。
今回の我が母娘二人旅の主たる目的は、食事(特に夕食)の充実にあった。 と言うのも、何分「料理嫌い」で名高い原左都子だ。 こんな料理音痴の母を持つ身にして、何故か我が娘が紆余曲折しつつ大学の専攻として選択したのが「食関係」分野だったのである…。 これには参った。 こと料理制作に関しては、私から娘に伝達... 続きをみる
(写真は、昨日11月2日に娘と共に訪れた群馬県みどり市 富弘美術館 にて撮影したもの。 左が原左都子、右が娘。 館内外庭デッキより美術館のすりガラスに映った母娘を私自身が撮影したため、元々フェードがかかっています。 紅葉が綺麗でした!) 今回のエッセイは「旅行記」カテゴリーに分類したものの、その実は... 続きをみる
(写真は、今夏郷里帰省時に宿泊したホテルで食した“阿波会席料理”の一品を撮影したもの。) 昨夜遅く、郷里より航空便にて我が家に帰省した。 今回は航空便の座席に於ける不運に遭わずに済んだ事が何よりだ。(参考のため、前回帰省時には機内座席に関してとんでもない不運に遭った事態に関して、2014.3.1バッ... 続きをみる
昨夜旅行から帰宅した原左都子だが、復路航空機便座席でとんでもない「不運」に見舞われ、せっかくの旅行が台無しとなってしまい腹立たしいやら落胆させられるやらの後味の悪さである。 そこで今回は、マイナーな内容の旅行記を読者の皆様に公開し恐縮だが、昨日私が航空便復路で味わわされた機内座席の「不運」に関して論... 続きをみる
(写真は、神奈川県相模原市に位置する相模湖イルミリオンのイルミネーション。 右上に写っている丸い物体は決して満月ではなく、雨の水滴がレンズに付着したもの。 偶然にしてはこの構図の素晴らしさに自己満足なのだが。) 話題が季節外れにクリスマス以前の頃に遡るが、私は12月中旬頃、上記相模湖イルミリオンをは... 続きをみる
(写真は、大歩危“駅の道”「ラピス大歩危」ミュージアムショップにて買い求めた原石装飾のイヤリング3点。 左はシトリン、アマゾナイト装飾、中はタイガーアイ、赤サンゴ装飾、右はインカローズ装飾。) さて、我々親子の大歩危・祖谷の旅も終盤を迎える。 西祖谷方面タクシーツアーの後「ラピス大歩危」にてタクシー... 続きをみる
(写真は、祖谷のかずら橋。 重さ約5トンのシラクチカズラで作られている。 長さ45m、幅2m、水面上14メートル。 昔は深山渓谷地帯の唯一の交通手段として活躍していたが、現在では観光専用。 3年毎に架替工事が実施される。) JR土讃線大歩危駅に到着後、お昼ご飯(祖谷そば)を駅前直ぐの立食処で地元のご... 続きをみる
(写真は、徳島県三好市西祖谷のJR土讃線大歩危駅前の立食処にて撮影したもの。 参考のため、大歩危駅と隣の土佐岩原駅との間が徳島県と高知県の県境。) 今回の私と娘の夏の終わりの旅は、徳島県と高知県の県境に位置する秘境大歩危・西祖谷方面を訪れる事を主たる目的としていた。 私自身は徳島県北東部の海に近い地... 続きをみる
(冒頭からクイズですが、この写真の被写体は一体何でしょう? 正解者には原左都子から粗品を贈呈しま~す!、と言うのはほんの冗談ですよ~~。) 上記クイズの解答は後回しにして、本日(5月22日)NHKドラマ「あまちゃん」で放送された内容の一場面を取り上げる事にしよう。 どうやらこのドラマは、“地域観光起... 続きをみる
(写真は、徳島県海部郡美波町に位置する 「日和佐うみがめ博物館 カレッタ」 にて撮影。 うみがめ飼育係の方が、うみがめの甲羅を一生懸命磨いていらっしゃった。) さて、我が徳島帰省旅行も2日目を向かえた。 1泊目は徳島市よりJRにて30分程で到着する阿南市のホテルを予約していた。 このホテルは元々田舎... 続きをみる
(写真は、徳島「阿波おどり会館」にて阿波踊りを踊り表彰された原左都子。 手に掲げているのは“優勝旗”と“表彰状”。 後方は、阿波おどり会館専属連「阿波の風」の踊り子さん達。 2月19日撮影。) 今回の我が徳島旅行は空港到着後太平洋側県南部の町を訪れる旅程で、その方面の宿を予約していた。 ところが徳島... 続きをみる
(写真は徳島駅前から撮影した眉山の風景。) 2月19日、出発前の東京も時折雪がチラつくあいにくの厳寒の気象条件の下、私は大学が春休み中の娘と共に四国徳島へ旅に出た。 午前中に羽田から搭乗した徳島行きの航空便内で、既に機長よりのアナウンスにより徳島市の天候は“みぞれ”、気温が2℃との情報は得ていた。 ... 続きをみる
(写真は、アルゼンチン ブエノスアイレスの観光スポット コロン劇場 の直ぐ近くに位置するホテルロビーにて撮影したクリスマスツリー。 南米では今の時期真夏であるが、このように街のあちこちにクリスマスの飾り付けを発見することが出来る。 写真右側が原左都子。 左側は今回アルゼンチンにて国際美術賞を受賞され... 続きをみる
(写真は、アルゼンチンブエノスアイレス レコレータ墓地にて。 たまたま写っている右側の女性は中国人団体観光客のようだ。 参考のため、現在のアルゼンチンでは中国人観光客を見かけるものの日本人にはまったくと言ってよい程遭遇しない。 レコレータ墓地とはブエノスアイレスの主要観光スポットの一つである。 墓地... 続きをみる
(写真は、アルゼンチン ブエノスアイレス レコレータ地区に位置する Alvear Palace Hotel 近くの街頭 郵便ポストの横に立つ原左都子) 日本国内から海外に旅に出る場合、船便を利用する場合を除きそのほとんどが航空便に依存することとなろう。 先だっての12月10日に出発した南米アルゼンチ... 続きをみる
(写真は、房総半島 養老渓谷の紅葉を背景に立つ原左都子。 2012.11.24撮影) 前回の「原左都子エッセイ集」に於いて、南米アルゼンチンへの渡航予告をしたばかりである。 引き続き“旅行記カテゴリー”エッセイの公開と相成るが、今回は一転して我が国の晩秋風景に話を移そう。 都会暮らしの私がたまには娘... 続きをみる
昨夜遅くパソコンを開きメールチェックをした私は少なからず驚いた。 ここのところしばらくお会いしていなかった知人より、南米アルゼンチンへの旅行のお誘いメールが届いていたためだ。 猛暑をくぐり抜け、今秋はまだ残暑厳しい頃より我がランニング趣味の延長として9月と11月に陸上競技会やロードレースにエントリー... 続きをみる
(写真は、我が郷里の中央公園内一風景) 旅の一番の楽しみとは、その地に住む人々との“一期一会”の出会いにあるのではなかろうか。 特にその地が自分の郷里ともなると、お国言葉が懐かしいせいか初めてお会いした気がせずついつい長話をしてしまう場面が私には多々ある。 さて、「原左都子エッセイ集」読者の皆様とは... 続きをみる
(写真は、人形浄瑠璃 「傾城阿波の鳴門 順礼歌の段」 -阿波十郎兵衛屋敷にて-) 本日のエッセイは“旅行記”としては妙な表題とお感じであろうが、今回の私の郷里への帰省は、まさに 「年老いた親をあの世に送る段取り」 を整える事が第一の目的だった。 いえいえ普段辛口オピニオンを発信してばかりいる原左都子... 続きをみる
(写真は、金沢近江町近辺で見つけた古い家屋。 ここは現在も調剤薬局として営業中のようだ。 金沢市街をそぞろ歩いていると、至る所で写真のような古い家屋を目にする事ができる。) 今回の記事では、前半で前回の「芸術の都金沢そぞろ歩きの旅」の続きを少し端折って紹介した後、後半においては原左都子なりの「寛げる... 続きをみる
(写真は、金沢21世紀美術館の前庭にあるカラフルな色彩のオブジェ) 私が今回北陸の地に旅しようと志したきっかけとは、この写真のオブジェが展示されている金沢21世紀美術館をテレビで見たことに端を発する。 2、3ヶ月程前のことであろうか、NHKテレビ昼の旅番組「昼ブラ」において上記の金沢21世紀美術館が... 続きをみる
(写真は、仁川『インチョン』国際空港へ向かう高速道路から撮影した北朝鮮との国境付近。 写真中央遠方に見える山脈の向こうが北朝鮮。 撮影場所から車で1時間もあれば行ける距離だそうだ。 ちなみに北朝鮮による韓国哨戒艦撃沈事件は、写真の西側の黄海で起きたとのことである。) 今回のソウルツアーガイドであるキ... 続きをみる
(写真は、ソウルの世界遺産 昌徳宮 観光中に偶然出くわしたテレビ番組撮影風景。 撮影の途中で休憩する朝鮮王朝時代の装束を身に着けた俳優氏達を写したもの。 ちなみにこのテレビ番組はドラマではなく、歴史教養番組とのことである。 俳優氏達は我々日本人観光客のツーショット写真撮影の要望にも快く応じてくれた。... 続きをみる
(写真は、ソウル地下鉄1号線 竜山(ヨンサン)駅に停車した地下鉄車輌) 我々原左都子親子のソウル旅行における自由行動日は、終日地下鉄を利用して移動した。 我々親子が宿泊したホテルは、ソウル市永登浦(ヨンドンボグ)区に位置していたのだが、永登浦はソウル市中央部より南西へ車で20分程(混雑していなければ... 続きをみる
(写真は、ソウルの北村韓屋村を観光中に発見した「ASIA TOP GALLERY」の宣伝幕。 参考のため、 北村韓屋村 とはソウルの伝統家屋が立ち並ぶ隠れた観光スポットなのだが、その伝統家屋を利用したお洒落で小粋な個人経営の美術館や博物館、骨董品店等が軒を連ねている韓国風情漂う“芸術の街”である。)... 続きをみる
お彼岸に一週間先立ち、現在春休み中の娘と共に1年半ぶりに我が郷里を訪れた。 いつもなら一人暮らしの郷里の母の家に寝泊りし母運転の車を移動手段とするのだが、今回は別に宿を予約して、移動手段もあえて路線バスやタクシーを利用することとした。 これは、今後さらに年老いていく母との親子関係をある程度良質に保ち... 続きをみる
秩父地方は地理的には山間の盆地として位置しているため、普段の夏は相当の蒸し暑さである旨の話を宿の送迎の運転手氏より伺った。 そのような地域的特質が自然の恵みをもたらしているのか、多くの特産品があるようだ。 各種の果物や野菜や穀物。 それに牧場や、春には満開の芝桜も楽しめるらしい。 そんな中、我々は今... 続きをみる
ところで、我々は秩父鉄道と平行している道路を徒歩で移動しつつ観光を楽しんだのであるが、どういう訳か歩行者といえば地元のお年寄りと我々のみである。他にほとんど通行人がいないのが不思議だ。 今年の夏は全国的に天候不順で例年のようには猛暑が押し寄せていないとは言え、盛夏の中、徒歩で移動は避けているのだろう... 続きをみる
秩父の夜祭とは、珍しいことに冬季の12月に行われる盛大なお祭りであることを私は今回の旅行で初めて知った。 写真は「秩父まつり会館」に展示されている“笠鉾屋台”を写したものである。 秩父祭りの影像をこの会館で見聞したのだが、その祭りの盛大さや地元の人々の意気込みを感じ取り、この私も我が郷里の盛大なお盆... 続きをみる
今回の客室は露天風呂付だったのだが、この露天風呂も横瀬川に面していて川のせせらぎを聞きながらの湯浴みを寛げる。 夜間には昆虫や蝶まで露天風呂に湯浴みを楽しみに来るとのことで、それをすくって逃がしてやるための“虫取り網”も露天風呂内に用意されている。 なるほど、本当にやってきたぞ。 “蛾”と思しき生物... 続きをみる
夕食は、個室食事処にて懐石料理をいただく。 この食事処も秩父横瀬川に面していて、川のせせらぎの音を聴きながらのゆったりとした時間が流れる。 懐石料理もさることながら、飲兵衛の私のメインは何と言っても ♪お・さ・け♪♪ 地酒の“秩父錦”の生酒と生でないのを冷酒で2本同時に注文し、飲み比べてみる。やや甘... 続きをみる
世間ではお盆休み期間中につき、「原左都子エッセイ集」もいつもの“毒舌辛口オピニオン”は少し自粛させていただいて、中休みに旅行記を写真と共に綴ります。 (ブログ記事への写真の添付の仕方を心得ず、一記事に一枚掲載する能力しか持ち合わせていない“原始人”を貫いておりますため、旅行記が何記事にも及んでお見苦... 続きをみる
現在のインドは、寺院の象と集積回路、古代遺跡と原子力産業等、古いインドと若いインドが共存している国であることは、バックナンバー「インドへの誘(いざな)い PartⅠ」でも総論として少し綴った。 私の28日(火)のインド旅行出発に向けて(名所旧跡は私が訪問予定の地の中から抜粋して)、今回の記事では各論... 続きをみる
昨日10月17日は私の○○回目の誕生日だったのだが、折りしも“インド旅行”というビッグプレゼントが舞い込んで来た。 先だって一旦諦めかけていた旅行を、やはり決行することになったのだ。 10月28日の出発予定で、昨日インドビザ発給センターへ行ってビザの取得申請をしてきた。 今回の旅行の第一目的は、知人... 続きをみる
(写真は四国八十八か所第五番札所地蔵寺の五百羅漢) 私の父は60代の若さで急性心筋梗塞で突然死した。来年10回忌を迎える。 (参考ではあるが、私の父の男兄弟4人のうち後2人も急性心筋梗塞で40代、50代の若さで突然死している。その中で唯一生き残っている末弟も50代の時急性心筋梗塞で倒れたのだが、倒れ... 続きをみる
(写真は、私がエジプトで買い求めたパピルス画です。) GW最終日は、引き続きエジプト、ギリシャ方面旅行記を綴り、締めくくることにしよう。 昨日のこどもの日に、我が家の子どもと一緒に東京白金台にある松岡美術館へ出かけた。 この美術館は創立者である松岡清次郎氏が情熱を注いで収集した多種多様な美術コレクシ... 続きをみる
エジプト、ギリシャ方面旅行記の記事が続くが、エジプトのピラミッドに関する前回の記事の続きを綴っていこう。 エジプトのピラミッドは、前回の記事で述べた通り五千年近い歴史があるにもかかわらず今まで一度も崩れることがなく、さらにこの先五千年から一万年も崩れないであろうと推測されている。 今回の記事では、五... 続きをみる
前回の記事、エジプト、ギリシャ方面旅行記の続編になるが、今回の記事ではエジプトのピラミッドについて綴ることにしよう。 エジプト観光と言えば、何と言っても“ピラミッド”と“スフィンクス”がそのハイライトであろう。 そのうち今回の記事ではピラミッドを取り上げ、その五千年の歴史やなぜピラミッドは崩れないの... 続きをみる
本ブログで旅行記を綴るのは今回が初めてであるが、実は私は旅行好きでもある。独身時代から現在に至るまで、国内外を問わず結構あちこち旅している。 近年は必然的に家族旅行となるのだが、夏休み等の長期休暇中には必ずと言っていいほど家族で旅行に出かけている。 残念な事に現在身内が体調不良のため昨夏以降旅行がお... 続きをみる
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