ボロ負けとブーイング
まさに完膚なきまでという表現がピッタリの敗戦で、CS進出の芽も完全に消失。 ワンサイドに流れるきっかけとなった満塁の場面、解説の立浪さんが、早い回からの前進守備態勢に疑問を呈し、ゆとりを持ってダブルプレーを狙う方が良いと言った通りの結果を目にして、何とも言えない気分になりました。 もしも現場に立浪監... 続きをみる
まさに完膚なきまでという表現がピッタリの敗戦で、CS進出の芽も完全に消失。 ワンサイドに流れるきっかけとなった満塁の場面、解説の立浪さんが、早い回からの前進守備態勢に疑問を呈し、ゆとりを持ってダブルプレーを狙う方が良いと言った通りの結果を目にして、何とも言えない気分になりました。 もしも現場に立浪監... 続きをみる
昨日の試合、最終回の代打ボスラー出塁のあと、代走を出さなかったことに批判の声があがってるようですが、それ以外にも珍妙な采配の連続だったように、本当に動く必要のないときに動き、動くべきときに限って動かない、井上の真骨頂とも言うべき采配を見せつけてくれましたね。 ここに来てまでベテラン涌井に投げさせる起... 続きをみる
「7回涌井 8回櫻井 9回松山」という手書きボードを公開し、大胆な秘策をぶち上げた。 立浪さんがこんなことを提案したらしい。 立浪さんも解説者になると本当に理にかなったことをいうよなあ。 監督の時も 解説者目線でやったら、3年連続最下位はなかったかもよ。 祖父江さんが引退してブルペンをまとめる人がい... 続きをみる
日曜日ということで中部地方のドラゴンズファンにはお馴染みのサンドラを視聴したところ、本日の特別ゲストとして立浪さんが出演されていました。 その言葉の端々からは、変わらないドラゴンズへの愛が感じられて、こんな現状になるくらいなら、立浪監督のままの方がどれだけ良かったかと思わずにはいられません。 ファン... 続きをみる
10月6日、名古屋0―2横浜 セ・リーグ最終戦、大貫の快投と京田の活躍で、スッキリ勝ちで終わることができた。 ドラゴンズ戦では、やはり京田選手は、めっぽう強いドラゴン・タツナミ・キラーであった。 そのドラゴン・タツナミともお別れの最期の試合となってしまった。 二人の活躍でC.Sへ明るい光が見えてきた... 続きをみる