夏限定 ー モネの庭から(その183)
この時季、温帯性の睡蓮は、昼前になるともうたまらんとばかり花を閉じ始める。 午前中が勝負なのである。 実際、夏のモネの庭は暑い。 その暑いさなかに咲く睡蓮たち。健気なもんである。 たまにはこんなもんでも。と思わぬでもないが、生憎とこっちのほうは不調法に出来ている私。 夏限定の「サマーキラキラパフェ」... 続きをみる
この時季、温帯性の睡蓮は、昼前になるともうたまらんとばかり花を閉じ始める。 午前中が勝負なのである。 実際、夏のモネの庭は暑い。 その暑いさなかに咲く睡蓮たち。健気なもんである。 たまにはこんなもんでも。と思わぬでもないが、生憎とこっちのほうは不調法に出来ている私。 夏限定の「サマーキラキラパフェ」... 続きをみる
きのう撮りそこねた、いや有り体にいえばピンがぼけていた写真を撮るべく水の庭。 陽光のあたり具合と睡蓮の咲きあんばいを想像すると、今日は1時間半ほど早くだな、というその目論見は見事に当たり、思いどおりの絵がカメラに収まる。 私ごときの素人には、そんなことそうそうあるもんではない。 咲きかけの青い睡蓮も... 続きをみる
太鼓橋から身を乗り出して睡蓮を撮る私を見つけた庭師チーフのヒゲさん。 「今日は仕事ですか?」 「会社は休みやけどね」 「そりゃご苦労さんです」 「と言いながらこうやって遊びにきちゅうけんどね」 「それぐらいはねえ・・・」 「・・・ねえ」 そんな他愛もない会話のあとにつづいて、 「今日の池は今シーズン... 続きをみる
ぽっかりと空いた間隙をついてモネの庭へ。 お目当ては、今年まだお目にかかっていない青い睡蓮、である。 と、ちょうど着いたばかりであろう女性ばかりの団体客と遭遇。 かてて加えて、ざっと見渡すところほぼ60代以上とおぼしきひとひとひと。 「なんだ小さいのね」 「なんか小さくない」 「どこにあるかわからん... 続きをみる
水の庭周辺に咲く花にも夏の気配が。 違う色の葉っぱには熱帯性睡蓮が咲くはずだ。 水の庭にたったひとつだけ咲くピンクの睡蓮。 すぐ奥にあるトンボ池にはたくさんあるというのに、ここに移植するとありつかないのだという。 そういえば、トンボの数がずいぶん増えたような気がするが、 そこはそれ、いつものことだが... 続きをみる
「次の日曜日は薔薇やな」 と思い定めたのがちょうど一週間前の日曜日。 その時すでに、今日5月19日の天気予報は雨だったのだが、以来ずっと変わらず雨のまま。 そして実際今日を迎えてみたのだが、ドンピシャリの雨。 ご存知のかたは知っているように、雨のモネの庭の風情といったら、ボウズ頭のこのオジさんをして... 続きをみる
2013シーズン初めての睡蓮。 とうの昔に開花の報は入っていたのだが、ゴールデンウィークの混雑を避けて、庭へ行くのを自粛していたもんだから、やっとこさお目にかかることができた。 今年の睡蓮は大ぶりである。そして色も鮮やかなような気がする。 念のためその旨をヒゲさんに問うてみると、 「でしょう?ですよ... 続きをみる
池の水面(みなも)に、ひこうき雲ひとつ。 単なる偶然に過ぎないが、その偶然を活かせるか活かせないかは、庭師の「腕」。 はたまた、観る者の感性にもかかっている。 水の庭の中の島。 小径をはさんでモミジの新緑とノムラモミジの紅い葉が青い空を背景にして映えている。 「この構図を考えて植栽を配置しているとし... 続きをみる
五月晴れ...にはチト早いのだが、 思わずそう呼びたくなるような快晴。 モネの庭もいよいよシーズン本番を迎えたようである。 ずい分と前に頼まれていた、ちょこっとした測量を思い出し向かった水の庭。 太鼓橋に差し掛かると、きのうの風雨で散った藤の花が、橋いちめんに敷き詰められたように落ちていた。 ブロワ... 続きをみる
イオンモール高知店にモネの庭が出張しているらしい、と聞きつけ、 ちょっと他の野暮用があったついでに、覗いてみた。 「あら、どうしてるんですか、こんなところで。珍しい」 と庭師ヒゲさんに問いかけられた私は、 「見に来たがよね、わざわざ」と答え、レジの前にぶら下がっているタイトルに目を落とすと、 『北川... 続きをみる
修繕工事の請求書を届けにモネの庭へ。 駐車場に車を停めると、熱心に花を接写するオジさん一人。 それを見て、「接写だったら別にモネの庭でなくてもいいんじゃないの」と独りごちる私は、けっして彼が手に持つその高価そうなカメラがうらやましいわけではない ^^; ふと脇に目をやると、側溝にしだれた花。 エント... 続きをみる
爆弾低気圧が過ぎ去ったモネの庭。 心配された木々や花々への被害もさほどなく、 替りに残していってくれた青空の下、 萌える若葉の季節がやって来たようだ。 当然それは周辺の山々も同じことで、モネの庭から西の空を眺めると、 もやもやもこもこと、若葉の季節特有の色合いとなっていた。 水の庭。 紅葉だけが愛で... 続きをみる
全国一千万のモネの庭ファンの皆さま、ながらくお待たせしました。 いよいよ北川村モネの庭マルモッタンの春本番です。 とかなんとかいいながら、いちばん待ち焦がれていたのはたぶん、当の私本人なのである。 3月最後の今日。案の定、桜はほとんど散っていたのだが、モネの庭の春幕開けの定番であるチューリップは、今... 続きをみる
現場~役所~また別の現場、とあわただしく移動していると、 「ちょっと相談があるけんど」 と、モネの庭の庭師Oさんから電話あり。 では、今日から階段の修繕が始まってもいることだしと、 きびすを返してモネの庭へ上がる。 休園日の今日は、どこでも車を止め放題。 たまにいつもは止めないところにと思いつき、大... 続きをみる
あちらこちらにチラホラと、春の兆しはあるものの、まだまだ花盛りとまではいかないモネの庭。 修繕の打ち合わせを済ませたあと、花の庭へ降りてみる。 全体には、「もうちょっと待ってネ」という感じなのだが、 一つひとつを見てみると、「さあ咲くわよ」てな雰囲気を漂わせている。 これはこれで、そこはかとない希望... 続きをみる
我が社が受け持つ修繕工事の様子を見にモネの庭へ。 予想どおり河津桜が咲いていた。 北川村モネの庭マルモッタンの2013年シーズンは、明日3月1日で幕開けである。 きっと誰かがこの「モネの庭から」を待っててくれている、と勝手に思い込んでいる私。 シーズンインに心ウキウキ、なのであるな。 ← クリックす... 続きをみる
ポジティブな情報発信を旨とする当ブログ。 当然のことながら、めったなことでは批判や非難めいたことは書かない。 まして、モネの庭のことになると、良くないことでも、良くないとは断じて書かない。 それがイイか悪いかは別として、そういうスタンスなのだ。 だが、今回ばかりはそうはイカンなと思わせられたこと一つ... 続きをみる
20℃を軽く超えたきのう、ほどではないにせよ、今日もまた、2月の初めらしからぬ暖かさ。 出社前、ふと思いついてモネの庭へと上がる。 メンテナンス休園中とあれば当然のことながら、お客さんはいない。 それどころか、従業員さんもまばらなように見えるのは偶然なのだろうか。 そんなことはどうでもいいとして、今... 続きをみる
北川村モネの庭マルモッタンは、2月末までメンテナンス休園をしている。 そんなこの時季、例年だと修繕の依頼やらなんやらで、けっこう通わせてもらうのだが、今年は今日が初めて。 2013年初モネの庭、である。 ただでさえ落葉をしている木々が多いのにもってきて剪定され、水の庭の周りは、なんとも素っ気がない景... 続きをみる
北川村モネの庭マルモッタンは、1月8日から2月いっぱいまで恒例のメンテナンス休園中である。 だからといって、自称日本一のモネの庭ウォッチャーたる私のことだ。行けば行ったで、何かしら観る楽しみはあるのだが、生憎とそんな暇はない。 ということで、あまたある水面(みなも)コレクションの中からピックアップし... 続きをみる
例年なら今ごろからが盛りのはずのモネの庭の紅葉。 今年は二度にわたる大雨と強風が影響したのか、散るのが早い。 私にとっては、どうやらこれが最後の紅葉となりそうである。 いつもは見逃しがちな晩秋のモネの庭。 紅葉に彩られた水の庭へ、今年は何度も足を運ぶことが出来た。 満足、満足 (^^)v 有限会社礒... 続きをみる
天気予報どおり、3時過ぎから雨。 「雨」「紅葉」「水の庭」 そうだ、モネの庭へ行こう。 と、妻を誘う。 「風情があっていいやろね」 丘の上にある水の庭へ上がりながら、期待が高まる私たち。 すると、普段はまず聞くことがない若者の歓声が聞こえてきた。 写真を撮りながら行く私に比べると、必然的にいつもいつ... 続きをみる
実生ゆずで作ったゆず茶 470g(蜂蜜はハンガリー産ではありません) 1,050円 きのう昼餉を済ませたあと、こんな爆弾を仕込んでみた私。 今朝起きて、アクセス解析を覗いてみると、訪問者数が100以上増えていた。 増えた方々は、「実生ゆず茶」だとか「北川村ゆず王国」だとかで検索していらっしゃった人た... 続きをみる
光の庭に咲くタイキンギク。 この庭をつくったとき、柚子の実が熟れるころに同じ色合いの花が欲しくて、近くの群生から移植したものだ。 高知県の海岸沿いでは珍しくもなんともない小さな花であるが、 じつはこれ、紀伊半島と高知県にしか分布しておらず、しかもなおかつ絶滅危惧種に指定されているという希少種なのだ。... 続きをみる
秋の朝、庭師たちもまだ動いていないモネの庭。 誰もいない庭をひとり歩く、ボウズ頭のオヤジ。 秋の庭は、朝と夕とがいい。 光のあたりようが絶妙なのである。 メタセコイアの紅葉も、身ごろをむかえたようだ。 次は陽が落ちかけたときに来てみるとしよう。 有限会社礒部組が現場情報を発信中 発注者(行政)と受注... 続きをみる
仙台のヒゲブチョーさんから届いたメールに添付されていた写真。 題して、「モネとオジさん、いや、遠野の河童?」なんだそうである。 その写真をFacebookに投稿すると、ほどなくしてこんじるさんから届いたコメント。 「ぬらりひょん?(○0○)」 ぬらりひょんとはこんな妖怪。 そっくりやし! 「テンよし... 続きをみる
昨日の勉強会に全国から参加してくれたメンバーのうち、有志を引き連れてモネの庭へ。 こんな機会はめったにあるもんではないのだから、そこはしっかりと説明できる人を用意しなければならない。 ということで、庭の管理責任者、人呼んで「モネの庭のカリスマ庭師」、ヒゲさんこと川上裕さんに説明をお願いすることにした... 続きをみる
来週、遠来のお客さまをモネの庭に案内することになっているので、ちょこっと下見。 残念ながら睡蓮は終わってしまったようで、少なくとも半年は、その姿を見ることが出来ない。 代わりと言ってはなんなのだが、そこはそれ、モネの庭。 いつのときでも風情はある。 毎年この時季になると、いつも同じことを言っているよ... 続きをみる
もう睡蓮は終わっただろうなと、そう思いつつもほのかな期待を胸にモネの庭へ上がる。 あった。 数えるほどではあるが、あった。 それでも遠くから来たであろうお客さんにとって、青い睡蓮は貴重なものらしく、 私のあとから上がってきたオジさまオバさまたちのグループから、歓声が上がる。 次はいつ来られるかわから... 続きをみる
デュエット~タイム・アフター・タイム ビレリ・ラグレーン, シルヴァン・リュック ビデオアーツ・ミュージック フランスからの客人にいただいたCD。 タイトルには、 sylvain Luc biréli Lagrène "duet" と書かれている。 さっそく検索してみると、そしてGoogle Chr... 続きをみる
ジャン=マリ・グラニエ銅版画展 [会期]2012年10月19日(金)~11月30日(金) [会場]北川村「モネの庭」マルモッタン フローラルホール [料金]観覧無料※モネの庭入園料要 [主催]北川村 [お問合せ]北川村「モネの庭」0887-32-1233 グラニエさんご夫妻と最後に会ったのはパリ。 ... 続きをみる
ここ最近のこのブログ。 どういうわけかアクセス数が増えてきて、そのうちまた減るわな、と思って様子を眺めていたが、なかなか減る気配を見せない。 もともと他人さまに読んでほしくて始めたことなのだから、けっこうなことである。 新しい読者の方々には、「これからもご贔屓にしてくださいネ」とお願いするばかりだ。... 続きをみる
大雨警報が出ているにもかかわらず降りそうで降らないで、たまに降るという天気(山間部はけっこう降っていたようだ)だが、 降りだすと途端に横なぐりの雨になるのは、台風の影響とあればいたしかたない。 とかなんとか思っていたら、時間が経つにつれ、やはり本降りに。 しかし、そんな悪天候のなかでも足を運んでくれ... 続きをみる
ああ、これは..... いかにもモネの絵にあるような色合いではないかと、いきおいこんで太鼓橋から撮すワンショット。 ところが昨日の水の庭、クロード・モネなら如何に描いただろうかと想像をかきたてられる亜熱帯の水面(みなも)である。 夜中から未明にかけての大雨で池の水は濁り、台風の影響だろう、強烈な日差... 続きをみる
「モネの庭庭師と内原野陶芸作家とバードカービング作家のちょっと変わったコラボ展」、題して「5人+1人展」をやっていると聞きつけた私が、ギャラリー棟の2階をウロウロしていると、階下で聞き慣れた声が呼ぶ。 くだんの庭師、ヒゲさんである。 ところがその格好がなんだか可笑しい。 「オマン、どういたぜその格好... 続きをみる
朝から天気がいいんだか悪いんだか良くわからない空模様。 ここ数日ずっとこんな調子だから、山々の緑がやたらときれいなのである。 となると当然モネの庭、それも水の庭へ行かねばならぬと、 ヒゲさんに確かめたいことがあったのをいいことに、山をあがる。 クロード・モネが描いたモネの庭は、年月が経つにつれ、 そ... 続きをみる
夏の「花の庭」は、陽射しをさえぎるものがあまりにも少なすぎて、いきおい私の足はそこから遠のいてしまい、 涼感を求め、水の庭へ睡蓮へと向いてしまうのだが、ヒゲさんのひと言で今日はその向きを変えた。 「花の庭、がんばってますよ」 はて、「花の庭」ががんばっているのか、「花の庭」の花たちががんばっているの... 続きをみる
「咲き始めますよ、必ず」 という庭師さんの言葉を、信じてなかったわけではないのだが、 やれ「肥料が足りないんじゃないか」とか、 やれ「手入れが不足してるんじゃないか」とか、 悪口雑言の限り、どうぞお許しいただきたい。 遅れていたのはやはり、天候のせいだったようだ。 待ち焦がれていた睡蓮が、青や赤や黄... 続きをみる
きのうの朝、高知新聞。 モネの庭で睡蓮が200鉢ほど咲いているという。 「ん?」 6日前、たしかに青い睡蓮は咲きはじめ、青や黄色や赤や白、いつものラインナップが揃ってはいたのだが、池全体を見回すとその数は、なんともさびしい限りであった。 「そんな急に咲くか?」 と思いながら出勤。ほどなくしてヒゲさん... 続きをみる
私自身、モネの庭で青い睡蓮を見るのは今シーズン始めてで、 思わず、「あおによし」なんて言葉が思い浮かんだのだが、 「あおによし」は、奈良の都の枕ことばなのだから、ここで使ってはいけないのだろう。 そしたらナンダ?「あおがよし」か? と、ここへ来たという日にはいつも、愚にもつかないことばかり、考えてい... 続きをみる
今日の会社は定期健診。 普段より少し遅目に家を出た私は、いちど出社したあと、モネの庭へ。 きのう、イソベの庭の睡蓮に癒されていた私だ、どうしても本家の、朝の睡蓮が見たかったのである。 青い睡蓮の開花には、少しばかり早かったようだが、 温帯性の睡蓮は咲き始めていた。 「ああ、いいね、開園前のこの空気。... 続きをみる
平鍋ダム放流開始の報を受け、早朝から現場へ。 帰路、ついでに睡蓮の開花でも見てやろうかと、 大雨洪水警報のなかモネの庭へ。 強風のなか睡蓮は開き始めていた。 「雨のモネの庭はいい」などと、常日ごろ口にしている私だが、 さすがにこの雨では風情も何もあったもんではない。 早々に切り上げて家へと帰るその途... 続きをみる
日曜日の午前中、珍しく現場でユンボに乗っていた私は、 用済みになったと時を同じくして上がった雨に、 急いでメシを食い、モネの庭へ車を走らした。 目的は雨上がりの睡蓮、である。 すると30分ぐらいのその道中、ぴたりと風は止み温度はみるみるまに上がり、 蒸し暑いのなんの、いやはやどうにもならんネという状... 続きをみる
先日、フランスからの客人と一献かたむけていたとき、初めて聞かされた話がある。 私についてである。 いわく、「最初はキッチリしててマジメで、どこか近寄り難い人だと思っていた」のだが、 (なぜかそう思う人がいるようだ、ホントに何故か) その印象が一変した出来事があったそうだ。 2007年のことである。 ... 続きをみる
「ちょっとお知恵を拝借」 とはヒゲさんからの電話。 カリスマ庭師として知る人ぞ知る、あのヒゲさんである。 きたがわさんぽさんから拝借 商売のネタになるかどうかはちとわからない。 が、はなからそんなことを案じて行動しないのでは、それこそ商売にならない。 それになにより私も彼も、「モネの庭をつくった男(... 続きをみる
モネの庭にバラが咲き始めたころ、まず私の頭に降りてきたのは、マイク真木の「バラが咲いた」。 バラ真っ盛りの日曜日、今度は突然、こんなフレーズが降りてきた。 「アベリベリバラバラ」 「バラが咲いた」のときと同じようにこれもまた、幾つ以上のオジサンオバサンなら判る歌なのだろうかと考える。 アベリベリバラ... 続きをみる
「ねえ、お別れに何か歌ってよ」という円山さんの言葉を聴くなり、ちょっとずつ後ずさりして目立たないところへ隠れようとする私。 「あ、あれ歌えるでしょう? ”別れることは辛いけど・・・” 『星影のワルツ』だったっけ?」 いや、もちろん歌える。 歌えるどころか、けっこう得意だったりもする私だが、そんなの口... 続きをみる
ヴァエさん夫妻との交流会が、モネの庭で開かれた日曜日。 あいさつに立ったヴァエさんが、何度も何度も、何よりも褒めてくれたのは、思いもかけないことに、「光の庭」だった(あろうことか、私の名前まで挙げてくれて (^^)v)。 いわく、 花の庭も、水の庭もずい分良くなった。 しかし、ジヴェルニーで永年庭づ... 続きをみる
モネの庭ギャラリー棟入り口のバラアーチ。 ここのバラはいつも小ぶりだ。 例年より少し遅く、それでもヴァエさん夫妻を歓迎するかのようなグッドタイミングで咲いてくれたバラを見上げて、 バラが咲いた バラが咲いた 真っ赤なバ~ラ~が~ というメロディーが浮かんだ。 そういやあ私、バラの花を見るたびに、例の... 続きをみる
本日、5月6日の高知新聞。 一面に写真入りでモネの庭である。 なんと「開演前には20人ほどが列をなし」、「ここ数年で一番の入り。絶好調です」(施設の担当者)と紹介されていた。 2000年の開園以来、年月を経て庭はどんどん良くなっていくのに、なぜかお客さんは減るいっぽう。 こんな景気のイイ話しは、なん... 続きをみる
いったいいつ以来なんだか、しかと記憶にはないのだが、久しぶりには違いない。 2日続けての「モネの庭から」である。 ひとつだけ見つけた、小さな薔薇。 レストラン「モネの家」。 入り口に貼ってあるポスター。 昔は「ローマの休日」。今は...「リョーマの休日」。 じつは私、このポスターが大好きである。 名... 続きをみる
次の休みには必ず女房殿と。 という自分との約束どおり、連休初日のきのうのモネの庭。 「わ~、カキツバタいいわね!」 なんてどこかのご婦人が歓声を上げるのを横目にみながら、 「アヤメやろう、これは」 なんて知ったかぶりをしてしまう私。 乏しい知識を総動員して、花びらを見ながらよくよく考えた後、 「ごめ... 続きをみる
今日、4月21日から、モネの庭は「ばらフェア」だと聞きつけた私。 昼めしをあわただしく詰め込んだあと、庭へと急いだ。 なにせアナタ、会社から車で3分だ。昼休み時間中に行って帰ってということだって、十分可能なのである。 しかし、というか案の定というか、バラの開花には少し早いようで、 それならば、とばか... 続きをみる
先週の日曜日は、香南市の「かがみ花フェスタ」クロージングイベントで太鼓を叩かせてもらいながら、 あたり一面に咲き誇るチューリップをながめ、「我がモネの庭はどうなんだろう」と想像していた。 ということで、今日は「花の庭」から、チューリップ、チューリップ、チューリップである。 そして、何気ないところでも... 続きをみる
5月9日にジルベール・ヴァエさんが講演会をする。 ご存知のようにヴァエさんはジヴェルニーのモネの庭の庭師であり、瓶底メガネの奥にある目は、庭のことを語るときはいつも厳しく(そうでないときはじつに味のあるオジさんだが)、 他人さまの前で講演をしようというタイプの人ではない(と私は思っている)。 だから... 続きをみる
快晴の日曜日を待ちかねたように、妻とモネの庭を歩く。 7日までは花の庭が無料である。 聴けばどうやら、水の庭や光の庭へ行くのには入園料を払わなければならないというのだから、 思わず「???」となってしまった私だが、村民である私は当然、いつものようにタダである。 バッタリと社長夫妻に出あう。 「オマエ... 続きをみる
じつに今年はじめての「モネの庭から」である。 この間モネの庭を訪ねてなかったわけではない。 仕事ではちょくちょくオジャマさせてもらっていたのだが、 オフに行ったのは今日が久しぶりのこと。 その感想はといえば、 「ああ、やっぱりモネの庭はいい」でしかないのであるよ。 モネの庭の桜は次のウィークエンドあ... 続きをみる
国道493号小島バイパス工事。 森林鉄道遺産小島橋への取り付け道路へ木製ガードレールを施工中。 唐突だが・・・、 フランスの木製ガードレール。 本家モネの庭の横を流れるエプト川沿いの道路に、こいつはある。 彼の国と日本と、どちらの木製ガードレールが良いのかは別として、こんな風景の中にあったのでは、い... 続きをみる
仕事納めを済ませたあとモネの庭へ。 ずい分ご無沙汰つづきだったものだから、年末のあいさつを兼ねて庭をひと回り、という魂胆である。 「モネの庭」でググると、本家「モネの庭だより」を抑えて5番目にランクされている当ブログなのだが、今年はといえば、2月に「その107」をアップして以来、今回が「その131」... 続きをみる
11月後半から12月前半にかけて、つまり晩秋のモネの庭は、この時季にお客さんが少ないのとはまったくもって関係なく、私のイチオシなのだ。 1週間前の強風で葉っぱが落ちてしまったのではないかと心配していたのだが、どうやらそれほどでもないようで、紅葉のモネの庭でデートとしゃれこんでみた。 ドウダンツツジや... 続きをみる
ヒゲさんに借りっぱなしだった、クロード・モネの画集その他。 もっとも、私から自発的に借りたのではなく、「これで勉強せよ」と、半強制的に渡されたものだと記憶しているのだが、いくらなんでも他人さまの所蔵品だ。そろそろ返さないとまずかろうと、北川村モネの庭マルモッタンへ。 「久方の ひかりのどけき モネの... 続きをみる
モネの庭へ、このごろは行きたくてもなかなか行けない私が、久々にアップするモネの庭ネタ。 通訳権コーディネーターの円山和子さんが、「なぜ?北川村にモネの庭」~小さな村とフランスの交流から始まった物語~と題して話をしてくれるらしい(「らしい」といいいながら、私も名前だけは発起人のひとりだが)。10月8日... 続きをみる
マーゴンだかカネゴンだかタンスにゴンだか知らないが、弱っちい名前に相反して強い台風6号である。 「こればっかりはどうしようもないですね」と苦笑いするヒゲさんたち庭の皆さんはしかし、被害を最小限にするべく最大限の努力を続けていた。 その中に見慣れない顔の、ヘルメットをかぶった若いしが一人。近づいてよ~... 続きをみる
太鼓橋の上にかかる藤棚がつくる日陰が、なんとも貴重な季節。 夏のモネの庭の主役は、なんといっても青い睡蓮である。 2011年初の青い睡蓮。 少し小ぶりのその花はしかし、大ぶりな青い睡蓮が持つ妖艶さよりも、私の心持ちにフィットする。 ヒゲさんとの打ち合わせのため花の庭へ降りると、見覚えのある少年少女た... 続きをみる
あじさい。漢字で書くと「紫陽花」。 ところが、じつはこれが誤用であって、昔の中国で紫陽花というと「あじさい」ではない別の花のことで、昔の日本の誰だかが間違って使ったのがそのまま流布されてしまった。 というのを、いったい誰から聞いたのだろうと思い出し出し歩く。梅雨の晴れ間のモネの庭である。 そんな博覧... 続きをみる
私がいくらモネの庭モネの庭と書いたところで、吹けば飛ぶよなこのブログのことだ。 たいした宣伝になりはしない。 だが、こいつはちと違う。 きょうの昼、NHKで全国に向けて生中継があった。 モネの庭で、である。 TVタレントとおぼしきオネエさんが着ているこの衣装。 クロード・モネが生きた時代のフランス女... 続きをみる
梅雨のことを「ながせ」と呼ぶ。たぶん長雨と書いて「ながせ」である。 今年の「ながせ」は、やたらと早くやってきた。 異常気象だなんだかんだと、現代人がいくら騒いだところで、そもそも気候に関する事象に異常というのは滅多になく、なんとなれば、「観測史上」という言葉に象徴されるように、私たちが比較できる範囲... 続きをみる
今日もまた終日現場。 だんだんと勘が正常に働き出した。 たかが「勘」だと侮るなかれ。経験と勘は、土木の技術屋にとってもっとも大切なものであって、それが正常に働くからこそ、「知識」が役に立つ。 そして暗黙知のほうに属するそやつらは、いつも現場の空気に浸っていない私のような人間からは得てして、消えていき... 続きをみる
ミニバックホウの運転席から。 オペレーターは私である。 日がな一日をバックホウの運転で過ごすなんてことは、私の場合、めったにあるもんではない。 というか、ここ何年もそういうことをした記憶がない。 忙しくて人手不足というわけではない(むしろその逆だ)。 私がやらねばならない仕事というわけでもない。 と... 続きをみる
土曜日のモネの庭。 現場は庭の端っこである。 ゴキゲンで仕事をする私なのだが、なにやらまわりが騒がしいような気がしてしかたがない。 「おい、今日お客さん多いがか?」、そうO君に訊ねると、 「むっちゃきてますよ」と言うではないか。 では覗いてみるかと、皆んなが休憩している間に急いで庭をまわってみた。 ... 続きをみる
「今日おいでになったお客さんは儲けですよ」。 思わず、隣で記念写真を撮る若いカップルにそう話しかけてしまったほど、今日のモネの庭は風情がある。 霧の庭、フランス語ではラ・ジャルダン・ブルヤールだろうか。 (間違っていたらゴメンなさい) ←高知県人気ブログランキング
連休明けから始まる仕事の打ち合わせをヒゲさんとしておこうと、花の庭へ。 アポなしで行ったものだから、お客さんの応対に忙しいヒゲさんを待つあいだ、2日前に2輪咲いていると聞いていた睡蓮を見に行った。 あちらこちらで歓声があがっている。 その歓声が、満開の藤棚を指してのものか、はたまた水の庭全体を指して... 続きをみる
日曜日、せっかく山の上まで行ったのだからと、パノラマをつくる。 好きやねえ、といわれれば、 好きです、と答えるしかない。 いやホントに、好きなのだ、こんなの。 下の「三方良しの公共事業推進研究会」のバナーの次にあるスクロールバーをご使用あれ。 ←高知県人気ブログランキング
アイスクリーム アイスクリーム アイスクリーム あたしの恋人よ あんまりながくほっておくと お行儀が悪くなる 『アイスクリーム』(衣巻省三作詞、高田渡作曲) アイスクリームというチューリップ。高級品種、らしい。 花、花、花。 今週末からモネの庭はお客さんでにぎわう。 だから私は、ゴールデンウィークが... 続きをみる
「北川村モネの庭マルモッタン」に、やっとこさ「花の季節」がやってきたようだ。 これからが「花」本番である。 ギャラリー裏の小径。 こんなマイナースポットも花でいっぱいなのだが、 やはりこれからの2ヶ月は「花の庭」。 どちらかといえば「水の庭」のほうに足を向けがちな私であるが、 「花の庭」がきらいなわ... 続きをみる
酒を飲んでドンチャンやるのはもちろん大好きなのだが、 それだけが花見ではない。 モネの庭で「花見」。 なんともはや、ゆったりとした「時」なのだ。 こんな催しも、 シロクマ楽団さんのチャリティーコンサート。 もちろん東日本大震災のである。 義援金をさし上げると、CDをくれた。 演奏がまた、ゆったりと余... 続きをみる
「北川村モネの庭マルモッタン」では、5月10日まで「うんのともえ展」をやっている。 ということで、さっそく行ってみた。 うん、こりゃいいネ。 ←高知県人気ブログランキング
曇天のモネの庭。 今年は寒い日が続いたせいか、花の出足は遅いようだ。 しかしそのなかにも、あら今年はこんなのが出来たのね、てなところもあったりして、ぼちぼちそれらしくなってきたようである。 「モネの庭をつくった男」(のひとり)のくせして、相も変わらず「花の名前を知らない男」である私は、これまたいつも... 続きをみる
モネの庭(遊歩道)転落防止柵設置工事と、モネの庭(光の庭)災害復旧工事の完成検査を受ける。 オープンしたばかりで、まだまだ客足は鈍いとはいっても、お客さんがいるところではどうもということで、閉園時間の17時から現場検査が始まった。 夕暮れ間際のモネの庭には、昼間とはまた違う味があり、私のようなコアな... 続きをみる
やたらめったらと暖かい昨日、モネの庭関連の仕事がなんとか終了した。 ぎりぎりセーフである。 いつもの年と同じように、3月1日はモネの庭の開園日。 庭スタッフによるメンテナンス作業も、ほぼ完了したようである。 花の庭 ギャラリー棟 あら、ここはまだ工事中、ワイナリー改め多目的ホール(らしい)。 水の庭... 続きをみる
「モネの庭から」を更新するときは、たいていの場合、何回だっけ?と自分に問いかけ、そして、前回の更新を見て確かめる。 今回もまた同じように確認。109のあとだから200やなと、タイトルに「モネの庭から(その200)」と書き込んだ後、 おお、200回記念か、ずいぶんかよったもんだなオレも、と一瞬感慨にふ... 続きをみる
これより数日間は、たぶん連日のモネの庭かよいとなる。 さてその2日目。 きのうここに書いた睡蓮の植え付け作業は今日もまだ続いている。じつはこの作業、「株分け」なんだそうで、そんなことも知らないとは、「日本一のモネの庭ウォッチャー」を自称するのもおこがましい私なのだ。 そこはそれ、モネの庭とかかわりだ... 続きをみる
今日の雨は、正真正銘紛れもない冬の雨、「冷たい雨」である。 そんな冷たい雨にうたれながら、口をつくメロディーといえば、 冷たい雨にうたれて 街をさまよったの (荒井由実作詞作曲) というのが一般的なのだろうし、私だってユーミンと重なった(特に古い歌は)世代ではあるのだから、知らないわけはない。 しか... 続きをみる
正月明けこのかた、寒い寒いと言っていたのがウソのような、暖かい陽気がここ数日つづいている。 まさかこのまま春にはならないんだろうなとは思いつつも、 いっそこのまま春になってくれんかなと、春が大好きな私個人的には願ってしまうのだが、 暖かくなれば雨が降りだすに決まっているのだ。 雨が降りだすと、仕事は... 続きをみる
きのうの午後は、モネの庭で測量作業。 いったん帰社したあと、見積りの依頼があったため、また庭に上がった(庭は山の上にある)。 仕事でモネの庭へ、それも1日に2回も行けるなんて、ラッキーな日である。 こんな景色のなかで測量をして、 2度目の仕事が終わって帰るころは、夕方近くなっていた。 この季節のモネ... 続きをみる
風が吹いてきた。 天気予報どおり、荒れた天気になりそうな週の初めである。 いくら私が、「モネの庭は雨の日がいいですよ」と言ったどころで、冷たい雨が降る平日に、入園料を払ってまでモネの庭を見に来てやろうなんて奇特な人は、そうそういるもんではない。 案の定というべきか、昼過ぎのモネの庭にお客さんはほとん... 続きをみる
それぞれの仕事場である「現場」が、ほとんどにおいて他者との接点となる土木技術者にとって、折衝能力というのは必要不可欠なものであり、その優劣がスキルの重要な部分を占めることとなる。 とかなんとか言ったって、 こう毎日毎日交渉や折衝が続くと、ましてやそれが和気あいあいならいいが、ハードなやつが続くと、い... 続きをみる
12月のモネの庭は入園が無料。 季節外れの時化が、紅葉の寿命を短くしたようだ。 メタセコイヤの林の下は、オレンジの絨毯のよう。 徐々に落ちてくれればもっと風情があるのだがと、昨夜の風雨をひとり恨む。 また風が強くなってきたようだ。 もう少し紅い葉っぱをつけてくれていたらいいのだが。 ←高知県人気ブロ... 続きをみる
日曜日、香南市ヤ・シィパークで「ヤ・シィの秋祭り」に出演していた私。 モネの庭からの出店を見つけ、陣中見舞い。 手づくり工房のトシコちゃんに(周りに聞こえるようにわざとらしく)「モネの庭は今、何が見どころですか?」と訊くと、 「紅葉で~す」と答えた。 「紅葉?ちょっと早くないか?」と返す私に、彼女が... 続きをみる
ジベルニー村にある印象派美術館館長のディエゴ・カンディールさんの講演会。 聴衆の8割方を占めたモネの庭ファンの女性たちは、彼の意外な若さと男前に、想像していたのと良い意味でのギャップがあったらしく、 うっとりとしながら聴きほれているようだった(こんなときフランス語はいいネ、語感が)。 そしてその夜。... 続きをみる
本家モネの庭にある印象派美術館館長ディエゴ・カンディールさんが、きのうから北川村に来ていて、昨夜はその歓迎会。 お客さんをもてなすときの定番、皿鉢料理かと思いきや洋食である。 モネの庭のレストランで催す歓迎会、ということで何やらそんな気配はしていたのだが、それはそれでまあいいとしよう。 私の流儀では... 続きをみる
約1ヶ月ぶりのモネの庭。 私がモネの庭へ行けない理由はいつも、ただ単に「そんな暇がない」だけであるが、 それでも、向こうさんからのリクエストがあれば、話は別なのだ。 きのうも、そんな感じで久しぶりに「北川村モネの庭マルモッタン」へ赴く。 ヒゲさん(チーフ庭師)の相談はいつも唐突なのだが、他人さまには... 続きをみる
打合せ、調整、折衝、会議、・・・・・・、ああもうたまらんとばかりに、昼めしを詰め込むとすぐモネの庭へ行った。 いきなりのマイナスイオン出まくりである。 日々を、家のなかでもアウトドアのような高知県安芸郡北川村大字長山字田上(たあのうえ)という辺境で暮らす私だが、モネの庭の植物が出す空気はちと違う(よ... 続きをみる
モネの庭へ行きたい。行ってぶらぶらと散策したい。 と思うのだが、なんだか公私ともに貧乏ヒマなしで、行くことができずにいるのだ。 そんな今日、Twitterで私をフォローしていただいたとある県外の人から、そのかたの知人が私のブログを見てモネの庭を訪問してくださったという話を聞いた。 「あら何だかこの庭... 続きをみる
モネの庭の入場者が伸び悩んでいるらしい。 というより、かなり減っているという。 今年の高知県は『龍馬伝』ブームとやらで、各地とも観光客が増えているはずなのだが、我がモネの庭は、そんななか苦戦をしいられている。 お客さんが少なくなる→経営が苦しくなる→庭の管理をする人を減らす→庭の管理がおろそかになる... 続きをみる
酷暑の夏は終りをつげ、秋がやってきた。 どうやら今度ばかりは間違いがなさそうだ。 私の鼻が教えてくれるのだ。 秋来ぬと 合点させたる 嚔(くさめ)かな (与謝蕪村) 北川村モネの庭マルモッタンも少し気配が変わったような気がする。 吹く風が違うのだ。 10月になれば秋の花で賑わうようになり、そうこうす... 続きをみる
30センチのフライパン、デカすぎた。
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