🌸桜前線と一緒に北へ①~ 北上展勝地(岩手県)4月17日
桜の満開に遭遇するのは難しい。 「満開だよ」と聞いてからでは宿はとれないし、とれても馬鹿高で到底無理。 「運が良けりゃ運が良けりゃ 満開が見れる」といったところ。 昨年も弘前の🌸を見に出かけたが、すでに花筏であったが🌸は沢山咲いていてくれた。 今年はその一週間前に予定をして早めに宿も格安で取れた... 続きをみる
桜の満開に遭遇するのは難しい。 「満開だよ」と聞いてからでは宿はとれないし、とれても馬鹿高で到底無理。 「運が良けりゃ運が良けりゃ 満開が見れる」といったところ。 昨年も弘前の🌸を見に出かけたが、すでに花筏であったが🌸は沢山咲いていてくれた。 今年はその一週間前に予定をして早めに宿も格安で取れた... 続きをみる
副首都法案は違憲だと自由法曹団に指弾され、一応あれでも弁護士の吉村洋文維新代表が狼狽し、大阪「都」構想の是非と名称変更の住民投票は別日程でもいいと言い出した(笑)。
自民党の横浜市議が国保料逃れがバレて離党し「振り返って恥ずべき行為だったと痛感している」とコメント。自分たち議員は組織ぐるみで国保料を逃れ(364人)、国民の診療費負担は増やす日本維新の会は恥を知れ。
【#維新・君たちはどうイキるか】日本維新の会の党大会で、吉村洋文代表が「本当に維新は必要なのか。私たちはまさに岐路に立っている」。もちろん不要に決まっている(笑)。
日本維新の会が、衆院選中に吉村洋文代表の選挙演説を「有料広告」としてYouTube配信するという、組織ぐるみの堂々たる公職選挙法違反の犯罪を犯して大阪府警に「出頭」(笑)。
兵庫県での得票率が異常!「チームみらい」
【完全解説】音喜多駿vs菅野完「ネイマール訴訟」とは何だったのか?
『日本の劣化と政治の虚妄』全3回・第2回:メディア・文化論
高市早苗さんのことを「政策通」という虚構を暴く(全3回)第2回:戦術・指南編
衆院総選挙が戦後史上最短の選挙戦なのに、日本維新の会が仕掛けた大阪ダブル選挙のせいで、大阪では維新以外の政党が政治活動もできなくなっている維新独走選挙に。
兵庫県政の深層分析:斎藤元彦知事の「虚構」と政治的孤立の正体
【#究極の自己チュー選挙】大阪維新の会の吉村洋文大阪府知事(代表)と横山英幸大阪市長(幹事長)が高市首相の衆院解散に合わせて辞職してまたまた大阪ダブル選挙。3回目の大阪「都」構想の信認を得て、しかも維新の国保料不払い疑惑をないないにするつもりだ。
日本維新の会という社会のゴミ、そして自民党への提言
維新・藤田文武議員の秘書への業務発注問題-何が本当に問題なのか?
「弱者恐怖症」と「仮想転落への恐怖」:現代日本政治における支持のメカニズム
自民・維新連立に潜む「二つの亀裂」:なぜこの連携は構造的に破綻するのか