関東大雪点描 雪の重さに耐えかねて
写真1 雪の朝、雪帽子かぶるモアイ像(顔・頭)、沈思黙考 写真2 湿った雪を載せて垂れ曲がる枝、沼井公園周回散歩路を塞ぐ 写真3 湿った雪の重さに耐えかねて折れ、沼井公園周回散歩路にかかる枝 写真4 湿った雪の重さに耐えかねて折れた竹2本、農業排水路脇の道を塞ぐ 農業排水路には日常の家庭雑廃水も流入... 続きをみる
写真1 雪の朝、雪帽子かぶるモアイ像(顔・頭)、沈思黙考 写真2 湿った雪を載せて垂れ曲がる枝、沼井公園周回散歩路を塞ぐ 写真3 湿った雪の重さに耐えかねて折れ、沼井公園周回散歩路にかかる枝 写真4 湿った雪の重さに耐えかねて折れた竹2本、農業排水路脇の道を塞ぐ 農業排水路には日常の家庭雑廃水も流入... 続きをみる
写真1 「あたみ桜」、熱海梅園から来宮神社に向かう道に咲く。花びらが1ひら、2ひら、風に舞う。2016年01月13日 写真2 「あたみ桜」、ホテルとヤシをバックに咲く。2016年01月11日 写真3 「あたみ桜」、満開は近い。「アカオ ハーブ&ローズガーデン」 2016年01月11日 写真4 早咲き... 続きをみる
無事復活して戻って行きました。
今朝、「○○子さん、ちょっと、ちょっと、みて~私、いつもこうなるんだから、。早いうちに病院につれてきた」 笑っちゃいました。 早速、救急処置です。水はあまりやらなくてもいいよ。と渡したもののカラッカラッです。鉢自体がチョー軽い。明らかに水不足です。 まず、水を脇のほうからたっぷり入れてあげて回りに濡... 続きをみる
写真1・写真2 秋の畦に咲く薄紫色の花、カントウヨメナ(学名:Kalimeris pseudoyomena キク科) 茎の上部で枝を分け先端に3cmの花1個。2015年11月23日。宇都宮市今里町 写真3 カントウヨメナ(上の写真。)咲く秋の畦。2015年11月23日。宇都宮市今里町 写真4 コナギ... 続きをみる
写真1 11月21日、開花のスミレ。一般的花期:3月下旬~5月下旬 写真2・写真3 11月21日、開花のタチツボスミレ スミレ科は閉鎖花(蕾のままで開かない花)の中で自動送粉して受精し、種子をつくる 写真4 11月21日、開花のキランソウ。一般的花期:3~5月 写真5 秋、11月21日10:46、陽... 続きをみる
「トクサを使って欅の角材を磨く」 欅の角材6cm四方、厚さ3cmを10個作成する事になった。 上下と1側面は自動鉋でピタリとできたが、小口に当たる両面は6.4cmでノコギリ跡が残り加工を要する。 この厚さをサンドペーパーで平らに落とさなくてはならない。#60、#80で何とか平面が出る。 更にペーパー... 続きをみる
写真1(近景)・写真2(中景)・写真3(遠景) サコへ下る里みち脇に咲くヤマハッカ 花・花冠は唇形で7~9mm、上唇(1)は反り返り、浅く4つに裂け、下唇(2)は舟形で前方に突き出る 雄しべは4本で花の外に出ず、舟形下唇の中。写真1に、下唇が欠落した花の4本の雄しべ(3)が見える 2012年11月2... 続きをみる
写真1 2008年10月18日 宮崎県川南町 写真2 2007年10月04日 島根県浜田市(旧旭町) 写真3 2008年10月18日 宮崎県川南町 ← Please click this green banner. ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください ゲ... 続きをみる
写真1 シロバナアブラギク。本種はアワコガネギク(写真2)とリュウノウギクの交雑種 頭状花の黄はアワコガネギクを受け継ぐ。2015年11月15日 東京都立野川公園自然観察園。三鷹市。写真2~写真4も同じ 写真2 アワコガネギク。在来種もあり、和名はキクタニギク アワコガネギクについて国立研究開発法人... 続きをみる
モミジアオイの種を採取 今年初めて庭先で見事な花を見せてくれたモミジアオイの種を採取することができた。 花弁を落とした後に大きな苞が残るが余り日を経ずに、次々と落ちてしまい種は諦めていた。 11月の初旬苞がはじけて、モミジアオイの種を確認。 宿根草なので株分けで増えて行くものと早合点したが、種を得た... 続きをみる
買い物に行ってきます。 階段からの景色です。
土曜日の風景 今日の風景 しっかり紅葉しないまま葉っぱがずいぶん落ちてしまいました。 バッグ作りを始めたのですが、赤ん坊が来てるのでストップしています。 空いた時間でちょこちょここんなものを作っています。ブローチになる予定です。 DMCの刺繍糸を使っています。
写真1 平地林は秋の色。2015年10月28日。栃木県下野市 写真2 秋に咲くジュウガツザクラ、花は八重。この樹は樹勢強く満開に近い 梅畑に1本だけ植栽されている。2015年10月28日。栃木県下野市 写真3 ジュウガツザクラ。この樹は田んぼの畦に植栽され、樹勢弱く、花も葉も少ない 2015年10月... 続きをみる
写真1 ゲンノショウコの果実は茶色に乾燥すると裂け開き、反り返って種子を飛び散らす その形状が神輿の屋根の反り返りを連想させるゆえに神輿草(ミコシグサ)の別名 写真2 裂け開く前の神輿草の果実 写真3 白花の神輿草。右下に蕾、右上に実をつけた紅茶色の神輿草 写真4 神輿草が自生していた岩手県大船渡市... 続きをみる
写真1 花の直径は1~1.5cm。花弁は白、葯(雄しべ)は黒紫、柱頭(雌しべ)は紅紫、萼(がく)は淡緑、コントラスト鮮やか 写真2 雄しべの葯は脱落して花糸だけ、雌しべは紅紫の柱頭が5裂 自家受粉を防ぐために、柱頭5裂(雌しべ成熟)の前に葯(花粉)は無くなる 写真3 花柄や茎、萼に毛が密生。葉柄にも... 続きをみる
■相変わらずの箇条書きで読み辛くて申し訳ないなあと思いますが、何分まだブログになれておりませんので、新しいクラスに転校してきてどう振る舞えばいいのか戸惑っている転入生と同じだと思ってくれれば有難いです…(^_^;) どうぞ宜しく大目に見てやって下さい。
「観葉植物が必要だ」そう結論付けた。 そしてすぐに、家の近くにあるホームセンターに走った。 手頃な大きさで、手頃な価格という条件を頭に入れながら見て回ったが、 どれも財布に負担が大きく、どうしても諦めざるを得なかった。 それでも諦めきれないので、帰り際に100円ショップに寄り、 最大の妥協案として考... 続きをみる
写真1 アイ・藍の花穂・花序。穂状に小さい花(萼)と蕾が密生。果実(種)が落ちても花がつくので花穂は維持される Kさんの菜園。2015年10月12日。埼玉県久喜市 写真2 写真3 写真2・写真3 開いた花(矢印)。花弁はなく、萼が花弁にみえる。写真1のKさんの菜園 写真4 アイ・藍と同科・同属のシロ... 続きをみる
写真1 写真2 写真3 ← Please click this green banner. ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください。 10月初旬、みごとな色模様の花、赤紫、橙、白、黄(写真1・写真2) ニバンコ・ヒコバエ(注1)伸びる刈田の近く、排水路の上(... 続きをみる
写真1 ムラサキツメクサは花の直ぐ下に葉をつける。その葉には白斑 別名:アカツメクサ 学名:Trifolium pretense マメ科 2015/07/10 渡良瀬遊水地第2調整池堤防。写真2~写真5も同じ 写真2 光合成のために、種の保存のために周りの草と競いつつ上に伸びるムラサキツメクサ 白い... 続きをみる
ノコンギク。紫色がかなり濃くてきれい。 山深い里ほど色が濃くなる気がします。 私はヨメナを見たことがありません。少なくとも認識したことがない。 ノコンギクとヨメナはよく似ているはずですが、両方を並べて見たことがないのでよく分かりません。 けれど、パッと見は似ていても、たしか属が違うと思います。 種子... 続きをみる
写真1 ヒエ・稗の向こうに東武特急。水稲の草丈・高さはヒエより低い。2015/09/22 栃木県足利市 写真2 ヒエは水稲より草丈高く、結実も早く、穂を垂れるヒエもある。2015/09/22 栃木県足利市 写真3 ヒエの草丈は水稲やヒエ抜き者より高い。2015/08/31 栃木県下野市 写真4 ヒエ... 続きをみる
久しぶりに山里の花を見ました。 今住んでいるところも都市よりは山里ですが、それほど山奥ではありません。 もう少し背後の山の高いところの山里では、生えている植物がかなり違います。 やはりそこでしか見られない花々があります。 ツリフネソウ(赤紫)とキツリフネ(黄)。 山の麓の水が浸み出ているようなところ... 続きをみる
← Please click this green banner. ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください。 写真のアキノタムラソウは里みちの端に咲いていた 道の先はシモツケコウホネ(注1)やバイカモ(注2)が咲く清流 本種アキノタムラソウ(学名:Salvi... 続きをみる
写真1 ヒガンバナ・マンジュシャゲ 有毒植物 薬草 救荒植物 2 3 写真2 ツユクサ 一日花 花は朝開いて昼頃にしぼむので儚さのイメージ花として歌に詠まれる 写真3 シロバナツユクサ 4 5 写真4 ヒメジョオン 侵略的外来種ワースト100に選定されている。要注意外来植物 写真5 ハキダメギク 牧... 続きをみる
洪水被害、お見舞い申し上げます 洪水被害の皆様、恐ろしい出来事に遭遇して大変な思いをなされた事、遠方の地よりお見舞い申し上げます。 当地、長野市北部ではここ暫く、雨模様の日が続き青空を見ることがありません。畑で栽培している紫草(日本ムラサキ)の生育には不都合な天気となって気を揉んで日々を送っています... 続きをみる
モミジアオイ開花 庭先に、まさに紅1点。 モミジアオイが初めて花を咲かせてくれた。1株を買って移植してから何年経った事だろう。(5年目か?)毎年、芽を出し伸びるのだが蕾を付ける事も無く、秋口には早々に葉を落としてしまっていた。1昨年、場所が悪いのだろうと気付いて陽当たりの良い場所に移植し直した。 短... 続きをみる
写真1 アサザ満開 盛夏の昼下がり 2015/07/10 13:07 写真2 群生のアサザ、葉浮かび、花は水の上 2015/07/10 13:12 写真3 アサザの浮葉、下にウシガエルのオタマジャクシ 2015/07/10 13:08 写真4 アサザ群生の旧思川 2015/07/10 13:07 ←... 続きをみる
オニバス 加須市越中 写真1 トチカガミの花(雄花)。写真2と同じ花。ヒシの葉を除けて撮る。2015/08/22 オニバス自生地(農業排水路) 写真2 トチカガミの花(雄花)。写真1と同じ花。ヒシの葉の一部と重なる。2015/08/22 オニバス自生地(農業排水路) オニバス自生地(農業排水路) オ... 続きをみる
写真1 葉の脇に花茎を伸ばして水上に開く花・開放花。花には水中で開かず自家受粉する閉鎖花もある。とにかく棘が多い、花茎に萼に、葉に 写真2 十字クロスに全開・満開の花、美しい。オニバス開く池は東武日光線新古河駅から徒歩約30分 写真3 葉は大きく浮いている。花茎が葉を突き破り、花・開放花を葉上に開く... 続きをみる
このところ暑い日が続いた上、雨も結構降ってくれたのでほうき草がどんどん成長している。 大きくなってくれるのは良いのだがどうも形が丸くない。 最初、種をまいた時点では丸いのを想定していたのだがどうも形は縦長の楕円形だ。 ほんとに丸くなるのも有るのだが・・・ そして葉の大きさも想定より大きい(長い)。 ... 続きをみる
← Please click this green banner. ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください。 ここ数年、存在を目にしていた可憐な黄花(上の写真) それはメキシコマンネングサ 癒される 先日、住民の女性が手入れされていた そうだったのか、と納得... 続きをみる
写真1 イモカタバミ 2008/06/24 下野市 写真2 ムラサキカタバミ 2008/06/01 久喜市 写真3 ムラサキカタバミ 写真2の近く 2008/06/01 久喜市 写真4 イモカタバミ 写真1を含む 2008/06/24 下野市 ← Please click this green ba... 続きをみる
今年のスモークツリー、相変わらず凸凹の背丈だ。 一番左のはほんと大きくならない。 逆に右は背がだいぶ高くなってしまったので上の部分を少し切った方が良さそうだ。 左のモアモアした部分はアップするとこんな感じになっている。 この実のようなつぶつぶは何なんだろう。 モアモアしたのは無くても逆光で葉脈を楽し... 続きをみる
写真1 満開のトウサワトラノオを満喫 下野市東根集落をはじめ関係者の保全活動の賜物、ありがとうございます。2015/05/13 写真2 トウサワトラノオが未だ優勢 ヨシの草丈は低い 写真3 トウサワトラノオ群生地の全景 写真奥は保全活動の中心、東根集落 5月13日、田植前の田んぼ(右)とビニール温室... 続きをみる
急な話でスナップエンドウの収穫に行こうという話が浮上した。 とある農家でいろいろ仕事が忙しくてスナップエンドウまで手が回らないんだとか。 放置してあるため大きくなりすぎてもう出荷は出来ないので採って持っていて良いということだ。 行く場所はまたもや田子町。 田子から山の中に入っていったところに畑は有る... 続きをみる
写真1 ヒレアザミの種子。綿毛に魅かれる。1個の頭花に1個の綿毛つき種子 写真2 茎の凸凹・翼に棘がある。この翼を鰭・ヒレに見做し、頭花がアザミのそれに似るのでヒレアザミの和名がつく 写真3 頭花の基部にある数多い総苞片の先端にも棘 写真4 葉にも棘、茎にも棘、花の総苞片にも棘、とにもかくにも棘が多... 続きをみる
苺の横に紫草 苺の実にばかり眼が行ってしまっていた。ボツボツと敷き藁の中に雑草が出てくる様になったので草取りをすると、手が止ってしまう!昨年この場所はムラサキの畝があった場所だ。さてどうしよう、このままここで成育させようか? このムラサキは昨年開花を見ずに、ほぼこれくらいの草丈で冬を迎え姿を消してい... 続きをみる
ヘビイチゴといったら赤い実です。 真ん丸の赤い実がぎっしりついて道端に並んでいるのはかわいいものです。 今ちょうどその時期。 先日長野県でひさしぶりにシロバナノヘビイチゴの花を見ました。 オランダイチゴ(食べるいちご)に近いもので、中津川市では長野県寄りの場所で見たことがありますがほとんどありません... 続きをみる
昨晩はフクロウが今までで一番早い19時半に啼きだしました。 うちの回りでは結構林を伐っているのだけど、かまわず到来しているようです。 リニアが来てもかまわず来てくれるだろうか。それよりそんなに長生きするだろうか、フクロウ。 一昨日は仕事がキツくて大変でした。夜遅く寝たこともあり、久しぶりに爆睡して ... 続きをみる
初めて見た訳でもなかったのですが、あまりにも綺麗で可愛かったので、クルマから降りて撮りました。 コブクロ リンゴの花
蕾もたくさん付いてます。
ムラサキ、洗い種の発芽 4/26 畑の一隅にムラサキの洗い種を播く。洗い種とは、そのままの意味で種を水に浸けてから、スポンジ等でゴロゴロと擦り洗いをした種である。畑を2日休んだ間に発芽とは! 5/11に確認、昨日出て来たばかりの芽もある。100粒以上播いてあるので半分も発芽すれば文句無しだ。 洗い種... 続きをみる
写真1 ハラン・葉蘭の花、ティアラのよう。筆者は初見 写真2 写真3 写真2 葉の下、地に咲くハランの花。写真1と同じ個体 写真3 ハランの蕾2個 写真4 ハランの葉。細工されて和食の飾りに使われる。バランの由来植物 ← Please click this green banner. ブログランキン... 続きをみる
写真1 写真2 写真3 写真1~写真3は野木神社のニリンソウ(一部) 境内の西側に掘られた小さな池の周りに群生 自生か植栽か、筆者には不明 写真1の1輪だけ開花の株は、今後、花茎の下部、葉のあたりから次の花茎が伸びて開花し2輪となる 2015/04/12 栃木県下都賀郡野木町 写真4 カントウタンポ... 続きをみる
写真1 カタクリとツクシの話 “遅咲きどうし、頑張りましょう” 写真2 写真3 写真2 薄紫(カタクリの花)、萌黄(若葉)、絶妙な色模様、いいですねー 写真3 白花カタクリ。 ボランティアガイドさんによれば、数万株に1株の突然変異個体。視認したのは2株 写真4 曇天ゆえか、あるいは盛りを過ぎたのか、... 続きをみる
昨年、チューリップの色が年々変わっていくことについて、記事を書いた。→昨年の記事。 昨年はちょっと濃いめのピンク色の花が咲いていた。 それが今年、明らかな赤。(冒頭の写真は関係ないです……。失礼。) 花の形も変わっている。昨年は丸みを帯びているけど、今年は先がとがった感じ。2、3日中に写真撮って載せ... 続きをみる
写真1 国指定特別天然記念物 田島ヶ原サクラソウ自生地 サクラソウ(桃色)、ノウルシ(黄色)、ヨシ(1月に焼かれた黒茶色の短茎)などが自生 写真2 自生サクラソウ 写真3 サクラソウ観賞者 夫妻で、友人と 写真4 ボランティアガイドの丁寧な解説に耳を傾けるサクラソウ観賞グループ ← Please c... 続きをみる
空の色が曇ってたので綺麗には撮れなかったですが団地の桜も散り始めました。 ここの団地はほんとに素晴らしいです。 花見に行っても帰って来るとここが一番だな~と思います。
写真1 旧河道に並ぶ柳 左側群馬県、右側埼玉県を分ける標識並木 写真2 柳の下には枯草に覆われる排水路、県境。左側群馬県、右側埼玉県 ← Please click this green banner. ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください。 廃川・合の川の... 続きをみる
写真1 桜爛漫の1級河川・青毛堀川 菜の花が、まさに花を添える 写真2 水面にも桜と菜の花 写真3 桜をくわえるヒヨドリ ← Please click this green banner. ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください。 桜開花は、21日の鹿児島、... 続きをみる
川原のイネ科の話の続き。 メリケンカルカヤはその名のとおり外来植物で、今では日本中あちこちで見るようになった。 頻繁に草刈りされる畑の法面や道端に多く、秋になるときれいな赤い草紅葉になる。 カルカヤと名のつくものにはメガルカヤやオガルカヤがあり、かつてはたくさんあったのだろうけど、今、あまり出会うこ... 続きをみる
写真1 高菜巻(ニガウリ佃煮入り)と海苔巻(梅干し入り)のおにぎり ほころぶ紅梅 写真2 紅梅ほころぶ 旧合の川右岸堤防 写真3 白梅ほころぶ 旧合の川右岸堤防 写真4 利根川左岸に咲く菜の花 旧合の川閉切り部 合の川防災センター横 写真5 利根川左岸に咲く菜の花 写真4と同じ土手 ← Please... 続きをみる
写真1 写真2 写真1 カントウタンポポ 総苞片は反り返らず、茎丈は短い 写真2 カントウタンポポ(写真1と同一個体) 谷田川左岸土手・沈下橋近く 写真3 カントウタンポポ 谷田川左岸土手・「群馬の水郷公園」近く 写真4 写真5 写真4 カントウタンポポ(写真3の左上) 写真5 カントウタンポポ(写... 続きをみる
ムラサキの発芽 2015 如月 この冬最強と言われた寒気に見舞われた2月、留守中の自宅の温室でムラサキは変わりなく発芽したが主が留守の故か少し元気がない。中には逆子も2粒、腹を立てた発芽か・・・すまん! 2/1に播種。ただし奥2列は発根種、手前2列は2粒が発芽、これは普通の種。種を播いて10日間沖縄... 続きをみる
紫草(日本ムラサキ)発芽のコツ(再) ムラサキの発芽について過去のページを再掲載 厳寒の冬を(2014)ムラサキの発芽検証で過ごした。 播種前の準備として冷温(1~2℃)3週間の保管が、まず問題であった。冷蔵庫の温度は6~7℃で条件とは合わない。日毎に氷を替えての管理は3週間の期間、無理があった。都... 続きをみる
写真1 写真2 写真3 ← Please click this green banner. ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください。 微風の冬日和、珍しい 平地林(写真1~写真3)の中に筆者独り 野鳥の声なく 木々の軋み音なく あるは落葉踏みの音 腸脛靭帯炎... 続きをみる
ムラサキの種の発芽に関する小さな実験 紫草(日本ムラサキ)は発芽率が低いといわれている植物である。種の保存のために発芽阻害物質が種子に付いているのではと言う古い文献を目にしたが、絶滅危惧植物に名を連ねるようになっては「発芽阻害物質説」はあまり当てにならない考察かと思われるが、その説を確かめることにし... 続きをみる
発根種より双葉開く 育苗ポットに移す作業をストップして様子を見る事にしたところ、翌日には殻を落として緑の双 葉が開きました。 この様子だと次々と双葉がパック内で開きそうです。 こうなると育苗ポットへ移植する頃合いが難しくなってきました。つまり、根を痛めてしまう心配があるからです。 発根の兆しのある時... 続きをみる
「西洋ムラサキと日本ムラサキの見分け方」 最近、何気なくWikipediaでムラサキについての項目を開いてみた。 文面を読む前に、気になったことがある。ムラサキの紹介写真である。花の部分が判然としない写真であるが、花の色が黄色味を帯びているのである。 一般的に、ムラサキの花を珍重するのは小さいとは言... 続きをみる
地元の地獄谷観音堂に、今年もお参りする
大三島橋近くの公園のソメイヨシノが満開でした
現在、販売中の柑橘は、シンアマナツ(新甘夏)だけになりました
ハッサク(八朔)が美味しくなってきました
ようやくシンアマナツ(新甘夏)が、食べ頃になってきました
厳しい寒さを乗り越えたハッサク(八朔)が、完熟の時期を迎えています
ツケナやホウレンソウの芽が出ました
今日、ケイオウザクラ(啓翁桜)の花が一輪咲きました
シャインマスカット優待新設
オオタニイヨカン(大谷伊予柑)の収穫・販売が終了しました
啓翁桜や八重桜のつぼみが膨らんできました
タヒチライムの収穫・販売が完了しました
イチジク畑の世話
この寒い中、カラマンシーが頑張っています
今日は、フェンネル、ネギ、キクイモを、牛肉とスープにしてみました
2026年5月2日 今日は作業が進んだ日
2026年5月1日 今日の花 ・・ 赤花と黄花
2026年4月30日 種の収穫日
2026年4月29日 合同即売会 終了です
2026年4月28日 いよいよ明日 合同即売会です
2026年4月27日 姫路に帰ってきた
2026年4月25日 連続イベントの合間
2026年4月24日 イベント1日目終了です
2026年4月23日 明日からイベントです
2026年4月22日 今日の花 & ネズミ
2026年4月21日 今日の開花とカエル君
2026年4月20日 この後のイベント & 花
2026年4月19日 モロプラ 終わりました
2026年4月17日 イベント準備 完了しました
2026年4月16日 今日は花いっぱいでした