日本ムラサキ栽培地・春耕
「2022栽培地、畝作りスタート」 厳しかった冬の気配が消えて、待ちに待った畑作業をスタート。 しかし、四周の山並みには雪が残り吹く風は冷たい。 紫根の収穫が目的である。直根が45cmにまで生育するので、深く耕作する。 耕作放棄の畑の最下部。廃材を持ち込んで腰掛けての作業を思い付いた。 深さ、50c... 続きをみる
「2022栽培地、畝作りスタート」 厳しかった冬の気配が消えて、待ちに待った畑作業をスタート。 しかし、四周の山並みには雪が残り吹く風は冷たい。 紫根の収穫が目的である。直根が45cmにまで生育するので、深く耕作する。 耕作放棄の畑の最下部。廃材を持ち込んで腰掛けての作業を思い付いた。 深さ、50c... 続きをみる
「謹賀新年 新年明けましておめでとうございます」 日本ムラサキと共に明け暮れの日々、令和3年元旦。 幾つかのポットで発芽が始まりました。 まだ、堅い殻を付けた状態です。しかしながら地上部が生育を始めたので発芽です。 同様なポットが11個あります。12/28頃から種の殻が地上部に出てきていました。 こ... 続きをみる
「浮種からの発根を確認」 ムラサキの種を採取後、一定期間の乾燥を待って浮種検査を行っている。 1本のムラサキから採取できる種は、500粒以上の種を採取できる。 分枝1本から80個以上の種を採取した事がある。分枝は10本近くもある。 この多くの種の中から、発芽の可能性のある種を分別しなくてはならない。... 続きをみる
「温室で冬越しの日本ムラサキ」 小春日和は、束の間の事であった。厳しい寒波がいきなりやってきた。 畑の枯れ草の処分もできずに、雪の下になってしまった。 自宅から1歩も出ない日がやってきた。温室のムラサキの世話に手を出す事になった。 11月中旬に発芽した苗が並ぶ。最低気温設定15°Cが高い故かもしれな... 続きをみる
「紙コップから発根・発芽への試み」 紫根の収穫を終えて、ほっとする間も無く育苗に気掛かりな毎日となった。 種を採取した枝を畑に捨てたのだが、日を経て取り残しの種が目に付いた。 黒くなった枝葉に白い種が見える。投稿 2020-11-28 「霜月の苗床」 紙コップにキッチンペーパーを敷き、拾い集めた残り... 続きをみる
「もう一つの収穫」 紫根の収穫は、ほぼ終了したのだが野生仕立ての紫草が残っていた。 あまり紹介はして来なかった。ほんの思い付きに過ぎなかった。 「野生仕立てのムラサキ」日付2020/ 5/9 、7/4、 8/9 マルチ畝の直ぐ上段に苗を定植した。耕作は全くしてない。 ブタクサやアレチウリなど厄介な草... 続きをみる
「どうして、こうーなるね(根)〜?」 紫根は収穫後、2日間程乾燥して水洗いして土を落とす。 洗うと言っても水に漬ける訳ではない。 水道ホース先端をジェット噴射にして瞬間的に乾いた土を落すだけのことである。 入り組んで、絡まる根元が気になる。他の部所にはほとんど土は着いていないからである。 ひと結びし... 続きをみる
「好天が続き、本年産の紫根の収穫を始める」 毎日毎日、天気予報が気になる。好天続きを逃すと厄介な事になる。 ぬかるみと土の重みで仕事は捗らない。寒さはさして気にならない。 気になるのは、紫根の生育状況のみである。 種は既に採取済みである。まだ、緑を保った茎が多い。 1年振りの紫根である。この色を見て... 続きをみる
「よもやの発芽に驚き」 秋苗用に播種(8/16)をして多くの発芽を見た(当ブログ2020ー09ー05) 発泡スチロールの苗床は1個では混み過ぎ、もう一つ準備して残り種を播いた。 この苗床の苗も全て畑に定植して空になり、庭先に放置したままであった。 放置の状態から片付けて、ビニールの空き袋を掛けて雨水... 続きをみる
「降霜に弱かった蓼藍」 日増しに里の秋も深まって来た。霜は晩秋の訪れを知らせてくれる。 かつて、畑一面が蓼藍栽培で埋め尽くしていた事を思い出す。 紫草の栽培に切り替わってから10年目である。 その間、蓼藍の種は切らす事は無かった。 今年は、わずかではあるが藍乾燥葉の収穫をした。 霜のくる前の日本ムラ... 続きをみる
「分枝の採取と種子の取集方法」 日本ムラサキの分枝の採取・切り取り時期となった。 しかし、切り取って良いのか、もう少し日延をした方が良いのか迷う。 分枝の先端には花が咲いている。その下には緑の種が4粒もある。 分枝の下方には完熟した種子が、白くなってきた。 少しでも多くの種を集める事が念頭にあれば、... 続きをみる
「雨の日に・・・気になっていた問題解決試料作り」 日本ムラサキの発芽で気になっていた事がある。 多くの種が発芽する事前準備は見出したが、遅れて発芽してくる原因が気になっていた。 今年の種子採取をボツボツ始めた処である。 折しも、雨で畑作業は休みとなった。 この雨を期して植えた苺にはたっぷりの降雨量で... 続きをみる
「2020年日本ムラサキ種子の採取時期を迎える」 盛夏から一転、秋の深まりは順調に日々を重ねている。 ムラサキの茎は最後の花が落ちる分枝が多くなってきた。 完熟の種もあるが、今しばらく様子を見たい種もある。 種子の採取方法は、枝を切って袋に納める事である。 分枝の先端部には、まだ緑を保つ種子がある。... 続きをみる
「春苗と秋苗の生育状況」 季節は秋に入った。この春先から生育中のムラサキは、ほとんど手出し無用となった。 分枝が多数伸長してきて、草丈は80〜100cmを越えるような状況である。 強風が吹き荒れる事が多いので、防風ネットを廻してある。 その上に分枝が伸びて、花を着けている。 生育が遅れている所は、開... 続きをみる
「アレチウリの脅威」 耕運機で畑を耕して置けば、ブタクサの繁茂は無くなると思うのだが肝心の耕運機はない。 広い畑を鍬で耕す時間も、労力も無い。春先、1計を案じて実施してみる事にした。 葉の大きな野菜カボチャの苗を、頃合を見はかって定植。 同時に種もアチコチに伏せて置いた。カボチャの苗は間も無く急速に... 続きをみる
「ブタクサを防風壁として利用」 日本ムラサキや野菜などの栽培は主として、長らく借用中の畑で栽培をしている。 この畑の隣に3倍程も広い畑がある。土手上の上段に当たる畑である。 隣の町の方が借用していたが手を引いてから耕作放棄地となった。 (参照写真)2018/04/25 借用者は野菜も栽培していたが、... 続きをみる
「苗床の苗の行方」 定植準備が整い雨の日が来るのを待った。マルチを敷くためである。 波板で仕切ったブロック内にマルチを敷くのは初めてある。 冬場を凌ぐための備えであり、ほんの思い付きに過ぎない。 2回に渡って雨の日がありブロック内の土は充分に水を含んだ。 マルチ切断穴は専用の道具では大き過ぎるので、... 続きをみる
[苗床の現状と栽培区画の準備」 播種1週間後(8/22)から発芽が始まって日を追うごとに増えて来る。 苗床からの発芽は苗床一杯になってきた。 そろそろ定植が急がれるが栽培地の選定に手間取り、漸く出来あがる。 都合の良い事に、二日続けて豪雨が来襲。 短時間であったが掘り上げて乾いた土も充分な水分補給と... 続きをみる
「蓼藍の収穫」 長い梅雨が明けてから、一転して雨らしい降雨がない。 既に2週間経過して水不足が心配になってきた。 蓼藍の種を絶やさない為に毎年わずかに育て続けている。 昨年栽培した場所から発芽してきて梅雨時に藍の葉は大きくなった。 少し種を播いたので午前中に刈り取る。即、並べて乾燥する。 夕刻裏返し... 続きをみる
「大雨を受けて、発芽する種子あり」 2020・元旦に播種をした苗床は、4月末には乾燥して苗無しの状態となる。 屋外、軒下で放置状態となる。 梅雨時となり、あえて雨を受ける場所に引き出す。 種子を播いた訳では無い。 早春に発芽できなかった種子の発芽を想定しての事である。 案の定、10個が発芽して、ポッ... 続きをみる
「越冬を凌ぎ切った秋苗」 昨年、秋口9月に畑にて秋苗の発芽を見ている。 当ブログ 2018-09-23の投稿記事にて 日本ムラサキ、栽培サイクルを探る がスタートである。 「秋苗の越冬しに挑戦」 同年翌月10-12 日本ムラサキ、栽培サイクルを探る(続) 「秋苗、その後の生育」 本年2019-01-... 続きをみる
「初霜が来て、待ち続けた紫根収穫作業を始める」 畑での栽培は天候不順に右往左往する。 長い育苗期間を経て、この畑に定植して6ヶ月目に入る。 定植後、最も生育する7〜8月の日照りと高温、雨不足の渇水には打つ手は無かった。 その影響が、紫根の生育結果に出る事を心配しながらの収穫作業である。 第1ブロック... 続きをみる
「ムラサキの種子を採る時期到来」 比較的気温が高く、降雨もありムラサキの花はまだ咲き続けている。 茎の先端が伸びている証でもある。 紫根も生育中と見て良いであろう。 しかし、当地では最高気温が15℃を下回り最低気温10℃を切る様になる。 紅葉便りとともに、多くの株の中で葉が黄葉し始める茎が出てくる。... 続きをみる
「秋苗、その後の生育」 9月末から10月に掛けて比較的気温が高く、何より雨が多かった。 それ故、秋苗は順調に生育中である。 困ったことに、ムラサキばかりでなく他の草々も芽吹いて大きくなる。 霜が来れば、枯れる草であるが気になって仕方がない。 籾殻を掛けてみたが余り効果はない。 ブロック内、やはりスギ... 続きをみる
「秋苗の冬越しに挑戦」 ムラサキは宿根草である。 根があれば、冬を越して翌年も新芽を出し生育を続ける。 2年目の株を育てた経験から言えば、年々根の生育は弱くなる。 1年目の根の養分で2年目の盛んな新芽を出しを見るが、新しい根の生育は極端にか細い物となる。 春から秋に掛けて生育し、地上部の枯れる晩秋の... 続きをみる
「2018.日本ムラサキ栽培記録(9月No.2)」 やっとミツバチがやって来た。 以前もこんな時期であったのかも知れない。 もっと早くに、来てもらいたいものだ。 収穫を1ヶ月後に控えての結実は、微妙なところだ。 種の採取は、収穫時に先端部をかなりカットするので対象外となる。 6月に花が開花してから既... 続きをみる
「2018日本ムラサキ栽培記録(9月)」 台風の影響は、ほとんど無かった。 ブロック栽培という過密な栽培方法を試みている事も関係があるのだろう。 染料としての栽培を旨としているので、紫根は太い必要はない。 細くて、細根が多い方が使い勝手が良い故である。 最近、雨が多いので 生き生きと生育している。 ... 続きをみる
「発芽を期した、パック内の発根が急復活する」 パック内にて停滞していた発根に少々疑問があり、解決策を講じた。 ほんの思い付きでパック毎、冷蔵庫へ一晩寝かせて置いた。 パックの蓋は開けたままである。 翌日から再び室温に戻した処、発根数は急速に多くなった。 室温に戻した後に発根するのは、ほぼしてやったり... 続きをみる
「菅平薬草栽培試験場」 染料としてのムラサキ栽培を始めて、その染色結果に魅了されてしまった。 今年の栽培結果は兎も角、収穫後の紫根の行方である。 数年前から国産紫根の流通を目指す事に栽培の観点を切り替えた。 長野県の農政部にコンタクトを取り、判断を待った。 長野県薬草生産振興組合の組合長から直接メー... 続きをみる
「渇水期を乗り越えたか!」 猛暑日の盛夏を何とか凌ぎ、生育盛んな日本ムラサキである。 しかし、37〜38℃に達する熱射を受けて葉はうなだれ、萎れて耐えるより他ない。 筒型栽培の現状である。残り苗を捨てるに忍び難く余った筒に挿して置いた。 ここまで、生育するとは思いも寄らなかった。 最後に定植を終えた... 続きをみる
「秋苗の発芽は不首尾?」 春先の発芽を思い出して、苗床を同じ容器にした。 残念ながら何処かに、この真夏の時期には条件が合わない要素が潜んでいた様である。 3粒が発根して2個が双葉を広げたのみである。 それに気付いて従来の簡易パック内発根法をセットした。 1週間後に複数の発根を確認したので、苗床の種を... 続きをみる
「秋苗の発芽、始まる」 苗床に沢山の種を播いた。 ムラサキは条件が整えば年間を通して、いつでも発芽してくる。 昨年までは、その発芽姿に魅了されて毎月発芽姿を楽しんだ。 今年は春先の発芽を最後に、畑での栽培に労力を注ぐ事になった。 秋苗の順調な生育を見て、秋苗の発芽をする事になった。 薬袋に保管してあ... 続きをみる
「2018.日本ムラサキ栽培記録 8月(No.1)」 ムラサキの分果数と種子の大きさについて気になった事がある。 8月に入って白い花の花弁を落とした萼の中に、緑色の種子を見るようになった。 1粒、2粒、3粒、4粒と分果数が異なる。 花は晩秋まで、霜の来る頃まで咲き続けて分枝も多くなる。 大きな株とな... 続きをみる
「秋苗、日本ムラサキ播種」 昨年の種子、浮種検査メモ付きが出て来た。 特別にして、置き忘れと言う困った事態の結果である。 秋苗は止める事にしていたが、急遽秋苗の栽培計画が浮上してきた。 現在栽培中のムラサキで、秋苗の生育状況が最も安定している故でもある。 水不足に喘いだ中で、葉が黄変する事なく凌ぎ切... 続きをみる
「2018.日本ムラサキの栽培記録7月No.3」 晴天で高温な日が続くようになった。 7/5の大雨の後は連日、33〜37℃の猛暑で2週間を超える。 雨の後、草木は急速に生育して草刈り、草取りへと姿勢が変わった。 ムラサキも急速な生育を始め、開花期を迎える本数が多くなる。 この茎と葉は既に地中深くまで... 続きをみる
「生育異変、その後」 大雨の後、一転して好天の日が続いている。 水を得て、気温が上がれば草木は目覚ましい生育状況となる。 心配していた苗は自らの力で再生しつつある。 根を痛めなければ、地上部が傷ついても新芽を出してくる。 葉は傷んでカットしたので棒状の茎だけが残っている。 緑を保っているので、そのま... 続きをみる
「雨後のムラサキ、生育異変」 豪雨災害で被害に遭われた方にお見舞い申し上げます。 当地では雨が少なく、やっときた恵みの雨でした。 ・・・と思っていたのですが、栽培中のムラサキには疑問が発生。 大量の雨は畑全体の土を持ち上げる結果となりました。 盛り上がる土にムラサキの苗は深植えの状態となった。 第3... 続きをみる
「驚愕のシンジュ(ニワウルシ)の生態」 借用中の畑の東隣が耕作放棄地で野ネズミが、この畑の住処になっている。 この耕作放棄地に手を入れないと、野ネズミ被害は避けられない。 ニガキ科の落葉高木(ニワウルシ)がこの畑の一角を占めて、5mを越えて伸長している。 漸く、この木の処理に取り掛かる時間的な余裕が... 続きをみる
「畑に於ける栽培記録」 定植を終えて、生育を見守る事になった。 大きな観点が幾つかある。栽培地の畑で発芽した苗の生育状況。 自宅温室で生育させた秋苗の生育過程。 野ネズミ被害対策の効果などである。 昨年11月に発芽して室内温室で生育させた苗である。 傷みのある葉が入れ替わって、新芽が生育を始めた。 ... 続きをみる
「生育を始めたムラサキ」 定植期間は約半月を要した。 畝作りならぬ栽培装置を作りながらの作業であった。 装置は至って簡単なのだが、設置作業の手順が不確定であった。 5個の装置を設置したのだが、その度に方法が違い簡略化していった。 要は野ネズミ対策故の栽培装置なので、半信半疑にもなった。 最初の定植か... 続きをみる
「畑の温室苗を耕作放棄地へ定植して定植作業を終了」 春の気温上昇が例年に無く早く、ムラサキの定植も10日程早く始まった。 No.1〜 No.5 箱型栽培装置 5/21〜6/4 まで掛かった。 通常の畝栽培でなく、タキロン波板を埋め込んでの作業である。 思ったより装置作りに手間を取られた。 最後に耕作... 続きをみる
「新たな栽培地の畝立て」 隣の畑は、野ネズミの棲家になっている。 ネズミ捕り器でついに1匹を捕獲。 仕掛けてから、かなりの日数を経ている。すぐに、捕らえたわけではない。 見つけた時には、既に横たわっていた。大きな野ネズミであった。 多くのタラノキを枯らしたのは野ネズミであったのかと想像する。 この畑... 続きをみる
「栽培装置への定植進行中・・・・」 雨はなく、好天の日が続く。 例年より10日早い定植となった。気温の上昇が大きな原因である。 野ネズミ対策で困惑、その後タキロンの波板で箱型の栽培装置に決める。 午前中に苗を植え、遮光ネットを掛けて一区切りとする。 定植の苗間隔が気になるが、箱型の栽培装置では充分な... 続きをみる
「定植時期苗の比較」 ムラサキの定植作業を始める事にする。 露地発芽の苗は日々生育が進み、これ以上待てなくなっている為である。 温室発芽苗はまだ急ぐ事はない。 これは苗の根を比較して見ても歴然としている。 畑の温室苗である。3月10に発芽を確認している。 2月26日に昨年末に種を播いた苗床を段ボール... 続きをみる
「魅惑の栽培地、出現」 ムラサキの定植時期に入ったが、苗数に見合った区画の耕作が進まない。 野ネズミ対策を考えて1区画、出来上がる。幅65cmで長さ270cmある。 162本を栽培できる計算であるが、苗数は1000本近くある。 箱型栽培装置の設置は労力を要する。 タキロン波板の使い方を、計画していた... 続きをみる
「忘れられた検証、未だ明かせぬ検証」 むらさきが発芽後に、双葉が開いて生育する過程で本葉の茎が急進することがある。 生育上問題はないが栽培上、気になる。 不安定な姿で定植後、すぐにでも支柱が必要かと思われる。 本葉が出たのだが、この急進する茎をカットする事にしている。 再び本葉が出てくるので先々の事... 続きをみる
「日本むらさき温室の解体」 当ブログの「3月1日付記事 日本むらさき、栽培地」で既に栽培畑は紹介済みである。 その際、同時に紹介した畑の温室を解体する。 2ヶ所に温室を設置したが3月1日に紹介した温室では、むらさきの発芽数は少なかった。 7〜8個の発芽でポットに移して、この温室は既に解体してしまった... 続きをみる
紫草(日本ムラサキ)の栽培記録1~5をご覧ください。 HP URL http://www.sikon.sakura.ne.jp/pg135.html
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