語と語彙のムラゴンブログ
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日本語と論理となると
日本語と言語とを区別できるか、国語と言語ならどうか。あるいは論理と理論ではどうか。いずれも区別することができるともいえるし、とらえようによっては同じことを指すともなる。それぞれの語の意味内容を規定し、定義を作るとどうかというのが手順であるから、その前提で述べていかなければならない。 日本語が論理的で... 続きをみる
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220603 語と語彙
語と語彙は国語の議論で済まされることがある。計量言語学にコンピュータ利用を国語研究所のプロジェクトにして言語地理学か計算言語学かという1950年代半ばの日本言語の課題であった。そこから4半世紀を経て集合のとらえ方を体系の見方にすることが望まれたようであるが、形態語彙論に収まりつつある 語彙の論は語の... 続きをみる
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あかし くらし しろし あおし
色を形容する語に、あかし くらし しろし あおし がある。このことばが、赤い、黒い、白い、青いとなって、今日に至る。明暗と光の反射、透過を表した。日本列島の海洋と、地形による山川に当てはまる表現である。それを京の盆地から眺めているかのような、想像とともにある。色名は漢字の渡来により、色となる。染色技... 続きをみる
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経済学は政治経済学であったから
経世済民は経済と略して使うが、これを日本語で、政治の意味では用いない。 世を経め、つまり治める、統治することであり、済民は人民の難儀を救済することとなるから、もとは政治の意味になる。 それを、Economyの訳語として使われているのは、よく言われる福沢諭吉の訳語であるとし、経済の本来の意味を変えた。... 続きをみる
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語彙史研究 12 在来語
語彙史は語史として、語の意味変化を記述する。 意味の変化とその変遷をたどる。 日本語の語種には漢語、外来語を分類してその語の用法はいわば日本風土に合わせたものとなる。 多く語彙を漢語にまかなうことであるから、その用法は漢語をどう日本語のするかを示している。 語の概念を漢字に合わせて日本語の概念とした... 続きをみる
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語彙史研究 11 ふたたび
語彙史研究について、リマインダーから、集めた。ちょうど1年前の記事になる。11月から12月まで、その研究について触れていることである。あらためて眺めてみて、ここに再録することにするが、この続編をまた、しばらく載せることとしよう。 さて、語彙史研究は語誌の研究であるとして、その学的分野の名称にいささか... 続きをみる
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語彙の論21 記述と説明
意味に記述と説明とがあるようである。意味を説明すると言えばふつうである。ところが意味を記述すると言えばちがいがある、説明との違いがあるようである。わかりやすく言おうとすることと、詳しく言おうとする、その違いがある。ただ、その分かりやすく言おうとすることにはさまざま、その方法がある。それに対して詳しく... 続きをみる
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語彙の論 21 意味の無意味
意味に意味はないと議論して、意味の無意味かと思い至ると、無意味という意味に至ってトートロジーに陥る。 日本語では存在を表わすのに、ないと言えば、それには、あるということを前提としている。 そこにあったものが、ないのである。 本がある、本がない、このふたつの表現は、いずれも本を想っている。 そうでなけ... 続きをみる
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語彙の論 20 意味に意味はない
語に意味はない。 語にあるのは音形である。 その形式は記号化される。 発音による語の形式を表すのが言語学の基本である。 それに対して語に文字を宛てて、あるいは文字に語が生まれてそれを記号としたのが漢字である。 絵文字を発想すればわかりいい。 すると語に意味があることになり文字は意味を持つ。 漢字は真... 続きをみる
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語彙の論19 意味作用
意味作用とすると、意味そのものをとらえやすくなる。その意味作用を記号論で、意味作用とは記号学用語の一つであるとして、ある表現された記号がそのままその事柄を意味するということである、 例えばタヌキを意味するならば、タヌキの絵を示すということでこれが成り立つということである、 この場合ならば文字で表現さ... 続きをみる
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語彙の論18 語意、語義
語の意味については、日本語では意味、意義、語意、語義などと、それぞれのとらえ方があるようである。語義には漢字の形音義を受けて、字義を表し、語意には漢字文字だけではなくて国字、和字にあらわしたことばを見ようとする。語意考を表して、賀茂真淵、1769年自序、五十音図を基にした、活用、延言、約言など、古語... 続きをみる
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語彙の論17 ことわざしげき
言という。 こと である。 こと は事である。 ことわざ 言事 と理解された。 言と事と、言葉と事件とする。 諸国に国史をおいて、言事を記し四方 よも の志 ふみ を達 いた せり、日本書紀 履中訓に見える。 そして、ことわざについて、こととわざと、やまとうたは、ひとのこころをたねとして、よろづのこ... 続きをみる
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語彙の論 16 音声象徴、意味象徴
語彙の語は文字である、と、日本語は規定したほうがよい。 その文字とは何か、もちろん日本語であるから、漢字であり、仮名である。 そこにローマ字表記の語彙が加わるかどうかは文字の規定によるところである。 音声象徴の言語記号につき、その考え方がある。 そうすると言語にとっての、意味象徴の文字である。 漢字... 続きをみる
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語彙の論 15 語と形態素
語の形態は音声である。 これは音声言語をとらえて議論をすればその形式に音声が分析される。 形態素のレベルは形態になる音声の連合を音素のレベルに分解してその音素結合を明らかにする。 それはまた、語を固定して語の意味をとらえた上で、語彙的意味、文法的意味において形態素の単位をとらえる。 形態素 k- が... 続きをみる
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語彙の論 14 語と形態
語が意味を持ち、その語とその意味をひとまとまりにして分析をする。そのひとまとまりは文法によるところがあった。語を語としてとらえることは、語の文における働きを見て品詞としたり連語と見たりしてその単位をとらえてきた。語は意味の最小単位であったわけである。文法のままに語は規定された。意味を持つ最小の単位、... 続きをみる
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語彙の論12 語について誌す
語について記すと入力して、誌す、と表記したかったが、変換ができなかった。 読みにはないのだろうか。 goo辞書にはこれを見出し項目で揚げる中に表記する。 コトバンクには形容詞の、しるし、と同源と記載し、また徴すを挙げている。 ロゴスには同音異義に、印す、標す、記す、誌す、印す、標す、記す、誌す、など... 続きをみる
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語彙の論11 理解と発表の語彙
用語を術語として専門用語に表現語彙、理解語彙がある。 いずれもわたしたちが日常に使う語のことである。 これは計測が困難である。知る単語の数を挙げよと言われて、日本語ではと数えはじめて、あなたが知っている語彙のうち、その単語の数はいくらですかと聞かれるようなもので、記憶と記録を語彙調査するわけにいかな... 続きをみる
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語彙の論10 作品と索引
語彙の全数調査となると、そこには、単語の総量を計ることになるので、言語資料を対象に全てを調べるということである。 統計処理でその語彙調査の項目が多ければ多い程、結果がわかりよいということではないけれど、全数であれば、それは資料をつぶさに見るということである。 古典作品の基礎語彙はそうして出来上がった... 続きをみる
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語と語彙 基本と基礎、基幹
日本語語彙論として、リマインダーの記事をここに、再録してみよう。ちょうど1年前の日付である。 日本語語彙論 基本、基礎、基幹 2013-10-15 22:10:23 | 語と語彙 基本語彙、基礎語彙の違いは何か。 基本語彙が明らかにされ、統計処理によって示される上位語を重要としてとらえられるようにな... 続きをみる
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ふたたび基礎語彙、みたび基本語彙
語彙を選定し教育語彙、学習語彙とすることがさきに行われた。それを語学用の、言語習得の基礎語彙として選定したものである。それは学習に必要な、日常の生活に必要という基準がつくられたのであるが、その内実は、基礎と称するものを集めたということであった。本来、基礎にはその重要性から見てそれぞれの選択基準があっ... 続きをみる
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基礎語彙、再び基本語彙
基礎はある物事を成り立たせる、大もとの部分、という。もとい、ともある。基礎を固める、基礎知識、とする辞書義である。それに対して、基本は判断・行動・方法などのよりどころとなる大もと、と、基礎を類語にしている。基本と基礎の違いは何か。用法の説明では、よりどころとなるものとして基本の語義を掲げる。どうも、... 続きをみる
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日本語語彙論 意味の記述10
言っている意味が分からん、と言われて、どきりとしたことがあるだろうか。それも小学生以下の子ども、幼児がそう言ったとしたら、年端もゆかぬにその生意気な口応えよと思うかもしれない。幼子であるからそのまま語の理解ができないのだろうというふうに思ってみても、まるで言いたいことが伝わらないかの思いになる。それ... 続きをみる
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日本語語彙論 意味の記述9
言語学が意味を話題にしたのは歴史言語の探求を地域言語の興味にシフトしたからである。その言語による違いをさらに個別言語のことがらと一般言語のとらえ方とを議論し始めた。ヨーロッパの隣接する国が言語の異なりをどのように意識していたか、19世紀まで領地の拡大獲得でせめぎ合っていたのだから自領土の言語にのみ重... 続きをみる
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日本語語彙論 意味の記述8
意味記述を考えるのに、日本語の意味とは何かをしるために、何度も引く辞書の内容である。そのたび、同じ個所を繰り返し見ることになるが、一向に要領を得ない。まず、物事の、深みのある趣、含蓄のある味、また、それを味わうこと、とあって、言外の意味などとあっては、記述のしようがない。次にあるのは、言語、作品、行... 続きをみる
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日本語語彙論 意味の記述7
日本語の意味 2013-07-02 22:55:36 現代日本語百科 再説 日本語の意味という語にいつも思うことがある。なぜ意味なのか。漢字を取り入れて意味というのは意義でもあり語義となる。漢字には形音義の要素があるのでその義と意味とがどういう関係か気になるようだ。語意でもよいし、この意は意味となる... 続きをみる
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日本語語彙論 意味の記述6
日本語は漢語、英語を学び、日本語とした。漢語は文字そのままに、英語は発音をカタカナ表記として、その語を入れて語彙としている。その語の意味はどのように学んだのだろう。そして日本語の意味をどのように捉えてきたのだろうか。既に漢字語彙、カタカナ語、やまとことば、それぞれにその語彙を分類する。表記によって語... 続きをみる
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日本語語彙論 意味の記述5
漢語と意味 日本語の漢語は意味とともにあった。形音義に拠る字書はそこにことばの説明があった。それを日本語にすることは、いまでいう和訓をつけること、漢文を訓読することであった。わたしたちの祖先はその漢字をそのままに、ことばとなにかを学んだ。漢語と意味は、その意義として既にあった。辞書に意味説明があった... 続きをみる
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日本語語彙論 意味の記述4
語の意味とはその語が使われる文章においてどのような情報を持つか、説明記述することでとらえられるものである。文章は文脈に支えられ、場面によって実現することがある。文章と文脈はその言語資料によって個別に決まってくる。そのように文章で使われた語の意味は、その語の持つ意味内容としてとらえられ、また、語義はそ... 続きをみる
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日本語語彙論 意味の記述3
日本語の辞書は古代にはどのように意味記述をしたか。それは辞書の歴史をたどることによってわかる。日本語辞書に意味記述があるようでもあるが、多くは中国の辞書に倣ったものであった。前にも引いたことがたどってみることにする。Web日本語 -国語辞典編集室- 辞典の歴史より。www.web-nihongo.c... 続きをみる
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日本語語彙論 意味の記述2
日本語の意味は漢語を日本語にとり入れてそこに読みをつけることであった。すなわち訓読をすることである。漢語には和訓を施し漢字には訓読みをつけた。そうすることで漢語の意味内容と漢字の意味を和語とすることになった。漢字には形音義の要素があった。和語には音義があった。漢語との対比に日本語になる訓は分類される... 続きをみる
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日本語語彙論 語の意味記述
語は文法の単位と捉えられた。文法は明治期に取り入れられた枠組みである。文法が翻訳語と説明される。 その外来の文法のとらえ方は文とはなんであるかという議論を日本語に持ち込んだ。しかし、日本語は文よりも語とは何かということを議論し続けてきた。語の意味はそうして捉えようとしたのであるが、語は語法という枠組... 続きをみる
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日本語語彙論 大和言葉
大和言葉は、平仮名語とは言わない。デジタル大辞泉に、片仮名について項目を立てて、《多く「カタカナ語」と書く》片仮名で表記される語、主に外来語を指すが、和製英語についてもいうと見える。しかし平仮名語はない。その大和言葉とはなにか。やまとことのは といったのは、雅語である。和歌のいいでもある。外国語を意... 続きをみる
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日本語語彙論 漢字語
漢字語として表記から見ることができる。こころみにウイキペディアに検索すると項目が出て、漢字語とは、日本語および朝鮮語において漢語系語彙に代表される漢字で表記されうる語の総称であると解説する。日本語と朝鮮語を含める考え方である。 そしてすぐあとに、 >日本語においては、語種の上でいわゆる「漢語」という... 続きをみる
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日本語語彙論 カタカナ語
カタカナ語彙を考える。表記がカタカナであれば、すべてカタカナ語となる。しかしカタカナ表記は表記上、語のあらわしかたに約束がある。現代語でカタカナは外来語を表す表記の原則によってその固有名詞である人名地名を含めて専らカタカナ語となる。漢字圏である中国の場合、またかつてより漢字をもって表記する地域にも当... 続きをみる
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日本語語彙論 命名人名
語には名付けのことがある。森羅万象に人間は名前を与えてきたのである。なまえ という語は、また、なぜ、前というのか、名が何であり、前がなんであるかを考える日本語は、語の成り立ちがどういうものであるかを知らしめる。名前についていうと、この用例は辞書では、*浄瑠璃・井筒業平河内通〔1720〕二「表むきの名... 続きをみる
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日本語語彙論 語の出自
語の種類を分けるのに、漢語、和語、外来語と出自によることがある。漢語は中国から、外来語はその他の地域からということである。和語は出自でいえば、大和である。大和言葉とすると、固有の日本語としてとらえる。語の出自を言うことは外来語を借用語とする考え方である。つまり漢語は借用ではないということになる。中国... 続きをみる
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日本語語彙論 語と辞書
語を集めたものと言えば辞書である。語を分類して並べるものも辞書である。国語辞典は50音引きで発音順に並ぶ。漢和辞典は字形によって分ける部首引きである。では、日本語辞典ができたらどのように語を集めて分類するだろうか。発音で分けるか、字形にするか、古来、分類体を意義で行ったように、意義分類体になるだろう... 続きをみる
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日本語語彙論 いろいろな語彙
色の語彙は色彩語彙として日本語を例にしてもとらえやすい。赤、青、黒、白とそれぞれが光のとらえかたにあった。太陽が赤いのは海や山に囲まれた地勢にあるらしい。黄色い太陽、白い色の太陽はまさに陽の光だが、それを赤色にしてしまう日本の風景に日の丸が象徴されるのはわかりよい。そう考えてしまうのも、語と意味の関... 続きをみる
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日本語語彙論 女房詞
位相語として知られるのが、女房詞、僧侶、武家などの語彙である。位相語はある特定の社会や場面などに特徴的に用いられる言葉と辞書に説明があり、女房詞、幼児語、学生語などを挙げる。 ウイキぺディアは位相phaseについて、その言語を、どういう集団がどういう場面で使うかによって異なる、言語の様相として、日本... 続きをみる
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