ちゃんちゃら可笑しい
今更だらけで成立していく 不純だらけで生成されていく それを得意気に披露されても ちゃんちゃら可笑しくて 嘲笑うに嗤えない 嗤えないけど笑ってみせる 素朴な疑問は増えていくばかりで それに答える者などいなくて それが当たり前になっていくことは 本当は恐怖なのに笑ってみせる だってあたしも今更だらけで... 続きをみる
今更だらけで成立していく 不純だらけで生成されていく それを得意気に披露されても ちゃんちゃら可笑しくて 嘲笑うに嗤えない 嗤えないけど笑ってみせる 素朴な疑問は増えていくばかりで それに答える者などいなくて それが当たり前になっていくことは 本当は恐怖なのに笑ってみせる だってあたしも今更だらけで... 続きをみる
夢のようだったから きっと夢なんだろうな ならばまた夢をみる くりかえし願い くりかえし叶える きっと夢なら何度でも その夢の中で眠り続ける
先日の言葉のキツい職場の人に謝られました。あんな言い方してごめんなさい、と。キツい物言いされてから4日後に。 上のかたから、あの事は自分が頼んだこと、あなたのあんな言い方はない、と注意されたと。 言葉のきついその人も50代です。 仕事に誇りを持ち、一生懸命なかたですが、言葉ひとつで台無しになります。... 続きをみる
泣き顔の君を抱き寄せた それが精一杯 僕は何も言えない 震えそうな声 泣いていること 悟られないように それは新月の夜のこと すべてを諦めた夜のこと 泣き顔の君を抱き寄せた 泣いている僕の精一杯
はっきりは言わなかった 言えなかった おまえが嫌いだと もう会いたくないと 言えなかった きっとそれが原因なんだろ おまえをバケモノにしちまった 言えばよかった それで済んだのに
荒れ狂う風は いつか止むと知っている その時にまた舞い戻る鳥たちを 私はただ待つだけ いつになるのかは分からない それでも待つだけ 鳥が自分の空を信じるように 私も信じてみよう 鳥たちのように
東田直樹さんの本2冊(自閉症のご自身に関するもの) 2014年(平成27年)10月に読んだ本の感想記録です。 跳びはねる思考 東田直樹 イースト・プレス 現在はKADOKAWAで出版されているようです。 常識の枠を破って、世界観が広がる本です。 会話ができない自閉症である著者が自らは意識をもっている... 続きをみる
冬の海は遠い記憶 未熟な私が哀しくて 忘れそうになる度 忘れないように泣くの 冬の海は灰色で 不思議に寒くはなくて 紅い薔薇が不自然に 流れてきて泣いたの 誰にも言わない 私だけの物語 誰も触れないで 私だけの物語 傷はとても愛しくて だけど これ以上の傷はいらない
静かに終わってく 静かに終わってく あんなに華やかで 賑わっていたのに 静かに終わってく 静かに終わってく 拒んでも拒んでも 思い出だけになる
何度も言うから 私は言うから 愛してるって そう何度でも 愛してる 愛してる 愛してる そう思うから 心から思うから 何度でも 私は言うから あなたは黙って聞いていて
色もなく 艶もなく 美しさもない ただの文字の羅列 だからもう終わりにして 求めていない ましてや待ってもいない その扉を静かに閉めたら あなたはあなたの言葉を綴って 此処ではない あなたの在るべき場所で
逃げるでもなく 受け入れるでもなく 避けるでもなく 喜んでもいなく 仕方がないから あるがままに 肯定はせずに 否定はもっとせずに 存在し続けるしかない 奈落へ向かう茨の道でも
きっと後悔する そうは思った それは一瞬 だけど次の一瞬には その予感を打ち消した そして溺れてゆく 後悔の海に 息をするより 夢中になる 刹那の恋に
私の言葉があなたの空に触れて あなたの言葉が私に届く それで充分 ありがとう あなたはあなたの時を刻んで 逢えなくても 必ず届く その証明をあなたがくれたから それで充分 ありがとう
点在していく ある一点は深く優しく ある一点は痛く哀しく 昨日までの鮮明は捨てて 点在していく ある一点は甘く切なく ある一点は酷く寂しい 繋いで、壊して そして、捨てて
風が変わった 一気に不穏 私は悪くない 誰よりも傷ついて 誰よりも悲しい 風を変えてしまったのは 不誠実なあなた
海に沈むように この碧に沈む 静かに確実に 希望を感じながら 終わることを願い この碧に沈む 僅かな思い出と 永遠の空想を抱いて
可哀想と思われることが 一番悲しかった 同情されるほど 可哀想ではないのに 幸福の中で育った人には 想像すらできない だけど 可哀想ねと言われる度に 惨めに染まっていく 純白を汚したのは 紛れもなく赤の他人 どす黒く渦巻いていくのを 止めることはできなかった
未熟な月は それでも自尊心を保ったまま そんな風でありたいと 願えば願うほど 程遠くなっていくのは何故 満ちては欠け 欠けては満ちるその永遠 近づくことさえ出来ない
50年以上自然の風景を撮ってきました。その主な内容を紹介しますと、 (1)山容(山梨県・長野県) (2)高原と湿原(長野県) (3)からまつ林(山梨県・長野県・栃木県・福島県)→新緑と紅葉 (4)ぶなの林(群馬県・長野県・新潟県・山形県)→新緑と紅葉 (5)滝と清流(山梨県・長野県) (6)日の出と... 続きをみる
もう会うことはないけれど 嫌いになっても 忘れないで もしも思い出す日が来た時は 少しでいいから 懐かしんで もう無いと思うけれど 私が手紙を書いたこと 忘れないで
流れ巡る血液が暴れ出す 嫌悪感に苛まれる 憎さは顔も名前も知らない者から いつしか自分へ向けられる 夜な夜な夜を数えて 朝を忘れていく 流れ巡る血液には勝てない 嫌悪感は激しさを増すばかり そして夜を待つ ただ その時 を愉しみに
僅かな風にも不安になる 季節はいつも無慈悲に過ぎてく 雨が降ればまた不安になる 日に日に眩しさは増していく この気持ちをどうして慰めよう 花にも歌にも出来ないことを 君はいとも簡単にこなしていたんだね 今になってそれを嫌というほど認めているよ
いつまでも眺めている空の向こう 色は変わって 風も変わって 匂いも変わって そして独りになる それでもずっと眺めている 空の向こうを眺めている 独りになっても眺めている 何かを伝えたくて 何かを受け取りたくて その何かが分からなくて いつまでも いつまでも
今朝も寒かった..4℃ それでも快晴なので..テンションは上がる 👀 アオサギ君! おっはよぉ~~ 山の上の方まで若葉の芽吹き.. まだまだ1000m位の山は..これからかな? 忙しい春.. きれいな春.. 素敵な春.. 嬉しい春.. 北方面は..ちょっと薄雲? 春霞? オナガが..最近賑やかです... 続きをみる
思い出の輪の中には どこでも君がいて それがとても幸せで 僕の心でくるくると回る どの場面も綺麗で 当然君は可愛くて それがとても嬉しくて 僕の心はくるくると笑う
泣いた後の重い瞼が嫌い 泣かない理由はそれだけで十分 必ず泣いたことを後悔するから だから私は くだらないことで泣かない それ以外の理由はいらない
暇を持て余して また良からぬことを考えている だから暇ってやつが罪 僕は何も悪くない
皿のような薄い薄い三日月 少しだけ傾いているから 涙を注いだらすぐに溢れてしまうだろう その涙があなたに降ればいい 私はそんなことを考えている あなたの知らない所で 月の器は哀しく輝き それが美しい それがとても美しい
平安時代を舞台にした物語や、その時代における「光」の概念、そして沖縄の言葉「ゆいまーる」について 平安時代の文化・生活 コミュニケーション: 人々は直接会話するよりも、手紙(書簡)や詩歌(和歌や漢詩)を用いて感情や敬意を伝えていました。 言語と「ありがとう」: 平安時代の「ありがとう」に相当する言葉... 続きをみる
思ってたよりも風が強いね そして、それは、すごく冷たいね 春だと言うのにとても寒いよ 黄色い花が千切れそうに揺れて それを見て何故だか泣きそうになったよ 君ならこの思い分かってくれたのかな
いつもの夜 あなたはいない いつもの夜 あなたを想う いつもの夜 私はひとり いつもの夜 静かに染まりゆく いつもの夜の いつもの色に
夕闇が心を持ってく 私はそれに逆らえない 何も言えず 何も聞けず 何も出来ず ただ立ちすくむ 繰り返す後悔は波になる その先は 誰も知らない
こんな時間になんなの 今更なんなの 相変わらず身勝手な人 懐かしさより腹が立った この感情で実感した もうすべて過去のこと 語り合う思い出なんてない 思い描くふたりの未来もない あなたはただの他人 過去も未来もない ただの他人
どうせなら全部吹き飛ばしてくれたらいい しがみついているみっともない私ごと 期待させるような未来も消えた今は 優しい思い出なんか残さないで 泣いたらもっと惨めになるから わざと人混み歩いているけれど そんな私ごと全部 全部吹き飛ばしてくれたらいい
きっと素敵な夢だったのに 目覚めた途端に忘れてしまう 現実に急かされて 思い出す暇もない あなたに逢えた夢だったのに 忘れてしまう自分がやるせない
何かをしたいと思っても 何をしたらいいか分からずに いつものように怠惰に沈む 急に春が来ても 急に日が伸びても 急には僕は救われない それでも救いを待っている 他力本願よ 今こそ導け 迷える僕を救ってくれよ 愚痴にも似た願いは虚しく 何ひとつ変化もないままに いつものように怠惰に沈む
カーテン越しでも天気の良さがわかる朝の憂鬱 夜を待ってやっと息をする 公園の街灯に照らし出された遅咲きの桜 待っていてくれたのかい 昼間だったらもっと綺麗なのかと一瞬血迷う 今が一番美しいと言うのに この美しさを僕だけのために もっと闇夜に もっと狂い咲け
好きって気持ちだけで 何でも出来る気がしてた 好きって気持ちがあれば どんなことも乗り越えられると思ってた 好きって気持ちが最初だし 好きって気持ちは永遠だと信じてた 好きが憎しみに変わるなんて 夢にも思わなかったあの頃 好きって何だったんだろうと ただ虚しく苦く思うだけの今
誰かの悲鳴は 誰かの笑い声でかき消された それが日常 誰かの哀しみに 誰もが無関心でいることも常 だから私の悲鳴も 誰にも届かない 誰かの悲鳴には 聞こえないふりをする それが日常 どんなに心が痛んでも 平然とした顔で無関心を装う 大人になるってことは こんなことじゃなかったはずなのに
さよならはなびら 次の季節へ向かう街 さよならはなびら 昨日見上げていた花が さよならはなびら 今日は地面で泣いている さよならはなびら だから私も泣いている さよならはなびら 切なさが止まらない さよならはなびら 次の季節へ向かう街 さよならはなびら 見送るのは私だけだよ
先日通訳の仕事でアニメ関連のビジネス展示会に行った。アニメの世界は知らないが、出展している業者は大半日本人、何か所が中国人、そして2-3点はヨーロッパやアラブ系だった。私を雇った者はドイツ人の業者だった。ブースの担当業者と話したい時雇い主は先ず英語を話せるかを訪ね、そうであれば私の出番はなかった。 ... 続きをみる
やりきれない思い引きずって 時には担いで どうにかこうにか進もうとはしてるけど あぁ もぅ やだよ やりたいこともないし 悔いばかりだけど ここら辺でくたばってもいいかな そんなことばかり考えてるよ どうしようもないクズだよね だから もぅ ここら辺でくたばってもいいかな
君が消えた 深い夜の淵に それとも眩しい朝の光に 君が消えた まるでデジャヴ 何度目だって戸惑うんだ 君が消えた それでも世界はつづく 何ひとつ動じもせずに
冷たい目のあなたが好きよ その目で見つめられた時の ぞくっとする感じが好きよ だから、見つめ返す 低い声で話すあなたが好きよ その声で呼ばれた時の ぞくっとする感じが堪らない そして、くちづける
春風の中で想い出したのは 涙の夜 優しい夏 あなたの歌 ふたりの永遠 今でも納得できないけれど たしかに幸せだったから ありがとうだけ伝えたいよ ありがとう ありがとう 春風に翔んでいけ
甘い夕暮れは夢の中 遠く果てなく 更に遠くまで 青い夜は手招きで誘う 冥く罪深く 機微に用心深く
文章を書くのは嫌いではない。むしろ好き。 小学生で宝塚ファンになって、何が一番変わったかって、国語の成績が爆上がりしたこと。 ファンレターを書くようになってから、何故か国語が得意科目になりました。 漢字辞典、国語辞典、百科事典をよく使うようになったからかも。 だって好きなスターさんへのお手紙が間違い... 続きをみる
月の涙も桜色に染まって きらきらと光りながら 私の頬に流れてくる だから今夜の私 綺麗でしょう あなたにも見せたいわ
震える雫は落ちそうで落ちない それは碧く悲しい色で 春を待ち侘びていたようでもあり 春を憂いているようでもある 私は、と言えば ただ、その雫を見つめている 落ちるな、と願いながら
やっぱりそうよね 予感はあったけれど やっぱりそうよね 認めたくなかった それは明日の天気のように 不安定で不確かで どんな風にでも変わっていくようで 決して思い通りにはならない 気持ちを言えば「ただ悲しい」 やっぱりそうよね 予感はあったけれど やっぱりそうよね 認めたくなかった 「さよなら」だけ... 続きをみる
桜が 降る 桜が 降る 降る 眩しい光の輪の中に 桜が 舞う 桜が 舞う 舞う 淡色の笑顔の世界に その中でひとり泣く 桜に 泣く 桜に 泣く 泣く 桜に 泣く
不本意に魅かれていくのは あなたの瞳の奥に光る狂気 そこに映る散りゆく花びら 舞って もう少し 待って まだ 往かないで 最期に私だけを映して そして抱きしめて できれば名前を喚んで 私の名前を
夢に出てきたのは一面の白い花 何の花かは分からないのに優しく馨る そして思い出す あの日のあの陽だまり 目覚めのあなたの声 あの時の気持ちまで 懐かしくて恋しくて 今でも泣きそうよ 風に揺れたのは一面の白い花 何の花かは分からないのに どうしてかしら 優しく馨る
〜曇り空のちに晴れた朝です〜 おはよう☁️🌞ございます 〜本日は ぽんずは『言葉』を 理解しているか❓検証〜 ↑ 飼い主が先に起床⏰️ 「おはよう〜」っと伝えると・・・ ↑ 眠そうですが目覚めました☺️👍 ………続いて……… ↑ 「ぽんちゃん🚾は❓」っと伝えると・・・ トイレシートに向かいます... 続きをみる
信じた分だけ哀しくて 愛した分だけ愛されたくて それを愚かだと嘲笑うのならば 愚かでいい 私は愚かなままでいい
意味をなさない傘を差して ずぶ濡れになっている それでも傘を手放せない 明らかな意思を持って なのに目的は見失った 何処へ行こう 何処かへ行きたい ずぶ濡れのままでも 入れる所は何処だろう 何処でもいい 何処かへ行きたい 大丈夫よ、何処でも行ける ちゃんと傘は持っている
僕の中のボクが叫ぶ そして壊す やがて病んで 堕ちるんだ 闇に 僕はそれを認知して ただ観てる 内心愉しんでる 僕じゃないボクが泣いても 僕には関係ない 叫ぶのはボクで 壊すのもボクで 病んで堕ちるのもボク 僕はそれを愉しむだけ 誰にも届かない闇の底で
悲しい日に風が強いのは 悲しい思いを吹き飛ばすため それと この思いをあの人のもとへ届けるため あぁ、違う 風が強い日だから悲しくなるんだ 風が強い日だからどうしても 会いたくなってしまうんだな 今でも恋しいあの人に
今日も昨日と同じように過ぎて 一昨日も同じように過ぎてた そんな風に繰り返してる 面白くはないよ 楽しくもないよ 意味さえもないよ だってそこには君がいないし 他に何もない それでも生きてるからさ 明日も今日と同じように過ぎる そんな風に繰り返してる
憎らしいほどの嘘だったり 呆れるほどの強がりだったり 涙が出るほどの優しさだったり 照れてしまうほどの温もりだったり そんなあなたで埋め尽くして 私の隙間だらけの心を すべてあなたで埋め尽くして そして溢れさせてほしい
あの頃の 私を好きになってくれた あなたが好きだった 今でも あの頃のあなたに 逢いたいと思ってしまう あなたを好きだった私は もういないけれど
長い時間一緒にいた気でいたけれど それは思い違いだった 出会う前と離れた後のほうが 残念なほど圧倒的に長かった だからといってふたりの時間を やり直すことは不可能で だからといってこれからの時間は さらに伸びていくことも決定事項 どうしようもない後悔を抱えながら 悲しい結果だけを受け止めている
優しい気持ちになれるのは 優しい人と過ごす時 ずっとこんな風にいたいから 淋しく独りで過ごす時は 優しい人を思い出す 心にほんわか明かりが灯り 優しい気持ちも灯るから
最初の質問 詩・長田弘(おさだ・ひろし) 絵・いせひでこ 講談社 絵本ですが、「詩」の絵本です。 本のカバーには、「講談社の創作絵本」と小さく表示があります。 とにかく、絵がきれいです。 透きとおる美しさがあります。 孤高(ひとりぼっちだけれどさびしくない)の鋭さがあります。 三歳ぐらいに見えるちい... 続きをみる
振り返って見上げた空に 望んでいた色と雲があって それだけで泣けてきたんだ 君が一緒だったら、 またそんなこと思ったよ 見ている間にも緩やかに 色が変わって形を変えて じんわりと心を癒やすんだ 君が一緒じゃないから、 またこうして空を見るよ
とても愛しくて 思い出すと切なくて そんな大切な時間を あなたはくれました もしかしたら短い時間で だけど、きっと、 これからの長い時間の中で 確実に何度も思い出して その度にまた愛しくて そしてやっぱり切なくて 丸ごと大切な時間だったと あなたを想うことでしょう
それでよかったのに 私ならそれでよかったのに なぜ私の気持ちは蔑ろにされるの 可哀想ね とっても可哀想 こんなに純粋な気持ちなのに だから愛してあげる 私が私を愛してあげるから だから泣かないで
また同じことを言ってしまう いつも同じことを思うから また涙が溢れてきてしまう いつもあなたを思っているから
こんにちは、ヒロシです。 以前の私は、何か新しいことに挑戦しようとすると、 つい心の中でこうつぶやいていました。 「ムリだよ、自分にはできない。」 その言葉を口にするたびに、 胸の奥が重くなり、 行動する前から気持ちがしぼんでいくのを感じていました。 でもある時、ふと気づいたんです。 “ムリだ”とい... 続きをみる
こんなに淋しくさせるなら あんなに楽しくさせないで 私の気持ちに付け込んで あなたの気まぐれで振り回さないで それでも 「好き」に負けちゃうから 「会いたくない」なんて言えないから 気まぐれなあなたのことを あてもないのに待ってしまう そうよ、今夜も
昨日のことのように思い出しては 今日のことのように泣いている 流れてく 流れてく 涙は 止め処なく 流れてく 祈りは虚しく届かずとも 今日も祈り続ける いつか届くと信じて
白い花が泣いていました 雨に打たれて泣いていました 白い花は美しく 雨に濡れても美しく 私もそんな風になりたいと 花弁の雫を眺めて思いました 花の名は椿 真っ白い椿でした
さっきまでの思い 湧き水のように だけど 一瞬で消えた 単純なこと あなたの顔を見たから 不安が元凶のもと だから 不安にさせないで わがままだと知ってるなら なおさらに
おやすみ moon 今日のことは今日泣いたから おやすみ moon 明日のことは明日考えればいい おやすみ moon なんにも心配はいらないよ おやすみ moon ずっとそばにいるからね おやすみ moon ずっと大好きだからね おやすみ moon 安心しておやすみなさい
雪のちくもり 気温6℃ もう信じられない~~~ 雪が降ってるんですよ 積もってはいないけど、結構降ってる 春の雪・・・・ それほど寒いとは感じません (もう、止みました) 晩ご飯 鰺フライ 豆乳入り練り物のお味噌汁 この鰺フライ、揚げるだけの冷凍品だったけど、 メチャクチャ美味しかった 身は厚く柔ら... 続きをみる
受け取った方が惨めになるなら そんなのは優しさとは言わない 間違った優しさで人は救われない 自己陶酔を振り撒いて それを優しさだと言い張っても 醜いだけだ どこかで覚えた偽善は どこまでいっても善意にはならず 上品さを繕っても継ぎ接ぎだらけ それを押し付けて満足している君は 醜いだけだ
あとは眠るだけ 鍵は開けておくわ もうすぐさよなら わかっているけれど どうしたら回避できるのか 寝ても覚めても考えている 無駄なのにね 馬鹿みたいだね もうアナタは来ないのに 鍵は開けているのよ もうアナタは来ないのに
こんばんは☺️☕️ 今日は、こちらは、一日中、雨☔でした。 気温も上がらず寒かったです。 そんな中、いつもの通院に行ってきました。 今日の、ドクターのお話・・ 口癖が現実になる・・かもしれないですよ。 ・・というお話が特に印象に残り、私も 自分の発する言葉に気をつけなくては、 と思いました。 ドクタ... 続きをみる
阪急 宝塚線 トムとジェリー号 (^。^)b 1001F 十三-三国
名札の今 #日経で知る学ぶ。
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一行のブログが活かす私路「わたしみち」 #想妻恋川柳
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首相、こんなことも必要なのです。
首相、地域ケア会議が頑張ってますよ。
認知症ケアパス<見える化>試行錯誤。
活躍する女性たち。小谷みどり氏。日経で知る。
「ひとり死」の今 #日経で知る学ぶ。
地区ケア会議の皆様へ。なぜ?ポスティングしないの?#困ったら、でんわ。
#困ったら、でんわ。<小さなオセッカイ>再掲載。
超高齢社会の今 #日経で学ぶ。
モーサテの今。投資は自己責任で。
午前は、大下容子ワイド。夜は、WBS