• 【経緯】目的が同じ。プラチナ情報を知る。

    大荒れの次の日、わたあめさんのところへ。 前日自分があんな状態で、わたあめさんに何か起きてないか心配してましたが、のんびり過ごしてたみたいで、言わないだけかもしれませんが。^^;とりあえず安心。 それと、あんな状態、見えてないといいなと、伝わってないといいなと思ってましたが、「死なない体にはなれませんからね」って、なんでそんな話になるのかって流れでその言葉出てきて。 その時事情あって、「あぁ、アレ

  • 【経緯】くすぐったい。親と揉める。

    すっかり忘れてました。クッキー本人にきちんと渡ってました。 「クッキーありがとうございました」とお礼を言われ、「いえいえ」とだけ。「美味しかったですか?」とかも聞けず。そういえば私、根暗コミュ障だそうです。特に困った事無かったので気づかず生きてきました。(笑)行動力ある根暗コミュ障です。^^ 次の日、平日だったのですが急遽休みになって、これもブログで書いてますね。 昼間子供らと呑気に喋ってたら、体

  • 【経緯】緊張しなくなった。

    感情と情報に振り回され、自分と向き合い色んなことに気づいた結果、ツインレイの情報知ってから取れなかった緊張がやっと取れて、次の週には元通り、それどころか素を出して話せるくらいになりました。 ちなみにこの日、「わたあめの匂いですか?」って本人に聞いてみたら違ってました。質問が面白かったのか、おかしそうにしてました。笑ってもらえたならいいですが。笑われたの間違いか。(笑) 匂いについては、まだまだ謎で

  • 【経緯】嫉妬の感情。相手に対しての怒り。

    ちょいちょい何かしら体調不良はあったのですが、クッキー届けたその日の夜、久々に熱出して起きていられなくなって、早めに休んだんです。 眠りに入る時、ピピピピピって変な音がするような気がしたのと、目の前チカチカして、変な感覚がありました。夢なのか、実際寝ている場所とは違う場所で寝ているように感じ、しかも天井から何か下がってるのが見えて。我が家ではない感じですか。 何度も何度も目が覚めてました。 あと右

  • 【経緯】認める?開き直る?

    活動が上手くいって、自信をつけて、翌週わたあめさんの所へ行き、自分が何してるかいっぱい話して、あまり猫も被らず(笑)、楽しい時間を過ごしました。 わたあめさんの態度も普通で、そういえばこの日、活動のこと伝えたら「それ、相当疲れませんでした?」と聞かれたんですが、その聞き方というか、「もしかして、どおりで、まさか」の類の言葉が含まれてそうな言い方だったというか。 あれ、もしやわたあめさん疲れちゃった

  • 【経緯】拒絶。

    その次の日、私の活動で重要な日を週末に控えていて、それの準備でちょっと出かけて。 色々大変だったのですが凄く楽しくて、眠る時幸せを感じるくらい充実した1日でした。 そういえばこの日、ランチをと寄ったお店の店員さんが、かつて好きだった人に似てて、(わたあめさんに会うまでずっと引きずってた、告白もできなかった人。現実逃避で恋愛してきた私が唯一、純粋に好きになった人です。)ちょっと喜んじゃったんですが、

  • 【経緯】緊張と怯え。

    わたあめさんが自分のツインレイだと知ってすぐ、施設で遭遇するのですが、前以上に目を見れなくなってしまい、挨拶するのでいっぱいいっぱいに。 その週の最後の日(施設利用の)、お迎えの時も遭遇して、私気づいてたんですが気づかないフリしてて。(そういうのも気づかれてるのかな??^^;)やたらとウロウロしてるの窓ガラスに反射してるので確認して、私は一生懸命、背中向けて。めっちゃ時間かけて、自転車止めてるとこ

  • 【経緯】ツインレイを知る。

    多分、同じ思想を持った人、せっかくだから仲良くなりたい、と思ったんですよね。で、確実に仲良くなりたいから、どうしたらいいか検索したんですよね。現代っ子です。(笑) でも出てきたのは、スピリチュアル的な話。 その当時は大嫌いだったんですそんな話。とか言いつつ占いとかあると気にする。(笑) 前世とか、運命とか、「なんでそんなものに縛られなきゃいけないのか」って、そんな気持ちでした。ずっと孤独だったので

  • 【経緯】観念する。

    「話しても話しても、話し足りないと思える人に出会いたい。」 そういう人に出会ってやる!って気持ちで日々頑張ってきて、本当に、そんな人に、まさかこんな所でってとこで、こんなタイミングで??ってタイミングで出会ってしまって、何から何まで理想の人で(中身の話。笑)、ストレスだらけの毎日に。(笑) 何を話しても楽しいから、もっと話したい。でも、立場上、それを持ちかけるわけにいかない。この限られた時間の中だ

  • 【経緯】夫と関係を修繕。

    お正月、話題になったドラマの一挙放送をみて、いい内容だなと思いながら、「いいなーこんな人に出会いたかったなー」と心底羨ましくなって涙止まらず。わたあめさんを思い出してました。(笑) 丁度、眼鏡かけてるから。ヒロインの髪型と自分の髪型被ってたから。(笑) そして、「どうして夫と、こうなれないのか」と悲しくなっていました。 もうとっくに離婚決意して、水面下で行動してましたが、それでも、本格的にわたあめ

  • 【経緯】好意持たれてる?

    2017年最後の週、この日確か、わたあめさんに慣れてきた私がとあるプライベートな話題に対して質問したんですね。そしたら、わたあめさんの様子がちょっと違って。なんだかテンションが高いってやつですか?? その日、通い始めて1か月半くらいで、初めてって言っていいのかな?とても楽しく会話してて。 確かこの日、手のひら合わせた日なはず。もうひとつ前かな??忘れました。^^; 会話の流れで、私がすんごいストレ

  • 【経緯】迷いながらも通い始める。(2018/3/23追記)

    記憶曖昧になってしまいましたが、情報発信が目的なんだからと、ざっくりでも続けていくことにしました。手帳に多少記録しているので、肝心な部分は書けるはず。 アドバイスのおかげで作業が進み、ご機嫌な日々送るも、また行くかどうか悩む日々。 タイプからして、私の好む相手では無いのに、気になって仕方ない。 どうせだから色々な話聞いてもらおうと思ったのに、同じ施設利用していると聞いて「余計な話できないじゃーん!

  • 【経緯】出会いからしばらくして。

    すぐ忘れるような出会いから2週間後くらいに、わたあめさんの勤め先に私が行くことになったのです。 この辺ちょっと濁しますが、わたあめさんにアドバイスしてもらいに行く感じです。 約1年近く前に、“そこ”ができたのに気付いていて、ただ夫が許可してくれず「ここいいな~」と、わたあめさんの勤めてる場所の前を、数か月ウロウロしてました。 (不思議とわたあめさんの姿は確認できなかったんですよね。) 一応2週間ぶ

  • 【経緯】出会い。(2018/3/23追記)

    正直、主人とは恋人になる前に、同じ職場に何年も一緒にいて、それなりに交流あって、所謂モラハラなタイプには思えなかったんです。 人を見る目は昔から自信あるんです。(最近知りました、私はエンパスだそうです。)実際良い人、悪い人見抜いてそれなりに自分を守ってきたわけですし。 私が尽くし過ぎてダメにしたってやつですが(尽くしてる自覚も無かった^^;)、そうなるように決まってたんですね。知りませんけど。特徴

  • 【経緯】出会う直前。(2018/3/23追記)

    幸子です。 概要で書いたことの詳細を、書いていきます。 まず出会う直前の私がどんな状態だったのかから、いきます。 ざっくりいきますが、私の人生、ロクな人生ではなかったんですね。 上には上に、下には下にと言いますが、キツイものはキツかったんです。 今となっては全て意味があって、なんていうか、かわいく思えてくるのですが。 運命を呪うくらいですからね、何もかも嫌になっていたんです。 誰と、どんな人と一緒

  • 前兆②

    僕と彼女が今の関係に至る経緯です。 「前兆」の続きとなります。 楽しい話ではないので、苦手な方は気を付けて(^^;) 僕も書いていて気が重いのですが、備忘録として始めたブログなので書き留めておこうと思います。 彼女が癌を告知された。 僕の親友である旦那は、進行度をはかるステージすら正確に把握していない。 泣きべそをかきながら酒を呷り続ける彼に詳細は聞けず、焦る気持ちが僕の酔いを醒ます。 僕が彼女を

  • 前兆

    僕と彼女の長年に渡る友人関係に変化の兆しが現れたのは、今から1年半ほど前、2014年の9月頃だった。 仕事のことで相談があると親友に呼び出され、ほどほどに酔いが回った居酒屋のテーブル。 突然姿勢を改めた彼の口から、一気に場の空気を冷やす一言が発せられた。 「妻がガンを宣告されたんだ」 それまでも親友とは外でちょくちょく会っていたけど、彼女と顔を合せるのは3,4ヶ月に1度ぐらい、彼女とその夫である親