Today's Best Music for Runのムラゴンブログ
-
-
Jupiter /平原綾香
この曲こそ、何も説明数必要もないdしょうね。まずもって知らない人を探すほうが大変なんじゃないでしょうか。そのくらいヒットもしたし、インパクトが大きかった。 わたしが今回聞いたのは2004年リリースのデビュー・アルバム「ODYSSEY」収録のもの。平原綾香のデビューシングルとしての発売は2003年12... 続きをみる
-
大好きな君に /小田和正
小田和正はたぶん5曲目の選曲になると思います。 この曲はいくつかのCMで使われてますし、アニメのテーマ曲にもなっているようで、いまさらあまり説明も不要かもしれません。 しかも、この曲を収録しているアルバム「そうかな」はすべてタイアップ曲でかためた大ヒット最高齢オリコンNo.1チャート獲得アルバムとい... 続きをみる
-
Another One Bites The Dust /Queen
クイーンの「ボヘミアン・ラプソディ」を聴いたときの衝撃は忘れられません。「キラー・クイーン」も自分が買った洋楽レコードのかなり初めのころのことで、今でも持ってますが、日本でも洋楽チャートの圧倒的No.1をずっと続けていた記憶があります。 この「Another One Bites The Dust」と... 続きをみる
-
蘇州夜曲 /平原綾香
いきなりお知らせで恐縮です。メインで使っていたPCのハードディスクがクラッシュしてしまいまして、これまで使っていたiTunesのデータが使えなくなってしまいました。 修理完了まで1ヶ月くらいはかかるようです。外付けHDにバックアップはとってあるのでたぶん復旧できるとおもうんですがなんともいえません。... 続きをみる
-
季節の花 /吉田拓郎
拓郎の曲を取り上げるのは「地下鉄にのって」「洛陽」に続き3曲目。最新のオリジナル・アルバム「午前中に…」からは初めてとなります。つまり、がんによる活動休止から復活した拓郎の曲としては初めて。 わたしの日本のポップ・ミュージック受容の歴史を披歴するなら(大げさだなあ)、歌謡曲一本やり--とりわけ山口百... 続きをみる
-
Aven, Aven /ジプシー・キングス
ジプシー・キングスは・・・ええっ、初めてですか。相当意外です。 わたしは「Roots」(2004)というCD1枚しか持っていません。ですので、当然この「Aven, Aven」もこのアルバムに収録されています。ジャケットの写真にもうグッときてしまいました。まさに彼らの「ルーツ」と関係のある写真なんでし... 続きをみる
-
Breathless /コリーヌ・ベイリー・レイ
Corinne Bailey Raeの曲は初選曲になります。 彼女のことを知ったのはグラミー賞にノミネートされたことがきっかけでした。いつも気にしてるわけじゃないんですけど、時々グラミー賞のニュースを耳にはさんで、全然知らないミュージシャンを聴いてみることがあります。 彼女のノミネートは確かかなり意... 続きをみる
-
To Be With You /Mr. Big
Mr. Bigなんてバンド名さえ知りませんでした。考えようによってはふざけたバンド名です。 しかしながら、このメロディはどこかで聴いたことがある。なぜでしょうね?CMka何かに使われてたかな?ちょっとわかりません。 LIVE映像なんか見るとハードロック風というかパンク風というかそんな感じですが、曲は... 続きをみる
-
-
-
We Didn't Start The Fire /ビリー・ジョエル
Billy Joelの楽曲は「Keeping The Faith」に続いて2曲目です。 この曲は、いわゆる「ノリがいい」曲だし、Billy Joelらしいわかりやすいメロディなので、詞の内容などあんまり気にすることもなく聴き流していたけれど、歌詞こそ面白かったんですね。 といっても、ビリーの生まれた... 続きをみる
-
Take my hand /小柳ゆき
久しぶり、「be alive」に続いて2曲目の小柳ゆきはなかなかいい感じです。 小柳ゆきの魅力の一面である情熱的な歌唱を楽しめる曲です。でも徹底的にパワフルというよりは、抑制の利いた軽やかさがわたしなどには好ましく思えます。 ランニングに向いてる曲だと思います。6~7割のスピードで気持ちよく走ってい... 続きをみる
-
バルセロナの夜 /佐野元春
佐野元春はとうとう10曲目となりました。とりわけこの「バルセロナの夜」はわたしにとって「外せない曲」の1つです。 わたしが聴いたのはタイトル通りスローな曲ばかりを集めたベスト盤「Slow Songs」(1991)のリミックス・ヴァージョン。ちなみにこの「Slow Songs」というCDはわたしの最も... 続きをみる
-
Amanecer /Kerumantu
「夜明け」という意味だそうです。また彼らのグループ名は「ケルマントゥ」と読むようです。 ケルマントゥは南米はアンデスの民族音楽「フォルクローレ」を演奏するバンドです。CDのパンフにも詳しいことは記載されていなくて、載ってるURLにアクセスしてもケーキ屋さん紹介のページだったりして彼らの情報はほとんど... 続きをみる
-
fugafugatenshi /NORTH MARINE
NORTH MARINEの曲は「all baggage」に次いでなんと2曲目! なんてったってメジャーデビューしたバンドではありませんし、いつまで活動してたのかしかとはわかりませんが、今は活動休止もしくはすでに解散ということになってるはずです。 何を隠そう、わたしの友人がやってたバンドです。しかしな... 続きをみる
-
Girl From The North Country /ボブ・ディラン
200曲以上も取り上げてきて、ボブ・ディランが初めてというのも意外というより残念という気持ちです。もっというと、とにかくここに取り上げることができてとてもうれしいですね。 ボブ・ディランは、アメリカでは--というより世界の多くの国では、というべきかもしれません--単なるフォーク歌手ではなく、世紀の大... 続きをみる
-
Rockin' In The Free World /Pearl Jam & Neil Young
こんな共演もあるんですね。ニール・ヤングとパール・ジャムによるものです。この組み合わせを聞いただけでも期待できるわけですが、実際そうと知らずに聴いてもグッときちゃいました。 ニール・ヤングの曲は2曲目。もう1曲もCrosby, Stills, Nash & Young名のユニットによる「Ohio」で... 続きをみる
-
The Last Resort /ザ・イーグルス
イーグルスの曲は3曲目になります。この曲のオリジナルは1976年発表のアルバム「Hotel California」に収録されていますが、わたしが聴いたのは1994年に発表された「Hell Freezes Over」収録のMTVでのLIVE録音です。これは1982年解散を発表したイーグルスの再結成とと... 続きをみる
-
Let Me Down Slow /ザ・ローリング・ストーンズ
ストーンズを選ぶのが始めてなんて!満を持して、ということにしておきますか。 ローリング・ストーンズの素晴らしさに気付いたのはまだほんの5年ほどまえのことで、それまではほとんど聴いてませんでした。でもあるとき突然雷でも落ちてきたかのようにパッと気付いたのでした。ストーンズ!なんだこいつら、(失礼!)、... 続きをみる
-
Power To The People /ジョン・レノン
ジョン・レノンの曲は「Mother」に次いでまだ2曲目ですね。わたしとしても少なすぎる気がしますが、ジョンの歌の奥底にあるある種の純真さや生真面目さはやはり「ランニングしながら」聴くにはしばしば考えることが多すぎて--しかもそれはシンプルで人間にとって本質的ゆえに考えを行きつ戻りつさせる必要があり-... 続きをみる
-
-
サウスバウンド No.9 /山下達郎
山下達郎は5曲目になりますが、やっぱり「夏」「海」がらみの曲が多いですね。というわけで、夏も近づき、そろそろやっぱり達郎だよなあ、てな気分が高まりつつあります(天候はジェットコースター風に上がったり下がったり安定しませんが・・・)。 わたしの記憶には見当たらないんですが、この曲は9代目日産スカイライ... 続きをみる
-
Video /インディア・アリー
この曲も、歌っているIndia.Arieという歌手の名前も全く知らなかったけど、イヤフォンから流れてきた瞬間から「いいなあ」と思いました。 あらためて家に戻ってから何度か聴いてみるともっといい。ちょっとした「発見」をした気分です。 この曲が入っていたのは「WOMAN 3」という女性歌手のヒット曲を集... 続きをみる
-
-
そして... /熊谷幸子
熊谷幸子は3曲目になります。杉真理とのデュエット曲。1994年リリースのアルバム「POISON KISS」に収録されています。 全く同じではないにせよ、多かれ少なかれ大人になるまでには誰にも一度や二度はあるに違いない感情、そして見たことのある風景を歌ってます。誰にとっても心当たりのあるちょっとだけ胸... 続きをみる
-
From The Bottom Of My Heart /スティーヴィー・ワンダー
朝のランニング。iPodのプレイボタンを押す。その朝はじめて流れてくる音楽のインパクトはしばしば身体がゾクッと震えるようなインパクトをもたらします。今朝はスティーヴィー・ワンダーのこの曲でした スティーヴィー・ワンダーは4曲目になりますが、この曲についてこれまで特別好きだったというわけではありません... 続きをみる
-
-
Last Love Song /Superfly
Superflyは3曲目になります。前の2曲同様2008年リリースの1stアルバム「Superfly」に収録されています。つまりこのアルバムの総合的な質の高さは特筆すべきものがあります。 Superfly クリエーター情報なし Warner Music Japan =music= ピアノだけの伴奏に... 続きをみる
-
He Aloha No O Honolulu /テレサ・ブライト
ハワイアン・ミュージックは初めてですね。なかなかテンポが合わなかったんですけど、この曲は軽快で初夏のジョギングにはもってこいです。 わたしが持ってるのはハワイアン・ミュージックを集めた「Aloha Heaven」というCDです。元大関KONISHIKI選曲。 アロハ・ヘヴン ハーブ・オオタ,ハパ ビ... 続きをみる
-
Shy Guy /ダイアナ・キング
ダイアナ・キングは初めての選曲です。というか、名前を聴いたことがある程度でわたしはこの人のことをほとんど知りません。この曲を聴きながら誰が歌ってるのかも知りませんでした。なんだか鳴り物入りでデビューしたような記憶がありますが。 Wikipediaによれば、人気映画「バッド・ボーイズ」(1995)の主... 続きをみる
-
そんなヒロシに騙されて /サザンオールスターズ
サザンはこれで6曲目になりますが、原坊がヴォーカルをとってる曲は初めて。 60年代、グループサウンズ風のノリがノスタルジックな印象ですが、こういう感じがなぜか湘南サウンドとして海に似合う気がしてしまうのが不思議と言えば不思議です。加山雄三やワイルドワンズのせいでしょうかね。 原坊のヴォーカルと言うの... 続きをみる
-
-
You're My Best Friend /Queen
クィーンはなんと初めての選曲でした。しかもそれが「You're My Best Friend」というのは2重に意外です、自分でも。 ビートルズもそうですがクィーンの場合もあまりにもスタンダードになってしまっていて「いまさら」ここに選ぶのが気が引けてしまう、という事情があります。一番好きな曲(かつ最も... 続きをみる
-
Lovers Again /EXILE
EXILEは3クール目にして初めて選びました。ちょっと季節外れですが。 わたしはエグザイルが特別好きなわけではないんですけど、この曲とか何曲か割と好きなのもあります。 曲も歌詞もはまりすぎのバラードですが、ATSUSHIこと佐藤君の声に合ってる気がします。あまりにも有名な曲なのでこのくらいにしておき... 続きをみる
-
サムデイ /佐野元春
記念すべき3クール目の第1曲をこの歌で始められたのはなんだか嬉しい。これも縁かなあ、なんて思います。ついにモッちゃんの曲は8曲目になってしまいました。 この曲について新たに語るべきことなんて何もないですね。それぞれの人に、それぞれのSomedayが確固としてあるにちがいありません。たぶん生きていたそ... 続きをみる
-
Ohio /Crosby, Stills, Nash & Young
記念すべき200曲目のToday's Best Music for Run はクロスビー、スティルス、ナッシュ&ヤングの「オハイオ」を選びました。 この曲ができた背景についてわたしは全然知りませんでした。今回ブログにアップするにあたってちょっと調べたら、時代は1970年にさかのぼり、オハイオで起きた... 続きをみる
-
Tears Dry On Their Own /エイミー・ワインハウス
エイミー・ワインハウスも初めての選曲です。 エイミー・ワインハウスといえばとにかくおさわがせミュージシャンの代表みたいになってますね。体中にタトゥーが入ってて初めて見た時はさすがにちょっと驚きました。麻薬や暴力で何度もつかまってます。差別的な言動や詞なども取りざたされ、グラミー賞歌手にもかかわらず世... 続きをみる
-
-
最後の夜 /CHEMISTRY
CHEMISTRYは「Let's Get Together Now (Tokyo Calling)」に次いで2曲目の選曲になります。 この「最後の夜」はもう「待ってました!」という感じです。大好きな1曲です。 ご存知の通りCHEMISTRYはTV東京のオーディション番組ASAYANから生まれたユニッ... 続きをみる
-
遠い街のどこかで… /中山美穂
ちょっと、というかかなり季節外れですが、しかたがありません。グッときちゃったので。 中山美穂の歌は「世界中の誰よりきっと」に続いて2曲目になります。この2曲のどちらか1曲だけを選べと言われたら「遠い街のどこかで…」を選ぶと思います。 歌はうまいとは到底言えませんが、彼女の本質はやはりアイドルだし女優... 続きをみる
-
Hi-Five /Superfly
Superflyは「I Remember」に続いて2曲目になります。同じくアルバム「Superfly」(2008)収録です。 それにしてもSuperflyこと越智志保のヴォーカルはパワフル極まりないですね。こういう歌手が突然現れて人々の心をむしり取って行ったのは痛快でした。日本の音楽のバックグラウン... 続きをみる
-
Virtual Insanity /ジャミロクワイ
ジャミロクワイも初めての選曲になります。 この「Virtual Insanity」もテレビCMに使われたり、とにかく大ヒット曲ですので、まああまり書くこともないですが、初めて聴いたときから強烈にひきつけられました。なんで?というのはなかなか難しいですけど。 ヴォーカルのJK(ジェイ・ケイ)は大の日本... 続きをみる
-
Keeping The Faith /ビリー・ジョエル
ビリー・ジョエルも初めての選曲です。 ビリー・ジョエルも昔はよく聴いたもんです。一時クラシックしか弾かないとか言い出して、芸能活動を休止したりして、最近はまたチャリティやらツアーやらやってるようですが、新しい曲を出したりしてるのかよくわかりません。とにかくトンと聴かなくなって久しい。 彼の歌い方はけ... 続きをみる
-
Goodbye Yellow Brick Road /エルトン・ジョン
エルトン・ジョンも初めてですか。そうたくさん彼の曲を知ってるわけではないので、さもありなんというべきでしょうか。 歌もうまいし声もいい。ピアノの演奏は天才的だし、好き嫌いはともかくエンターテナーぶりも徹底してる。頑固な人だそうなので(そういう片鱗はうかがえますが)それが音楽的にはひょっとして災いして... 続きをみる
-
Livin' On A Prayer /ボン・ジョヴィ
ボン・ジョヴィは初めての選曲。というのもわたしはボン・ジョヴィのファンでも何でもないので、彼らのCDももってないからです。今回聴いたのは「America: A Tribute To Heroes」というコンピレーション・アルバムにたまたま収録されていたものです。オリジナルは1986年発表されたシング... 続きをみる
-
Desafinado /Stan Getz & Charlie Byrd
ジャズも大好きな私ですが、残念ながらあんまり詳しくない。コアなジャズ・ファンていうのは--まあジャズに限らないわけですけど--そりゃもう驚嘆すべき知識・経験。見識をお持ちです。 ではありますが、好きなジャズ・ミュージシャンはいて、スタン・ゲッツもその一人です。こんなことわざわざ大げさっぽく書いてるこ... 続きをみる
-
First Love /宇多田ヒカル
言わずと知れた宇多田ヒカルの名曲ですね。ちなみに宇多田ヒカルの曲は3曲目になりますが、バラードは初めてです。 今回、久しぶりに聴いて、あらためて宇多田ヒカルの表現力の高さ、その天才に舌を巻くばかりです。 この曲は日本で一番売れた(世界中で約1000万枚!)アルバム「First Love」のタイトルチ... 続きをみる
-
ボヘミアン・グレイブヤード /佐野元春
<佐野元春の曲はこれで7曲になりました。ミスチルが6曲、サザンが5曲。なんだかんだいっても一番多い。 img src="http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/headphone.gif">しかもこの曲が収録されているアルバム「Sweet16」(1992)から「誰かが君... 続きをみる
-
Canal Tune /GONTITI
ゴンチチは、初めてですね。 アコースティックなインストゥルメンタル・ナンバーはやはり繊細な音楽故、ランニングしながらとかだと弱音は雑音にかき消されて、あんまり聴こえません。イヤフォンももちろんオープンタイプですから。 この日のランは、休日の、久しぶりに暖かな午後のLSD。だからこそこの曲がちゃんと聴... 続きをみる
-
So What The Fuss / スティーヴィー・ワンダー
Stevie Wonderは3曲目になります。名曲ぞろいの割には少ない気がしますね。 2005年リリースのアルバム「A Time 2 Love」に収められています。久しぶりのオリジナル・アルバム(10年ぶり)ということでスティーヴィー・ワンダーへの期待が大きすぎたんだと思いますが、このCDを買ってひ... 続きをみる
-
Desert Rose /スティング
Stingは初めてです。集中して聴くとStingはほんとにすごいと思うことがしばしばです。 にもかかわらずここに選ぶのが初めてというのにはやはりわけがあります。曲調がランニング向きではないんですね、あきらかに。スポーツとは基本的にあまりなじまないタイプというか、語弊を恐れず言えばアーティスティックと... 続きをみる
-
Time Out /Hiromi's Sonicbloom
Hiromi's Sonicbloom名では「Deep Into The Night」に次いで2曲目。上原ひろみソロ・ピアノの「Place To Be」を加えると3曲目と言うことになります。 まあとにかく楽しい曲だし、このメンバーたちの芸達者ぶりが堪能できるナンバーでもあります。本当は彼らの場合はと... 続きをみる
-
Hayseed /キャノンボール・アダレイ
Cannonball Adderleyは同じアルバム「Sophisticated Swing: The EmArcy Small Group Sessions」から「Room #251」に続き2曲目の選曲です。というか、このCDしか持ってないんですが、とにかくこの2枚組は最高です! Sophisti... 続きをみる
-
Hard To Concentrate /レッド・ホット・チリ・ペッパーズ
レッチリはまだ3曲目ですか。意外だなあ。 この曲もハードロック・バンドにしては(いわゆるハードロックのイメージとはもう明らかに違うバンドですが)かなり抑えめのトーンで、アンニュイな雰囲気さえ漂ってます。タイトルが「集中できない」ですからね。そういう感じがするところがすごいとわたしなどは思います。 歌... 続きをみる
-
Shy That Way /トリスタン・プリティマン
Tristan Prettymanも2曲目になります。この曲は作曲者Jason Mrazとの共演。 彼女の魅力はなんといっても飾らないナチュラルなライフスタイルをそのまま音楽にしたかのような自然さ。音楽もアコースティックで、心からそういう音楽を楽しんでいる感じが伝わってきます。 両親がサーファーで、... 続きをみる
-
Cross My Heart /ブルース・スプリングスティーン
Bruce Springsteenは2曲目になります。 わたしは彼の熱狂的なファンではないし、かつてそうだったこともないんですけど、やっぱりときどきとてもいいと思う歌がありますね。魂の歌って感じがします。アメリカらしいって言えば彼ほどアメリカらしい歌手もいないんじゃないでしょうか。 静かな曲だけど強... 続きをみる
-
La Luna /ベリンダ・カーライル
ベリンダ・カーライルは初めての選曲になります。なかなか取り上げる機会に恵まれませんでしたが、理由は分からないけど、カイリー・ミノーグ同様昔から引っかかる人でした。 わたしの中ではときどきベリンダ・カーライルとカイリー・ミノーグは区別がつかなくなることがあるんですが、ちゃんと聴けば音楽性は違うし、歌手... 続きをみる
-
いつでも微笑みを /Mr.Children
Mr.Childrenの曲は6曲目になります。このところなんだかミスチルが続いている感じもしますが、やむをえません。 この曲は軽くて、あまり凝ったつくりでもないけれど、あえて古き良き歌謡曲全盛時代をほうふつとさせる優しい歌です。 「いつでも微笑みを そんな歌が昔あったような♪」の昔の歌がなんだったっ... 続きをみる
-
いつかどこかで / 小田和正
小田和正の歌はこれで4曲目になります。 この曲は、同名タイトルの小田さんの監督第1作映画「いつかどこかで」(1992年公開)の主題歌だそうです。小田さんが映画を撮ったのは覚えてますが、タイトルなんて覚えてなかったです。映画にも興味はなかったですね。 この曲はシングルと、映画のサウンドトラックとしてリ... 続きをみる
-
優しい歌 /Mr.Children
ミスチルの曲は5曲目になります。かなり多いほうだと思いますが、桜井さんの歌詞、ロックバンドたらんとする強い意志とそれを表現する音楽が、ランナーにとってはとりわけたくさんの勇気を与えてくれます。 みんなよく知ってる曲ですし、多くを語るまでもないでしょう。歌詞から想像するに、「優しい歌」とはミスチルが(... 続きをみる
-
未来ボリビア /My Little Lover
マイラヴァ(なんで略すとリトルが抜けちゃうのか不思議です。「ラ」にに「リ」もかかってるという解釈なんでしょうか?)は「遠い河」に次いで2曲目になります。 これはわたしとしては意外も意外です。 なぜならMy Little Lover はランニングをしながら走るのに適したアーティストのトップ5に確実に入... 続きをみる
-
タイムマシーン /川本真琴
川本真琴は、もちろん初めての選曲です。音楽シーンからフェードアウトした印象で「なんで?」と気になってた一人--そういう歌手はときどきいますね、どんな事情なんでしょう?--でしたが、最近復活したようですね。 彼女の作る曲もメロディも独特でほかに似た人がいないと思います。これはとても重要なことで、そのう... 続きをみる
-
風と雲と私 /熊谷幸子
熊谷幸子は「レインダンス」に次いで2曲目になります。 彼女の曲ではなんといってもこの「風と雲と私」が最も有名だしヒットもしました。そしてもちろんこの曲の記憶は主演の和久井映見を一躍スターダムに押し上げた人気TVドラマ「夏子の酒」と分かちがたく結びついています。おそらくあのドラマを観ていた方ならだれも... 続きをみる
-
-
Clocks /コールドプレイ
コールドプレイの曲は「Til Kingdom Come」「Viva La Vida」に続いて3曲目になります。 スピード感のある曲で、ピアノのイントロ、間奏が印象的です。今思えば、名曲「Viva La Vida」へ連なる曲として位置づけることが可能かもしれません。 思うに、コールドプレイこそ、多様化... 続きをみる
-
I Remember /Superfly
Superflyは初めての選曲です。が、いつ選曲しても不思議じゃないような曲がたくさんあります。まだ2枚しかアルバムを発表していないけれども、まあほんとに、多くの人が彼女のパフォーマンスにねじ伏せられた格好です。 歌唱力、表現力、声の素晴らしさ、声量、何を取っても新人ではなく、いきなり大物アーティス... 続きをみる
-
忘れてた 思い出のように / 小田和正
小田和正は「MY HOME TOWN」「そのままの 君が好き」に続く3曲目になります。この曲は長調の明るい曲で、歌詞にも出てきますが「春風」のような曲で、今の季節にピッタリですね。サックスが効いてます。 2000年リリースのアルバム「個人主義」収録。Wikipediaによると2000年の4月から3カ... 続きをみる
-
シェイム - 君を汚したのは誰 /佐野元春
佐野元春はこれで6曲目の選曲になります。 静かに淡々と歌っているその調子が、当時の佐野元春の不条理で無礼な世界への怒りをよりリアルにしてる気がします。なんとかしたいんだけど大きすぎる壁を前にどうしたらいいかわからない。どこに救いを求めたらいいのか?ロッカー・佐野元春らしい曲です。 こういうストレート... 続きをみる
-
Time Will Tell /宇多田ヒカル
宇多田ヒカルは「Addicted To You」に続いて2曲目になります。 1998年、衝撃のデビュー・シングルは「Automatic/time will tell」というクレジットで、いわゆる両A面的な扱いだったが、実際には「Automatic」のほうが圧倒的にメジャーになってしまい、「time ... 続きをみる
-
September /aiko
aikoが初めての選曲というのも意外です。けっこう好きなんですけどね、彼女の歌。 いろいろ聴いてると似た感じの曲が多いという気がしないでもないですが、わたしがaikoがいいと思ったキッカケはまさに、この曲が収録されているアルバム「夏服」(2001)を聴いたことです。その後何枚か聴きましたが、やはりこ... 続きをみる
-
I believe /絢香
絢香の曲は、同じくデビュー・アルバム「First Message」収録の「ブルーデイズ」に続いて2曲目となります。 この曲は「三日月」と並んで絢香の歌の中でもとくに耳慣れたヒット曲といっていいでしょうし、きっとだれもが知ってます。事実この二曲がよくできているとも思います。 絢香は声量もあるし、こうい... 続きをみる
-
2000トンの雨 /山下達郎
山下達郎は4曲目になります。 パーカッションが印象的な明るいメロディの曲です。ちょっとコケティッシュな演出で、そのせいかほんわり悲しみがにじみ出ている気がします。 歌詞の意味は正確にはつかみにくいけど、わたしは好きですね。「2000トンの雨!」このイメージは強烈です。どのくらいの量かわからないけど、... 続きをみる
-
Sometimes When We Touch /ダン・ヒル
ダン・ヒルという人のこともほとんどまったく知らない。ほとんど、と書いたのはこの曲については少なくとも聴き覚えがあるからだ。カナダのミュージシャンらしい。今でもカナダでは人気があるようなので、ひょっとしたらバンクーバー・オリンピックの開閉会式にイベントにも登場してたりして。 けだし名曲といっていいでし... 続きをみる
-
PICTURE PERFECT MORNING /バーバラ・ゴスザ
バーバラ・ゴスザという歌手について、たぶんほとんどの人が知らないと思います。わたしも。例によって店頭のPOPに書かれた説明を読んで野生の感で(またしても!)このCDを手に取るまで、全く知りませんでした。 しかし、これは当たり!でした。 耳慣れない名前ですが、彼女はチェコ出身のようですね。チェコといえ... 続きをみる
-
How It Is /Workshy
ワークシャイの曲は「Summer's Gone」についで2曲目になります。 この曲に関しても、ほぼ全く同じことを書くことになりそうなので、簡単に済ませたいと思いますが、少なくともこれらの曲を含むアルバム「Mood」の出来の良さは出色です。なんで本国で売れないのか不思議でしかたない。声は本当につややか... 続きをみる
-
世界中の誰よりきっと /中山美穂
中山美穂の楽曲は初めてです。下の動画のところに書いたとおり、実は以前1度別の曲を取り上げようとしたことがありました。 彼女は、結婚してパリに行ってしまうまで、もちろん、まさに王道を行くアイドルでしたし、女優として彼女が出たドラマや映画に心に残るものが多かったとはいえ、歌手としても数曲忘れがたいといっ... 続きをみる
-
Don't Tell Me (What Love Can Do) /Van Halen
ヴァン・ヘイレンは4曲目となる。10年前までの自分だったら考えられない。人生、こういうこと1つ取っても不思議なものだと思う。この10年を生きてなかったら、「あいつはハードロックなんて聴いたことないんじゃない? クラシックが好きだったものなあ」なんて言われてそうだ。 しつこいと言われそうだが、こういう... 続きをみる
-
中央フリーウェイ /荒井由実
荒井由実名では初選曲ですが、ユーミンとしては5曲目となります。 最近の若い人はこの頃のユーミンの曲を聴いているのか、どんな感想を持っているのかよくわかりませんが、1950~1970年あたりに生まれた(いやはやもうみんなおじさん・おばさんですね)人なら、みんな飽きるほど聴いてるに違いなく、やはりここに... 続きをみる
-
名もなき詩 /Mr.Children
ミスチルは4曲目の選曲になります。 ミスチルをロックバンドだと思っている人がどれくらいいるのかわかりませんが、Wikipediaの紹介でもロックバンドとなっているし、桜井和寿が書く詩の多くはロックバンドらしい(ちょっと)反体制的なものも多いです。 この曲なども出だしギターからいってもまさにロックバン... 続きをみる
-
YOU / サザンオールスターズ
サザン5曲目の選曲です。 サザンの場合、あまりにも有名すぎる曲はここに取り上げるのはちょっとためらわざるをえない。そういう点ではサザンはすでにビートルズ級といってもいいと思います。この曲はCMなどにも使われていたとはいえ、まだまだ新鮮さを感じられます。 曲は主張しすぎず、さわやかさが漂ってます。初夏... 続きをみる
-
Slow Cheetah /レッド・ホット・チリ・ペッパーズ
「Especially In Michigan」に次いでレッチリ2曲目の選曲になります。 静かだけれど、テンポのあるアコースティック感がさわやかな印象の曲。コーラスも美しい。 歌詞の意味はもうひとつよくわからないけど、詩の音は曲にぴったり乗っているし、なんといっても「スロー・チータ」という言葉の組み... 続きをみる
-
Jump /ヴァン・ヘイレン
ヴァン・ヘイレンは「Right Now」「Humans Being」に次いで3曲目の選曲。 この「ジャンプ」は中でもヴァン・ヘイレンの代名詞ともいえる有名なナンバーなので、ここの取り上げるのが少々ためらわれたけれども、やはり名曲だし、ランニング時に単純に気分を盛りたててくれる音楽であることに一分の文... 続きをみる
-
楽しい時 /佐野元春
佐野元春は「誰かが君のドアを叩いている」「Asian Flowers」「ヤングブラッズ」「君を連れてゆく」に続いて5曲目のセレクトになりました。 わたしとしてはこれまでこの曲が特に好きだったということもないので、そういうところが不思議といえば不思議だけど、これはなかなか楽しい曲でした。佐野元春らしい... 続きをみる
-
俺たちの旅 /小椋佳
小椋佳という存在が今どういうポジションになるのかよくわからないけれど、70年代を象徴する歌い手の一人であることはまちがいないでしょうね。あの時代の雰囲気とぴったりくっついて離れない感じがします。 そしてもちろんこの曲はわたしを含めてある人たちにとって自分の青春時代の生き方に大きな影響を与えたTVドラ... 続きをみる
-
Missing You /浜田麻里
浜田麻里をここに選ぶことになるというのは、実は自分でも想定外です。 この曲が収録されている「Sincerely」(1989)というバラード・ベスト・アルバムがわたしの持っている唯一の彼女のアルバムです。かすかな記憶をたどるなら「Open Your Heart」を目当てに買ったんじゃないかと思います。... 続きをみる
-
She /エルヴィス・コステロ
コステロの名前はもちろん昔から知ってましたが、聴くようになったのはまだ最近です。 まず、声がいいですよね。歌もうまい。もっといろいろ聴いてみたくなる歌手です。わたしが今持っている唯一のアルバムはバカラックと作った「Painted From Memory」だけなんですけど。人生楽しんでる感じがいいです... 続きをみる
-
Deep Into The Night /Hiromi's Sonicbloom
Hiromi's Sonicbloom名では初めての選曲ですが、ソロ・ピアノでの「Place To Be」に続いて上原ひろみの楽曲は2曲目となります。 わたしは彼女のコンサートに毎年行くのを楽しみにしている大ファンなので、もっとたくさん採っても何の不思議もないんですが、やはりこういう繊細でダイナミッ... 続きをみる
-
Loving You... /倉木麻衣
倉木麻衣の曲は初めてですね。彼女がデビューしたばかりのころは大好きで「delicious way」(2000)、「Perfect Crime」(2001)、この曲の収録されている「FAIRY TALE」(2002)とニュー・アルバムが出るのが楽しみでした。 だんだんマンネリ化というか音楽の幅の限界と... 続きをみる
-
LIFE /キマグレン
キマグレンの歌には勢いがありますね。この「LIFE」は特にそう思います。歌詞も既成の価値観や世間みたいなものと闘ってる感じがいいです。 キマグレンも彼らがこれほどブレイクする前に、店頭ポップの解説読んで、この曲も入っているアルバム「ZUSHI」(2008)を手にしたのですが、何一つ彼らのことを知らな... 続きをみる
-
The Late Show /ジャクソン・ブラウン
ジャクソン・ブラウンは「Lives In The Balance」に次いで2曲目になります。 わたしはもともと彼のことはよく知らなかったし、まあ今でもそんなによく知りません。知り合いで「いいよ」という人がいて、初めて買ったCDがこの「The Late Show」も含まれているアルバム「Late Fo... 続きをみる
-
-
もう恋なんてしない /槇原敬之
この曲が流れてきたとき、「ええっ、槇原敬之?」とちょっと驚きました。自分がこのCDを持っていたことを忘れていたからです。わたしが持っているのはシングル盤です。1992年発表。「どんなときも」に続く、自身2枚目のミリオンセラーだそうで--よく聴きました--20年近く昔の曲とはいえ知ってる人は多いでしょ... 続きをみる
-
The Christmas Song /ダイアナ・クラール
わたしはダイアナ・クラールの大ファンなんですが、今回が初めての選曲。ジャズ・ヴォーカルはなかなかランニングにフィットするかというと難しいところがありますね。一つはクラシック同様繊細な音楽である場合が多いこと。静かな環境じゃないとよく聞き取れさえしないことはままあります。危険なので密閉式のイヤフォンは... 続きをみる
-
泣いちゃいそうだよ /渡辺美里
渡辺美里の歌は「夏が来た!」に次いで2曲目になります。やっぱり、みさっちゃんには夏が似合います。声が涼しげだものなあ。 というわけで、冬にはあまり向かない気もしますが、彼女の声には何かしら人を元気づけるような力がある気がします。この歌の歌詞も夏の失恋がテーマですので「元気」とあまり関係がなさそうです... 続きをみる
-
Walk on /ORANGE RANGE
NHKの2006 FIFAワールドカップ ドイツ大会の放送テーマソングだった「チャンピオーネ」のB面。私自身は「チャンピオーネ」がとても気に入ってこのCDを手にしたが、オレンジレンジのファンの間では「チャンピオーネ」の評判はすこぶる悪く--日本代表の成績が散々だったこととも関係がありそうな気がする-... 続きをみる
-
7days / LOVE PSYCHEDELICO
LOVE PSYCHEDELICOを取り上げるのは初めてです。わたしはこの曲の収録されている「Golden Grapefruit」(2007)しか聴いたことがないけれど、機会があればほかのアルバムも聴いてみたいと思ってます。 GOLDEN GRAPEFRUIT(初回限定盤)(DVD付) ビクターエン... 続きをみる
-
Main Theme from 'Chariots of Fire' /ヴァンゲリス
ヴァンゲリス作曲。言わずと知れたアカデミー賞・作品賞受賞映画がである「炎のランナー(Chariots of Fire)」のテーマ曲です。この曲自体も、アカデミーの作曲賞を受賞しています。 名作の誉れ高いこの映画ですが残念ながらまだちゃんと観たことがないんです。観るチャンスは何度かあったんですが、なぜ... 続きをみる
-
Addicted To You /宇多田ヒカル
宇多田ヒカルが初めての選曲とは我ながら意外です。なぜって、この1~2年は少し熱が冷めたとはいえ、わたしは宇多田ヒカルの大ファンだったので。 「オートマティック」を引っ提げて登場した時は本当に衝撃的でしたね。こういう歌い方をする歌手は日本にはいなかった。日本中が虜になってしまいました。しかもTVにも他... 続きをみる
-
芸術家、科学者、そして宗教家 /ザ・フォーク・クルセダーズ
刻まれ波のように繰り返されるギターのリズムは、その音楽に乗って身を任せていると、まさに行っては返す波に揺られる小舟よろしく心地よい。 しかしながら、この歌の歌詞をかみしめれば、およそ健康的なランニングには向かないのは明らかである。 この歌の冒頭の歌詞はこんな風だ。 体は重くて 心は軽くて 命の重さは... 続きをみる
-
シンデレラ・エクスプレス /松任谷由実
まあかなり「いまさら」って感はありますが、この曲もわたしには外せない曲の1つです。テンポもゆっくりジョギングするには悪くないので取り上げることにしました。事実、ユーミン以外の誰にも書けない名曲に違いありません。 1985年発表のアルバム「DA・DI・DA」に収録されています。わたしはLPレコードを持... 続きをみる
-
Watermark /作曲:坂本龍一 プロデュース:今井美樹
今井美樹のアルバム「A PLACE IN THE SUN」(1994)の最後に置かれているインストゥルメンタル曲です。はじめて聴いたときから耳に残る印象的な曲でした。 A PLACE IN THE SUN 今井美樹,今井美樹,布袋寅泰,岩里祐穂,坂本龍一,小森茂生,松浦晃久 フォーライフ ミュージッ... 続きをみる
-
Til Kingdom Come /コールドプレイ
Coldplayは「Viva La Vida」に続いて、まだ2曲目だ。Coldplayファンのわたしとしてはちょっと意外。 実に乗りのいい曲だし、その雰囲気が、なんていうかブリティッシュな品の良さを醸している。イギリスらしく、決して晴れ渡った明るい景色ではないけど、暮らす人々の芯の強さ、誇りと伝統の... 続きをみる
-
#
イラン
-
「次の征服楽しみ」・・・トランプ氏、再びイラン攻撃を警告
-
2026年4月9日 最新ニュース・なんなん流まとめ
-
イランがイスラエルの攻撃に反発 停戦の合意内容に食い違いか
-
米株急騰! でも大丈夫か停戦は?
-
【SPDR更新】ガリバフ国会議長「米国との停戦合意は破られた」
-
「マルキュー」じゃなくて、「マルキユー」なの?
-
アメリカも爆上げか?
-
【NY原油】ファンド動向と原油金比価
-
20260407 SENTIX景況感指数、一段の景気悪化とインフレ上昇を示唆
-
イランとアメリカが2週間の停戦合意
-
日経平均2,878円高!
-
今後の戦略:C後半(Dの初動待ち)× 時間軸トリガー
-
イラン情勢雑感
-
イラン戦争停戦2週間で合意!イラン戦争の真の目的って?
-
日本株急騰! 原油は急落
-
- # 犬のいる暮らし
