• 内職物語

    今日も雨です。今日は少し蒸し暑いです。 家の中でじっとしていると、ほんと私って怠け者なんだなって思います。 若いときは地方公務員だったけど、結婚した時に仕事はやめました。 思えば勿体ないはなしです。 その頃は結婚したら仕事はやめるようにって、義父母に言われて ま、そんな時代だったんだけど・・ それでも小遣いは欲しいから、いろいろな内職をしました 一番良かったのは 学力テストの採点 赤鉛筆で丸付けし

  • 365カレンダー

    インスタでちょくちょく見かけている、365カレンダー😊 わたしは、こういうのにかなり疎くて いつも出遅れてしまう🤭 だから、今回も この365カレンダーを知っても 見届けていたんですが💡 ビションフリーゼ友達の マッシュくんママさんからこのお誘いが来て エントリーするきっかけを作ってくださいました💕 わたしがエントリーする時は、すでにもぅ13枠しか無くて、当然トノとウタのお誕生日の枠も他の

  • ブログで人生を記録に残せる。

    ブログを始めるとあなたは!? ブログの語源は Web Logです。 インターネット上(Web上)の記録(Log/ログ) 。 ブログは生きた記録、記録に残る貴重なデジタル日記。あなたはブログに自分の気持ちや迷いながらも頑張ってきた人生の軌跡を貴重な財産として正確に記録に残せます。 「私のブログは私の残された人生(付録の人生)の記録です」 残す意味の大切さ。あなたの生き様や足跡を自分の生きた証としてイ

  • (思い出)ぶらり秩父旅.8「天空のポピー」

    /2016/05/14(土曜日) “のんびり.ぶらり秩父旅“ 最終日。 天空のポピーに! 昨日入りそびれた「星音の湯」で午前中を過ごして午後、 シャトルバスを乗り継いで着いたのは、標高500メートルの高原牧場。 出迎えてくれたポピーは、3,4分咲き.でした。 丘に登って、来た道を振り返ります。 「男は殆どいないな、」 「そうね、女の人のお供で来た人だけね。」 山々に囲まれた草原は、 時々風が吹き抜

  • (思い出)ぶらり秩父旅.7「星音の宿.ばいえる」

    二日目の宿は、 「星音の宿.ばいえる」 チャペルもある、手軽なプチ.リゾートホテルです。 お部屋は和洋室で、 小さな露天風呂付。 HPからの予約特典で、二日間有効の、隣にある日帰り温泉「星音の湯」の無料券が2回分付いていました。 (夕食後に一度、チェックアウト後にもう一度、かな?)と、 今回は温泉が楽しみです。 まずはホテルの温泉に。 秩父の山々が遠くに見える露天風呂。 夕食は、和洋折衷でした。

  • (思い出)ぶらり秩父旅.6「行きつけなかった美の山展望台」

    和銅黒谷駅に戻る道、 「早めに宿に行って、温泉入りましょう、」 と言いながら道端に、“美の山山頂“ の標識を見かけました。(山頂にある展望台までは30分ほどです。) 「展望台まで、行ってみようか。」と、山道に入ります。 「山頂まで1.4㌔」「1.3㌔」「1.2㌔」標識を頼りに登ります。しばらく行くと、急坂と平坦な道に分かれていました。標識は見当たらず。 ?と、立ち止まり、 「展望台はこちらだろう、

  • 昨年のグアムな思ひでグルメ♪

    皆さ〜ん♪♪4日ぶりぶり おひさ━━━ヾ(●´Д`)人(´Д`●)で━━━す!!! 今日も♡にゃおにゃお♡に 愛(会い)に来てくりて❤ありがとん❤ *.+゚★☆感(⁎ᵕᴗᵕ⁎)謝☆★゚+.* うちのお庭の石楠花も満開ですよん♡ 本日は札幌、お昼の気温は28℃らしく 超絶、お天気モッコリ晴れ晴れ♪♪ ♪♪ウヒョヒョ(*´•v•≡•v•`*)ウヒョヒョ♪♪ 香港旅行まで後、僅か。 計画や旅行準備がまた

  • (思い出)ぶらり秩父旅.5「聖神社と和銅遺跡」

    “のんびりぶらり秩父旅“ 二日目。 和銅黒谷駅のホームには和同開珎のモニュメント。 駅から歩いて五分、聖神社に着きました。お金に不自由しないと言われている銭神様です。 ここはパワースポットのようで、足元から、ジンジンとエネルギーを感じます。 無人の境内には、御守りが数種類あり、返納箱も用意されていました。和同開珎の小銭の入った御守りを買いました。 ムカデが一杯いましたよ。 立っているだけで、手にも

  • (思い出)ぶらり秩父旅.4「秩父の優しい神様」

    /2016/05/13(金) “のんびりぶらり秩父旅“「二日目」 朝食を済まして早々に、チェックアウトを終えました。バス停への道歩きながら、 「絶景だったわねぇ‥、」と、武甲山の見える風景を振り返ります。 今日は、秩父の神様に会いに。 「秩父祭り会館」で、バスを降りました。 (http://www.chichibu-matsuri.jp/) 写真は、吹き抜けのホールにある、秩父夜祭で使われる屋台と

  • 「あめふりくまのこ」

     おやまに あめが ふりました  あとから あとから ふってきて  ちょろちょろ おがわが できました  いたずら くまのこ かけてきて  そうっと のぞいて みてました  さかなが いるかと みてました        ・        ・        ・        ・        ・  なかなか やまない あめでした  かさでも かぶって いましょうと  あたまに はっぱを のせました

  • くわの葉

    小学四年生の時、教室でかいこを飼っていた。 大きめの水槽? か虫かごの中にくわの木の枝が入っていて、かいこ(幼虫)が葉を食べていた。 大きな芋虫なんだけど、葉っぱを食べるさまがかわいくて休み時間は、ずっと眺めていた。 そして、学校の帰り道、くわの木を見つけた。 毎日かいこ&くわの葉を眺めていたから、一目でくわの葉だとわかった。 「かいこいるかなぁ?!」 大きな木で、かいこがいるかどうかはわからなか

  • ぐるナイハクション女王コンテスト

     久しぶりの更新です。  自分が大学生のころ何気に新聞のテレビ欄を見てると、「くしゃみ美女」という番組名があったのです。正確には番組名はぐるぐるナインティナインでその内容に書かれてたことなのですが。今でこそナインティナインは吉本芸人コンビの代表格となっていますが、当時はまだそこまで有名ではなかったと思います。このぐるナイもごちバトルとかはまだなく、ゴールデンに進出する前、私の住んでいた地方では深夜

  • (思い出)ぶらり秩父旅.3「民宿すぎな」

    秩父駅からバスに乗り30分。バスは自然の中を走ります。 ミューズパークのその先にある「民宿すぎな」は、 大当たりの宿でした。 運が良ければ、雲海が見えるこのお宿、 かっては、接待用の料理旅館で、一泊3万円以上。 秩父で一番高い宿だったとか。 そこを買い取って、 一万円札でお釣りがくる、民宿としてオープンしたそうで、(なるほど~、)と思わせる、地味~に見せかけた、良質の木造建築です。 玄関から風格が

  • (思い出)ぶらり秩父旅.2「レトロな番場町」

    西武秩父駅に着きました。 仲見世通りは工事中。(2016年05月12日時点) 「温泉施設が出来るそうよ」 「ふう~ん」 棚田でゆっくりしすぎたので予定のバスは行ったあとでした。 (今日は、ミューズパークのその先の、民宿に泊まります。) 「次のバスまで1時間少しあるけど、どうする?」 「coffeeが飲みたいな」 「馬場町に、行ってみない?」 “番場町“は秩父神社の参道です。大正後期から昭和初期にか

  • (思い出)ぶらり秩父旅.Ⅰ「寺坂棚田」

    (二年前のことですが‥、) 風香る五月、二泊三日の、“のんびりぶらり秩父旅“。 思い出しながら、綴ります。 /2016/05/12 (木) 池袋駅待ち合わせ。 10:30 池袋発、11:43分横瀬着の秩父11号。 「がら空きだな」「ホントね、平日はこんなものかしら」 電車は出発しました。 「さあ、旅の始まりね、」 一日目の予定は、武甲山を中心に連なる山々が背景の、 koujiさんは、ここでスケッチ

  • 思い出を忘れたくない!いつまでも守りたいものを買いました

                                      熱帯植物でござるん                            何これっの感じですね2匹とも(´_ゝ`)クッククク・・                                  以上に欲しくてヤフオクで買いました。       送料1500円まで支払いながらガーンガーンガーン大したものではないが、       

  • 「桜貝の歌」

    さくら貝の歌-鮫島有美子 作詞:土屋花情 作曲:八洲秀章(昭和14年) ですが、時代的に世に出ることはなく。レコード化されたのは 昭和25年だそうです。 桜貝の歌 あざみの歌 山のけむり 毬藻の歌 などなど、知っている人は知っている? 自然と人の心を融和させた哀愁を感じさせる素敵なメロディーばかりです。 八洲秀章の曲は 大人びてはいるけれど決して難しい旋律ではないので、 少しでも歌心のある人なら、

  • 「蜜柑の花」

    白い花を見つけたよ 五月になって 最初の散歩 トコトコと歩いていたら どこかで見たよな白い花 近づいてみたら 懐かしい香りしたよ ずっと忘れていたけれど 義母の大事な蜜柑の木 小さな庭に植えていた なぜか 実のつかない蜜柑の木 とっくにもう  切られてしまったのでしょうね 白い花を掌にのせたよ 甘い香りがふんわりと 義母の顔が笑っていたよ ひさしぶりだね おかあさん

  • 父母の替え歌の思い出

    理由もなく突然思い出したので、ここに記録しておく。 私が子供の頃、母に教わった歌。 ………と言うと何だか美しい思い出のようだがwww 替え歌だ。 母が子供の頃に歌っていた替え歌。 歌詞はこうだ。 ↓ ♪ドレミちゃん鼻たれ、目はどんぐり目 頭はシラミの運動会 クルクル回って一等賞 ドレミちゃん一等で嬉しいな♪ ( ̄▽ ̄;)シラミってwww 何故だかこの歌を急に思い出したのだが、これは何の替え歌なんだ

  • まろ

    なんだかんだで明後日静岡県へ出発となった訳だが…。 朝の通勤電車の中で夢を見て… ( ゚д゚)ハッ! てな感じで今朝は目覚めました。まだ荻窪で…。まだ寝れたのにもったいない(^_^;) う〜ん、苦〜い思い出が(^_^;) あれは、大学2回生の夏季休暇…。 男3人くらいで熱海に行った時の事…。 まず感じたのは、 日差しが痛い(紫外線) だった。 そこでどうしたか。 近くにコンビニ(何かは忘れたが)に

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