どっち
雀がこんなところへ潜った しかし すぐに飛び立つ姿はやや大きいし だんだん解りました雀ではなくヒヨドリです
雀がこんなところへ潜った しかし すぐに飛び立つ姿はやや大きいし だんだん解りました雀ではなくヒヨドリです
毎日のように待っている いつの間にかお友達…私 ガラスの向こうにいる人認識してるに違いない…雀 間違ってドンとガラスに打つかって大きな音を聞く時もある…雀 2回確認 多分相手はこの庭は自分の庭と思っている遊びもしてるし…雀
今 ちょっと前 テレビを見ながら外に目を移すと いつものスズメがすぐ側に来たのでカメラを持つ サッと飛び立って それでも見ていると何か掴まえている様子
立葵の花にはテントウムシが毎年きていますね やはりここはお好みなのでしょうね
ここに写っている他にも多数ありましたが 最初にここに止まったので撮りはじめていましたら 2羽いる様なので 何をしているのかと気になり始め 主流になってしまいました 親子のようにの見えるし仲良さそうですし
毎日のように来るし 何枚も撮ったし 今日は載せようかな
家の中から空をぼんやり見ていたら なに?大きな鳥が飛んで行った 写っているかしら アオサギですか <切り抜き>
スズメのあとはムクドリもよく来るようになりました ひょうきんなのでお付き合いしてしまいます いつものスズメかな 動きが少し違う すぐに消えてしまったので 遠いので 一体あれは何なんだろう ツグミのようです GWの4日の日も
毎日来るので毎日撮っているのです 見ている内に やはりカメラ 良くも厭きずに狙いますね どうもこの餌 大きな蟻が出てきているのを見ました 多分艶のある黒いものと云うと
そろそろ来るかなと家の中から見ていると 以心伝心と云ってはどうか 二種の鳥が来ます まず いつも見ているモチノキに何やら 今回はスズメでした 下に降りて餌あさりを黙々と 一寸バックシャンの1枚 ヒヨドリも常連さんですから
二羽どこからともなく下りてきた ムクドリが芝の中の虫を探し始めて 見つけました スズメもこの虫が好きみたいです
ムクドリが芝生の中に潜む虫を啄みにその後すぐに雀も来たのですが スズメの悪戯の遊びが可愛らしいし面白くこちらが先になりました 最初何かわからないもの銜えています 次の瞬間は違うもの 垣根を縛る麻紐でしょう
4月1日の事なのですが(お花が先に入って) 忘れていたわけではないのですが やっと今日の出番になりました 未だジョウビタキが居るなんて想定外 チラッと見たので兎に角後追いしましたが 顔など正面は写せませんでした
あの時 シロハラと数分後 殆ど同時にやってきました賑やかにムクドリの大群 頭上でこの騒がしさにシロハラは下でうろうろ いつの間にか飛び去って行きました 皆同じ方向を向いている あちらの電線には沢山の仲間がいるため いつでも一緒に飛び立てるように
あの時 ヒヨドリかと思ってシャッター切れば実は違うではないか さては 下に降りてきた鳥はたしかツグミかシロハラか 家の中の私に気が付いているような目線 意識過剰か そして間もなく賑やかな集団がわが家の庭を行ったり来たり よく見ると 次はムクドリの御一行様
1日の内15分くらいの間に鳥が3種類賑やかに来て 撮りたい人にとっては大わらわのひと時を楽みました まず いつものヒヨドリ君 <リサイズ切抜きしています> そしてツグミが来ます 次 ムクドリが来ます 次
そろそろご帰還の時を迎えるのでしょうか 最近よく来るようになったアカハラ君 18日の撮影です よく見ないと見えない動くから来ていると分かるのですが 早い動きでいつも後れを取っていたがやっと 昨日は来ていました いつまで?
ジョウビタキ君が日参していることが判明 塀の上でお隣の空き地の方見ている 後ろ姿だけ 飛び立つ前に急げ急げ
この頃暇があれば家の中から野鳥の番兵 意外とジョウビタキがよく毎日飛来が分かった そして シロハラとアカハラ しかしジョウビタキのような愛想はない 一寸垣間見せて去っていく ジョウビタキの見つめる先に
暖かい今日 昨日のジョウビタキ君が今日も遊びに来てくれました 昨日よりは少しだけ長居していきました 美味しいものでも有ればいいのですが 家の中から写している人間を分かっているような目線
庭の方に 小さいものがサーッと通り過ぎていくのを脳に知らせてきた これはこれはジョウビタキ ホントに忘れたころにやってくるジョウビタキ♂くん 5秒だけ サッと来てサッと去る 忙しいやっちゃ <切り抜きしています>
時々来るのは? いつもの君だよね さっと来てさっと 忙しいね こちらに目もくれないで 追っかけるのも忙しいよ それでも撮りたいのだから ヒヨちゃんへ
美容院の帰りに途中下車して 千波湖畔を歩いてみたのですが 美容院にてアレンジなど撮りたいとマクロレンズ付けていました そのまま歩き出して ハッと植え込みから出てきた小鳥に カメラを向けたがこの焦点ではこれが限界 後悔先に立たず
いきなりマンリョウの中に 急いでカメラを向けてみたが一寸遅かったか サッと木の上に 何食わぬ顔で いつものヒヨチャンが来ました
一番見やすいところの木に いつものヒヨドリがやってきたのです やはり追いかけました どこまで追いつめられるか よーいドン モチノキ 侘助 お隣に飛んで行った それー すぐに何処かへ 又帰って気ました 山茶花の花がお目当てでしょう 未だ咲いていないのですがね
前の日にヒヨドリにこんなもの銜えていました いつも見るヒヨドリはモチノキの赤い実が目的と くわえている白いものは一体何なのだろうか 次の日に判明しました 隣にあるヒイラギの木に止まっていました 柊の木の中や上にいたのですから この花に間違いありません
今日も明日もきっと鳥狙い 今日はツグミ君が来てくれたのです 明日はヒヨチャンの番と思います 鳥たちは万両狙いかな
シジュウカラの仲間かなと思っていたら 呑気そうに(そう見えただけ)こちらにあるいて来る鳥がいる どんどん撮れてしまうので始末が付かない(笑)
もみじ谷の駐車場 なにか飛び回っている スズメかそれとも シジュウカラか 下に降りてきた 動くものを見るとすぐに手(カメラ)を出します
早朝のこと じっとしている小さな蝶がいた 目覚めていないようで 側まで行っても身じろぎもしない
柿の実が半分になって熟していました それをメジロが見逃すはずもなく 裏庭の柿の枝にメジロを発見 柿の実は葉の後ろ側で啄んでいる姿は少ししか見えず こちら側に現れたときカメラを向けました さあ もう帰ろうか あっという間に居なくなりました
ガラス越しに家の中からモチノキを見ていると 今日も来ました ヒヨドリ君 よく見ると赤い実が所々にあるようで ここは秘密のレストランか ガラス越しは紫外線カットダブルサッシのため 望遠ではいつもこんな写りになりまsu 次の日
鳥と蝶を交互に載せたいと ツワブキ舞台の蝶 は今日が出番です 同系色なのですが シジミチョウも負けてはいません
晩秋から冬に向かって楽しみは野鳥たちがわが庭に来てくれることです 今日はヒヨドリを撮っていたら あれあれ小さいながら何か来たようだ メジロとシジュウカラ 両手に花状態
ツワブキに止まる蝶 そこへヒラタアブが音もなく忍び寄る 急に忙しくなってしまう 取敢えずヒラタアブに焦点
裏道の電線に小さい何かの鳥 多分スズメかなと思いながら ジョウビタキの♀ですか ♂が先日わが庭に降りてきたので お隣の屋根を見たら 2羽のスズメ君 仲良し 一休み風
お隣の桜の枝にチチチチチと騒がしい スズメもいたようだが少し形が違う 四十雀かも 遠くてよく分からない 取敢えず撮っておこう 今日は鳥の日に じゅうからとスズメ1羽と杜鵑? 白の群生の中に一本の斑点ホトトギス 違うところに白のホトトギス
昨日のこと玄関前の夏椿の枝先に赤とんぼが止まっていた 相当上の方の枝先 青空を背景に悠々といるみたいで それではと一旦外出しかけたが カメラを取ってきて早速ズーム その内目の前の枝にも他のトンボがこっちにも居るよと 少しの間に2匹ゲットです 何やら後ろ側で聞こえてきた さて何なのかしら 振り向けば
毎度毎度同じもので セミ、トンボ、チョウ (小学生の昆虫採集の如き) <本日の収穫> セミも2種ゲット 蝶も2種 トンボはシオカラも居たのに とり逃した 今度のお楽しみ
暑いのに元気なスズメ君を 涼しい部屋から見ている時間が多い 小さい体なのに環境の変化はどう保っているのか 自分のひ弱さが気になる
14日には田舎にお盆のご挨拶に毎年出向きます 車から降りたらそこに黒く動くもの さあ 黙っては通りませんよ いつまでもここに留まってはいられません お宅の前ですから 深追いはできません サッとカメラを収めて何知らぬ顔で ごめんください
(右下クリックで大きくなります) 幸せな時は突如あらわれるもの ちらっと姿を見せた この蝶が都忘れの花の上に舞い降りた 願ってもないこのひと時 その時から舞として撮り続けてみるが この舞台での舞は一瞬で終わってしまった
なんか後ろ姿に哀愁が そんな筈ないです 僕は餌探しに来ているのです モデルになんかなりませんから また来てね
今日は庭を見ているとアゲハなど蝶が行ったり来たり その度にカメラを持って庭に出る事何回目 4、5回 蝶に翻弄された1日だった 最後にこの蝶だけお付き合いしてくれて 悔しい思いも取敢えず一応納めることが出来たような そんなに向きにならなくてもよろしいでしょうと 蝶に笑われているかもしれない
目の前を 見て と通り 撮って と止まり 空想にすぎませんが 午後の光に羽が輝いているのは 私にプレゼント? とってもいかすいいと思うよ 檜扇もこんなに成長して実を結びつつ その後のご報告です
ばさばさ 驚いた 今年初めて出会うセミです 何処へ? 見つけた 今年の蝉はいつごろかと思っていた矢先 まだ鳴き声は発していない 賑やかな合唱はいつになるのだろうか 10分くらい前の庭 セミだけでも淋しい今日 近くの枝はウメモドキ たわわに準備OK
今日はトンボが何匹も飛ぶ姿を見た が お盆のころ初めて見つけたトンボなので 今年は初めてみたなーと撮り始めた コデマリの葉の中に花の散った後が 少し残っていて 何となく懐かしい思いで撮っておいた
葉っぱによって そりゃー好き好きはあるでしょう 君は敵か味方か どちらでもいいけれど ナスの葉の上に小さなテントウムシ
先日のこと 暇 ボーっと庭を見ていると何度かアゲハなど ひらひら行き交うのです しかし飛んでいる姿は撮ることも出来ないし その時 先の方で小さい蝶が止まるのを発見 すかさず ここは行ってみないと 眠気が覚めない 暇ですとどこまでも追いかけて 気が済みました
舞台はキュウリの大きな葉の上です 何やら 私の好きなテントウムシ君ではありませんか こちらに気が付かない様子 しかしさすがに気づきクルリと方向転換 ここで撮影終わり 面白い顔に見える柄 たまらずにんまり 後ろ向き? 一寸まって
偶然に出くわした小さな昆虫は じぃーっと動かない 邪魔をする気はないの すみません もう1枚いいですか
この様に驚いたことはない 裏の方でピーピー 見かけない鳥 何処かで迷子になったカルガモのヒナらしい 親鳥が上で呼びかけるような鳴き声がしていた しかしどこから歩いてきたのやら それが不思議でしようがない もっと近くで そう思っていたらすぐにどこかへ姿が見えない どこまで歩いて行くのやら
にぎぃーやか と云いたいくらい あっちでもこっちでも蜂たちの乱舞がひっきりなしに うわっ 追いかけても間に合わない 今のこの気持ち 一か八(蜂)か もう勘弁!
あれだけ待ち望んでいたチャンスが到来 3、4羽で賑やかに飛んできた雀が たぶんいつも止まっているスズメちゃんでしょう ガーデンライトに乗った さーこれはモノにしたいとカメラを持つ ガラス越しなので 鮮明ではないが
今日も来ましたあのカップル しばしゆっくりして行ってください
芝の中にこんなお花が密集してきました いつも来ているスズメ君とコラボ (背景はタツナミソウ、ホタルブクロなど) 何度か見ているのに 撮りたいのに 飛び去るのが早くていつもシャットダウン&ノックダウン いつの日か成功して みたい
うわっびっくりした 偶然庭に出ていたら 突如塀の上にハトが飛んできて止まった すぐそばにあるモチノキに飛び乗った いつも遊びに来ている君なんだよね ゆっくりして行って こちらの動向はすっかり見られている 2、3分くらいは留まっていたが あちらの電線の方へ飛んで行った
おはようございます、と今朝はムクドリ1羽 ガラス越しからそぉーと 雀も来ているから美味しいものありそうですよ
木瓜の花も散り始めました そこへ雀が2羽 ガラス越しながらこちらの方に気が付かず 流石に餅は餅屋で その辺にご馳走があるらしく しばらくあちこち歩き回っていました
今日も2羽で賑やかにご訪問 さてキョロキョロ見渡して ついにお目当ての椿に乗り移りました 後は気のすむまで~どうぞ 嘴まっ黄色が可笑しいです
はっ あの色が見えたような どこどこ 今日は梅の木に止まってくれましたか しつこく待たれても困るな 滅多に会えないと思うとそっぽ向いていても撮るよ ジョウビタキ♂
ガラス越しに動いている みえた あれはなに いそげいそげ ツグミ ヒヨドリか
偶然に裏庭でぴょんぴょん、さては~ なになに、ジョウビタキ君♂ではないですか いずれわが庭にも現われるとは信じていましたが 1年に一度くらいは顔を見せてくださいね 今日はこれで満足良い日になりました
カワセミとの出会い 2009年2月 カワセミの捕食をやっと撮った時 初めての経験で実に嬉しかった思い出 再びフォトチャンネルで
夕方になって何か咲いているかな…それは無いと思いながら ぶらぶらと 何か小さい白いもの ギボウシのところに それは小さいシジミチョウ 台風の後急に涼しさを増してきているし もう動きが鈍くなってきているのか しばらく動かない
今朝も平穏な朝の始まり とゴミ袋持ってスタスタと行くと あまり見たこともない格好のハトが日向ぼっこ 急いでカメラカメラ まだ佇んでいたのでそぉーと忍び寄って 一瞬だけ もっと変わった形にもなっていたので 回り込んでもう一度チャンスを待ったが 早や飛び立ってしまった 間抜けな空間とわたし
裏庭のナスはどんなに大きくなっているかな お化けのようなナスが生っていた しばらく足を向けなかったから~~~ おお大葉もものすごく伸びて お 中に潜んでいる住人がいた カメラを替えて
蝶々 あの頃チャンネル(2008年08月31日~2008年09月06日) 今日は3年前の懐かしい写真が「編集画面」に出現しました 今はいつの間にかこのクレマチスが消滅していて 毎年残念に感じていた矢先でした 今年は蝶もまだ撮れていません もう少し時間もあるかと思うので その内トライできたら嬉しいこと... 続きをみる
蝉の大合唱に気を取られていると 下の方でトンボが この石が好きなようでよく止まりよく飛び上がり 飛んでいるところ と待てばなかなか飛び立たず しびれを切らしてしまう
近所に出かけた路地の花に 蜂が夢中で飛び回っていました よく見ると相当着けているのに まだ足りないのか 花粉まみれに笑います Ricoh CX4
ここに居たハトが居なくなってから卵を温めている姿を見ていない 今日は何となく覗いてみると いました 以前のところにメスがいた そして外を見ているのはオス 夫婦お揃いで見たのは初めてです
ここ4階に行くたび非常口のドア窓から覗くと ハトの巣がある そこに居たりいなかったり 今日は? 1羽いてこんな風に多分卵を温めている様子が見られた (以下同じ日30分くらいの様子) 今日はバッグからカメラを取りだしました 今日はいつもと違いハトがいない 見つけました やはり卵2個 なるほど納得 小さ... 続きをみる
少し前に出会ったテントウムシ君なのですが 忘れていて 今頃になりました 今年は意外に多く会ったような アブラムシが多かったのかな
ナスが取れるかなと早朝に見てまわり、そのとき そこへブーンと賑やかな 何時ものところで蜂たちの朝食の騒ぎでした カメラ持って来よう~
近くの公園はアジサイ祭りもまだなので鳥の檻を見ると丁度飼われているクジャクが羽を広げて見せてくれていましたので久しぶりに見たような華麗さにしばし佇んでおりました、おまけはいろいろな表情、よろしかったら下の方もご覧ください。 一生懸命にアピールすれど彼女は無関心
蜂さんたちも 無我夢中 こちらの存在は完全にムシされました 毎日参上の彼達です
水滴はお日様が天敵 役目を終えた水滴を尻目に 虫たちはぶんぶん忙しそう これはヒラタアブ 梅の木の葉に居たらムラサキツユクサにも 続いて蜂も登場します
図に乗って 働き者の追っかけをしています 目まぐるしい働きに 追いつけませんが
目に入ってきた白いもの はっ…と、蝶かもしれない サンダル履いて出てみたら もう飛び回っているのか ここで一休み
外を見ているとちらちら行きかうものがいます 気になり外に出たら蝶が元気に飛び回っていて 一瞬地面に降りたので良く見ると 前にも来ていたあの蝶 キタテハ 蝶を見るとこちらも元気に
運動公園の中を散歩しました 野鳥がいるかもしれない おっ何か動いた なにか分からないけれど…それっ 全部顔がない 今日の収穫
今日のことわざ㊷他山の石
リピ決定!業スーで購入できる無添加素材のインドネシアのカレーの素
嘘ブログ騒動に揺れるシニアブログ
ニンジンの種を蒔いてみたけれど…
アラカン一人暮らし 節約自炊生活 最近食べたもの日記
穴吹川 |道の駅 |墓参り
夏休みにピッタリの具がたっぷりの美味しいパラパラ焼きそば
【シニアライフ:二拠点生活】帰省中、自宅ごはん。。
今後のために買ったもの
昭和40年代のコンビニ
私の暑さ対策/ちいかわマグネット/晩ごはんはゴーヤーチャンプルー
でんすけすいかにびっくり
嘘や暴露が話題・ブログの未来と私の「グリッド」
加齢の恐怖!でも忘れてしまうのは私の特性
還暦を過ぎて気づいた、自業自得