• ポスターになりました*ミニトマトさん

    以前、ブログにアップしたミニトマトさんが 毎月第二土曜日の開催の黒崎オーガニック 野菜マルシェの ポスターに採用されました。 お近くの方は覗いてくださると嬉しいです! Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します こちらが黒崎オーガニック野菜マルシェのfacebook↓ ポスターをデザインされた小野陽子さんのインスタ

  • 春の舞*そら豆の花 vol.185

    蝶が舞っているように咲くのが そら豆の花 田舎の一軒家さんの畑はたくさんの蝶が乱舞しているような光景です ↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します

  • 新緑の瀞(ドロ)峡(瀞八丁)にて

    先日のブログ、夜行列車の思い出、その翌日、娘を義両親に預けて私達夫婦は熊野の名所である「瀞峡」に行きました。その時に撮った写真を基に、思い出しながら描きました、時は早春でした。 ★これは県の観光協会が掲載している、実際の瀞峡の写真です。随分違いますが、イメージは近いと思いました(また、いい訳か!!)。 瀞峡、熊野三山の一つ、熊野本宮の傍にある渓谷です、瀞八丁と言われていて、このような景観が続き、こ

  • 七十二候*葭始生 藤

    穀雨の初候は葭始生 (四月二十日〜四月二十四日頃) 「あしはじめてしょうず」と読みます 桜の次は藤の花の出番 毎年、祖父の家の藤棚にいくつもいくつもぶら下がるように 咲いていた藤の花を思い出します 花にまつわる思い出、心の中にいっぱい咲かせたいです 暮らしを楽しむ「開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画 Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Rese

  • 夜行列車の思い出

    平成も後少しで終わろうとしている、でも、いつもこの春時期になると思いだすのは、平成ではなく、昭和なのです。 その昭和50年代に、娘は産まれました、妻のご両親にとっては初孫でしたそして生まれたのは紀州熊野、でも暫くして娘と孫は、東京の人と成りました。 孫に逢いたい、初めての孫に、それも娘の娘にと、親の願いが聞こえて来ました。 行こうか、娘を連れて田舎へ、その時娘は8ケ月くらいになって居ました。車は無

  • 春の渦巻き*わらび vol.184

    魔法の筆さんの大好きな渦巻き 春の気配に、あちらからもこちらからもぐるぐる↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します

  • 桜 4作目です。

    お仲間のブログ写真があまりにも良かったので、お貸しくださいとお願いしました。そして快くお貸しくださいました。 しかし、難しい、借りたのを後悔もしながら、何とか仕上げ?ました。 これって、平成最期の桜でしょうね(でも、桜に見えたらの話ですが)、川の両側に乱舞する桜、その中央に鴨かアヒルか、泳いで貰いました。 ありがとうございました。

  • 春に咲くから*春蘭 vol.183

    蘭はとても種類の多い花です 野生的な強さと美しさを併せ持つ 人に例えると才色兼備かな・・・・ 野生の春蘭がたくさん咲いています↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します

  • 輝く春 * きんかん vol.182

    小粒でカワイイきんかん 色鮮やかにたくさん実りました↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します 魔法の筆さんは半分に切って 蜂蜜をたっぷり入れてグツグツ煮たら ヨーグルトをかけて 輝く春をたっぷり いただきま〜す🎵

  • 入展2絵画展始まる ホノルル

    私の絵が2種類の絵画展に入展し、同時に絵画展が始まりました。 昨日は、それぞれレセプションパーティーがあり行ってきました。 友達も増えて挨拶に忙しく、あまり写真が撮れませんでしたが、 軽食や飲み物も準備されており、華やかなパーティーでした。 1つ目の絵画展は水彩画展(Hawaii Watercolor Society 2019 Members Show) 入展した絵は2つ。 黄色いキマユカナリアと

  • 次から次と届く春* ツツジ vol.181

    田舎の一軒家さんのブログには 一面のコバノミツバツツジがいっぱいのはず↓ まぶしい春の光を浴びて咲くコバノミツバツツジ ほんの一枝を描いてみました Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します

  • 人生とは何か

    これは永遠の課題ですが、この頃やはりそうなんだと、思うことが有ります。 それは、冷や汗をかきながら、ぶるぶるっと震えながら、夜中に目を覚ます日々の中でつくづく思ったことでした。 会社を閉めねばどうしようもない、しかし閉めたら何もかも無くしてしまう、家も家族も何もかもと。 そして折り重なるように襲って来た、余命宣言付の癌と言う病が、折れ掛けた枝をまさに折らんとした時に、思い出した言葉が有りました、そ

  • 墨色の春*たけのこ

    毎日、毎日広がっていく春 土の中で出番を待っていた筍さんは横綱の風格に育っていました 墨色が似合います Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します

  • 目黒川の夜桜

    原画はもっと暗いのですが、写真、明るいです。 夜桜で、明るすぎるのは良くないなあと思いつつ、目黒川が何故、桜スポットの王者に近づいたのか、分かる気がしました。

  • 七十二候*虹始見 小楢

    清明の末候は虹始見 (四月十」五日〜四月十九日頃) 「にじはじめてあらわる」と読みます 小楢は 春になると新緑がまぶしいほど葉が茂り 5月頃には、新しい枝の下部に雄花、上部に雌花が咲きます 秋になるとドングリが実る木です 暮らしを楽しむ「開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画 Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致

  • 目黒川の桜

    友人が、目黒川に花見に行きました、その時の写真を送ってくれました。 中目黒から目黒川まで、今や都会のスポットです。 友人は参って居ました、俺は人を観に行ったんじゃないと(笑)、もう殆ど動けなかったそうです。 桜が西日を浴びている風景です、七変化のような姿を魅せて居ました。 失礼しました。

  • 七十二候*雷乃発声 蒲公英

    春分の末候は雷乃発声 (三月三十一日〜四月四日頃) 「かみなりすなわちこえをはっす」と読みます 蒲公英と書いてタンポポ どうしても読めない究極の当て字、王様クラス 蒲公英には関東たんぽぽと西洋タンポポがあって 今回ご紹介するのはボンボンみたいに丸くてかわいい関東たんぽぽ 魔法の筆さんは関東たんぽぽファンです 暮らしを楽しむ「開運七十二候」掲載イラスト 高塚由子 画 Copyright © Yosh

  • 黄金のダイヤモンドヘッド(油絵)

    ヒルトンラグーン沖から眺めるダイヤモンドヘッドを油絵で描きました。 日が沈む直前。 景色が金色に輝く瞬間です。 ダイヤモンドヘッドも金色に染まります。 海は波がなく穏やかで、辺りは静寂に包まれます。 この時間は、多くの人がビーチに集まり西を向き 太平洋に沈む太陽を眺めたり写真で撮ったりしていますが、 私は真逆の東を眺めるのが好きです。 東から、明日朝また太陽が昇ります。 ー 油絵は終わりがない。

  • まだ、ハカマ一つです*つくし vol.179

    少しだけ出てきたつくしんぼの便りが届きました 田舎の一軒家さんからです 初々しいしいハカマ一つだけの姿です まだまだ成長中 Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します

  • 雨の三年坂

    昔、西陣に友達が居て、夫婦で遊びに行きました。その時の写真をもとに、着物の後姿に何人か、参加して貰いました(笑) 今その友人は、新田町(八坂神社のそば)という骨董の街で、古伊万里を売って居ます。 もう35年前の京都訪問、でも京都は今でも、あまり変わらないでしょうね。

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