法隆寺の五重塔を作るーその2(裳階部分の製作)
裳階(もこし)と呼ばれる最下階の壁部分の製作状況。 中央部分の角穴は位置決め用の心材の穴。この部分に角材を挿入してセンターを決める。 裳階部分の屋根の製作状況。 5mm厚の段ボールを加工して爪楊枝貼り付け下地ベースを作成。
裳階(もこし)と呼ばれる最下階の壁部分の製作状況。 中央部分の角穴は位置決め用の心材の穴。この部分に角材を挿入してセンターを決める。 裳階部分の屋根の製作状況。 5mm厚の段ボールを加工して爪楊枝貼り付け下地ベースを作成。
奈良法隆寺の五重塔を作ることにしました。 作るためのベースとする為、プラモデルの五重塔を購入。 縮尺は1/150で高さが213mmですが、これを3倍の大きさに拡大して高さ約60cmの五重塔を作る予定です。(縮尺:1/50) 製作に使用する爪楊枝は色々と売ってますが、調べた結果では写真のものが1ケース... 続きをみる