水彩画のムラゴンブログ

  • 富士山🗻の絵

    昨日は、絵画教室に行きました❗ 富士山🗻を描きました(^o^)⤴️ 頂上と、湖が難しかった~⤵️ デッサンは基礎らしいので、デッサンを勧められました。 次は、デッサンにしようか、どうしようか?✴️ 50の手習い。(^o^)🎶 長続きしますように~⤴️

  • おそらく、野萱草*vol.396

    見たことのない花や名前もわからない花が 今でも次々と現れる 田舎の一軒家さんが見つけた野生の花 ユリ科だとは思うけど 名前がわからない 図鑑大好きの魔法の筆は 花、動物、貝、鳥の羽、魚と図鑑にはお金を惜しみません その代わり、クオリティにはうるさいです なるべく手描きの絵 レイアウト良し 装丁も大事 わたしにとっての図鑑は画集を見るように楽しい もちろん、ネットで調べるのもいいが ページを繰りなが

  • バレリーナ達の控室 水彩画 最終

    表と裏、昨日も衣装の集荷に横浜関内へ 公演が終わり、劇場の入り口付近は賑やかでした、一方私共が訪ねる のは裏口で、楽屋口と呼ばれるところ、 薄暗く、そして汗びっしょりの担当さん達が必死で働き出演者達を 助けているところです。 バレリーナの控室も、そんなイメージで描きました、暗く緊張の部屋 、でも、舞台への想いも感じる空間 光りと影の狭間です(ー_ー)!!

  • ぶんぶく茶釜*

    魔法の筆の旅行の楽しみは その土地の民芸品を買うこと 紬やガラス、和紙、調理器具、蝋燭など持ち帰った品を 思い出と一緒に大事に使うのが趣味 随分前のことになるが、冬の福島を訪れたとき 南部鉄瓶が欲しいと思い、のぞいた民芸店で一目惚れした品は たぬきが茶釜に化けた昔話が急須になって飾られていた そのユーモアのあるアイデアに思わず笑ってしまった 姿もいいが、こぶりで使い勝手がとってもいい 時には花を生

  • バレリーナ達の控室 途中 水彩画

    デッサンの難しさを感じています。 バレリーナ達の距離感、そのポーズ、動き、仕草、顔の大きさと角度等々、 何だろう、この難しさは・・・・、 まあ、四の五の言わずに完成に向かいたい(*^_^*) テレビでは、伊藤選手が銅メダル、でも涙を流していた、ここで留まる 彼女ではないのだろう(-_-;) でも、良い表情でしたよ。

  • やっぱり向田邦子*

    今の子供たちは急須を知らないという記事を見た とうとうそんな時代が日本に来てしまった 家でもみんなペットボトルのお茶を飲むようになった 昭和生まれの魔法の筆はもちろん日本茶は急須でいれる ペットボトルのお茶はほとんど買わない 出かける時も水筒に急須でいれたお茶を持ち歩く 急須で入れて一番茶、二番茶と味を楽しむ 向田邦子のドラマが好きで 先日、毎日のようにユーチューブで懐かしい新春ドラマシリーズを

  • 孫2号誕生 ばあさんの覚悟 キバナコスモス

    7月28日 33℃25℃ 晴れ時々くもり 海、波... 野菜党さんの水彩画をお借りしました。 ダイナミックで力強い生命の源。今日のブログにピッタリなのです。 日本勢のオリンピックでの金メダル獲得はとても嬉しいのですが、さらに嬉しいことがありました。 娘夫婦が嬉しい知らせを持って遊びに来たのです。孫の2号が誕生したのです。来年の3月に生まれる予定だそうです。 バンザーイ。 孫は一人しか持てないと諦め

  • 辿り着きて未だ山麓 水彩画

    終わりは始まり、とか、日本語って面白いです。 オリンピックを観ながら思いました、世界の頂点を 目指した沢山の若者達、そのごくごく一部の 人達が辿り着く世界の頂点 山登りで言えばそこは目指した頂上に違いない それも特別の頂上だ しかしどんな頂上も辿り着けば降りねばならない だから登山家は次の頂上を目指すのだろう オリンピアンはどうなのだろうか、若い頃に 頂上に登りつめた若人たち、 その後の人生を何処

  • 追加しました*氷メロン

    以前、紹介いたしましたかき氷Tシャツシリーズに 新たに氷メロンさんが、仲間入りいたしました ブログ仲間の方からも早速ご注文いただき うれしい魔法の筆です お買い上げありがとうございます! 今回の追加は新デザインではないのですが ミントグリーンが涼しげな氷メロンです                    画像拡大図↓      Copyright © Yoshiko Takatsuka. All r

  • テリハボク

     照葉木の実 鉛筆 + 色鉛筆 + 水彩 (リメイク作品) 何ひとつ永遠なんてなく、いつかすべて塵にかえるのだから、世界はうつくしいと  。 ■ 長田 弘(1939~2015)詩人 〇 テリハボク(照葉木) ※ウキペディアから引用 テリハボク科の常緑高木。 日本では南西諸島(与論島、沖縄諸島、南大東島、先島諸島)と小笠原諸島に自生する。 成長は遅いが、高さは10-20メートルほどになる。 葉は対生

  • 桔梗 水彩画 バトミントン

    昔昔、オールナイト日本を聴きながら、受験勉強の ようなことをしていた、ながらの始まり、 それ以来、何か音が鳴っていたり、実況が行われている横で 何かをやっていくことが普通になったのかも知れない 今テレビでは、バトミントンを放映している、どうも 日本が不利なのか、 頑張れ!! ニッポン!!

  • 再び、この〜木何の木、木になる木〜♪ vol.395

    何の木か全くわからなかった魔法の筆です 田舎の一軒家さんから教えてもらったら 何と大好物のこんにゃくの木、びっくり! 収穫までの詳細は↓ こんにゃくの木です↓    Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します

  • 習作4 向こう側を描く

    何故かこの頃、グラスばかり描いて居ます。 昔のデッサンを思い出しながら、背中を描くんだ背中を!!と アホなことを言われ続けながら(笑) 背中とは向こう側、見えないところを想像しながら描けと、 そうするとこちら側が描けるんだと、 何とも非科学的な指導でしたね。 でも今私は、それを伝える時に、向こう側を描きましょう!! なんて言って居ます、亡霊なんですかね、言葉って。 そういう訳で、必死で向こう側を感

  • とっても、めずらしい花 vol.394

    落花生の苗を見た時も驚いたけど 花が咲くなんて、当たり前だけど 再び驚いてしまいました それも、きれいな黄色、マメ科の花の特有の形 ただいま、育てているのは 田舎の一軒家さん、初めての経験だそうです 摩訶不思議な成長話、教えていただきました↓      Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します

  • おいしさを追求*vol.393

    おいしいキウイになるように手間をかけているのは 田舎の一軒家さん 数え切れないほど鈴なりになっているキウイ↓ 大きくなっておいしくなるように 三分の一は間引いてしまうそうです これから大変な作業が始まります 間引かれたキウイさんたち Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します

  • 難しい でも面白かった

    一昨日、ガラスの質感失敗した画用紙を、白色で塗りつぶし、新たな食器を描きました。 こういうことってご法度!! でも画用紙高いので・・・・・・(*^_^*)

  • 巡る季節のありがたさを感じるようになりました*vol.392

    季節は約束していなくても必ず巡ってくることを とてもありがたく感じるようになりました コロナ禍と人間たちが大騒ぎしていても ちゃんと来てくれる そして、いろいろな花が咲き、実を結ぶ そんな当たり前なことに気づかないで生きていた 魔法の筆を目覚めさせてくださったのが 田舎の一軒家さんです 今回は初々しい淡い緑の銀杏の実です       Copyright © Yoshiko Takatsuka. A

  • 人生とは紡ぎ編んで来た 作品

    人生は紡いで編むもの、自分のはかない 人生でも、ふと振り返ると、穴だらけの セーターのように 紡がれ編まれた織物が広がって居ます、それは あちこちに水たまりが見えるように 穴あきなんですが(笑) そして晩年になり、そこに更に大きな水たまりが 出来て、それはドンドンと広がり その織物がたった一本の糸でつながっているような 風景にも出逢います ☆未完成 デッサン ガラスのカンカンという質感が出ない・・

  • ロマンチックな人 それは人間の原点なのか 水彩画

    どうやらこれ、私のことらしい あなたはロマンチックな人ですね、驚きました!!って 何でだろう、少しも誉め言葉ではないこの表現 には全然馴染めない そして何で、何を驚いたのかと ボソボソと話し始めたのです。 ちなみに辞書で調べると、以下のような意味です。 「ロマンチスト」とは「夢や空想を好む人」のこと 「ロマンチスト」とは主に夢や空想を好む人という意味で使われます。時には夢や空想に夢中になっているこ

  • まだまだ青い*vol.390

    まだまだ青いイガグリくん 秋に向かって成長中です 田舎の一軒家さんの栗畑はこちらから  Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します

  • 祈り 水彩画

    大河っち君と小町君、 手前がネコちゃんの大河っち君 横になってうららかな日向ぼっこは、小町君です(*^_^*) マンションのベランダから何を観ているのか、 深い深い彼らの祈りを感じました。 しじみっくすさん、勝手にお写真借りました、ワンちゃんとネコちゃん の後姿が妙に美しく、神々しかったから ごめんなさい、そして、ありがとうございました!!

  • 老 い

     セルフ 水彩 + アクリル 人間は、自分の中にあるものだけを他人の中に見る。 裏返せば、人間は、自分の中にないものを、他人の中にみることはできない。 ■池田晶子(1960~2007)哲学者

  • 人生の重い袋 それが味わい 水彩画

    あるブログのお仲間に、コメントを書いている内に、 表題のことを思ったのです。 人生を長く過ごしていると、見えはしないのですが、 自分の後ろに、重い袋が引きずられているように 感じることが有ります。 それは時には、背中に乗っかって来て歩けなくなる くらいに、襲うことも有ります。 それは重い病で有ったり、友人との辛い別れで有ったり 子供の病だったり、会社の倒産だったりと忙しいのです。 (これ私のことで

  • 暑い日にはお蕎麦*

    麺類はなんでも好きです 暑い日はツルツルとお蕎麦が美味しい 冷えたビールと揚げたての天ぷら添えたら 最高のご馳走です!          Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します

  • 習作2 水差し+グラス 水彩画

    絵を描いていて面白い!!と思いました、あまり無いことです。 バックはウエット イン ウエットを使いましたが、 そのバックが強すぎて、主題が負けました(ー_ー)!! もう直せない、仕方がないです・・・・・、このことを面白い!!って 感じたのです。 もう直せない人生、重い重い大きな袋を引きづりながら 歩く人生、その袋の中には、直せなかった人生もそのまま 詰まって居ます。 このこと、ゆいばーちゃんさんに

  • 家飲みを楽しんでいます*

    再び緊急事態宣言 既に聞き飽きた言葉 これからどうなるかわからないけれど 家飲み楽しんで過ごしています イチゴを浮かべてシャンパン!!          Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します

  • 習作 水差し? 水彩画

    今更、73歳になって、習作って何!!って思っていますが、 この頃様々なモチーフを描こうとしている、そして面白いなあって思って居ます。 習い事、誰に習っているって?、自然の光の美しさに習っていると 到底敵う相手ではない だから面白いなあって

  • 流れ うねりの中で

    谷川の流れが 大きくうねり広がる 深いのか浅いのかも分からない 辛い 悲しい 奥底にあるかも知れない喜びも 何もかもうねりの中でもがきながら 決してとどまらずに流れ過ぎて行く 汚れっちまった悲しみに・・・・・(お仲間のブログからです) 中原中也の気持ちが重なって なんて(*^_^*)

  • きょうもブドウです*vol.388

    今回のブドウはピオーネ 田舎の一軒家さんの自慢のブドウたち ほかのブドウもみんな自信作だけれど ピオーネさん、とっても美味しいです 毎日、美味しさという秋のゴールに向かってフルマラソン中 今が折り返し地点ぐらいかな Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します ゴールでは深い紫色に変身です

  • 葡萄の若実 水彩画 そしてアガパンサス

    会社の脇の空き地、これ、幅二メートル程の 細長い土地なんですが、そこに、前管理者が 植えたのか、葡萄の木が有ったのです。 荒れていて、雑草も取り払い、栄養を上げたら二年程で 回復?したのです。 正面に見える塀は他社のものです(笑) にわか作りの竹の棚に葡萄の枝が広がり、実を付け始めました。 何と、可愛いこと、赤ちゃんのようです。葡萄の育て方などを 読みますと、このくらいのところで袋を被せるのだそう

  • 自由奔放に成長中*vol.387

    様々な種類のブドウの便りが届きました もちろん田舎の一軒家さんのブドウ園 その中でひときわ目を引いたのが クィーンニーナ嬢 自由奔放な成長ぶりを描いてみました 味も楽しみ         Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します

  • どの色に変身するの?*vol.386

    ピーマンに似ているけど 歯ごたえパリっパリっで、赤や黄色の鮮やかさが 目を引くパプリカさま なぜか高級感がただよいます まだ変身前の深い緑のパプリカさまの姿が 田舎の一軒家さんから届きました 赤色、黄色に変身かそれともそのまま緑色か 神のみぞ知るパプリカさまです           Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁

  • 幻想の中で

    夢を見た 花の彼方に母がいる いや、花が母なのか いつもいつも母を追いかける私がいる 70歳を過ぎてもそれは同じ ただただ懐かしい

  • この葉なんの葉、気になる葉〜♫*vol.385

    見たことのない苗の便りがが田舎の一軒家さんから 届きました なんと考えもしなかった落花生の苗 いきなり落花生になるのではないことは 分かっていても、想像もしなかった落花生の苗です これなのです↓                Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します 落花生は大好物 特に塩を入れて茹でたものは忘れ

  • 慈雨

    今朝の雨は果たして慈雨なのかはわからないが、 日本語には この雨を現す言葉が400以上あると言う、 つまり雨という感じの前後に何か漢字を書けば それは多分、雨を表現する なんて(*^_^*) 雨 雨 雨だよ やけに振りゃがる どうせえ 幾ん日かどしゃぶり~続き~ これ確か、田端義夫(知らないよね(笑))の歌だった、親父が仕事に出て いく時、雨だと口ずさんでいたっけと、 私の心にも入り込んでいたんだ

  • 田植えのあとの風景

    慈雨後晴れ、田植えのあとの田んぼは美しい、です(*^_^*)

  • これから楽しみな美味しさ*vol.384

    今日、住んでいるいる所の共同の庭の草取りに参加しました 一年に一度親睦の意味も込めて希望者が参加します するとなんと花壇にどういうわけか 長ネギが二本、細長い葉を伸ばしネギ坊主の花を咲かせているのです 魔法の筆は思わず 「あっ、こんなところに長ネギ!」 と言ったらみんなが 「どこに?」 「これ、引き抜いたら長ネギ」 「えっ、そうなの知らなかった」 その隣に、なんと玉ねぎの細い葉が 「これは玉ねぎ」

  • 梅雨の晴れ間には、お弁当を持って*

    梅雨の晴れ間の快適な午後 暑くもなく寒くもなく爽やかな風が吹く そんな日は近所の魔法の筆好みの 神社あり池あり、いろいろな種類の野鳥観察もできる公園へ お弁当持参で行くのが年中行事の楽しみ 今年は笹の葉を敷いたお稲荷さん、漬物添え   Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します

  •  雨の夜  水彩 + アクリル  奮闘することには意味がないが、奮闘する以外、選択肢がないのだ。 There is no sense in the steuggle, but there is no chice but to struggle. ■アーニー・パイルー(1900~1945) ※Ernie pyle  ジャーナリスト

  • いつ見ても愛らしい実*vol.383

    いろいろな実があるけれど ブルーベリーの実ほど愛らしいなと 思わせる実は多くはないような気がする 全ての実を見たことがある訳ではないけれど ちょっとスモーキーなグリーンに マゼンダの冠 中心の鮮やかな色のアクセントがなんとも言えない 田舎の一軒家さんのブルーベリーの木は 今、色づく実が数え切れないほど発育中↓ Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Re

  • 早く大きくなぁ〜れ*vol.382

    まだまだ小さい柿の幼果 ですが、既に柿の形がくっきり 今年も豊作の予感です↓  Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します

  • 魔法の筆*オリジナルくまさんTシャツ*

    ナチュラルTシャツ特集に掲載されました! お誕生日のお祝いをしたお店のプレゼントのくまさん 水彩で描いてプリントしたTシャツです↓  たくさんの色が揃っています! のぞいてくださるとうれしいです!

  • 紫陽花の咲くベランダ

    朝陽の当たるベランダと紫陽花、様々な花達(名前知りません)の乱舞、 いただいた写真は美しかったです(笑) この写真の前で、二日ほど腕組み、その正味時間は100分くらい(*^_^*) それから私なりの格闘が始まりました、討死にもしましたが・・・・、 みけままさん、お写真ご提供、感謝です!!

  • 水に映る子供達

    もちろん、私の絵では無いです、もう一枚載せます。 可愛いですね、水をバシャバシャさせながら歩く姉妹、 何とも言えません。 何か、参考になると良いのですが・・・・、絵は多分、それぞれの感性 の証ですね。 感性がピン!!と来たらしめたものですよ(*^_^*)

  • 親父のポケgo日記〔2021〕6月19日号(絵心のある方には嫉妬しちゃうな((;'∀')

    関東・甲信地方も14日の月曜日に平年よりも7日遅い梅雨入りとなりました。 気温的には、最高でも26~27度くらいで、朝のうちは肌寒く感じることもありますが、 やはり日中は蒸し蒸ししますね。 日本という国の風物詩なので、この時季を楽しむくらいで良いのでしょうね。 ただ、最近は突然のゲリラ豪雨が襲ってきたりで、災害には注意が必要ですよね。 さて、そんな梅雨空のもと、ポケ活やドラ活は ちょっとサボリ気味

  • は す

     蓮の花  水彩 + 色鉛筆  15x19cm 花はその花弁のすべてを失って果実を見いだす。 The flower loses all of its petals and finds the fruit. ■ラビンドラナート・タゴール(1861~1941) ※Rabindranath Tagore:インド詩聖、思想家

  • 大好きな組み合わせ*

    ほかほかご飯と梅干し どちらも常備食 何にもおかずがなかったり 何にも作る気が起きないとき 食欲がないときでも この二つがあればなんとなくOK!の魔法の筆です Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します

  • 楽器の個性

     ブロ友の水彩画を描かれている 高塚由子さんのブログにスゲー良い記事がありました。  高塚さんが描かれた絵がギターのネックのデザインになり、その画像が載せられていましたが素晴らしい・・・キレイだしカッコいい(^^)  こういう風に自分の楽器に個性が出せたら素敵だなぁ・・・と思いました。  件のデザインは鶯の画を元に螺鈿の装飾でネックの装飾になっていました。  とても羨ましいですが、こういうのってド

  • 居場所を考える 天空の秘密基地から

    昔昔、桑の木の上、枝が分かれている所に、板を 張り、周りにむしろを掛けて、天空の秘密基地を作った 友人の大きな庭の桑の木は太かった。 ゲルマニウムラジオ、模型屋でゲルマニウムラジオ のキッドを買い、ハンダゴテも使い、小さな ラジオを作った。 電池で聴けるラジオ、それを天空の基地に置いて バリコン(周波数を合わせる機材)を調整しながら 回すと、ザーザーという雑音の中からラジオの 声が聞こえた。 これ

  • 美味しそう!*vol.379

    夏も近づくと次々と実りの便り 田舎の一軒家さんの枇杷の美味しそうなこと!この上なし! いくつぐらい実ったのかな?    Copyright © Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します

1 2 3 4 5 6 7 8 9 ... 30