今日の阪神の姿に学べ
薄氷を踏む思いで手に入れた1勝。 この勝利が今シーズンにおいて意味を持つということはほぼほぼないのでしょうが、未来のエース候補である中西にとって成長への一歩となると思えば、来シーズン巻き返すための足掛かりという意味を見出だして喜びたいところです。 しかしながら、現状のドラゴンズが「目の前の1勝」に意... 続きをみる
薄氷を踏む思いで手に入れた1勝。 この勝利が今シーズンにおいて意味を持つということはほぼほぼないのでしょうが、未来のエース候補である中西にとって成長への一歩となると思えば、来シーズン巻き返すための足掛かりという意味を見出だして喜びたいところです。 しかしながら、現状のドラゴンズが「目の前の1勝」に意... 続きをみる
連勝すれば当然のように連敗を繰り返し、梅雨明け間近の気候とは裏腹に、永久に雨が降り止む気配のない井上ドラゴンズ。 昨日の敗戦で星勘定は32勝50敗、残り試合は60試合ということで、この先1勝2敗ペースでいくと丁度90敗となり、90周年に90敗という、ある意味では歴史的な記録が残ることになります。 正... 続きをみる
「勝てば最下位脱出…」その意識がプレッシャーになったとしか思えない、前日までの打線の勢いはどこへやらと言いたくなるような完敗でした。 結局コレ、何度も繰り返し指摘している、確固たる目標がないからこうなるんですよ。 もしも井上が明確に「3位からの逆転日本一」を目標として掲げていれば、昨日の試合なんて、... 続きをみる
一ヶ月ほど前に、このブログで「やっときたか?タカヤ」という見出しの文章を書きました。 ボスラーと福永がスタメン候補として被るサードの枠が、どちらも調子が上がらない中で巡ってきたチャンスに、そこそこの結果を出したことで、ここから石川昂弥のブレイクが始まるんじゃないかと期待していました。 その後も大きく... 続きをみる
昨日は完全な負け試合を、サノーの一発でもってものにしたゲームとなりました。 前から感じていましたが、サノー自身は現状のドラゴンズにおける負のムードの影響をまるで受けてないような気がします。 とにかく自分の打席、打撃にのみ集中し、結果を残しているように映りますが、そこはやはり今年加入したばかりの助っ人... 続きをみる
巨人、阪神は貯金6。ヤクルトは貯金1。広島、DeNAが借金10。 我らが中日ドラゴンズは… 下位争いの広島、DeNAからもダブルスコア寸前の借金19!! いやはや、よくもまあこれだけ離されたもんですね。 先週あたりには確かに見えていた最下位脱出という最低限の目標も、はるか遠くに霞むものになってしまい... 続きをみる
今シーズンで一体何度目?と問いたくなるノーノー未遂での完封敗け。 打線というのは、本来二回り三回りの間に相手先発の調子、投球の傾向などを探り、対策を練り、共有することで攻略の糸口を掴むものですが、シーズン前半でここまでノーノーを喰らいかける現状を見せられると、すでにシーズンを諦めたベンチから、万事徹... 続きをみる
球団本部長による北海道観光のついでに行われた涙の茶番劇。 あの時ファンに向けて約束された全面的なサポート・バックアップですが、その後どうなったんでしょうか? 先日発表された、日渡捕手と日ハムの宮内投手による異例の育成選手同士のトレードですが、今シーズンを諦めない補強とは意味合いが違います。 まさか遂... 続きをみる
巨人相手に3タテならず… 金丸が1失点に抑えただけに、なんとしても勝ちたかった試合でしたが、おそらくその部分が再三指摘する「明確な目標の欠如」による、あと一歩が届かなかったところじゃないでしょうか。 ひとまずカード勝ち越しは出来たことで一定の満足をしてしまっている空気がドラゴンズベンチになかったか?... 続きをみる
一昨日の大野に続き、ベテラン涌井の好投が手繰り寄せた3連勝。 石川昂弥が値千金のタイムリーを放ったことで、中日スポーツの紙面とともに、少しだけドラゴンズを纏う雰囲気が明るくなった気がするのは、やはり彼の覚醒こそがチームの未来を左右するほどの存在だからでしょう。 現状は最下位脱出しか当目の目標がない状... 続きをみる
先日のサヨナラ負けは、守護神・松山を10回の表に投入するという、これまで井上が頑なに貫いてきた、ビジター延長戦での松山の先出しをしないというポリシーを崩した形でしたが、これによって彼はまたひとつ球団内での求心力を失ったんじゃないでしょうか。 上手くいこうといこまいと、自身の理論に基づいたポリシーを貫... 続きをみる
モップを振り回すのはNGです
終盤の猛追及ばず…今朝丸投手プロ初先発はホロ苦デビュー【野球話】
森下選手&佐藤輝選手競演の3アーチで快勝!髙橋投手は圧巻の11勝目!【野球話】
誰だ? かとちゃんペを教えたのは
やっぱりそんなに勝ちは続かない
塩を吹く!
「認定ですから」 広がる
【8回に痛恨の一発。逆転負け】ベイスターズvsドラゴンズ7/9
「すし」空港はちょっと・・・
【筒香3打点1ホーマー!東HQSで7勝目!チームは5連勝!】ベイスターズvsドラゴンズ7/8
またまた危ないノーヒット献上未遂
【石田裕8回途中までノーノーで1安打完封】ベイスターズvsドラゴンズ7/7
昼間に5時間ぶち抜きMC ご苦労様
「覚醒」を認めてやろうと思ったけど やーめた
ドベゴンズ3連勝・・・
昨日は終盤に追いつかれてのサヨナラ負け。 優勝を目指すチームと、目の前の試合をこなすだけのチームとの意思の力の差が如実に現れた結果じゃないでしょうか。 今後も間違いなくこういったあと一歩の差が明暗を分ける試合は落とし続けるでしょう。 そもそもプロ野球の全チームが、厳しいピラミッドの頂点で生き残ってる... 続きをみる
本日の早朝、サッカーワールドカップの決勝トーナメントでの日本代表の試合があったことは多くの日本人が認識していると思います。 結果としては強豪ブラジル相手に1対2、決勝トーナメントでの初勝利にはあと一歩届かずということで、まだまだ世界との壁は厚いことを思いしらされました。 正直なところ、それほど関心を... 続きをみる
現在のセ・リーグが3強3弱の形に別れていることで、ドラゴンズにも最下位脱出の目は見えてはきています。 でもそれがグラウンドで戦う選手たちや、それを必死で応援するファンたちの真の望みか?と問うなら絶対に違うでしょう。 リーグ制覇は難しくても、なんとかAクラスに入って、クライマックスでの下剋上からの日本... 続きをみる
昨日は雨の中のサヨナラ負け。 惜しいゲームのように見えても、その結果からは現状のチームとしての力に、天と地ほどの差を感じさせられました。 あと一本、あと一点、あと一回… その僅かな、あと少しを奪い取る、あと少しを乗り切るのって結局チームとして何を見ているのかの違いはものすごく大きいと思います。 「と... 続きをみる
一時的には借金20に到達しながらも延命となった監督・井上体制。 そうなると彼の更迭のラインは借金25~30あたりといったところになるでしょうか。 そう考えると、ここから6~7カード負け越してもそのラインには届かないというこで、今シーズン中の新体制での巻き返しという線は、正直かなり難しくなったと言える... 続きをみる
マラーの好投に、サノーの一発と、2ヶ月前、せめてひと月前にこんな試合が見られれば、もう少し希望の持てるシーズンだったんでしょうね。 それに加えて細川の一発、田中のファインプレーと、とても最下位をひた走るチームとは思えない試合展開に、やはり本来なら上位争いをしていたハズのチームであることを実感するとと... 続きをみる
小笠原が巨人に決まったと思えば、メジャーでの苦労話に見せかけた長文の言い訳インタビューがあがってましたね。 何でも、自分の長所を理解してくれていたGM、監督が替わってしまって、スピードボールを求められるようになって、球速以外の部分で勝負出来るのが自分のピッチングなのに、球速を上げないことには評価され... 続きをみる
昨日の試合は終盤の鮮やかな逆転攻勢による勝利とあって、久しぶりに胸のすく思いを感じたドラゴンズファンも多いんじゃないでしょうか。 とはいえ少しでも連敗すれば再び借金20になるような現状では、ひとつ良い勝ち方をしたくらいでは屁のつっぱりにもなりません。 それなのにネット上には、早速「井上采配ズバリ!」... 続きをみる
昨日良い勝ち方をしたにも関わらず、石川から福永に替えて、打順も組み替えてきた井上。 この様子だとシーズン最後までオーダーが固定されることはなさそうですね。 北海道の地で球団幹部とどんな話をしたか知りませんが、少なくとも来期を見据えた育成に舵を切って…ということはなさそうなことは解ります。 どう考えて... 続きをみる
昨日の試合、巨人相手に2桁安打を打たれながらも、最小限の失点で乗りきった金丸に勝ちが付くナイスゲームで、セ・リーグ再開の初戦は上々の滑り出し。 スタメンも、守備負担の大きい捕手の石伊を3番に置いたこと以外は、現状ではベストの布陣を組んだんじゃないかと思います。 ゲームの流れとしては、ノーアウト満塁と... 続きをみる
日本のバブル経済が崩壊したのは、私自身が子どもの頃でしたが、幼いながらにあの頃の浮かれた世の中の狂騒と、その後の混乱と陰鬱な空気はいまだに覚えています。 結局のところ、日本の経済成長が永遠に続くという幻想に、実体の無い市場経済が膨張したことで、歴史に残る経済崩壊を招いてしまいました。 実をいうと、現... 続きをみる
当面の監督続投が決まった井上ですが、果たして今現在、彼が野球に注げるエネルギーのリソースは何割なのでしょうか? 残念ながら10割でないことだけは断言出来る根拠があります。 何故なら彼は名古屋は栄、自身が運営する焼肉店のオーナーという顔があるからに他なりません。 今シーズンの開幕前に、前監督の立浪さん... 続きをみる
話してみるともっともらしいことは言う。 表面を取り繕うためにはエネルギーが使える。 でも肝心の行動という面では全く動かない。 中身のない権力者に現れがちな特徴ですが、皆さんのまわりにも思い当たる人物がいたりするんじゃないでしょうか? さて、朝田球団本部長が先日わざわざ北海道まで赴いて、井上の監督続投... 続きをみる
ドラゴンズファンにとって悪夢のようなシーズンの中で、現在わずかに感じる希望のひとつは、石川、鵜飼が見せている、ブレイクへの兆しではないでしょうか。 どちらもロマン溢れる右の大砲候補ということで、長年ドラゴンズが欲し続けた強化ポイントに合致する選手です。 二人ともに、並外れた長打力というポテンシャルの... 続きをみる
有原・上沢・小笠原… なんか語呂が良いですよねw 今朝日本球界復帰の報道が出たと思えば、その日のうちに巨人入りが決まったようで、古巣には何の未練もないと言わんばかりの即断は、ある意味潔しとも思えます。 とはいえこの移籍はいわゆる有原式FAとも上沢式FAとも揶揄された、ポスティングを利用したFA権短縮... 続きをみる
現在借金17のドラゴンズ。ファンはもちろんのこと、選手たちも一体何をモチベーションに試合に臨めば良いのか、見失っている状況でしょう。 もちろんプロである以上、どんな状況にあっても最大限のパフォーマンスを発揮するのが仕事であり、当然ドラゴンズナインだってそのつもりで試合に臨んでいることは疑う余地もない... 続きをみる
昨日の満塁牽制アウトの衝撃は中々のものがあったようで、ネットにはずいぶん関連記事が上がっていました。 それによると、何でもライオンズは昨年の交流戦でもタイガース相手に同じプレーを決めていたようで、チームとして作戦のオプションのひとつとして綿密に準備していたことがわかります。 昨年はパ・リーグ5位に終... 続きをみる
細川の一塁牽制死。井上曰く「あってはならないプレー」とのことだったので、何度か見返してみましたが… いや、アレは相当練られたトリックプレーですよ。事前にベンチやコーチからの声かけがなくちゃ引っ掛かっても仕方ない、少なくとも当人一人に責任を背負わすものではないでしょう。 てゆーかグラウンドで起こる全て... 続きをみる
岡林選手を昇格させずにソフトバンクに勝ち越ししようなんて そんな甘くないよ。 花田選手がとるか、村松選手がとるかで危ない場面もあったじゃん。 しかし、ひどいものだなあ。 今までのドラゴンズなら4点とったら勝っていたぐらいなのに 今年は勝てないんだもん。 櫻井も6回は欲が出ちゃったかなあ。 2点取られ... 続きをみる
「石川昂弥がモノになったら…」 ドラゴンズファンが何年も何年も思い描いた願いでしょう。 立浪監督率いるドラゴンズは、彼の成長とともに再び常勝軍団へと生まれ変わるものだとドラゴンズファンなら誰しもそう信じていたハズです。 長期離脱の間も、「万全の身体で戻ってきたときこそ…」と期待を寄せ続け、待ち続け、... 続きをみる
昨日は鵜飼、石川、そして復帰したルーキー花田らが活躍し快勝。 彼らがスタメンスタートしたポジションは、今シーズンであれば本来、岡林、上林、福永らが収まるハズでしたが、いずれも怪我で離脱となったことで、伏兵にチャンスが回る格好となりました。 福永は一軍復帰はしたものの即スタメンとはならずでしたが、それ... 続きをみる
交流戦のスタートはドラゴンズがセ・リーグ唯一の勝利ということで、これがひとつの交流戦の醍醐味とも言えますね。 こんなことが2度、3度と続けばセ・リーグ内のゲーム差が一気に縮まることもあり得るのですが… さすがに今シーズンに関してはそれに期待するのも無意味でしょうね。 なんといってもまだ借金14なんて... 続きをみる
交流戦を前にキリ良く借金15になったことで、当然ながら井上の監督更迭がひとつの注目ポイントとなっていますが、早々に球団本部長からは井上続投のコメントが出たようです。 まぁここまでは予想通りの動きです。おおっぴらに球団側からクビ宣告はしたくないでしょうから。 実際のところはどうなのか?本気でもうしばら... 続きをみる
今シーズンのセ・リーグで完全な2弱となってしまったドラゴンズとカープの対決は昨日と今日で1勝1敗、明日の試合にカード勝ち越しがかかります。 ドラゴンズ低迷の理由は間違いなく開幕戦。 同じカープ相手の大事な開幕戦で、明確な油断からの逆転負けにより悪い流れを呼び込んだことで負の連鎖が始まりました。 対す... 続きをみる
立浪さんの監督時代、最大の目玉補強と言えば巨人をオプトアウトを行使して自由契約となった中田翔の獲得でしょう。 2年総額6億円の巨額契約を交わしたものの、慢性的な故障による離脱が続き、およそ契約金には見合わない結果となってしまったのは残念でしたが、それでもそこまで非難の声があがらなかったのは、中田が必... 続きをみる
「井上君が監督続投することに反対の人は手をあげてくださ~い ……特にいないようなので賛成多数で井上君続投で~す」 学校の学級委員や自治会の役員とか、候補者が乏しい時って、こういう"反対じゃなければ賛成"っていう手法がとられがちですよね。 手をあげなければ賛成であり、声をあげなければ肯定となるなんて不... 続きをみる
「あ…ありのまま起こったことを話すぜ… オレはドラチケで12時販売のチケットを12時からアクセスしたのに繋がらず、12時10分にやっと繋がったと思ったら全席完売していたんだ… な… 何を言っているのか わからねーと思うが おれも 何をされたのか わからなかった… 頭がどうにかなりそうだった… 」 と... 続きをみる
「押すなよ、押すなよ、絶対押すなよ!」 試合前の私の願いが、まるで古典的お笑いのフリのごとく裏切られるあたりは、さすがは(ものすごく悪いイミで)センス抜群の井上チョイス全開です。 左右病に取り憑かれた井上ならやってくるとは想定してましたが、先日特大ホームランを放ち、このまま勢いに乗せたい石川ではなく... 続きをみる
プロ野球の監督って基本的にその球団に関わりのあったOB、特に現役時代にスター級の活躍、成績を残した人が選ばれがちで、我らがドラゴンズも基本的にその例に漏れません。 時にその弊害を指摘する声も聞かれますが、私自身は今後のドラゴンズの監督も現役時代に縁のあった人気のOBから選べば良いというか、それが最善... 続きをみる
昨日は大野の快投とホームラン攻勢によって、惨敗のショックを引きずらない勝利を挙げたドラゴンズ。 先発が試合を作ればこうした勝ち方が出来るのがチーム力を考えれば本来あるべき姿のハズなので当然と言えば当然かもしれません。 そして今日は抹消を挟んで万全を期した髙橋でしたが、5回5失点5敗目という、なんとも... 続きをみる
板山が逆転グランドスラムを含む大爆発! 再び勢いを取り戻す劇的大勝利… とはならなかった時点で、最早井上ドラゴンズに未来はないことがほぼほぼ全てのドラゴンズ関係者の思うところとなったなら、昨夜のクソ試合にもわずかな価値があるかもしれません。 それにしても今シーズンを象徴するような、優勝だってあり得る... 続きをみる
ずいぶん前に、「保育園落ちた日本しね!」という文言が待機児童問題の深刻さを考えさせるフレーズとして話題になりましたね。 そんな社会問題とは全く関係ないんですが、毎年子どものいる世帯にドラゴンズの親子観戦チケット抽選の案内が届くんです。 せっかくなので毎度応募を欠かさずに行うんですが一度たりとて当選し... 続きをみる
昨日の試合は両チームともに最後まで得点することなく引き分けとなり、横浜3連戦は2敗1分けという散々な結果に終わったものの、井上監督は「もちろん勝ちたかった試合ではあるが、よく守ってくれたと思う」などというように、引き分けに対して肯定的ともとれるコメントを残したようで… 現状ひとつとして落としていい試... 続きをみる
先日足の違和感を感じたことで、抹消にならないよう大事を取ってスタメンを外したと説明された次の日に何故か一軍抹消された福永。 今年のオープン戦でもオーダー発表の後に足の違和感で交代したこともありました。 「違和感」ってなんかスゴく絶妙であり微妙な言葉だと思いません? 診断名が出るようなケガじゃなく、な... 続きをみる
昨日の午前中にアナウンスされた対戦相手のDeNAとソフトバンクとのトレード報道。 DeNA側の放出選手が正捕手・山本だったことでネットニュースのコメント欄も賑わっていました。 これにはDeNAファン同様に選手間にも動揺が拡がっているんじゃないかと、ドラゴンズ有利の材料になるんじゃないかと期待したんで... 続きをみる
ドラゴンズが5月10日、巨人に敗れる裏側で、パ・リーグのソフトバンク対ロッテ戦にて、周東による単独ホームスチールが決まるという歴史的プレーが生まれていました。 報道によればスクイズの空振りなどを除き単独でのホームスチールは、公式戦では1997年7月28日の広島戦の稲葉以来、29年ぶりだということだそ... 続きをみる
昨日の敗戦の起点となった、逆転を許した6回のメヒアですが、逆転打を打たれるひとつ前のショートライナーがヒット扱いになる不運がありました。 偶然にもボールが無回転のブレ球みたく動いたせいで村松のグラブに収まりかけるも、それを弾くように外野へ抜けてしまいましたが、本来あれでスリーアウト、無失点で終わって... 続きをみる
日本の国民食ともいえるカレーライス。 どの家庭にもそれぞれに独自の味があり、いつも通りのレシピで作れば、家族の満足度は70点以上は確実な、ある意味最強の定番家庭料理と言えます。 でも作り手側からすると、そんな定番の味にもうひと味、もうひと手間、もうひと工程を加えたくなるのがカレーという料理の不思議。... 続きをみる
ゴールデンウィークの連戦は4勝4敗と収支としてはプラマイ0でしたが、ようやく地に足がつき実力通りの戦いが出来るようになってきたという部分は、多少のポジティブ材料でしょうか。 ということで、そろそろ開幕からイジくりまくってきたスタメンオーダーも固定化していってもらいたいところです。 打順はともかくも、... 続きをみる
ずいぶん前に、プロ野球の監督というのは、セカンドチャンスが与えられない職業だといったニュアンスの話を書いたことがあります。 古田・金本・谷繁・高橋由伸・松井稼頭央…そして大好きだった立浪さんも… 球史に名を残すレジェンドクラスのキャリアがあっても、プロ野球の一軍監督として失敗のレッテルを貼られてしま... 続きをみる
人の五感と宇宙人
いましか食べられない
なんだか食べてばっかりの気がする…(^^;
誰かとご飯を食べるのが、とんでもなく苦手
3行日記|手作り麻辣湯
正月ってたべすぎますよね? (苦笑)
イオンのブラックフライデーで食料のまとめ買いをしてきました♪
大阪万博★EARTH MARTパビリオン編
手軽に薬膳入門
米が値上がりしすぎて 米以外の主食候補で食費を押さえられるか考えてみた
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2025年9月 日本ハムの株主優待品が届く シャウエッセンや焼き豚 他
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