コンビニ人間 村田紗耶香(むらた・さやか)
2016年(平成28年)8月に読んだ本の感想記録です。 コンビニ人間 村田紗耶香(むらた・さやか) 文藝春秋 2016年(平成28年)上半期の第155回芥川賞受賞作品です。タイトルがおもしろさを引き出しています。 コンビニをベースにして生きていく人を指すのだろうと予想します。そういう人っているだろう... 続きをみる
2016年(平成28年)8月に読んだ本の感想記録です。 コンビニ人間 村田紗耶香(むらた・さやか) 文藝春秋 2016年(平成28年)上半期の第155回芥川賞受賞作品です。タイトルがおもしろさを引き出しています。 コンビニをベースにして生きていく人を指すのだろうと予想します。そういう人っているだろう... 続きをみる
2023年(令和5年)3月に読んだ本の感想記録です。 この素晴らしき世界 東野幸治 新潮文庫 令和2年(2020年)の単行本を令和4年(2022年)に文庫化してあります。 週刊新潮連載記事のまとめです。 わたしは、旅に興味があるので、岡村隆史さんとの番組『旅猿』で東野幸治さんを見るぐらいで、そのほか... 続きをみる
『電撃大王』2026年8月号
シュールすぎて面白い実は勇者漫画「ただの門番、実は最強だと気づかない」
あれは本当に犬なんでしょうか?笑 ~『雨と君と』に癒やされて~
【アニメ『あかね噺』】誰もが知っている話を、いかにして面白おかしく聴かせるかーー究極の話芸「落語」の真髄。
原作との相違点?漫画版との驚くべき違い「貸した魔力は【リボ払い】で強制徴収」
『電撃大王』2026年7月号
5月の特集 「Boys特集」について
『電撃大王』2026年6月号
サイコミ「Amazonギフトカード5,000円分」が100名に当たる!(26/5/10 11:59まで)
【コミック】「ゴーストアンドレディ」(上・下)〜 命には限りがあるから
軍師 黒田官兵衛伝
『電撃大王』2026年5月号
『食卓の向こう側 コミック編[1] 新版 +健幸は口から』
信長の忍び
ドラエもん 第1巻から第5巻 藤子・F・不二雄
元法務大臣の獄中体験
今日から日記の課題がスタートした
神拘も大刑も生活の手引きには どちらか選択できる的なことを書いていたけど
3つのチャンネル
美祢では普段は夕点検を実地していないのだが、月に1回だけ
大刑ではNGだったけど
入浴の際にカミソリの貸与がなく、1人1個貸与される電気カミソリで毎朝各自のタイミングで剃るスタイルらしい。
領置調べのお迎えが来て、私物を全部持って部屋を出る。みんなでセンター仕込みのキレッキレの行進をしながら新入りのときにも入った新入調室へ向かう
「お前ら自分のシャンプー持って帰れよ」
またさっぱり坊主になった
別の部屋にいた同期の班の一人が移送になったと聞いた
期待して観たらやっぱり良作
僕だけオヤジに呼ばれて、これから毎日検温をすると告げられる。絶対移送近いやつじゃん!!
祝日菜のサッポロポテトバーベQ味が配られた。そしてなんと回収は夕食後とのこと! めちゃくちゃ余裕をもって食べれるじゃん!! どの刑務所も昼食後から夕食時までじゃなくてこれをデフォにしてほしい。
今週は出役が2日しかなかったから、風呂も2回しかないらしい。