ポカラ・フェワ湖遊覧 ネパールの旅2023⑪
ネパール4日目~! 3日目の記事はこちら↓ 4日目の記事はこちら↓ ネパールで2番目に大きな湖、 フェワ湖に行ってきました ! ダムサイドにあるダムと繋がっている、 大きくてきれいな湖 ! 場所はこちらです。 湖畔を歩いていると、通りすがりのネパール人が次々と挨拶してくれます。 「ナマステ!」 「ナ... 続きをみる
ネパール4日目~! 3日目の記事はこちら↓ 4日目の記事はこちら↓ ネパールで2番目に大きな湖、 フェワ湖に行ってきました ! ダムサイドにあるダムと繋がっている、 大きくてきれいな湖 ! 場所はこちらです。 湖畔を歩いていると、通りすがりのネパール人が次々と挨拶してくれます。 「ナマステ!」 「ナ... 続きをみる
ネパールトレッキング その8:カトマンズで旅も終わる
ネパールトレッキング その7:トレッキングの余韻とポカラの過ごし方
ネパールトレッキング マルディヒマ―ル その6:山の中での年越しパーティー
ネパールトレッキング マルディヒマ―ル その5:標高4200mの絶景!
ネパールトレッキング マルディヒマ―ル その4:ハイキャンプまで登れ!
ネパールトレッキング マルディーヒマ―ル その3:トレッキングスタート!
ネパールトレッキング 山の写真
ネパールトレッキング3-7
ネパールトレッキング3-6
ネパールトレッキング3-5
ネパールトレッキング3-4
ネパールトレッキング3-3
ネパールトレッキング3-2
ネパールトレッキング1-2
『8年前2014年12月年末ポカラ(ネパール)の想い出に浸る』『やはりネパールのポカラは素敵な町』『アンナプルナ連峰が一望に見渡せる』『2時間以上意識がポカラに飛んでしまっていた』*「記事書き」はBanff,Canada
白馬岳遭難事故 同じパーティで2度、別件遭難が発生。
「足をけがした者がいる」層雲峡緑岳を登山中のグループから通報 警察や消防が救助へ 北海道
登山用品業界における商業至上主義と安全・健康情報の隠蔽に関する調査報告:消費者の生命を代償とする構造的不作為の糾弾
最近、65歳から69歳の昭和の高度成長期の子供の遭難が頻発していますね。
心理学や脳科学の視点、方向音痴(ほうこうおんち)という(空間認知能力の低い方)について
「人を見て法を説け」は 登山にも通ずるものが最近はあると思えてきた。
続・老後が面倒くさい 登山が面倒くさい 改善も面倒くさい
事件の可能性はありませんね、鹿児島の5才児温泉から行方不明事件。
「逃げようと思ったらクマが目の前でグワーッと…」体長約1mのクマにかまれ7針縫った猟友会メンバーが証言 京都府内での人身被害は今年度初
驚きのマイカーの仕組みは? 「スーパーエルニーニョ」車対策のエアコン操作で知らなかったこと。
「スーパーエルニーニョ」の匂いがした日差し、恐ろしい「複合災害」を考える 「スーパーエルニーニョ」で危険度増大?ダブル台風&地震に見舞われて
クマが連続“ハニーハント”驚異の身体能力で巣箱襲撃…ミツもハチも食べる
地震、雷、火事、台風と続くが、自然に対する備えはして置きたい。目は大切だ見えなくなると気力がなくなる、なくなると外に出ない、出ないと寝たきりのもとだ。
天災は忘れたころにやってくる、忘れていないときはやってこない。用心している時に起きたことは、過去一度もない。
関西の山々は廃れていっているのは間違いがないだろう。