言葉のムラゴンブログ

  • mooの徒然

    自粛も長くなり 掃除も、初めの頃の様な気合いは無くなり あっ!元々無いですよ だらぁ〜っとやっていただけなので 雨の一日 そうだ! iPhoneのメモを整理しよ 日頃 思いついた事、頭に浮かんだ事 忘れたく無い事をメモ機能に入れてます あるある あるのよ(笑) 何の番号?とかね 多分 気になる口紅のだったり マニキュアのだったり チークのだったり 誰かのことわざ ネットや雑誌で見つけた素敵な文章

  • 私、ちゃんと知ってるわ あなたの嫌いな言葉も あなたが自分で気付いていない癖も 何に喜ぶかも どれだけ私を好きなのかも だから、 あなたにもちゃんと知ってほしい 私が好きな言葉や 好きな音楽 何に喜んで 何が悲しいのか そして、 どれだけあなたを好きなのかも

  • 糞の思考と卵の思考

    排せつ物を観れば それを排泄した動物の健康状態を推測できる 無論 細心の観察の積み重ねがなければ より正確で より多くのことを推測できない 広く鋭い経験則の積み重ねが 糞を見て健康を診断するという離れ業を可能にする 野生動物の糞を見ると その動物が何を食べているのかも 推測できる 糞という存在から 過去を眺めることができるのだ 糞の思考は ある存在からその来し方を推し量る 来し方を見れるようになる

  • 三日坊主

    人と人が接しながら 文化がはぐくまれている その接点が 禍を広めることもある 紛争や 疫病が 人から人へと伝播する 疫病は 病原体により 紛争は 言葉により 拡散してゆく 言葉は 素晴らしいことばかりを 拡散してくれれば良いのだけれど 素晴らしくないことも 拡散している そんな中で えり好みをしながら 良いことばかりを集めて 文化の華が咲いている 私も えり好みをしなければ 華を咲かせられない だ

  • たぶん優しい歌だった

    大切な思いを抱いたよ だけど すぐに忘れてしまって 今とても悔しいんだ 君を思い出して 君に伝えたかった言葉が浮かんで それはまるで歌のようで 君に伝えることが出来たなら 君を笑顔にしただろうと 優しい気持ちのなれたんだ だけど すぐに忘れてしまって 今とても悔しいよ

  • きょうのお昼ごはんと「排除」という言葉について

    昨日、報道番組を見ていたら、公園を使用禁止にするためにブランコなどの遊具を片付けておられる映像が流れてきました。 みねこの地方は人口が少ないので、ここまでではないのですが、人口の多い都心部はここまでするんだと、見ていて悲しくなるような、すごく複雑な心境になりました。 東京五輪が延期になると同時に、それまで姿を見せなかった小池都知事が毎日のようにテレビ画面に出てこられるようになりました。ことしは都議

  • 〜経営者として伝えることの大切さとメンタル作りとの関係〜

    こんにちは。 橋岡克仁です。 最近は、新型コロナウイルスの影響と緊急事態宣言でなかなか人に会うことが少なくなっっていると思います。 今回は、人に会うことが少ない中でも関係なく、経営者になってからの経験からくるメンタル作りの一つで大事にしていることを書いていきます。 自分の目標を色々な人に伝える ぼくがメンタル作りで大事にしていることの一つに、新型コロナウイルスの緊急事態宣言ではないですが、友達や近

  • 人はなぜ歌を唄うのだろう?

    徒党を組み 正義の歌を唄う そしてまた 別の集団が徒党を創り 別の正義の歌を唄う 互いに 歌を聴くこともなく 歌を披露しあうこともなければ それぞれの歌を ただ唄えばよい しかし 歌と歌が出会い 矛盾があからさまになると 歌が人と人を争わせることになる 人が歌を唄い 歌が人を操る 操られ争い その愚かさに疲れ果て 人は歌を否定しようとする そのために 人は また別の歌を唄い始める 恋に破れ その恋

  • 【名言・格言 決定版!】おすすめ名言・格言ブログ記事一覧 名言・格言たくさん有♪♪

    名言、格言、ことわざ、名文句、名セリフなどを学ぶ前にぜひ僕・村内伸弘が心込めて書き上げた言霊ブログ集をご覧ください。そして言葉の海を旅してみてください。 名言・格言の歩き方 - 365日 年中夢中でやってます(笑) 名言・格言はすばらしい! 名言・格言はうつくしい!! ▼名言・格言 極限まで力を出し切ること(ヴィルヘルム・フルトヴェングラー) 画期(エポックメイキング)とは? じゃあ、お前はどうす

  • ~メンタル作りで大事にしている読書や言葉の影響~

    こんにちは。 橋岡克仁です。 コロナウイルスの影響で、在宅で仕事をしている方が増えています。 人に会うことも感染のリスクがあるので、普段の生活が大事になってきます。 今回は、僕がメンタルを作るために大事にしていることの一つで、「読書」について書いていきます。 読書とメンタル作りの関係とは? 強いメンタルをつくる上で、大事になってくるのはどんなものに影響をされるかが大事になってきます。 身体作りをす

  • 不足を満たす

    思考もお腹がすくらしい そして 満たされるまで 何かを探し続けている 美味しそうな何かを探し続ける 人により 好みが違うらしい こってりとしたもの 甘いもの 辛いもの しょっぱいもの すっぱいもの あっさりしたもの 時と場合により 好みも変わる 同席する人によっても 好みが変わる 舌で味わう刺激 脳で味わう刺激 どちらも 刺激を求めるということに変わりはない 変わるのは好みの方だ それに 脳で味わ

  • お前の心はどこにある

    だから何だよ 文句があるなら正面から来い 匿名でしか言えないなら 無言と一緒だ 誰かが言ってくれやしないかと 伺ってるだけなんだろ そうなんだろ 誰かが叩き始めたら その陰に隠れて 一緒になって叩きたいんだろ そうなんだろ 流行り廃りに振り回されて やけにカタカナ文字ばかり使いやがって お前の心はどこにあるんだ ヒドイとかツライとか言う前に もっとやることあんだろ だから何だよ 文句があるなら正面

  • 僕のための言葉

    君のために放った言葉が 僕を救うんだ 何度かそんなことがあって 僕は 僕の言葉の重さを知った 優しさで言ったことでも 君は深く傷ついて 厳しく窘めたつもりが 君に深く感謝される そのたびに戸惑って 僕は 僕は言葉の責任を問うんだ 誰かのために放つ言葉が やがて 僕を救うのなら 確かなことでありたい 君のために放った言葉 それはやがて 僕のための言葉になる

  • ことばは、むずかしい。

    おはようございます きのうのおやつは コーヒー おはぎ(こしあん) コーヒーとあんこは 意外と合うんですよね こしあん、なめらかな舌ざわりでした きのう あるひとに 余計なひとことを言ってしまった そのひとがムッとした表情をした 『あっ、いけない…』 出た言葉は取り返しがつかない その場と 帰るときに 「ごめんなさい」とあやまる その場を離れてからも 胸のなかがざわざわして ずっとそのことが気にな

  • 遠い記憶に心を寄せる

    病に倒れながらも 句へ情熱を傾けた正岡子規 明治初頭の偉人だ 野心を持ち 得意を慎め そんな子規の言葉に 豊かになり ハングリー精神が薄れた現在を憂いたくもなる しかし 私も 今の人なのだろう 得意満面の顔をして 着飾り 近代的な便利で美しい都会を 何をするでもなくさ迷い歩く 子規は 病にあればこそ希望を持つと、、、 病床にあり 歩きたいと思う せめて座りたい 痛みなく寝ていたい、、、 病の進行と

  • 決意表明

    こんなことになるくらいなら 最初から夢を見させないでよ 私が髪を切ったのは あなたとの思い出を切るため もうあなたとの夢は見ない その決意表明 私がドアを閉める前に あなたの最後の言葉を聞かせて それがあなたの決意表明 私はもう振り返らない 後ろ髪も引かれない

  • 言葉の芯もしくは表層

    文章ばかりを読むのではなく 顔色や 情勢も読んだりする ネコは 文章は読まないけれど 顔色や 情勢は読んでいる様子に見える 目があり 見たものに意志を感じる そして 見たものに応じて 顔つきを変える 人間もネコの顔色を読む ネコの意思を読み解こうとする 言葉はないけれど 言葉の意味にあたる部分を察している 言葉が持つ 形 音 意味 そのうちの意味だけを ネコとの間で取り交わしている この意味が 言

  • 言葉の器の中で

    文字が存在していることと その文字に意味が付着していることは 共役的な関係にある 物質的な文字と 非物質的な意味 このどちらかが欠けても 言語は成立しがたい この奇跡の上に 思考が存在している おかげさまで この世をみながら あの世の意味に思いをはせ 神様も 仏さまにも意味を見出す 山を眺め「美しい」と思い 心遣いを感じ「美しい」と思い その美しさの源流に思いをはせることさえできる 言葉は思考とし

  • 肉球のようなパン

    お昼にパン屋で買った、肉球型のパンが大変美味だった。 中身は肉まんの具のようだった。 またあれ買いたい。

  • 「聞く」と「話す」の間の非対称性

    会話には 「話す」側と 「聞く」側がある どんなにいい話であろうとも 聞く耳がなければ 話は届かない 受け入れる 受け止める 受け流す 反発する 聞く耳にも様々な反応がある だから これを予見して 「話す」側が工夫を凝らす 子供相手と 大人相手とでは話し方が違う 親しい人か 仕事の中か 遊びの中かでも話し方が変わってくる 「話す」は刺激であり 「聞く」は反応である この非対称の中で 発信の技術と

  • 芸術がはぐくまれてゆく奇跡の中で

    デカルトのように 言語を懐疑し続けると 言葉を失う 言葉はアプリオリな存在ではないらしい それでも 言葉を聞くことができ 言葉を話すことができるという現実を認識でき 話すことと 聞くことの相互性を認識することができる 言葉とその意味の関係が認識できるからだ こんな奇跡が存在している この素晴らしい奇跡はアプリオリではないので 時として 言葉を聞いても その意味が解らないことがある また逆に 表現し

  • 言葉が動くということ

    あれとそれが 同じかどうかを あれこれ眺めたり考えながら判断する 同じところもあり 違うところもあり 大体同じ事もあれば 似て非なることもある このような同定は 異なる塊を同一にする過程である 塊に一般名詞を付与するには 異なるものを同じと認識する必要がある 塊ばかりではなく 現象も同じだ 雨や晴れ 振動や循環 時空を異にして顕われる様々な現象に 同じ名前を付与している 異なる時空を同一として扱う

  • 存在の単位

    数えるためには 数える対象に単位を想定する必要がある たとえば アリの数を数えるときには 生きているアリの身体を基準にして 一匹二匹と数えてゆく アリを胴と腹の間で切り裂いて 胴を一匹目 腹を二匹目として数えることはしない 物質としての塊を単位として想定せずに 生きている単位として想定する いわば魂を単位として想定しているのだ この魂という想定が 生きているということに対する敬意ということができよ

  • 母の説得力のある言葉と政府の説得力のない言葉や態度

    朝、外でゴミ出しをしていたら、急に大粒のアラレが降ってきました。 3月に入っても不安定な気候が続いています。 忖度NHKはニュースでは本当のことは言わないけれど、天気予報は非常によく当たります。なぜかしら、不思議ですね。 実家の母に今朝、電話をしました。電話の母の声はいつも明るいです。 昨日、初めて右腕のリハビリを始めたとのことでした。 担当の理学療法士さんは若くて穏やかな男性の方で、丁寧にリハビ

  • 何を考える?

    まずもって 今できることを考えたい 今したいことに囚われて 今何もしないということにならないように まずもって 今できることを考えたい 今しなければならないことは できれば その次に考えたい まずもって 今できること 次に 今したいこと その次に 今しなければならないことを 考えたい これが続いてゆくと思えばいい 考えてしたことが積み重なり 未来が開いてゆくと思えばいい

  • 言葉が機能する奇跡

    「右を向け」 と言われて右を向くには いくつもの事象が連帯している 生物学的には 感覚神経の興奮や 脳神経の興奮 運動神経の興奮 筋肉細胞の収縮といった事象として 記載される 現象学的には 音声情報を言語に変換し この言語を意味に変換し この意味に対して それに従うか否かを考え 従うことを決める といった事象を記載できる このような事象の連続の中で どこかの連帯が途切れると 「右を向け」と言われて

  • 花言葉は「気高さ」

    ハクモクレン‼️ 薬局のドリンクサーバーで、色んな飲み物を飲んだら、お腹がタプタプです🤪 薬の量を元に戻してもらえて(減った)良かったです🌈 人の言葉って、私が思っているより適当に発せられる場合があるんだな…と思う出来事がありました☹️ 私を評する時に、正反対のことを別々の方から言われて笑 言われた言葉に結構苦しんだので、周りの意見(主治医含む)もたくさん聞いて、自分でも考えました。 「事実は

  • 愛のある世界で共に

    僕を見つけて君が言った やっと逢えた 君の言葉で僕は確信した やっと逢えた 疑うことにも 裏切られることにも 疲れ果てたから 一人で生きてはいけないから 互いを捜してた 僕を見つめて君が言った 一緒に生きよう 君の言葉で僕は救われた 一緒に生きよう 愛のある世界で共に

  • 今だけ

    今だけでいいよ 先のことなど望んでないから 今だけでいいよ 優しい言葉も 嘘でいいよ 今だけを繋いで 届いた先でまた 優しい言葉をくれたなら 幸せだって思うから

  • 言葉とハサミ

    報復の応酬に終止符を打ち 平和の鐘を鳴らすためなら 嘘も方便だ こういわれるように 言葉には嘘がある だからこそ 言葉に嘘がないとも言いたがる この言葉の性格に振り回されて 嘘がないということを主張するために 言葉を操ってばかりいては 本末転倒になるだろう 嘘のない正しい言葉がどのようなものかを考える前に 言葉の正しい使い方を考えたい 言葉は真実ではない 使いようだ 言葉は 元来バカである

  • それでもきっと

    どうしてそんなこと言うの 私のためと言いながら あなた自身の保身のためだと分かるから 一気に冷めていく気持ち できれば聞きたくなかった 嫌われることより悲しい どうしてそんなこと言ったの 愛の言葉も 優しい眼差しも 全部嘘だと知っていても 私は信じた 終わりにするのなら ひどい言葉が欲しかった それでもきっと あなたを嫌えない私がいるから

  • 極端な言葉の乱用による精神の疲弊

    「超○○」とか「~すぎる」とか、「絶対~」「最高」などといった極端な言葉の乱用が、精神を疲弊させる要因の一つになっていると考えられます。

  • 空間と時間 物質と機能

    機能は 繰り返される因果律であり 帰納法により認識される事象である 因果律は 原因から結果への動きであり 予想可能性を生む 定型な文字が 定型な意味を持つのも この因果律が機能してこそであり 動物種としての 定型的な身体が 定型的な行動を予測させるのも 因果律の機能である 定型な物質の組み合わせが 定型な機能をもたらす 因果律にも 機能にも 時間がある 物質には空間がある 思考の中で 物質は時間が

  • 僕なりに

    忘れられない言葉を残して 君は消えたね あれからずっと その言葉に誠実に 僕は僕なりに 過ごしているよ もう二度と 会えないことは知っている だけど もしかしたらって 思ってしまう僕がいるよ また君に会えたなら その時に 君がくれた以上の言葉を 言える人になっていたい そして 君の理想に近づきたい そう願って 僕は僕なりに 過ごしているよ

  • まだ好き

    思い出したいのは あなたの笑顔 嬉しかった言葉 優しかった時間 泣いた夜も 不安だった日々も 全部吹き飛ばしてください そんなこと思う まだ 好きなんだ

  • 新しい服を探す

    いろいろな身分を 自我に着飾る 「男」や「女」 「子供」や「大人」 「既婚」や「未婚」 「部下」や「上司」 「公」や「私」 着飾っていることに慣れてしまった自我は 裸でいるのが恥ずかしい だから せっせと服を着る 裸の自我はなぜ恥ずかしい 身体も裸になると恥ずかしい いつのまにやら 本当のことを隠しながら生きている それが普通になっている むしろ 本当のことが分からなくなってきた 裸の私が何者なの

  • 意識の中の言葉は透明に存在する

    私の意識になかで 言葉が踊っている それなのに その言葉を文字を見ることも その言葉を音を聞くこともできはしない 私の中の意識の言葉は透明だ それでも鮮明に言葉が踊っている この透明な言葉は魂と同じかもしれない 魂というものも音もしなければ見えもしない 透明な意識が 確かの私の中に存在している 透明が存在している 私以外にも 透明な存在が存在しているだろう もしかしたら 死んだ人々も透明に存在して

  • 裁判と調停

    裁判と調停の違いは 技術点と芸術点の配分比重にあるのかと思いついた フィギアスケートなどの競技において 技術点と芸術点の総合点が争われる どちらの点に総合点の配分を多くするかで 勝敗が左右される場面もあるだろう 裁判は 技術点の配分が高く 調停は 芸術点の配分が高い手続きなのだろう 法律の規定ですべてを判断せず 心情に配慮しながら手続きが進む いやなら引き返せばいい そんな面が調停にはある 非公開

  • 壁を飾り補強する言葉たち

    種の壁がある 種と種を分けている壁だ ギフチョウと ヒメギフチョウは 交雑可能ではあるが 生息地域の重複が少ないので 互いに交雑する機会が少なく それぞれの種が保たれている ライオンと ヒョウの交雑で生まれた レオポンやライガーには 生殖能力はない 種の壁を越えて次世代は育たない 逆に言えば 種の壁の中で交配して 次世代が育つ しかし 近親交配では遺伝子を弱くするので ちょうどいい距離感のなかで

  • 『自分を生きよう』

    自分を生きよう ずっと忘れてた 自分を大切に 自分の好きを大切に 自分の心地よさを大切に 何もかも遠くに忘れ去ってた 思い出してよかった

  • ダメになりそうだから お願い 今すぐ抱きしめて 可愛くなれない私でも 今だけ許して 泣くだけ泣かせて 自分でも呆れるほど泣いたなら また立ち上がるから あの日の言葉は私の救い その言葉で私は立ち上がるから 必ず立ち上がるから お願い 今だけ許して

  • 懲りない面々

    状況が変わると 雨は 雹になり 霰になり 雪になる 「雨だと言っていたのに  雪とは何事だ」 そう怒っても 「状況が変わった」で 終わる話だ 嘘が本当へ 本当が嘘へと 雨や雪のように変わる 過去の話は状況次第で嘘になる 昨日は雪だったのか 雨だったのか 記録がなくなれば 忘れ去られてゆく 社会の中の懲りない面々が 過去を水に流して未来を見つめる 忘れてしまいたいことがある そして 忘れてもらえない

  • 心に刻みたい言葉

    おはようございます。 干柿行ってきます💪 頑張るぞー 朝から、心に刻みたい言葉を見つけて 今日1日頑張ろうって思いました☺ 捨てる人間が居たら 拾う人間になればいい 傷つける人間が居たら 傷を癒す人間になればいい 良い言葉は、心に響きますね。 私もそんな人になりたい。

  • 生徒から伝えてもらった言葉

    おはようございます😃 やっと金曜までたどり着きましたね💦いやー今週はずっとハードで疲れました😣💦はやく夜になって、ナイトパーティーを妻としたいものです☺️ 今日は 生徒から伝えてもらった言葉 について書きたいと思います! 昨日の進路に関わる会議無事に終わりました!生徒も自己紹介をとっても上手にしていて、担任としてとっても嬉しかったです😭 今回生徒にはiPadのキーノートを使って、自己紹介

  • 言葉が飛び交う空間

    いつのまにか こんな人格が 植え付けられている 私という名の人格なのだけれど どこかの他者たちが 私に植え付けた人格のようでもある だからだろうか 私という名の人格同士が 口論したり 意気投合したりしている 色々な私 一人であるにもかかわらず 頭の中で たくさんの言葉がやり取りされる 私という人格が 多面的 多重的に存在している 私の言葉が 多面的 多重的に存在している 次の言葉がどこに行こうとす

  • 見た目を創るということ

    軍服を着て 戦争反対や自由を叫ぶ人には 違和感を覚える 誰しも それらしい服を選んで着ているからなのだろう 言葉を着飾るように 服で表現をしている 見た目と 実際は 一致していた方がわかりやすい 今日はどんな日になるのだろう どんな服を着るだろう どんな服を着て どんな日を演出してゆくのだろう いつの間にか出来上がった 私らしい服のレパートリー でも この服は 私の着たい服なのだろうか この言葉は

  • 言葉と心が一つになる時

    発する言葉とは裏腹な心に気づく時がある 言葉と心のどちらが正しいのか どちらが本物なのか 自分自身でもわからないから 発する言葉と裏腹な心が現れて揺れる 言葉の道と 心の道が分岐している 分岐した道を進むうちに いつの間にやら 過去の言葉が嘘に染められる だからだろう 時に 「ああ、失敗した」と嘆く 発する言葉とは裏腹な心に気づく時がある 定まっていないのだろう 人間早々定まるものではないのだろう

  • 浅漬けの味わい

    季節の野菜は そのまま食べてもおいしいが 浅漬けにすると 本来のおいしさに加えて 浅漬けの味わいが楽しめる 塩もみだけでもおいしくなるが 刻みショウガや トウガラシなどを付け加えると さらに味に深みが増してくる 浅漬けの世界では 様々な天然の調味料を組み合わせては 様々な味わいが展開されている 人間にとって言葉は そんな調味料でもあるのだろう 漬かりすぎに注意しながら 様々に味わいたいものである

  • 会話での共有が存在を創造する

    二者の間の会話において 共有できることが存在する 二者の間で 共有できないことは この二者の間では存在しないことである 会話のなかで 存在は生まれたり 消滅したりする 二者の間の会話で存在したものが 第三者との間でも存在すると その存在は 共有する者の間で存在することになる 存在が より多くの人の間で共有されると その存在根拠は強固なものになる より強固な存在は よりイデアのように振る舞う 神も

  • 「be」は共有確認の表現である

    言葉は 共有していることを確認するために交わし合う be動詞はその最たるものだ ~ですか? ~ではないですか? はい、そうです いいえ、違います 同調や 不調の確認に be動詞が活用される 同調が be で 不調が be not だ 同調や不調の確認の表現として beが共有されている 共有していることを 確認し合うこと これを求めて 言葉を覚え 言葉を操り 言葉に操られる これらは とても人間らし

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